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micro light planeコミュのマイクロライトプレーンよもやま話

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特別なテーマを持たない雑談、相談、質問なんでもありのトピです。
こんなのもあってもいいでしょわーい(嬉しい顔)

写真は北海道ウルトラライト航空連盟所属のクラブ機。
ドリフターはサラブレッドの産地、新冠町。マーベリックは白老町。
ニンジャは帯広近郊の幕別町です。

コメント(46)

これですね。空力性能よさそうですねわーい(嬉しい顔)
日本でマイクロライトプレーンとして登録実績ありますか?

双発機もあるんですか!さすがアメリカですねexclamation ×2
ドリフターは日本でも人気の機種で、
あちこちのクラブで飛んでます。

雪原の着陸は新雪の場合"ふわっつ"とした感じがとてもいいのです。
表面が凍っている場合は、表面を割らないように気をつけます。
夏場のようなサーマルが無く、滑走路が長く取れるので、浅いパス角で進入します。
雪面は高低差がわかりにくいので真横を見てのランディングがコツです。
一度経験したら癖になりますよわーい(嬉しい顔)
どなたか米国 POLY FIBER 社のカバリングシステム
の日本代理店ご存知ありませんか?

#1のコルブMk?の機体修理で情報求めています。
POLY FIBER 社でなくても、羽布(ポリエステル)張り機体の部分補修に
有効な方法が有りましたら教えてください。
使用する素材、塗料、販売店、ヒントだけでも結構です。
よろしく御願い申し上げます。
SeyGさん、そうです、その機体です。ROTAX912Sエンジンを二丁掛けですから
贅沢な機体ですが、これは元々ナショナル・ジオグラフィ誌の以来で作られた
用途限定機だったんです。

アフリカの空中撮影が目的だったのですが、先ず整備が簡単で、滑走路も要らず、また高温多湿の環境を低空を低速で長時間飛行出来る、そして何より故障しても必ず還って来られる機体を、ということでデザインされました。
片肺だけでも離着陸が出来ます。
ちなみにオーナーの多くの方がフロートを付けた水陸両用仕様にされてますね。

双発機は運転できないので乗せて貰っただけですが、その感覚はまさに空飛ぶ舟。宮崎駿モノにこんなのが出てきたっけかな、という感じで楽しいですよ。
霜月 さん>
ROTAX912S×2発とはすごいですね、左右反転なんでしょうね。
お話を聞いただけでも信頼性ありそう。
なんと贅沢、かつユニークな発想。感服いたしましたわーい(嬉しい顔)

写真は晩秋の南幌エリアです。
いい写真ですね。とくに三枚目がいいです。

>左右反転なんでしょうね。

実は...まるっきり同じ方向に回ってるんです泣き顔
まぁその方が整備しやすいですからね。

Poly Fiber社商品ですが、ほとんど商品知識も無いまま(!?)取り扱っていたことがありますが、アメリカから送るとなると運賃だけで高くついてしまいますかね。

困ったときのAircraft Spruce社!ですが、日本にも代理店があったはずです。
http://www.aircraftspruce.com/menus/cs/index.html
そこから購入できれば安くつきますかね。
横から失礼します。
POLY FIBER 社の製品(ダクロン、接着剤、目止め剤など)は仙台のスカイライフ
http://www.skylife.co.jp/ で扱っています。
私も接着剤やダクロンを購入したことがあります。
ファブリックコーティング作業の解説ビデオも扱っているみたいですよ。

霜月 さま>
同じ向きに回転するエンジン2基搭載ですかexclamation ×2
垂直尾翼がでかいのはそんな理由なんですね。
整備性を考えると正に合理的!目からウロコでしたわーい(嬉しい顔)

秋の陽はつるべ落とし・・・。
つい調子に乗って飛んでいると滑走路が見えにくくなってしまいますあせあせ

Poly Fiber社商品の情報ありがとうございました。
ちょっと見てみましたが、何が必要なのかサッパリ判りません。
辞書と首っ引きで研究してみたいと思いますあせあせ
hiro さん>
横からなんてとんでもない!360度どこからでもOKですわーい(嬉しい顔)
情報ありがとうございます。早速スカイライフのカタログ請求いたしました。

hiro さんの日記でレネゲードの修理レポート読ませていただきました。
左下翼は上からダクロンシートを貼り付けたのでしょうか?
貼り付けに使用した接着剤というか、塗料はなんと言う銘柄なのでしょうか?
ヒートガンとか、アイロンの類をも使用するのでしょうか?

不明な点多々ありますので今後ともご指導よろしく御願い申し上げますm(__)m


レネゲード修理・・・お恥ずかしいしだいですあせあせ

羽布を修理する場合は、修理する広さに接着代(少なくとも15mm、出来れば30mm)を足した大きさのダクロンシートを用意し、ポリセメント(POLY-TAK FABRIC CEMENT)で接着します。このときシートをぴんと張る必要はありません。
ポリセメントは接着場所に刷毛で塗りますが、乾燥が速いので一度に広い面積に塗ると、羽布を張る前に固まってしまうので注意が必要です。
また、接着剤は補修する羽布の周辺部分のみになるよう塗ります。(中央部分には塗らない)

接着剤が乾燥したら(1日以上乾燥させたほうが良いようです)アイロンを当ててダクロンを収縮させることで、ぴんと張ります。
接着部分を加熱しすぎると接着剤が軟化してダクロンがずれてしまうので注意が必要です。

そうそう、ダクロンを切断する時は切断したところがギザギザになる、専用のはさみが必要です。まっすぐに切ると繊維がほつれてきて、収拾が付かなくなります。

ダクロンがぴんと張れたら目止め剤(POLY-BRUSH)を刷毛塗りします。(2〜3回塗り)
目止め剤が乾燥したら(1日以上)下塗り剤(POLY-SPRAY)を塗って耐水ペーパーで磨いて平らになるまで塗っては磨きを繰り返します。
下塗り剤は、普通のラッカーサフェーサーでも問題ないようです。
どの程度平らにするかは、個人の判断になりますね。(^^)

そのあとは普通に塗装します。ドープまたはポリウレタンなどを塗るのが普通みたいですが、私はホームセンターで売っている、スプレーラッカーで塗装しています。

まあ、私はこんな感じで補修しましたが、もっと別な方法もあるかもしれません。スカイライフに電話またはメールで聞くと教えてもらえると思います。
私も知っている限り情報提供しますので、ご遠慮なく。うまい!

うまく修理できると良いですね。

写真1枚目は羽布修理前の主翼。2枚目は羽布接着、アイロンかけ後、3枚目は目止め完了。
hiro さん>
写真まで付けて解説していただいて感謝です。
この分だと解説ビデオ買わなくても済むかも(貧乏クラブゆえ)あせあせ

本日スカイライフのカタログ到着しました。
コルブMk?のダクロンシートは薄手の1.7オンスタイプでOKらしいです。
他に接着剤[POLY-TAK FABRIC CEMENT]と、目止剤[POLY-BRUSH]と、
[薄め液]POLY-FIBER REDUCERを注文しようと思います。

写真の右エレベーターに穴が開いているのがわかりますか?
折りたたんだ時にワイヤーのタングで突き破った跡です。
このような小さい傷があっちこちにありますので、アドバイス通り、
下塗り剤[POLY-SPRAY]はラッカーサフェーサーで代用しようと思います。
塗装はともかく傷の補修だけ年内に完成させようと思っています。
冬の北海道は塗料の乾燥が遅いのと、水研ぎなどは格納庫と言えどほとんど外気と気温が変わらず凍結の問題がありますので、春に行う予定です。

応急処置が終わったら、スキー装着で雪原のフライトを楽しみたいと思っています。
そのレポートは正月早々にお見せできると思います。お楽しみにわーい(嬉しい顔)

最後に質問を一つだけ。
接着面の古い塗装は剥がさなければいけないでしょうか?
それとも、サンドペーパーで荒らすだけで良いでしょうか?
SeyGさん
この程度の破損でしたら修理は比較的簡単でしょうね。
穴の開いた部分を中心にして直径30〜50mm程度の部分を、#270くらいの耐水ペーパーで荒らしておき(荒らすだけでOKです)、接着剤を塗って荒らした直径より少し小さめに切ったダクロンを貼り付け、乾燥したら全体にアイロンをかけてダクロンをピンと張ります。
そのあとは目止め、下塗り、研磨、上塗りです。

私も何度かスキーをつけて飛んだことがありますが、雪面に着陸した時のフワっとした感触は他では得られません。
雪が溶けて地面に着陸すると、思い切り下手になったような気がします。ふらふら
でも、根が軟弱者なんで、冬は寒くてなかなか飛び上がる気になれません。あせあせ
hiro さん>
重ね重ねご親切なご指導ありがとうございます。
早速材料を発注することにします。

スキー装着のフライトは楽しいですよね。
南幌の河川敷【写真】にある滑走路は上流部が運動公園、下流部が牧草地のため、雪が積もれば3000m級の滑走路と化します。
南幌町は北海道でも珍しい山の無い町です。町内で一番高いのは小学校の校庭にあるスキー山で標高6mですわーい(嬉しい顔)
回りも水田や麦畑【写真】なので、緊急時にはどこでも滑走路になります。
出来れば不時着は避けたいのですが、不時着場が多いと安心材料になりますウインク

ところでhiroさんのフィールドは元協和スカイラーンですね。
私の前の会社はホームセンター向けに内装用品の卸しをやっていた関係で、『ホームセンター狐崎』さんとも2年間ほど取引がありました。
私の部署は販売ではなかったのですが何か用事でっち上げて角館に出張させろと担当セールスにねだっていたのですが、ホームセンター廃業との事で出張は実現しませんでした。ふらふら
SeyGさん
広々したフライトエリアですねーわーい(嬉しい顔)本当に平らで、不時着場には事欠かないのは心強い限りです。

私のホームは、おっしゃるとおり元協和スカイラーンです。
しかし、世の中狭いですねー。狐崎さんと関係のある会社にいらしたとは!
狐崎さんは、4年ほど前に亡くなってしまいましたが、私の教官で空の世界へいざなってくれた恩人でした。

機体、早く直ると良いですね。

hiro さん、資材は来週早々入荷の予定です。
色々お心遣いいただいてありがとうございました。

25日修理開始です。
取りあえず穴ふさぎのみで、塗装は春になってから行う予定。
今シーズンはコルブもスキーデビューさせようと思っております。

狐崎さんとは、いつかイベントがらみでお会い出来るかと楽しみにしておりましたが、一度もお目にかかることなく他界され、非常に心残りです。
昨日POLY-FIBER 修理用材料到着しましたわーい(嬉しい顔)
23日から修理開始です。
hiroさん、霜月さん色々情報ありがとうございました指でOK

本日の札幌地方の最高気温−3度!!
この時期の水砥ぎは厳しいかもあせあせ
札幌は寒そうですねー
あまり寒いと接着剤や塗料の乾燥が遅くて大変だと思います。
それに、寒いと体も動かないですし(^^;

そうそう、接着剤や塗料をふき取ったり筆を洗ったりするとき、アセトンがあると便利です。
最近では、ホームセンターでも扱っているところがあると思いますよ。
寒い時にアセトンが手に付くと、とても冷たいですけどあせあせ

そんなに難しくないですから、あせらず、丁寧に修理してくださいねわーい(嬉しい顔)
アセトンが有効ですかわーい(嬉しい顔)
早速調達しま〜す。

先週日曜にアセトン系の接着剤を使って下地調整しました。
その後、手をラッカーシンナーで洗ったら・・・
気化熱が奪われ芯からシバレましたふらふら
この先水研ぎは無理でしょうね。きっとあせあせ
アセトンGetしました指でOK
痺れました。。。
冷た過ぎです!!!あせあせ
SeyGさん
行動が早い!アセトン、もうゲットですかわーい(嬉しい顔)
この時期あまりアセトンに触ると、手の脂っ気がなくなって、肌荒れとか赤切れとかで大変でしょう。
かと言ってストーブなんかつけたら、引火が心配ですしあせあせ
3連休に格納庫へ日参してダクロン貼りを完成させました。
細かい傷6箇所と、キャビン後端の補修を行いました。
切りっ放しだったバッテリーの点検口もきれいに整形しました。
やはり、冬季に手をアセトンで洗うとシビレますね涙
連休最終日は天気が良かったので、フライトに専念しました。
午前中はタイヤで、午後はスキーをつけて思う存分飛びました。

修理の方は、ヒマみて目止め剤を塗って、
その後はそのままスキー履かせて飛ぼうと思っています。
水研ぎは桜の咲く頃から始めようと思っています。
完成後の写真は夏にはアップできる・・・はずですあせあせ

hiroさん、霜月さん アドバイスに感謝申し上げます。
いえ何のアドバイスも差し上げられず、かえってこちらが勉強をさせてもらいました、hiroさんSeyGさんに感謝です。
やはり実際に所有して飛んでいる方の情報は大変貴重です。
これからも色々なお話を聞かせてください!
霜月 さん>
いえいえ、こちらこそどうぞよろしく御願いいたします。

日記にも書きましたが、芝生に積もった雪の上をタイヤで走行すると、
シャーベット状の雪を跳ね上げ、プロペラを叩き、欠ける場合がありますふらふら
トラクター型の機体は心配が無いのですが、プッシャータイプは要注意です。

又、QUICK SILVER SPRINT?(写真中)のような最低地上高の低い機体は、
カウルの中にノーズギヤの開口部から雪面をすくうように雪が入ってきます。
そんな状態で離陸したらノーズヘビーで腕が疲れてしまいますあせあせ

年が改まる頃積雪も1m以上になり、雪で側溝や、あぜ道の段差が消え、
河川敷(写真右)の川と手前の土手の間が"どこでも滑走路"になります。
3連続タッチアンドゴーなんか出来ちゃって、これがまた楽しいのです指でOK
3連続タッチアンドゴーですか。いいですね。
雪上滑走は飛ばなくてもタキシングだけで楽しめそうですね。
霜月さん>

タキシングは舵が利き難くそれなりにスリリングで良いのですが
やはり飛び道具ですから飛んだほうが楽しいですよわーい(嬉しい顔)
地上を走るのならやはりスノーモビルが安心ですよね指でOK
当クラブでは滑走路整備と管制にスノーモビルを使用しています。

装着しているスキーは田植え機『早苗ちゃん』のフロートの流用です。
減反政策で、稲作地帯では『早苗ちゃん』がたくさん眠っています。
コルブにも『早苗ちゃん』のスキーを装着して飛ぶ予定ですわーい(嬉しい顔)
それはそうですよね、やっぱり飛んでナンボですね。
一枚目の写真なんか特にいいですね。タイヤやキャタピラで雪面を掻かないからでしょうか、軌跡がきれいに残って。

エンジン油温が低いまんまで困ってるんだけど、との相談を最近立て続けに受けました。
ここは紐育よりも北なんだよな、と実感しました。
フロリダではどうやって熱を逃がすかで苦労してたのに!
SeyGさん
きれいに貼れましたねーわーい(嬉しい顔)
水砥ぎや塗装は温かくなってからのほうがきれいにできますし、作業も楽ですよね(^^)
フライトデビューが楽しみですね。
それにしても、あんな深雪でタキシングできるんですね!パウダースノーだわーい(嬉しい顔)うらやましいなー。
秋田の雪は湿っていて重いので、スキーが埋まるくらいの雪だとパワーを入れてもつんのめるだけですげっそり

霜月さんはじめましてうまい!
HKSのエンジンを扱ってらっしゃるんですね。
4ストロークのエンジンってどんな感じなんでしょう。重量とかパワーとか2ストロークと比べるとちょっときつそうな感じがするんですけど、音は静かなんでしょうか。
うちのクラブでは近隣の住人から「もう少し静かに飛べないですか」とやんわりと苦情を受けることもありましてあせあせ
実際に使用したときの生の情報などありましたら、ぜひ教えてください。m(__)m
今晩はhiroさん。
HKS700Eエンジンについては私もまだまだ初心者です泣き顔

例えばROTAX582エンジンとHKSをカタログの数値で重さを比較すると一見582の方が軽いようですが、チャンバーからキャブ、ラジエーターやクーラントまで諸々足していくと重さとしてはほとんど変わりません。離陸時の最高出力は
582の方が上ですけど。

また、馬力よりもゆるく厚いトルク曲線を描くエンジンが操縦する上では扱いやすいエンジンになるんでしょうけど、両者ともに充分なトルクがあります。

音質の差は確かにありますね。その点ではHKS700Eに分があります。
あのHKS700Eのマフラーはかなりいいシゴトをしてると思います。
2ストのハイピッチな爆音は少し離れた距離やら遮蔽物があれば遮ることができるけど、操縦士や直下の住人の方の耳を直撃しますからね。
でもプロペラの騒音が大きいから、これまた両者そんなに大きな違いはないのでしょう。

違いと言えば燃費ですかね。例えば同じ燃料5ガロンを積んで飛ぶとすれば
503や582よりも4ストの700Eの方が長く飛べます。オイル絡みの
トラブルも4ストはより寛容ですしね。

大きな違いはオーバーホールまでの時間でしょうか。582は250時間、それに対して700Eは800時間ですからね。維持費の面でかなりの差が出てきます。

普段触るエンジンは4ストのROTAX912S程度なんで大したこと言えませんm(__)m
スミマセン! 今は紙仕事に回ってしまったもんで...
霜月様
いえいえ、貴重な情報ありがとうございます。
オーバーホールまでの時間にこんなに差があるなんて!
シリンダにポートがない分4ストロークは有利なんでしょうねー
私は2スト バイク乗り(だいぶ昔になりますが)でしたので、よくエンジンをばらしてましたが、シリンダの縦傷に悩まされていました。
最近15万キロほど走った軽自動車のエンジンを開けてみたら、まだホーニングの目がしっかり残っているのにびっくりしました。

これからも情報交換よろしくお願いします。
こちらこそ宜しくお願いします。やはり趣味性の強いものですから、
実際に所有されて飛んでる方達の経験と情報量には到底かないません。
いつもお客様から教わることばかりです。
帯広の十勝遊飛行クラブ「あひる」の新年会に参加してきました。
このクラブはHSKエンジン搭載機の多さでは日本でも有数です。
10機中7機がマーベリック、残りがニンジャ、ドリフター、ハイパーライトが各1機です。
http://blog.livedoor.jp/tobu_ahiru/

氷点下25度の条件の中、MARVERICKを5機を飛ばしました。
この寒空にNINJAで飛ぶという猛者がいたので、Lotax503搭載のMARVERICK2機は
格納庫から出しませんでした。管制官がワケわかんなくなるので・・・あせあせ

中でも、去年11月にLotax503→HKS700Eに換装したMARVERICK(白3枚ペラ)は
仕上がりも素晴らしく、クライムスピードも余力があり、
ゲストからは大人気でみんなが乗りたがっていました。
アメリカでも大人気のHKS700Eはいいエンジンですわーい(嬉しい顔)
初めまして。オホーツクフライングクラブ小清水の新人です。
ライトプレーンのコミュニティーを見つけ、参加させてもらいました。
どうぞよろしくお願いします。

写真はクラブの機体のGT400・ビーバー・スプリント?です。
小清水空港 さま>

こちらこそどうぞよろしく。
私のクラブでは、スプリント?、GT400をスキー付きで飛ばせています。
今期は修理中のコルブMK?もスキーデビューさせようと準備中です。
これからも情報交換よろしくお願い申し上げます。
小清水空港 様>
秋田で飛んでいる宮城県在住のhiroと申します。ドリフターとNINJYAで
飛んでます。よろしくお願いします。

SeyG 様
「あひる野」は雪が少ないですね!スキーなして飛べるんですか!
先日「秋田フライングクラブ」の総会に出席するため、秋田県協和町まで
行ってきましたが、格納庫前の雪が深くて機体が出せずフライトは断念しました。
(格納庫前の雪かきで体力を使い果たしました)
2月になって雪が締まってきたとき、再挑戦です。
hiro さん>

そちらはものすごい雪ですねふらふら
これじゃ重くて格納庫前だけでも大変でしょう。
体力使い果たして飛ぶ元気もなくなりますよねウインク
うん、うん、わかる、わかる。
滑走路オープンしたら雪景色レポートお願いいたしま〜すわーい(嬉しい顔)

「あひる」の本拠地帯広郊外の幕別(まくべつ)は、
北海道でも比較的雪の少ないところです。
おまけに雪も軽くて5cm程度ならほうきで掃けちゃいますわーい(嬉しい顔)

ここの会長は砂利採集業者で、除雪なんぞはお手の物。
万一大雪になっても自前のブルであっという間に片付けます。
今年はまだブルの出動はしてないそうですわーい(嬉しい顔)


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