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mixi印象派美術館コミュのピュールレ美術館(Stiftung Sammlung E.G. Buhrle)

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ピュールレ美術館(ビュールレ・コレクション)は、チューリッヒから電車でTiefenbrunnenという駅でおり、住宅地の中にある。
優れた印象派の絵が多い。ルノアール、モネ、ゴッホ、セザンヌ、ドガなど。
すべての絵はネットで見られる。
http://www.buehrle.ch/index.php?lang=en

exclamation ×2exclamation ×2夏休み休館にご注意
2007年7月、8月は夏休みでした。7月5日ではすでに夏休みでした。HPに書いてないので、夏に行かれる方は開館日を確認するのがよい。

2008年2月10日強盗が侵入、印象派の絵が4点強奪された。
盗まれた作品は、モネの「Poppies near Vetheuil」(1879)、ドガの「Count Lepic and his Daughters」(1871)、ゴッホの「Blossoming Chestnut Branches」(1890)、セザンヌの「赤いベストを着た少年(Boy in a Red Waistcoat)」(1888)の4点。
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2349587/2629103

コメント(7)

ここは1993年ころグリンデルバルドへ行ったときに立ち寄った。ヨーロッパの知人からここには印象派の良い絵が沢山そろっているということを聞いていたので。
また、是非行ってみたい美術館の一つ。
ここでは、ルノアールの有名なイレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(1880)。イタリア旅行で画風が変わる前ですね。いいですね。
セザンヌの有名な赤いチョッキを着た少年(1894-95)。この小年の絵でポーズは違いますがよく似た絵が米国ワシントン・ナショナルギャラリにあります。参考のため横に。
2007年7月訪問予定で少しコレクションの下調べ。
ルノワール、静物・ダリア 1892
同上
セザンヌ、肘掛椅子にすわる画家夫人、1881-1882
この美術館は例の盗難事件の後閉鎖されていますが、サダトシも今年は行きたいので、大体いつ頃開くのか教えてほしいと質問状をだしました。返事はサッパリ期待していなかったのですが、来ました。

We are optimistic that by the end of May we will be able to announce when the museum will be reopended, along with the new opening hours.

We thank you for your patience and remain

with kind regards

再開の日取りがいつになるか5月末までには発表できるだろうという趣旨ですね。
いつになるのでしょうね。そのうちまた、夏休み?

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