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●食の安全を考えよう!コミュの添加物

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農薬以外で加工品添加物はもっと怖いですよね

コメント(26)

「無添加」を謳い文句に、暴利を貪る商法は、もっともっと怖いですね。

感染症は、もっともっともっともっと怖いですね。

食べただけでみるみる痩せるマジックフーズは、もっともっともっともっと怖いですね。
今日、食品売場で「無添加あんしん食品」を手にとって成分を見てみました。

ミートボールでしたが6種類ほど添加物が入っていました。

添加物の横文字・カタカナ表記をやめて、主婦でもわかる簡単な日本語の材料表記の添加物名に変えていただけでした・・。

やめようよ消費者のレベル下げるの・・。
無添加っていうのは、ほぼ皆無ですが、そんなに食品添加物は危険なものではないと思いますよ。
食べ物にリスクがあるのは当然のことなのです。
自然のものが一番いいわけでもないですし。
農薬も、虫にしか効かないものもあるし、安全性は検査されています。
危険危険というのは簡単ですが、その良い面(価格が下げられる、いつでも同じ品質のおのが食べられるなど)を享受しているのも忘れてはいけない部分です。

確かに、無添加って言って、添加してるのは悪質とも言えますが、無添加など無いというのが正しいのではないでしょうか。

無添加なら、今のようにどこのコンビニでも弁当があったり、飲み物が腐らなかったりしないです。

無かったら、腐って食中毒の方のリスクが高まるって思います。
毎年食中毒による被害は何万人も出ています。死者も出ています。
しかし、食中毒の9割以上は微生物が原因ですし、死者に関しては全て自然毒(フグ毒など)です。食品添加物や残留農薬による食中毒被害は1件もありません。

食品添加物を怖がる理由がわかりません。

http://www.youtube.com/watch?v=HFD6K7OhawU

http://www.naturalnews.com/025442_HFCS_Corn_Refiners_Association.html

http://www.naturalnews.com/032948_high_fructose_corn_syrup_glutaraldehyde.html

これは2009年にニュースになりましたが、日本では知られていないので字幕を付ける事にしました。

食の安全に関する2つの話題を伝えた動画の抜粋です。サルモネラ菌汚染のピーナツバターで8人が死亡したことを受け、米食品医薬品局(FDA)がこのほど史上最大規模の食品リコールを行いました。ジョージア州のピーナツ加工工場は過去2年、サルモネラ菌汚染を知りながらも十数回にわたって製品を出荷していました。それとは別に2つの新しい研究が、一般に広く流通している高果糖コーンシロップ(甘味料)入りの人気食品に有害な水銀が含まれている可能性があるとの報告を行いました。この甘味料は子供向けの数多くの食品を含め多くの加工食品に砂糖の代用物として広く使われているものです。この抜粋はその高果糖コーンシロップに水銀が含まれているという研究部分の説明のところです。字幕もその部分につけてあります。
>>[6]

サルモネラ菌と水銀が危険で、それを混入する業者が危険なんですね?
>>[6]

水銀混入は別問題ですが、サルモネラ菌汚染に関しては、適切な添加物を使用していれば被害は防げたかもしれない問題ですよね。
「むやみに無添加にするな」という警告と受け取っても良いかもしれません。
>>[6]

ぱぷーさんの仰るとおり、生魚でも塩化ナトリウムと酢酸、アブラナ科の刺激物、ヒノキチオールなどを大量に添加すると食中毒を防げて安全になり、死亡する可能性が大幅に下がります。

これを江戸前のヅケの寿司といいます。
失礼します。

農薬や食品添加物は、避けたいと思っていても、何かにつけて使われているものです。
実は、一部の国では、多くの日本向け農作物に防腐剤や保存料のたぐいを使い、生の野菜や果物として輸出する者もいるようで、そこまで使用の有無を正確に把握することは困難です。
とはいえ、それらが直ちに危険だと決めつけられないのも事実ではあります。

さて、こうした流れを拝見して気になるのは、ある種の細菌と防腐剤とを、即毒性や(医学ではありませんが)○年生存率みたいな視点で較べるのは、主張の趣旨は理解できても、添加物の危険性に関していえば、単に問題点のすり替えとしか思えません。

かと言って、寒暖の差が激しく多湿な日本では、保存料などの使用はやむを得ない場合もあります。
変なたとえですが、保存料をやめる代わりに、たとえば塩分を増やせばよいと仮定(実際はそんな簡単なものではないですが…)しても、それはそれでただでさえ多い高血圧の増加を促進して、早死にするする方が激増しかねません。

大切なのは、危険をどうやって合理的に避けるかであって、食品添加物に関してはいたずらに否定または肯定するのみにとどまらずに、安全度を高める対策(たとえば、添加物には水溶性のものも多く、湯通しなどで多少は洗い流せるものもある…詳細は増尾清氏が多数の著書で解説されています)なども考えてゆくべきでしょう。

・こうすれば万全
・これは確実に危険
と明確に言えるような答えがほとんどない問題であることは、心しておくべきだと思います。
そのうえでどう判断するか、それは個人それぞれで決めることです。
「江戸時代の添加物」

日本酒を東北で作ったら純米酒でもいいかもしれません。

ところがお江戸の夏では暑さで変質してしまうとか、そこで添加物を混ぜて夏を乗り切りました。

焼酎です、焼酎でアルコール度数を上げたんです。

そして当時の税制の問題から、売るときは水増しして逆に度数を下げて4度程度にしていました。

この水が川の水ですから、プランクトンなどが添加されていた可能性があります。
>>[11]
ここでの話で、広義の添加物全般([11]は下例の4飲食物添加物の例でしょうが…)を含めたら、話がいたずらにややこしくなります。
真面目に論ずべきはおもに12であろうと思われますが…。

多くの方に分かりやすく簡略化された分類の説明を飲用
「
1指定添加物:厚生労働大臣が安全性と有効性を確認して「指定」したもの。以下のようなものがある
・食品の保存を目的とした化学合成物質(自然界には存在しない物質、保存料ともいう。原料としては一部、天然由来のものも存在する)
・タール色素
・甘味料(サッカリン、アスパルテーム、キシリトール等)
発色料(ハム、ソーセージに使う亜硝酸ナトリウム)
・防カビ剤(同じ物が米国では農薬を収穫後に使うポストハーベストと呼ばれる使われ方をする)
・漂白剤など(製造の最終工程で、気化させるか水で洗い流すなどして残さないといった、使用基準面で厳しくなっている物)

2既存添加物:天然添加物として使用実績が認められ品目が確定しているもの*1。旧食品衛生法での「天然添加物」の生き残り*2。

3天然香料

4一般飲食物添加物(ブドウ果汁を加工食品に添加する場合など)

*1:ということになっているが、新たに毒性が発見されて禁止に回されることもある
*2:由来が天然だろうが人工だろうが、新作はすべて指定添加物として扱うことになっている
」

失礼します。

添加物の危険性について不安だからと言っても、マクドナルドの好調、コンビニ業界が最高益を上げるような世の中では、食品への添加物使用は増大するばかり、無添加を謳う高額商品も詐欺まがいが横行してしまいます。

現在の食品流通や、毎日コンビニで弁当が売られていることの便利さ、食中毒の危険を考えればやむを得ないと言いますが、はたしてそうでしょうか。

食は命と言いながら、今の食品の扱われ方はお手軽すぎる。たかが便利さを追求するため、消費されることもなく廃棄される食品の莫大な量、必要以上の摂取による国民の肥満、食品の価値も考えない低価格競争など、到底看過すべきでない市場の悪癖の温床であるこの繁栄を支える食品添加物に依存する事を容認し続けてよいのでしょうか。

今の私たちの繁栄を支えているものの多くは戦争が生み出したものです。戦争が無ければ現在のような発展はありえなかった。かつて戦争は必要なるもの、社会の賞賛の的でした。しかし戦争には必ず犠牲者が出る。悲惨極まりないものだという事を世界は骨身にしみるほど味合わされて、ようやくわずかに抜け出すことが出来ているにすぎません。

添加物の被害は、それが人体、生物に急激な反応を示さない程度に抑えられたものである以上表面化しません。たとえ今、病者が氾濫し、奇病が頻発する現実があっても、添加物がその責任を問われたり、食品への価値観が改められることは無い訳です。ましてや日常における人体各所の不快感、体力の低下、集中力の低下、うつ病の発症の原因の一つとして疑われると言ってみたところで一笑に付されてしまうでしょう。

しかしこれらのことは私たちが人生をおくる上において非常に重要なものです。犠牲にされてよいものなどではないはずです。

私がこの1000ばかりしか入会していないコミュに来て期待したのは、私のロハスな友人たちのように、このような社会に対して自衛する知恵を出し合う人たちに出会う事でした。もちろん、そういう方たちもいらっしゃいました。

けれども食の安全について考えているような巧妙な仮面をかぶり、その実巧みに食品流通の便利さや、添加物、遺伝子組み換え食品の無害ぶりを宣伝しかねない種類の人たちが実に多い。むしろそんな人たちの語気の方が強く、とても食品の安全を考えるコミュニティとは思えない印象です。

ロハスな友人たち以上の知恵どころか、その友人たちの知恵を紹介することすら憚られるコミュニティであることに失望を禁じ得ません。

食は命なりと言うならば、懸命になるべきと思います。あらゆる価値観を超えて第一に大切に思う事です。現在のようにコンビニが繁栄するような社会の価値観を否定できないのにロハスな生活などできるはずがありません。ぴかぴか(新しい)
>>[013]
「添加物の危険性について不安だからと言っても、マクドナルドの好調、コンビニ業界が最高益を上げるような世の中では、食品への添加物使用は増大するばかり、無添加を謳う高額商品も詐欺まがいが横行してしまいます。」
マクドナルドのことが出てきていますが、マクドナルド商品で既製品をそのまま出すもの(コーラなど)は別にして、どのような食品添加物が入り、それぞれにどういう危険があるのか、ちゃんと検証しましたか?
あなたのイメージだけで、あれも悪いこれも悪いと騒ぎ立てるのは、ただの「垂れ流し」にしかなりません。
いい加減やめにしませんか?
あなたがどう判断して行動なさるかは、基本的に自由ですが、押し付けてはいけません。
あなたが嘆くような社会だとしても、それを真剣に変えたいなら、政治家でも目指されてはいかがですか?
※別に自分はマクドナルド商品がよいものだとか、あれは安全だとか、逆にこれは危険だとか、無責任に「垂れ流す」つもりはありません。
裁定をしているのはあくまでも、人体と言う小宇宙です。個人の見解などではありません。人体が添加物をはじめとする化学物質のほか、あらゆる有害物さえも体内蓄積することは知られています。
有効物質として処理できないものを残留させるという事は、いわば執行猶予付きの有罪判定、だれの責任も追及させない、自己責任のみを問うという裁定です。長期にわたり、あらゆるものを合算した結果だけがあるのです。大自然とは想像を絶した厳格なる世界です。

プラスチックを食え、大丈夫だ、安全は国も社会も保証しているではないかと言ってみても、そのような大自然を相手に、原子力もろくに制御できない物さしで、安全を云々することなどできないでしょう。

研究者なら冒険も有意義ですが、一消費者が、そのような安全理論に影響された思想を持つこと自体が危険なのです。

大自然に対する感謝と言うものが欠落した現代人流儀の見解など捨てて、できる限り大自然に必要と判定されるものを摂取することに努め、どこまでも感謝と謙虚さを忘れない判断によって、対処していくこと以上の安全などあり得ないのです。

以上の説明をもって即時退会いたします。
「ロハスな友人」ねえ。個人のライフスタイルは自由だけど、なんだか軽薄に見えるのよ。少なくともともわしには。

>大自然に対する感謝と言うものが欠落した

安部司なんて、「牛さんありがとう」と言っている一方、同じ本で「ドロドロのクズ肉」「廃鶏」なんて言っている。
松永和紀著『踊る「食の安全」―農薬から見える日本の食卓』に登場するニンジン生産者の話。「東京のおしゃれな自然食品店」で「無農薬ニンジン」がぼったくり価格で売られているのを見て大笑いしたと。この生産者自身、ニンジンに農薬は使っていない(根菜で虫も付きにくいので小規模であれば無農薬栽培は容易)が、それを当たり前だと思い殊更無農薬を謳うようなことはしていなかったから。

たぶん、その「おしゃれな自然食品店」の客が「ロハスな人」なんでしょうな。
私はとにかく自分から 「私はキリストである」 「神様である」 と公言する人間が一番気持ち悪いですね。
キリスト、神様がえらいなら、ぬこ様はもっとえらい♪
>>[20]

ええ、更に自分を育ててくれた業界を寝返ったとか。

次は出版社を寝返るのではないかと。
>>[21]

「クロネコヤマトでおねがいね♪」

「・・・ぬおっ、人間の予測を簡単に超えられたっ!」
たまげた

俺の体も小宇宙か

で、万民に共通の?

みんな特異体質ってわけなのかな?
食品添加物の有害性や毒性があるというならあると言う側が根拠を示せばいい
反論されたり言論封殺されている訳じゃなくて、それは事実なの?、根拠は?、となるのはおおやけの場所では当たり前

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