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株を思う 故に我あり♪コミュの3/11の相場

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欧州時間のドル・円相場は小幅安。欧州勢参入後、安値圏から小幅に戻し98.60円台で推移した。その後、クロス円の売りが再開されると、ドル・円も売りが優勢となり、一時98.10円台まで下落した。現在は98.30円台まで値を戻すも、上値の重い展開が継続している。一方、ポンドは一進一退。発表された英1月鉱工業生産などが予想よりも悪化したことが嫌気され、発表直後にポンド・円は一時135.70円台、ポンド・ドルは一時1.3780ドル台まで売り込まれた。
現在、
米ドル・円 98.32/34
 (H 99.13/L 98.15)
ユーロ・円 124.90/95
 (H125.65/L124.33)
ユーロ・ドル 1.2704/09
 (H1.2740/L1.2576)
豪ドル・円 62.98/03
 (H 63.28/L 62.33)
ポンド・円 135.98/07
 (H136.98/L135.53)
NZドル・円 48.97/05
 (H 49.22/L 48.56)
カナダ・円 76.11/19
 (H 76.73/L 75.87)
スイス・円 84.95/03
 (H 85.84/L 84.83)
香港ドル・円 12.66/69
 (H 12.76/L 12.64)
ポンド・ドル 1.3829/37
 (H1.3882/L1.3755)
ドル・スイス 1.1568/74
 (H1.1614/L1.1470)
南アランド・円 9.39/45
 (H 9.41/L 9.25)

コメント(7)

【バーナンキ米FRB議長、発言】
・金融システムが安定しないと景気回復は厳しい
・金融機関に対する規制を全面的に見直しが必要である
・FRBは幅広いリスク管理を行い役割担う必要がある
・米政府は金融機関が十分な資本を有していると保証


NY時間のドル・円相場は堅調。序盤は対欧州通貨でのドル売りが散見され、本日の安値となる97.80円台まで値を落とした。その後、米国株高を背景にクロス円買いが強まったことで、98.40円台まで反発。さらに対ユーロやポンドでのドル買いが散見されると98.90円台まで上昇し、現在も高値圏で取引されている。一方、ユーロ・ドルは上昇後、反落。序盤は米株価指数先物が堅調に推移したことで、ユーロ買いが優勢となり、1.2820ドル台の本日高値を更新した。しかし、ユーロ買い一服後は利益確定の売りが断続的に入った模様で、一時は1.2610ドル台まで反落する場面も見られた。また、ユーロ・円も一時、126円台まで上昇したが、利食い売りに押され124.60円台まで値を落とした。
現在、
米ドル・円 98.63/65
 (H 99.13/L 97.88)
ユーロ・円 125.06/11
 (H126.02/L124.33)
ユーロ・ドル 1.2681/86
 (H1.2822/L1.2576)
豪ドル・円 63.64/69
 (H 63.86/L 62.33)
ポンド・円 135.71/80
 (H136.98/L135.09)
NZドル・円 49.54/62
 (H 49.62/L 48.56)
カナダ・円 76.82/90
 (H 77.18/L 75.87)
スイス・円 84.99/07
 (H 85.84/L 84.76)
香港ドル・円 12.69/72
 (H 12.76/L 12.62)
ポンド・ドル 1.3758/66
 (H1.3899/L1.3687)
ドル・スイス 1.1596/02
 (H1.1646/L1.1431)
南アランド・円 9.53/61
 (H 9.56/L 9.25)
10日のNY金先物相場は大幅続落。序盤は前日の大幅下落の反動から一時的な買い戻しが散見されたが、米株式相場の急伸やドルの上昇を受けて安全資産としての金の逃避買いが後退した。換金売りなども入り、終盤には下落幅を広げ約1ヶ月ぶりに終値ベースで900ドル台を割って取引を終えた。
NY原油先物相場は反落。週末に予定されているOPEC総会にて追加減産が実施されずとも、何らかの価格押し上げ策が講じられるとの期待感から序盤は買い優勢となった。しかし、ドル相場が強含みとなると原油相場の上値は重くなり、終盤にかけて前日の終値を割り込むと急速に売りが強まった。
GOLD895.90
[▼22.10]
OIL45.71
[▼1.36]
10日の米国株式相場は大幅上昇。米銀大手のシティグループが、今年に入って業績が改善傾向にあると示したことを受け、取引開始直後から買いが優勢となり堅調スタートとなった。また、バーナンキ米FRB議長が金融機関に対する支援姿勢を改めて示唆したことも材料となり、金融関連株を始め幅広い銘柄で買いが広がり上昇幅を押し上げた。なお、NYダウが終値ベースで6900ドル台に回復したのは2月末以来となる。
DOW6926.49
[△379.44]
NASDAQ1358.28
[△89.64]
10日の米国債券相場は下落(利回りは上昇)。今週、本日以降に控える国債の入札を前に、需給に対する悪化懸念から国債相場は売りが先行した。また、米大手金融機関の業績好調の報道を受けて、株式市場が寄り付きから買われた為、国債売りを誘ったほか、午後に行なわれた3年債の軟調な入札結果が国債相場の売り圧力を強めた。なお、バーナンキ米FRB議長が金融危機の回避に向け、各国へ協調行動を呼びかけた事も売り材料となった。
FF0.2500%
3M-LIBOR1.33125%
6M-LIBOR1.96188%
2Y-N1.0396%
10Y-N3.0081%
30Y-B3.7262%
【指標】(日)1月機械受注
【予想】[前月比]-4.8%
    [前年比]-40.0%
【結果】[前月比]-3.2%
    [前年比]-39.5%

【指標】(日)2月企業物価指数
【予想】[前月比]-0.6%
    [前年比]-1.2%
【結果】[前月比]-0.4%
    [前年比]-1.1%
N225 7376.12
[△321.14]
TOPIX 722.28
[△18.78]
JGB先物138.63
[▼0.05]
現在、
米ドル・円 98.44/46
 (H 98.83/L 98.27)
ユーロ・円 124.81/86
 (H125.69/L124.27)
ユーロ・ドル 1.2677/82
 (H1.2735/L1.2631)
豪ドル・円 63.30/35
 (H 64.07/L 62.98)
ポンド・円 135.04/13
 (H136.22/L134.38)
NZドル・円 49.34/42
 (H 49.92/L 48.99)
カナダ・円 76.63/71
 (H 77.11/L 76.40)
スイス・円 84.63/71
 (H 85.20/L 84.30)
香港ドル・円 12.68/71
 (H 12.72/L 12.64)
ポンド・ドル 1.3717/25
 (H1.3805/L1.3667)
ドル・スイス 1.1624/32
 (H1.1660/L1.1576)
南アランド・円 9.49/55
 (H 9.57/L 9.47)

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