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株を思う 故に我あり♪コミュの3/4の相場

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欧州時間のドル・円相場はもみあい。欧州勢参入後、ドル・円は米株価指数先物や、ユーロ・円の上昇に連れて高値圏のもみ合いを抜け、97.90円台まで上伸した。しかし、98円を目前にして上値を試す展開には至らず、クロス円の買いが一巡し売りに転じるとドル・円もつれ安となり、97.50円台まで反落した。現在はやや買い戻され97.80円台で小動きとなっている。一方、ユーロ・円は下落後、小戻す。序盤はドル・円同様、米株価指数先物の堅調推移を背景に124.10円台と本日高値を更新したが、欧州株価などの軟調推移に伴いユーロ売りが強まり122.90円台まで軟化した。しかし現在は、123.30円台まで値を戻している。
現在、
米ドル・円 97.84/86
 (H 97.98/L 97.00)
ユーロ・円 123.36/41
 (H124.11/L121.72)
ユーロ・ドル 1.2609/14
 (H1.2676/L1.2536)
豪ドル・円 62.74/79
 (H 63.14/L 61.00)
ポンド・円 137.33/42
 (H138.62/L136.00)
NZドル・円 48.65/73
 (H 49.06/L 47.72)
カナダ・円 75.84/92
 (H 76.45/L 75.10)
スイス・円 83.24/32
 (H 83.55/L 82.37)
香港ドル・円 12.60/63
 (H 12.62/L 12.49)
ポンド・ドル 1.4035/43
 (H1.4153/L1.3990)
ドル・スイス 1.1745/53
 (H1.1776/L1.1679)
南アランド・円 9.32/38
 (H 9.45/L 9.14)

コメント(9)

【指標】(米)1月中古住宅販売保留
【予想】[前月比]-3.0%
【結果】[前月比]-7.7%
【バーナンキ米FRB議長、発言】
・インフレ率は引き続き低水準となる可能性
・最近の経済指標は、ほとんど改善の兆し無し
・多くの企業は生産を削減する可能性がある
・景気対策の影響には不透明感がある
・銀行支援の規模は、ストレステストの結果に基づく
・銀行支援資金は7000億ドルから拡大の必要がある
【ガイトナー米財務長官、発言】
・金融安定化策は更に資金拡大が必要となる見込み
・金融安定化策は銀行の資本にゆとりを与える
・米経済は2011年には回復に向かうと予想
・金融不安で雇用削減と企業業績の圧迫は拡大
・住宅市場の落ち込みが景気後退を深刻化させた
・政府が行う景気対策により350万人の雇用を創出する
NY時間のドル・円相場は高値更新後、小反落。序盤、米国株価の上昇や米政府とFRBがTALF(ターム物資産担保証券貸出制度)開始を発表したとの報道を受け、ドル・円は堅調に推移し、98.50円台と本日高値を示現した。しかし、高値更新後は戻り売りや利食い売りが散見されたことに加え、株価の反落も手伝って、98.10円台まで反落した。現在はやや値を戻し、98.30円台付近でもみあいとなっている。一方、カナダドル・円は加中銀政策金利発表が、市場予想通りとなる0.50%引き下げとなったが、声明で今後の追加利下げを示唆したことで売りが強まり発表直後、本日高値圏から60銭近い急落をみせた。
現在、
米ドル・円 98.32/34
 (H 98.59/L 97.00)
ユーロ・円 123.69/74
 (H124.20/L121.72)
ユーロ・ドル 1.2582/87
 (H1.2676/L1.2520)
豪ドル・円 63.08/13
 (H 63.37/L 61.00)
ポンド・円 138.31/40
 (H138.62/L136.00)
NZドル・円 48.87/95
 (H 49.09/L 47.72)
カナダ・円 76.14/22
 (H 76.45/L 75.10)
スイス・円 83.65/73
 (H 83.90/L 82.37)
香港ドル・円 12.66/69
 (H 12.69/L 12.49)
ポンド・ドル 1.4069/77
 (H1.4153/L1.3982)
ドル・スイス 1.1746/52
 (H1.1783/L1.1679)
南アランド・円 9.38/44
 (H 9.45/L 9.14)
3日のNY金先物相場は大幅続落。序盤、ユーロ・ドル相場でのドル安や米株価指数先物の上昇に連れて930ドル台付近まで値を上げた。しかし、米国株が寄り付き後に反落したことや原油相場が急落しマイナス圏に転じると、リスク回避の動きから売りが強まり905ドル台まで下落した。引けにかけて原油相場が急反発したため、金はやや持ち直し913ドル台で取引を終えた。
NY原油先物相場は反発。序盤は、前日の急落による反動で買いが優勢となり、一時42ドル台まで上昇した。また、イラン石油相が原油減産以外の手段で価格を押し上げるための対策を講じる可能性を示唆したことも原油相場を支援した。その後は米国株の動きに左右され一時40ドル台まで値を下げたが、終盤にかけて値を戻し41ドル台半ばまで回復した。
GOLD913.60
[▼26.40]
OIL41.65
[△1.50]
3日の米国株式相場は続落。寄り付き直後は連日の下落により値ごろ感から買いが優勢となり、NYダウは6800ドル台を回復した。しかし、米1月中古住宅販売保留の悪化や、バーナンキ米FRB議長が米経済について厳しい見通しを示したことで反落する展開となった。その後、前日の終値付近でもみあう展開となり、一時反発を見せる場面も見られたが、引けにかけて米自動車大手GMなどの自動車販売実績が大きく落ち込んだことが嫌気され再び売りが加速した。
DOW6726.02
[▼37.27]
NASDAQ1321.01
[▼1.84]
3日の米国債券相場は売買交錯。午前は、前日のNYダウの下落により割安感から米国株が上昇したことで国債相場は売りが先行した。ただ、 米1月中古住宅販売保留の悪化は米国債の買い材料となった。その後、バーナンキ議長が米国経済の厳しい現状を示すと米国株が売りに転落したことも、米国債に買いを集めたが、景気後退による国債増発懸念も相まって売買は交錯した。
FF0.2500%
3M-LIBOR1.27125%
6M-LIBOR1.81000%
2Y-N0.8790%
10Y-N2.8862%
30Y-B3.6054%
【須田日銀審議委員、講演】
・国内経済は、当面明るい材料見当たらず
・中銀としてできる限りの貢献を行う
・いざとなれば、通常の政策ルールを逸脱した対応をとる
N225 7290.96
[△61.24]
TOPIX732.04
[△5.24]
JGB先物138.99
[▼0.21]
現在、
米ドル・円 98.42/44
 (H 98.58/L 98.13)
ユーロ・円 122.99/04
 (H123.52/L122.37)
ユーロ・ドル 1.2493/98
 (H1.2563/L1.2453)
豪ドル・円 62.28/33
 (H 62.87/L 61.80)
ポンド・円 137.95/04
 (H138.25/L137.36)
NZドル・円 48.64/72
 (H 48.75/L 48.09)
カナダ・円 76.00/08
 (H 76.15/L 75.71)
スイス・円 83.32/40
 (H 83.60/L 83.04)
香港ドル・円 12.66/69
 (H 12.69/L 12.62)
ポンド・ドル 1.4013/21
 (H1.4055/L1.3983)
ドル・スイス 1.1804/12
 (H1.1821/L1.1748)
南アランド・円 9.26/32
 (H 9.32/L 9.21)

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