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株を思う 故に我あり♪コミュの10/29の相場

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欧州時間のドル・円相場はやや弱含む。東京午後に上昇したが、その勢いは続かず、ドル売りに傾斜する格好となって、序盤から94.60円台でもみあいとなった。その後も、特段注目される経済指標はなく、目新しい材料もないことから、同水準での膠着が続いていた。しかし、クロス円の下落に伴いやや値を落として94.40円付近で弱含む動きを見せた。一方、ユーロ・円は反落。序盤に一時120.50円台まで上伸したものの、買い一服後には押し戻され117円半ばまで反落した。なお、ユーロ・ドルも同様に本日高値を更新後に小反落する動きとなっている。
現在、
米ドル・円 94.89/94
 (H 96.17/L 92.46)
ユーロ・円 118.77/82
 (H120.54/L114.34)
ユーロ・ドル 1.2514/19
 (H1.2585/L1.2326)
豪ドル・円 58.87/92
 (H 59.48/L 55.53)
ポンド・円 149.14/19
 (H151.28/L142.78)
NZドル・円 52.32/37
 (H 52.97/L 49.99)
カナダ・円 73.43/48
 (H 74.74/L 71.23)
スイス・円 81.84/89
 (H 83.03/L 79.82)
香港ドル・円 12.23/28
 (H 12.40/L 11.90)
ポンド・ドル 1.5712/17
 (H1.5747/L1.5397)
ドル・スイス 1.1594/99
 (H1.1641/L1.1544)
南アランド・円 8.94/99
 (H 8.98/L 8.31)

コメント(8)

【指標】(米)10月消費者信頼感指数
【予想】52.0
【結果】38.0

【指標】(米)10月リッチモンド連銀製造業指数
【予想】-23
【結果】-26
NY時間のドル・円相場は、急伸。序盤は米国株式相場が堅調に推移したことを背景に底堅い動きとなったが、米10月消費者信頼感指数が調査開始以来の最低水準の結果となったほか、米国株式も上昇幅を縮めたことが材料視され、94.90円台まで押し戻された。しかし、日銀が利下げを検討しているとの一部報道やシュタインブリュック独財務相の円高をけん制する発言が伝えられると米国株式が大きく反発したため、ドル・円相場は急伸し、先週末の大幅下落前の水準まで戻した。他方、各クロス円通貨も株高や日銀の利下げ検討の報道を受けて堅調。ユーロ・円はNY時間で一時約5円の上昇となった。
現在、
米ドル・円 97.65/70
 (H 98.40/L 92.46)
ユーロ・円 123.52/57
 (H124.57/L114.34)
ユーロ・ドル 1.2646/51
 (H1.2674/L1.2326)
豪ドル・円 62.63/68
 (H 63.21/L 55.53)
ポンド・円 154.98/03
 (H156.22/L142.78)
NZドル・円 55.00/05
 (H 55.45/L 49.99)
カナダ・円 76.00/05
 (H 76.55/L 71.23)
スイス・円 84.27/32
 (H 85.05/L 79.82)
香港ドル・円 12.59/64
 (H 12.69/L 11.90)
ポンド・ドル 1.5858/63
 (H1.5904/L1.5397)
ドル・スイス 1.1589/94
 (H1.1649/L1.1544)
南アランド・円 9.35/40
 (H 9.41/L 8.31)
28日のNY金先物相場は、反落。明日予定されている米FOMC政策金利発表にて利下げが行われる可能性が高まったことで、主要国株価の上昇やドル高を受け、金相場は売りが先行した。また、原油相場の反落も嫌気された模様で、金12月限は前日終値より反落して引けた。
NY原油先物相場は、小幅安。時間外取引では、主要国株価の回復やドル安などを背景に買いが優勢となった。また、原油需要が減少傾向にあり、原油安に歯止めがかからない状況に陥っていることで、バドリOPEC事務局長が12月に予定されている石油輸出国機構(OPEC)総会を前倒しし、追加減産をする可能性を示唆したことも買い材料となった模様。しかしその後は、世界各国の景気後退観測が一段と強まりつつあることから値を消し、マイナス圏で引けた。
GOLD740.50
[▼2.40]
OIL62.73
[▼0.49]
28日の米国株式相場は、急騰。序盤は、アジア・欧州株の急反発などが好感され寄付きからプラスで推移した。一時、前日比300ドル超まで上昇したものの、その後発表された米10月消費者信頼感指数が過去最低の結果となったことから上げ幅を縮小し、前日終値付近で一旦もみあいとなった。しかし、シュタインブリュック独財務相による円高牽制発言、明日の米FOMC政策金利発表の利下げ観測が高まっていることに加え、日銀も利下げに踏み切る可能性との一部報道により、NYダウは史上2番目の上げ幅を記録し9000ドル台を回復した。
DOW9065.12
[△889.35]
NASDAQ1649.47
[△143.57]
28日の米国債券相場は、急落(利回りは上昇)。午前は、本邦株式や欧州株の大幅反発などから、市場ではリスク回避の動きが和らぎ、米国債は売り先行となった。またNYダウが寄り付きから堅調に推移すると、さらに売りが加速した。午後に入っても、売り地合いは継続。金融政策に反応しやすい短期債は、明日FOMCで0.50%の利下げがされるとの思惑から下落幅は限られたものの、長期債はNYダウの急騰を受け国債需給が減退するとの見方より、大きく売られる格好となった。
FF0.5000%
3M-LIBOR3.46500%
6M-LIBOR3.48000%
2Y-N1.5851%
10Y-N3.8508%
30Y-B4.2010%
【指標】(日)9月鉱工業生産・速報
【予想】[前月比]+0.3%
    [前年比]-0.4%
【結果】[前月比]+1.2%
    [前年比]+0.4%
【西村日銀副総裁、発言】
・日本経済は当面停滞する可能性が高い
・リスクを点検しながら機動的に政策運営を行う
・最も重要なのは流動性を確保し金融市場の安定確保すること
N225 8211.90
[△589.98]
TOPIX830.32
[△46.29]
JGB先物137.90
[△0.65]
現在、
米ドル・円 96.83/88
 (H 99.69/L 96.04)
ユーロ・円 123.21/26
 (H127.33/L121.32)
ユーロ・ドル 1.2722/27
 (H1.2840/L1.2622)
豪ドル・円 62.01/06
 (H 64.79/L 60.90)
ポンド・円 155.41/46
 (H159.55/L153.34)
NZドル・円 55.46/51
 (H 57.10/L 54.50)
カナダ・円 75.42/47
 (H 78.50/L 74.75)
スイス・円 83.89/94
 (H 86.37/L 82.90)
香港ドル・円 12.47/52
 (H 12.82/L 12.38)
ポンド・ドル 1.6049/54
 (H1.6117/L1.5872)
ドル・スイス 1.1536/41
 (H1.1598/L1.1499)
南アランド・円 9.37/42
 (H 9.72/L 9.20)

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