ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

株を思う 故に我あり♪コミュの7/17の相場

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
欧州時間のドル・円相場は小幅安。東京時間引けから欧州勢参入にかけてCTA筋(商品投資顧問)によるドル売りが優勢となり、一時本日最安値となる122.10円台まで下落した。その後、ドル売り一服となり122.40円台まで買い戻されているが、新規材料難から上値が重い中、現在も同水準で膠着状態となっている。この後のNY時間には米経済指標が複数控えており、市場では結果を見極めたいとの事から様子見ムードの展開となっている。一方、ユーロ・円はじり安。利益確定の円買い・ユーロ売りがやや目立っており、安値を更新していたが、現在は168.60円台でもみあいとなっている。
現在、
米ドル・円 122.39/44
ユーロ・円 168.62/67
ユーロ・ドル 1.3775/80
豪ドル・円 106.18/23
ポンド・円 248.71/76
NZドル・円 96.17/22
カナダ・円 116.90/95
スイス・円 101.70/75
香港ドル・円 15.65/70
ポンド・ドル 2.0320/25
ドル・スイス 1.2033/38
南アランド・円 17.57/62
で取引中。 (20:35)

コメント(13)

【指標】 (米) 6月輸入物価指数
【予想】前月比+0.7%
【結果】前月比+1.0%

【指標】 (米) 6月小売売上高
【予想】前月比−0.1%
    除自動車:前月比+0.2%
【結果】前月比−0.9%
    除自動車:前月比−0.4%
NY金先物相場は小反落。金8月限は本日の米6月小売売上高の悪化によるドル安を好感して、一時669.90ドルをつけた。しかし、その後は米7月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値の好結果を嫌気して急落。原油高を背景に持ち直したものの、プラス圏を回復できずに取引を終了した。
NY原油先物相場は反発。ICE北海ブレントの大幅上昇や国際エネルギー機関(IEA)による08年原油需要の伸び増加見通しなどを材料に、8月限は一時74ドルまで値を上げた。
GOLD667.30
[▼1.00]
OIL73.93
[△1.43]
13日のNY株式市場は続伸。前日の急伸から、利益確定の売り注文が出やすい状況の中、米電機・金融大手ゼネラル・エレクトリック(GE)の好決算に加え、140億ドル相当の自社株買いの拡大計画などが材料されて買いが強まり、ダウ平均は一時70ドル高となった。高値警戒感から売買が交錯し、揉み合う場面も見られたが、ダウ工業株30種平均は史上最高値を更新して3日続伸。週間ベースでも4月以来の大幅高を記録して取引を終了した。
DOW13907.25
[△45.52]
NASDAQ2707.00
[△5.27]
13日の米国債相場は上昇(利回りは低下)。朝方は米6月小売売上高の予想を下回る結果を好感し、債券は買いが先行した。しかし、続いて発表された米7月ミシガン大消費者信頼感指数・速報値が強い数字を示したことから売りが優勢となり、さらに米国株式の堅調地合いも相場を押し下げた。午後になると株価がやや揉み合いの様相を呈したため、米国債は一転して上昇。ダウ平均の上げ幅縮小と共にじり高で引けた。
FF5.2500%
3M-LIBOR5.36000%
6M-LIBOR5.38750%
2Y-N4.9288%
10Y-N5.1033%
30Y-B5.1914%
欧州時間のドル円は、ドル売り優勢の展開。欧州勢参加での取引が厚みを増すにつれて米景気テーマの米ドル売りに弾みがついている模様で、ドル円は現在、121.60円台での取引となっている。ただ、本日NY時間にはNY連銀製造業景気指数の発表が予定されていることや、米ドル安のスピードが速すぎることへの警戒感から市場では徐々に様子見ムードが漂ってきているとの声も聞かれている。一方、ユーロ円は欧金利先高観やユーロ・ドル相場の上昇につれた円売り・ユーロ買いが見られるものの、ドル・円相場の下落に連動した円買い・ユーロ売りがやや優勢となっており、167.80円台での推移となっている。
現在、
米ドル・円 121.61/66
ユーロ・円 167.78/83
ユーロ・ドル 1.3795/00
豪ドル・円 106.46/51
ポンド・円 248.02/07
NZドル・円 96.39/44
カナダ・円 116.29/34
スイス・円 101.32/37
香港ドル・円 15.55/60
ポンド・ドル 2.0394/99
ドル・スイス 1.2002/07
南アランド・円 17.49/54
で取引中。 (20:18)
【指標】(米) 7月ニューヨーク連銀製造業景気指数
【予想】18.0
【結果】26.5



しかし、最近の米経済指標は強い内容のものが続きますね。
◎gfさん
ほんとに不思議ですよね〜
ドルを売っている誰かがいるということなんでしょうけど。。。
NY時間のドル円は往って来い。序盤発表の米7月ニューヨーク連銀製造業景気指数が、市場予想を上回る約1年ぶりの高水準となったことで、発表直後こそ動意は見られなかったものの、次第にドル買いが優勢となり、一時122円台へ上昇。その後も新潟地震による柏崎原発の放射能を含んだ水漏れや米株式の堅調地合いを受けて、円キャリートレードが再燃する場面も見られたものの、次第にポジション調整や債券利回りの低下を受けてのドル売りが優勢となり、121.80円付近まで弱含んでいる。一方、カナダドル円は堅調。序盤、加5月製造業出荷が発表されたが、予想を下回る結果となったことでカナダドルの売りが先行し、一時116.20円台を割り込んだ。しかしその後は原油価格がほぼ1年ぶりの高値で取引されていることや、日本とカナダの金利差などを材料としたカナダドル買いにより、本日最高値となる117円台へ反発。現在は116.80円付近まで若干値を下げているものの、未だ底堅く推移している。
現在、
米ドル・円 121.78/83
ユーロ・円 167.85/90
ユーロ・ドル 1.3778/83
豪ドル・円 106.17/22
ポンド・円 248.14/19
NZドル・円 96.50/55
カナダ・円 116.79/84
スイス・円 101.31/36
香港ドル・円 15.56/61
ポンド・ドル 2.0369/74
ドル・スイス 1.2022/27
南アランド・円 17.47/52
で取引中。 (04:48)
NY金先物相場は小幅続落。金8月限は時間外取引でドル安や原油高を背景に上昇し、先週金曜日の高値を更新した。その後、先週の高値を更新することができず戻り売りが強くなったことや、利益確定の売りが出たことで本日の安値をつけた。終盤にかけては、ドルが持ち直したことや原油高も一服したことで金の売りも落ち着き、前週末比-1.00ドル安の666.30ドルで引けとなった。
NY原油先物相場は小幅高。寄付き後は、先週末に昨年8月以来の74ドル台乗せを果たしたことへの上値達成感から売りが優勢となった。しかし本日発表された石油輸出国機構(OPEC)が07年の原油需要見通しを上方修正したことや米経済紙ウォールストリート・ジャーナルが「米石油産業では向こう25年間の間は原油・天然ガスの需要が供給を上回ると予想され、供給資源の開発を急ぐべき」と指摘したことなどを受けた原油需給懸念の高まりから、一時74.50ドル台まで上昇した。その後は新規の材料難から伸び悩み、前週末比+0.22ドル高の74.15ドルで引けた。
GOLD666.30
[▼1.00]
OIL74.15
[△0.22]
DOW13950.98
[△43.73]
NASDAQ2697.33
[▼9.67]
FT100 6697.70
[▼19.00]
DAX8105.69
[△12.92]
CME.N225 18195.00
[▼55.00]
JGB(LIF)131.58
[△0.08]
FF5.3750%
3M-LIBOR5.36000%
6M-LIBOR5.38656%
2Y-N4.8779%
10Y-N5.0448%
30Y-B5.1285%
【指標】(日)5月第3次産業活動指数
【予想】前月比+0.2%
【結果】前月比−0.1%
N225 18217.27
[▼21.68]
TOPIX1778.11
[▼5.09]
JGB先物131.64
[△0.13]
現在、
米ドル・円 121.91/96
ユーロ・円 168.09/14
ユーロ・ドル 1.3782/87
豪ドル・円 106.51/56
ポンド・円 248.34/39
NZドル・円 96.52/57
カナダ・円 116.85/90
スイス・円 101.40/45
香港ドル・円 15.58/63
ポンド・ドル 2.0365/70
ドル・スイス 1.2022/27
南アランド・円 17.49/54
で取引中。 (15:00)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

株を思う 故に我あり♪ 更新情報

株を思う 故に我あり♪のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング