しかし、本当に「やられた!」と思ったのが、
メロディが本当に秀逸な8曲目のバラード“Cry With A Smile”。
あまりに劇的なイントロでノックアウト!
そしてそれを超えるサビメロで再びノックアウト!
静かなパートの最初(0:31〜)のピアノのメロディも好きですが、
続く1:05〜では同じメロディをアコギで弾いているのも芸が細かくて良い。
いや〜、久々に音楽聴いて鳥肌立ちましたよ。
>м а у さん
フロールはメロパワの歌い方も出来ますよね。
WITHIN TEMPTATIONのシャロンのような孤高の声もイイですが、
フロールのような色んな表情を見せられる女性Vo.というのも惹かれます。(^^ゞ
というよりむしろ僕はм а уさんの仰る「感情的な女神様」という、
フロールの方が神秘的な存在に感じますよ。(^^
“Who I Am”なんかの歌い方と“Cry With A Smile”を比べると特に。