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国際政治学コミュの昨今話題の日本の司法問題乗じて、告訴しました。

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コミュ内全体

最近、汐留にある「キーマネジメントソリューションズ」と言う企業に
出入りしているのですが
昨年12月にそこで体調が悪くなり、西新橋の慈恵医大で検査を受けたところ
ベンゾジアゼピンと言う睡眠薬が検出され、写真のような診断書を貰いました。

また告訴状を土曜日に出したのですが、帰宅したところまた玄関の電子鍵が
開錠されており、何者かによる犯行が疑われます。

ですが警察や司法は誤魔化し続けています。
ゴーン氏の長期勾留と言い、日本の司法の問題が国際問題化されている今日この頃

私も証拠があるのに犯行を隠蔽する

多分、ほぼほぼ地域や職場管轄の警察による犯行があるものと疑っていますが
それを隠蔽する司法に憤りを感じているので、追加で告訴しました。

ふざけんじゃねぇよ警察、立派に国際問題ですよこれ

本来二番目の告訴の予定はこれじゃなくて、マスコミその他を更に追及する話だったのですが
まあ優先度が変わってとの事ですね

ちなみに既に提出して受理を拒否しようとされた告訴状はずっと警視庁あります。
受け取りは拒否していますので

これは警察の犯行と断言しても良いようなものであり、さらに言うと、自民党の元大臣である
玉沢徳一郎と言う、奴が居るのだが、これの秘書官だった奴で、永年勤続表彰された仲谷俊郎
と言う表彰されているので今でも一応秘書扱いだと思われるのだが、こいつと私は不運にも長年の
腐れ縁があり(政治的な関係では無い)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%89%E6%BE%A4%E5%BE%B3%E4%B8%80%E9%83%8E

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%89%E6%BE%A4%E5%BE%B3%E4%B8%80%E9%83%8E
>怪文書が指摘するとおり、玉澤代議士の資金管理団体「21世紀への政策研究会」の事務所
>(東京・千代田区平河町)がある部屋に元指定暴力団構成員が社長を務める株式会社、
>後藤組(本店・新潟県長岡市)の東京出張所が同居していたことが判明している。
>登記簿によると、後藤孫民氏が代表取締役で、玉澤代議士の政策秘書、仲谷俊郎氏が
>取締役に就いていた。

その結果として、何度も薬物被害の事件が起きているのに、被害の根拠が無いだの
犯人が居ないだのと、私が貰った診断書を前にして連呼されてきており

大変に不愉快な思いを何度もさせられてきている

ご家族とも親しいが、自分の家族も被害に遭わせている様で
以前様子がおかしかったので尿検査キットを渡して検査して貰ったら、麻薬類の
陽性反応が出ており、私の周囲ではちょっとした容疑者みたいな扱いになっています。

その結果として奴の家族も含めて、長年被害に遭わされ続けて来た

ちなみに前述のヤクザの後藤君の話は事実です。

本人が談合屋の元ヤクザだって言って、私の眼前で電話していた事がありましたので
まったくの事実であり、政治資金団体の事務所を貸していたと
のうのうと豪語していて、呆れた事があります。

話は元に戻って、体調がおかしくなった場所が日本テレビ関係の企業ばかりが入居している
場所なので、どこで被害に遭ったのかは不明ですが、被害が続いている事から
この自民党の仲谷俊郎みたいな質の悪い、診断書があるのに、何の理由もなくその薬が
検出された等と吹聴して、犯罪を隠蔽する馬鹿が増えると困るので

先週末の土曜日に、警視庁捜査一課のオキヤマ達をはじめとした警察官を告訴しました。
既に診断書等については、苦情と共に提出しています。

また、一緒に添付した連絡票については、画像ファイルとして公表します。

内容は大凡次のとおりです。

================ 告訴状(公開用) ================

告 訴 状

                        平成  年  月  日


警視総監 殿

告訴人           ○印


               告訴人
                XXX-XXXX XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
                     XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
 XXX XXX
   電話:XX−XXXX−XXXX
                     職業:XXX
                     生年月日:XXXX年XX月XX日


               被告訴人
                     不詳(警視庁捜査一課のオキヤマをはじめ
                     とする警察関係者および指定医等)



1 告訴の趣旨

 被告訴人の下記所為は,刑法第233条(偽計業務妨害)および同法第211条(業務上過失致傷)に
 該当すると考えるので,被告訴人の厳重な処罰を求めるため告訴する。



2 告訴事実

(1)刑法第233条(偽計業務妨害)について

 被告訴人は,平成29年12月から現在に至るまでの期間,東京都千代田区霞が関2丁目1番1号に
 所在する警視庁ほか場所不詳において,告訴状を提出しようとした告訴人を欺いて告訴状の受理を
 拒否した上で必要な捜査や適切な医学的見解をおこなわず,これにより告訴人の業務妨害被害を
 増長させ,もって偽計を用いて告訴人の業務を妨害したものである。


(2)刑法第211条(業務上過失致傷)について

 被告訴人は,平成27年春ごろから現在に至るまでの期間,東京都千代田区霞が関2丁目1番1号に
 所在する丸の内警察署や東京都千代田区霞が関2丁目1番1号に所在する〇×警察署,さらに
 東京都千代田区霞が関2丁目1番1号に所在する警視庁ほか場所不詳において,告訴人が
 提出しようとした告訴状の受理を不当に拒否して必要な捜査や適切な医学的見解をおこなわず,これに
 より告訴人の傷害被害を増長させ,もって過失により告訴人の身体を傷害したものである。



3 告訴事案の詳細および経緯

(1)
 告訴人は,客先に常駐してXXXXXXXXXXXとしての業務をおこなう者である。

(2)
 平成27年1月27日の午後,告訴人は東京都千代田区丸の内に所在する「みずほ銀行」において,職務中に
 体調不良になり,朦朧とした状態となった。

(3)
 そのため,告訴人は,都立広尾病院に行き,検査を受けたところ,告訴人の体内からベンゾジアゼピンと言う
 睡眠薬や精神安定剤が検出された。

(4)
 平成27年1月29日午後,告訴人は同じ職場において同様に体調に不調をきたしたため,日本医科大学付属病院に
 行って検査を受けたところ,同様の薬物が検出された。

(5)
 当該薬物は,告訴人の職場において飲み物に混入された可能性が高く,元々職場である「みずほ銀行」に居た
 「日本IBM」や「株式会社XXXX」の者たちから嫌がらせをされていたこともあったため,平成27年春頃,告訴人は
 警視庁丸の内警察署に告訴状を提出したが,当該告訴状は受理されることなく一方的に返戻された。

(6)
 このため,告訴人は,地元である警視庁XX警察署に告訴状を提出しようとしたが,事件性を否定されたり,提出先が
 違うと言われ,受理を拒否された。

(7)
 平成27年12月18日午後,告訴人は当時の職場である東京都品川区にある「三菱UFJトラストシステム株式会社」
 において同様に体調不良になり,新東京病院に行って検査を受けたところ,同様の薬物が検出された。

(8)
 平成28年2月24日午後,告訴人は上記3(7)と同じ職場において同様に体調不良になり,西新橋の
 東京慈恵医大付属病院に行って検査を受けたところ,同様の薬物が検出された。

(9)
 平成28年4月27午後,告訴人は当時の職場である東京都文京区後楽2丁目23−9 飯田橋KMビル2階の企業
 「XXXXXX」において,同様に体調不良になり,日赤医療センターにおいて検査を受けたところ,同様の薬物が
 検出された。

(10)
 その後も同様の被害が続き,告訴人が自ら購入した尿検査キットによる検査でも延々と薬物が検出された事から,
 平成29年12月,警視庁に告訴状を提出したが,受理されなかった。

(11)
 平成30年12月14日,告訴人は東京都港区東新橋XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXにある企業
 「XXXXXXXXXXXX」において,同様に体調不良になり,西新橋の慈恵医大において検査を受けたところ,
 同様にベンゾジアゼピンが検出された。

(12)
 これら一連の薬物混入により,告訴人は仕事中に眠くなり,朦朧として職務の遂行が出来なくなる状態となった。
 また告訴人が尿検査キットを使って検査した結果,かなりの回数の薬物陽性反応が出ており,これによる
 体調不良によって仕事を休まざるを得ない状況に陥った。
4 被告訴人について

 本件において,警視庁での直接の窓口となったのは捜査一課のオキヤマであるが,告訴を受理しない決定を
 オキヤマの上席の者がおこなった可能性もあり,オキヤマがその指示に従っただけかもしれないことを考慮し,
 本件告訴における被告訴人としては「告訴人の告訴状の受理をおこなわないことを決定し,また必要な捜査を
 おこなわないことを決定した者および適切な医学的見解をおこなわないことを決定した者
 (複数名の場合はその全員)」として被疑者不詳で告訴するものである。



5 被告訴人の違法性について

 告訴人は,平成27年春から複数回にわたり,本件薬物混入事件について警察に対して被害を訴え,処罰を
 求める告訴状の提出を試みてきたが,警察は頑なに告訴の受理を拒み,且つ,必要な捜査をおこなうことも
 なかった。
 告訴人の飲食物に薬物が混入されていたことは,複数の病院の検査結果から明らかであり,その事実は診断書
 において疎明されている。
 
 東京高裁昭和56年5月20日判決においては,
 「記載事実が不明確なもの,記載事実が特定されないもの,記載内容から犯罪が成立しないことが明白なもの,
 事件に公訴時効が成立しているもの等でない限り,検察官・司法警察員は告訴・告発を受理する義務を負う」
 と示されており,本件のごとき「犯罪が成立しないことが明白」とは到底言えない事案について告訴の受理を
 おこなわないことは,明らかに不当な行為である。
 にもかかわらず,被告訴人は,さも告訴状を受理できないかのように告訴人を欺罔し,また重大な過失により
 告訴状を受理せずに告訴人の薬物被害を増長させ,結果として,

(1)告訴人の業務を妨害し,

(2)告訴人の身体を傷害した

 ものであることから,被告訴人の行為は刑法第233条(偽計業務妨害)および同法第211条(業務上過失致傷)
 に該当するものである。



6 被告訴人の悪質性について

 被告訴人は上記3,5のとおり,長期間にわたり複数回,告訴人の告訴を拒み,被害の訴えを無視して必要な捜査
 や適切な医学的見解をおこなわず,告訴人の薬物被害を増長させ,結果,告訴人の業務を妨害し,また告訴人の
 身体を傷害したもので,その期間および回数から本件行為は極めて悪質なものと言える。
 そして,斯様な被告訴人の悪質性を鑑みるに,これまで告訴人以外の者に対しても類似の行為が多々なされている
 ことが推認されることに加え,今後も同様の犯行が繰り返される恐れがあることから,被告訴人の本件行為を
 放置することは,今後にわたって告訴人の被害を拡大させ,また告訴人と同様の被害者を排出する危険性が
 認められるものである。

 よって,本件については,厳重な処分を求めて告訴するものである。


                                   以  上
============================

コメント(2)

ちなみに、不受理とは記載していますが、実際には不受理だとする明白な話は無く
管轄が違う等の話で誤魔化されているので、受理を拒否する意図なのかを明確化する為に
「不受理」と書いて提出しました。

なので実際には既に先行して提出した告訴状も、いまだに警視庁の捜査一課にあります。

今日も帰宅したら玄関の電子鍵を開錠してあるし

いい加減にしろよオキヤマ共

盗聴しているので責任感じたのか、先週の土曜

正に私が告訴状を出した当日に捜査一課長が変わったそうですね

そのまま警察ごと無くなってください。
不受理は犯罪なので不受理ってあまり言わないのですよね

所轄が違うとか、色々と寝言を言って警察は誤魔化す。

なので提出先について法律上の制約は無いとして突っぱねたら

それっきりですよ

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