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360゜ recordsコミュの初開催Abstract Workshop

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『音楽から解き放たれるために──21世紀のサウンド・リサイクル』という本と「ジャズ」ミックスCDをリリースした
原雅明氏を迎え
実に15年の
「Abstract Workshop」!

INTO INFINITYの日本側キュレーターも務める原氏
単行本『音楽から解き放たれ
るために──21世紀のサウンド・リサイクル』(フィルムアート社)も貴重なテキストとして現在読まれています





出演者: 原雅明    虹釜太郎

「Abstract Workshop」

日時: 2010年4月19日(月)  open19:00 strat19:30
会場: 円盤   JR高円寺駅から2分
    http://enban.web.fc2.com/

杉並区高円寺南3-59-11五麟館ビル2F 
電話 03-5306-2937
料金: 1,000円  ワンドリンクはこの料金に含まれています 

原 雅明 プロフィール
編集者を経て、90年代から音楽ジャーナリスト/ライターとして執筆活動を始める。その後、soup-disk及びdisques cordeレーベルの運営、moxa等のイヴェント
のオーガナイズ、HEADZの設立と雑誌FADERの創刊などを手がける。近年は、ロサンゼルスの音楽シーンと繋がりを深め、LOW END THEORYの日本ツアーのオーガナ
イザー、非営利ネットラジオ局DublabとCreative Commonsのアート・プロジェクトINTO INFINITYの日本側キュレーターを務める。単行本『音楽から解き放たれ
るために──21世紀のサウンド・リサイクル』(フィルムアート社)とミックスCD
『How Far Do You Wanna Go?』(BLACK SMOKER)を09年に発表。Sound&Recording
Magazine(リットーミュージック)にて連載「The Choice Is Yours」を10年4月号よりスタート。
http://corde.co.jp





「Abstract Workshop」
とは15年ほど前に 
執筆者: 原雅明    虹釜太郎
で『GROOVE』という雑誌で全12回?行われた
音楽連載です




その後10数年いろいろ
あった人たちにあの連載は意味があった・影響を受けた・続きをやるべきだった・もっと突っ込むべきだった・いろいろ問題提起があった・ああいう連載はその後なかった・おもしろかった
などといろんな意見をいただき
そうなのかと思ったりしたこともあったのですが
もちろんあの連載はその後書籍化されることもなく
ぼくは著述の依頼はほぼまったくなく
音楽について書くこともほとんどなくなってしまった
原さんは音楽本を出して当時の状況についてもそこで克明に語られている
今回同じタイトルで15年ぶり
いやイベントしてははじめて
「Abstract Workshop」
アブストラクトワークショップ
というタイトルで話し合ってみようと思います

もちろんいろんな音源を聴いていきながら










※
今回イベント開催にあたりいろいろ集めてみるも
「Abstract Workshop」
アブストラクトワークショップ  
現物は5回分しか集まらない
けれど360度音楽体験の回を発見






『音楽から解き放たれるために──21世紀のサウンド・リサイクル』という本と「ジャズ」ミックスCDをリリースした
原雅明氏を迎え
実に15年の
「Abstract Workshop」!
INTO INFINITYの日本側キュレーターも務め、単行本『音楽から解き放たれ
るために──21世紀のサウンド・リサイクル』(フィルムアート社)





出演者: 原雅明    虹釜太郎

「Abstract Workshop」

日時: 2010年4月19日(月)  open19:00 strat19:30
会場: 円盤   JR高円寺駅から2分
    http://enban.web.fc2.com/

杉並区高円寺南3-59-11五麟館ビル2F 
電話 03-5306-2937
料金: 1,000円  ワンドリンクはこの料金に含まれています 

原 雅明 プロフィール
編集者を経て、90年代から音楽ジャーナリスト/ライターとして執筆活動を始める。その後、soup-disk及びdisques cordeレーベルの運営、moxa等のイヴェント
のオーガナイズ、HEADZの設立と雑誌FADERの創刊などを手がける。近年は、ロサンゼルスの音楽シーンと繋がりを深め、LOW END THEORYの日本ツアーのオーガナ
イザー、非営利ネットラジオ局DublabとCreative Commonsのアート・プロジェクトINTO INFINITYの日本側キュレーターを務める。単行本『音楽から解き放たれ
るために──21世紀のサウンド・リサイクル』(フィルムアート社)とミックスCD
『How Far Do You Wanna Go?』(BLACK SMOKER)を09年に発表。Sound&Recording
Magazine(リットーミュージック)にて連載「The Choice Is Yours」を10年4月号よりスタート。
http://corde.co.jp





「Abstract Workshop」
とは15年ほど前に 
執筆者: 原雅明    虹釜太郎
で『GROOVE』という雑誌で全12回?行われた
音楽連載です




その後10数年いろいろ
あった人たちにあの連載は意味があった・影響を受けた・続きをやるべきだった・もっと突っ込むべきだった・いろいろ問題提起があった・ああいう連載はその後なかった・おもしろかった
などといろんな意見をいただき
そうなのかと思ったりしたこともあったのですが
もちろんあの連載はその後書籍化されることもなく
ぼくは著述の依頼はほぼまったくなく
音楽について書くこともほとんどなくなってしまった
原さんは音楽本を出して当時の状況についてもそこで克明に語られている
今回同じタイトルで15年ぶり
いやイベントしてははじめて
「Abstract Workshop」
アブストラクトワークショップ
というタイトルで話し合ってみようと思います

もちろんいろんな音源を聴いていきながら



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