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● 掌編小説集(投稿歓迎) ●コミュの怖い話・奇談・怪談・夜伽話

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タイトル通り、残暑の季節に、
ヒヤッ〜とするお話専用のコミュです。

と言っても、結構この手のって書くの難しいんで、
変な話ならなんでもいいよw

コメント(34)

みなさんは本当の恐ろしさというものをご存知でしょうか。
今宵は、さいきん夜伽話にはまってしまった僕がお贈りする
狼中年の話でございます。



【登場人物(全て架空の人物です。名前の似ている方は、
ごめんなさいw)】

行殺きろこ:良心的教師だが、唯一の欠点がロ○コンであること。女子高校生が好き。
特厨非FAX:行殺きろこの同僚。FAXの操作が得意。美形だが、空気が読めない
  単細胞。
クララ嬢:女子高生。行殺のクラスの生徒で、同人誌を書いている少女漫画家。
長宗我部かおり:女子高生。長宗我部姉妹の姉。一人称がボク。年よりも幼く見える。
長宗我部ちゃぺる:女子高生。長宗我部姉妹の妹。かおりよりもさらに幼く見え、
  中学生に見える。
  狼  中  年  〜 特 厨 非 FAX 先 生 、 ど う か 私 を 見 つ け て 下 さ い 〜
 ここは、ミク市の外れ。西ミクシ郡字朽果貝尾部落。
デパートやショピングセンター、アミューズメント施設が密集する
ミク市中心部と違って、
この辺りはミクス山と世界樹山脈に囲まれた、
外界から隔絶された、ひっそりとした集落であった。


 そこに、ある夏のこと、おなじみの中年が新居を構えた。
特厨非FAXの悪名高き同僚、行殺きろこ。
2003年の夏休みのことである。


 なぜ、前途有望なこの教師が、わざわざこんな僻地に
引っ越してきたのだろうか?
実はこの行殺きろこ、一見、二枚目の教育者に見える。
しかし、一皮その覆面を剥ぐと、
年端のいかない幼い高校生が大好きな
変態教育者だったのだ・・・!


もちろん、前途有望で健全な女子学生が通う
ミクシ学園高等部に、いてはイケナイ存在なのである。




その、行殺きろこのお目当てはと言うと―――
そう。
品のいい読者諸兄はもうお気づきだと思う。


夏休みになり、
寮から外出許可を貰い、生まれ故郷のこの
貝尾部落に疎開してきているミクシ学園高校3年A組みきっての幼小派、長宗我部姉妹である。
(もうすぐ高校卒業だというのに、彼女らの外見はまるで女子中学生に見える。)


彼女らの両親は、この集落で里芋を作って、生計を立てていたのだ。
くわばら、くわばら。
この村(実際には市町村区の分類では市の一角なのだが、地元の者は皆こういう)には、
夏休みになると大量に寮生活を送っている女子高生が疎開してくる為、
前々から行殺きろこは目を付けていたのだ。



ちなみに、ミクシ高校の生徒の中では、
長宗我部姉妹以外では、出席番号14番尼子クララ嬢なんかも、
この村の出身である。
―もっとも、クララの場合、夏休みにはコミケがあるので、
この村に帰ってくるのは、夏休み終盤のほんの一週間前後のことだが。
 農家ばかりのこの村では、麻帆良学園の教師というのは
一つのステータスであり、それだけで社会的信用が大きかった。


 特に、長宗我部姉妹に関しては、京都修学旅行で引率した経験もあり、
また授業では化学とパソコンの授業を受け持っている為に、
長宗我部姉妹とはかなり面識があり、親しかった。


―ちなみに行殺きろこは、学生時代に情報処理技術者の資格を取得している。
 また、この村全体に言える特徴として、
つい十数年前ほどまで夜這いの習慣が残っていたほど、
性に関して大らかな地域であり、
逆に言うと、それ以外にエンターテイメント的なものが無いので、
この村の若者達は、夏祭りに出かけると、その日のうちに帰宅するのは
まれである。そんな集落なのだ。
この村にはカラオケも酒場もない。
あるのは釣堀とホテルぐらいのものである。




そんな事情があるから、
彼が、村の女子高校生達を集めるのも、訳なかった。
 年端のいかない女の子が大好きな行殺きろこは、
村の女子学生達を集めて、こう言った。


行殺「最近この村にお化けが出るんだよ。そのお化けは
  多分キミ達と同じくらいの年をした普通の女の子なんだけど、
  話かけるとニマーっと笑ってニャンニャニャニャ♪と叫びながら
  もの凄い速さで追いかけてくるんだよぉ」

かおり「キャー、何それ怖い〜」

ちゃぺる「センセー・・・もしものことがあったらあたし達を守ってねっ」


↑
こんな噂を女の子達に広めておいて、
行殺きろこはある日、村中響きわたる声でこう叫んだ。
行殺「大変だ〜!ニャンニャお化けが出たぞーー」

それを本気にした女子高校生達は、怖がって行殺きろこの元に
集まってきた。

ちゃぺる「ガクガクブルブル〜」

かおり「セルピー、ボク・・・お、おしっこ、漏らしちゃった(泣」

行殺きろこ(アーヒャヒャヒャ゚∀゚。やっぱ怯えた少女はいいな〜♪)



 もちろんこんな行為が、いつまでも狭い村で行えるはずもなく、
騒ぎを聞きつけた大人たちが、少女達と行殺きろこを引き離した。

長老「いい、かおり。ちゃぺる。行殺きろこはヘンタイなの。
   今度村で話しかけられても、絶対相手しちゃダメよ。」


 長老達にばれたことで――実は長老はミクシ学園の理事だった――、
夏休み明けに校長から免職を要求されると行殺きろこは考えた。


そして、夏休み後半になる頃には、半分村八分状態になり、
少女のみならず村中の女性達に
無視されるよにうになった行殺きろこは悶々としていたが・・・
行殺「そうだ!村ハズレにクララ(出席番号14番)ちゃんっていう、同人女の腐女子がいたじゃないか。
   彼女なら部屋にこもってマンガばっか書いてるし、僕が少女にイタズラ
   しちゃったことも知らないに違いない!」

 そう言って、行殺きろこは尼子宅の前に立って深呼吸した。
クララは、この間東京ビッグサイトで行われたコミケが終わってようやく、
数日間の間だけ、村に滞在する予定だった。彼女は年の割に大人っぽくてスマートだ。
 実は行殺きろこは、実年齢が高校生なら、外見には拘りがなかったのだ。


行殺きろこ(せっかくなら、怖い話をして、クララちゃんを怯えさせよ。
   キャー!とか言って抱きついてくるかも)

トントン。

くらら「・・・はい。どなたで・・・アレ、行殺きろこ先生?」

行殺きろこ「クララちゃん。大変なんだ。最近この辺にお化けが出るんだ。
   そのお化けは、一見優しそうな理想のお姉サンなんだけど、
   話しかけるとネカカカカって、耳元まで裂けた真っ赤な唇で
   かじりついてくるんだよ」

くらら「うそー。なんだか怖いなー。どうしよう」

行殺きろこ「大丈夫。僕がいるよ。今日は君を守る為にここに来たんだ。
   ホラ、お泊りセット」

そう言って行殺きろこは背中にしょった大きなリュックを指差した。
くらら「わかったわ。今夜は一人にしないで。一緒にマンガかこっ、ね?」

行殺きろこ(キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!・・・!まるでコミパだな)

行殺きろこはフンッと鼻を鳴らすと、胸ポケットから赤い薔薇を取り出した。

行殺きろこ「クララ君。僕たちのマンガ、コミケに出展しよう!
   二人の愛の結晶だよ! あとキノヤンって読んでね」

くらら「う、うん・・・」
行殺きろことクララが意気投合している間、
ミクシィ(ソーシャルネットワーキングシステム)では
アンチ行殺きろこコミュが次々と立ちつつあり、
行殺きろこが根も葉もない噂を流して女生徒をかどわかす
狼中年だという誹謗中傷が広まっていた。

 なぜか年配の本田先生まで騒動に巻き込まれていた。
――本田の場合、最近奥さんに離婚されたことが、噂を立てられる原因だったのだが。
  彼の名誉の為に言っておくと、本田は淫行などしていない。

【告発手記!】淫行教師行殺きろこ&本田は懲戒免職
http://comic.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/xxxxxxxxxx/


一方、一部の腐女子の間では、
行殺きろこがイケメン中年であるという理由で、
イケメン無罪論が展開されていた。

【免職待って!】行殺きろこ先生萌えスレッド【キノヤン】
http://comic.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/xxxxxxxxxx/


そして、各家庭に大量にFAXを送る同僚教師の影・・・。
ここで、ちょっと広告を入れさせてください。

「 四 面 楚 歌 の 状 況 に 陥 っ た 行 殺 き ろ こ 、 し か し ク ラ ラ と の 
 合 流 で 一 転 、遅 い 春 の 到 来 か !?
 行 殺 は 無 事 ク ラ ラ ち ゃ ん と 結 ば れ る の か ・ ・ ・ 。次 回 、
 村 の 掟 を 破 っ た 恐 れ を 知 ら な い 中 年 の 末 路 が
 遂 に 明 か さ れ る !
 そ し て 本 当 に 恐 ろ し い の は 何 だ っ た の か ? こ の 村 が い つ も
 陰 鬱 な 雰 囲 気 を 醸 し 出 し て い る そ の 訳 は と は い っ た い ! ?
 過 疎 の 田 舎 の 本 当 の 恐 ろ し さ を お 届 け し ま す !
  乞  後  期  待  く  だ  さ  い  ! !」
さて、小休憩を挟みまして、
FAX小説の再開です!

クララファンの皆さん、そして行殺きろこファンの皆さん、
首が長くなるまでお待たせしてすいません!!
キリンさんになっちゃいましたか?(^-^)

ちなみに、今回は
みんなが驚くあっという結末を迎えます。
今までのお話。

 ミクシ学園の夏休み、特厨非FAXの同僚教師・行殺きろこは、後ろめたい想いを胸に、村に新居を構える。。
 そこは、西ミクシ郡字朽果貝尾部落。
 カラオケも酒場もない寂れたその村に、一流教師がやってきたのには訳があった。
 それは、特厨非FAXが担任を受け持っている長宗我部姉妹。交際を申し込む中年教師。
 しかしあっけなく彼は玉砕し、立てたばかりの新居で村はずれになり、
それどころか、教師の地位も危うくなる始末。
 しかし転機が訪れた。
 最近の情報に疎いクララが、彼をかくまってくれたのだった。

 一方、部外者である行殺きろこの村への立ち入りを心良く思わぬ村人たち。
 閉鎖的な村には、ヨソモノが歓迎されるはずもなかった。
 ちょうどその日は満月の晩。照明灯の少ないこの過疎地も幾分か明るかったが、
強い風に吹かれて無数の雲が満月の前を横切っていた。
 雲の数は次第に多くなり、月が完全に雲に隠れる時間が段々多くなってきていた。
 村人達は、申し合わせたように就寝の床につき、それっきり静まり返る山奥の村。

 村に土足で踏み込み、蹂躙した命知らずの行殺きろこに、忍び寄る胸騒ぎ。
 吹きすさぶ強風が、村に古くから伝わる謎めいた童謡のように聞こえた。


    行ってはいけない・・・決して、そっちには行ってはいけないよ・・・
                     だって、みんなみんな、いなくなっちゃうから・・・・・・
          *       *       *       *



 ・・・家の中に招き入れられた行殺きろこは、早速オフロに浸かることにした。

行殺きろこ(うわぁ。クララちゃんの残り湯かぁ。やっぱいい香りだな〜。
   さて、マンガの内容どうしよ。やっぱ18禁でカップリングは
   もちろん僕×クララちゃん。うへへへへ)

と、行殺きろこが勝手な妄想を膨らませてると、クララが風呂に入ってきた。

行殺きろこ「ま、まさかクララちゃん・・・。」
行殺きろこ「く、クララちゃん。ぼ、僕の背中を流しに?モガッ」

 いきなり鋭いパンチが飛んできた。わけがわからない。まさか、SMか??

くらら「出てって!もう二度と私の前に現れないで!」

 服を着る暇も無く、尼子宅を追い出された行殺きろこ。
みると、村の年寄り衆が周囲にいっぱいいて

( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )していた。



行殺きろこ「ちくしょう。あいつら、クララちゃんにチクリやがったな。」

 地団太を踏んで、行殺きろこは裏山に向かった。

行殺きろこ(クソッ。もう僕を相手にしてくれる女の子はいないのか・・・)

 木枯らしが吹き、クララに殴られた頬がヒリヒリ痛む。

行殺きろこ(いいさ。もう村のやつらなんか知るもんか。)

 と虚勢を張ってみたものの、かといって他に行く当てが
あるわけでもなかった。
トントン。
突然背中を叩かれて振り返った。

 行殺きろこの目が大きく見開かれた。
そこにはおぞましい姿の化け物が立っていた。
しかも三体。

行殺「ギャーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」

 行殺きろこは、落とした荷物を拾う間もなく、駆け出した。


ニャンニャニャ       _ネカカカ
 `ヽ, `ヽ     '´ ハ ヽ.    r<⌒ヽ ミミミミミ…  。・゚・゚, '´ノヘヽ←行殺きろこ
  ,.' -─-ヽ   ! ノ从 リ))〉   i 〃⌒ヾi         ,'/iノリノハノリ
<i iノリノ))))>  |lノ ゚∀゚ノ!|   | i(|l ゚∀゚ノ|    −− ?ヾリ ××ノ ☆″
  ノl i_゚∀゚ノli   ノ⊂)W つ   |⊂|l丞l|つ    −− ⊂)) _ ̄ヽつ/  
 ( (i / Y |)☆゙<ハ_l_,〈__」ノ   从く/_|〉从          く_/_,〈__|
 ∠,ノ,__|     しヘ_)      し'ノ              しヘ_)
 行殺きろこは無我夢中で走った。逃げて、逃げて、逃げ続けた。
 息も絶え絶えになって行殺きろこはようやく、人々のいる集落にたどりついた。

ドンドンドンドンドン。
片っ端から、村中の戸を叩いて回る。

行殺きろこ「おーい!みんなー。助けてくれ〜
   ホントに化け物が出たんだよーっ!!」

 しかし、村人は一人として出てくる気配を見せない。
しかも全ての戸が、まるで申し合わせたように頑丈な雨戸で閉められていた。


 そうこうする内に、不気味な化け物たちが背後に迫ってきている・・・!

行殺「はぁ、はぁ。ど、どうすればいいんだ。」

 行殺きろこはいちかばちか、村を出て、さらに西に行ったところにある
西ミクシ郡字天狗谷坂本部落に、走ってみることにした。
 この村からその隣の村の集落までは、おおよそ1キロぐらいある。
十数分程走って、ようやく行殺きろこは一件の灯りのついた小屋を見つけた。
それは少し坂を上ったところにあった。
 おそらくここが、坂本部落の入り口だと思われる。

 近づいてどうやらそれが屋台だということがわかった。息を切らしながら、
振り返ると、もう追っては来ていないようだった。しかしまだ怖いので、
行殺きろこは、その屋台の親父に、今までの一部始終を話すことにした。

 取り合えず、弾む息を整えた行殺きろこは、常連気取りで注文しようとした。


行殺「お〜い、親父さん。まだ営業中かい? 取り合えず焼き鳥ちょうだい」
店主「・・・・・・。」


 店主がゆっくりと顔を上げた。







          *       *       *       *
      _━━━━━━_                           _━━━━━━_
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                             ̄━━━ ̄
特厨非FANさん ♪
いらっしゃいませぇ〜 
会員No.4どじょー! ん?他の番号がえぇデチカ?
   〃
(*`・ー・)
(  つ )) つ? ))
 その後、行殺きろこの姿を見た者は誰もいなかった。
ただ、最後に履いていた片方の靴が、村はずれの木の枝に
引っかかっていたという・・・


゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*・゜゚・*:.。. .・゜゚・*:.。. .。.:*゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*・゜゚・*:.。. .・゜゚・*:.。. .。.:* ☆彡





――彼の最後の願い、それは唯一気心を通じ合わせることが出来た同僚、
  特厨非FAXに彼の亡骸を見つけてもらい、埋葬してもらうことだったのかもしれない。
  しかし、そんな彼の願いが叶うことはついに、なかった・・・。





                           「 狼 中 年 」行殺きろこ惨殺編 終
さて、みなさん。
夜伽話風に仕上げられた、今回のららミク小説いかがでしたでしょうか。

今回はバッドエンド小説、しかも終始全般救いようのない陰鬱した雰囲気のSSにしようと思ったため、
話の中にギャグシーンもほとんど入れないように工夫しました。

そうして出来上がったのが、この、「 狼 中 年 /きろこ惨殺編」です。
副題は「〜ファックス先生、どうか私を見つけて下さい〜」。このささやかな彼の最後の願望も、
結局叶うことはありません。埋葬されない哀れな中年教師の魂は、
呪縛霊となって、この陰気な山村を漂い続けることになるのでしょうか。


みなさんの感想をお待ちしております。
この狼中年シリーズは、好評ならこのスレで続編も検討中です。
【きのこ96】名うての行殺兄弟
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/intro/1160204719/
478:らら◆u/PWq663t2 10/14(土) 21:12 +Ae7tLjs
な、なんか特厨非FANさんが今朝ウpしたばかりの、ららコミュに
大作を投稿してくださってます。
行殺きのこさんが主人公みたいだけど、内輪ウケ過ぎでわからぬ
                       くやちいぃっ!
   〃
(*´・ー・)ゞ⌒ ポリポリ
( つ
わたしみたいに、登場人物のモデルがわかる者だと爆ウケですが、そうでないひとが読んだ感想はどうなんかなぁ〜?
きろこやFAXの意味がまったくわからひとに読んでもらって感想書いてほしいです ..
 
非さん。
内輪ウケを完全に離れた『 平成遠野物語 』なんかも書いてほしいです!
ペン・ネームも、徳田緋翁( ←てきとうスマソ)語りべチックなのを
ここのコミュのトピック専用にしたりして。
いかがでしょう?
ここから来ますた
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=363582469&owner_id=6488893

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