ぼくは、1枚目のアルバムだと、最後の曲、La ou je suis nee が好きです。歌詞と曲、アレンジどれをとってもいいし、他の曲はわりと○○風につくってみました(それがいい出来なので、それはそれでいいのですが)という感じなのに対して、この曲はカミーユの想いみたいなものが一番ストレートにつたわってくる気がします。この曲でも声がすばらしいのはいうまでもありません。
あと、個人的にピアノが好きというのもあるんですが。
Moor・Ndaje さん、どうも。コメントありがとうございます。
Pale Septembre は、たしかにアルバムの後半にあって、ある種カタルシスを感じる曲ですよね。夏から秋へと向かう9月のイメージでしょうか。じつは、ぼくはセカンドはファーストとくらべてそれほど聞き込んでないので、こんど歌詞に注意して聴いてみます。