ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

真珠とバレエコミュのダンサーをたとえると…

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
『シルヴィ・ギエムは至高のダイヤモンド!』

『ニーナ・アナニアシヴィリは究極の真珠!』

☆わたしは真珠の仕事をしているせいで、お気に入りのダンサーとか(まぁ、なんでもなんですが)無意識に真珠や他の宝石にたとえて考えてたりします。みなさんは、そうしたこと、ありませんか?

コメント(15)

ダンサーを宝石で例えるなんていかにもまほらさんらしい〜 一押し(?)とあってギエムはダイヤモンド、なるほどです!

色にこだわりを持つ私だと、イメージ→言葉→色で…。一番印象的なダンサーはジョルジュ・ドン。「ボレロ」→「情熱」とくるとやはり浮かんでくる色は赤と黒。「バレエは情熱」と明言したジョルジュ・ドンですが英語の(passion)には「情熱」(赤)のほかに(Passion)として「受難」の意もあるので「不吉」「死」をイメージする(黒)も。彼の言葉は自分の未来を予測していたかのようですね。
ギエムはほんとにすばらしい〜! これに異論をはさめる人、いるかなぁ…? いたとしても、よほどのひねくれ者でしょうね。つまらない演目でも、彼女が踊るととたんに輝く。フォーサイスの「イン・ザ・ミドル」にしても、ギエムが踊ったものは最高にカッコよく素晴らしく、フォーサイスってすごいじゃん、とか思ったけど、他のダンサーのは「…」だったなぁ(これはもちろん、あくまでも個人的趣味の話だけど)。

でも、究極の真珠にたとえたニーナ。彼女へのぼくの思い入れはまた尋常じゃないんだよね…。
それと、ジョルジュ・ドン! まさにパッションを背負って殉教した求道士だよね。
尋常ではないというまほらさんのニーナへの思い入れ、ぜひ聞かせて!ニーナ・アナニアシヴィリのバレエは未見者なので。

究極の真珠って、具体的に真珠で例えると何なのかもとても興味深いです。
ニーナのモダンは正直言って「・・・」って感じです。でもクラシックはすごい、というか、個人的に好み。すっごく、好み。

TVドラマでも、キャスティングの失敗や成功がありますよね? その役にその役者がリアリティーを持たせることが出来るかどうか。ニーナの場合は、クラシックの主演ならたいていリアリティーを持たせることが出来る。バレエの荒唐無稽なストーリーにおいて、です。だからストーリーにも音楽にも没頭できる。…とりあえずは、そんな感じです。また、おいおい。

ニーナに重ね合わせる真珠のイメージは、ピンク系南洋真珠の大珠。真球でもちろんマキ、真珠層は抜群。それでいて透明感があるので厚マキのわりに光源によっては明るく軽く見え、でも重厚感が漂ってる…。そんな感じですかね。ニーナは黒真珠にたとえられたりもしてますけど、個人的にはどうかなって感じ。一級の黒真珠ももちろんすばらしいし、好きだけど…。
こんにちは♪
まほらさんのニーナ・アナニアシヴィリへの思い入れ、熱いのですね。娘に聞いたらわかるかしら。見に行った公演のパンフレットや、もらった予告の紙を後生大事に取っている人だから。

それにしてもニーナさん、どんな踊りをされるのか、とても興味あります〜。
私的にまほらさんの
>ニーナに重ね合わせる真珠のイメージは、
を訳すと、

可愛くて繊細で品格があり、そして、人魚の様にちょっぴり神秘的でしなやかでとてもゴージャスな方

と読み取りましたがどうですか?

私はバレリーナを自分の中で良く動物に例えています。まほらさんにえ〜と言われそうですが、
ディズニーの中のバンビちゃんみたい〜(昔のディズニー映画の表現は動きがとても優雅なんですよ)
とか、カモシカみたいとか、余り好きでないと首がキリンぽいとかって思っちゃいます。
もう少し表現が大人にならないと、ですね!
娘に聞いてみたら、ニーナを知らないなんて恥ずかしい〜と言われてしまいました。
娘にまほらさんのコメントを見てもらったら、ことごとく頷いていて、ニーナのピンク系南洋真珠も「そうそう」と。
でも、「ピンク系珊瑚」という感じもするのだそうです♪

娘はロイヤルバレエ団の頃や「on your toes」のアダムクーパーが好きとの事です。
morimiyoさん、カキコどうもありがとう〜♪

ニーナの翻訳、大正解! なんかうれしいなぁ。ニーナはテクニックも当然のごとくすんばらしくてテクニックを見せるだけで大喝采を浴びるけど、いかにもすばらしい人柄がにじみ出た表現力が秀逸! …なんか、ほんと熱くなってるね(照

バレリーナを動物にたとえるって、よくわかるなぁ。ダンサーって、ダンサーって生き物、特殊な動物なんだって思うこともしばしばだし。バレリーノ、男性の場合、特にね。
バンビはいいね(森下洋子の愛称だったね)、可憐でしなやかなバレリーナのイメージにピッタリ来るよね。 
始めまして♪

ギエムはダイヤモンド!! 
ニーナは真珠!!  まさに私もそう思います。
真珠って神秘的、特に黒髪に合う気がします。
ニーナも黒髪ですよね★゛
morimiyoさん

「ピンク系珊瑚」か…、なるほどね〜、雰囲気、あるよなぁ。

アダム・クーパーは食わず嫌い…。そもそも最近(ずっとになるけど)劇場に行ってないし、映像だけでもあんまりバレエ、観てないんだけど、…そんな中でもアダム・クーパー、気にはなってるけど、ポスターだけでなんとなく敬遠してるかも。「リトル・ダンサー」の最後でちょこっとは観てるわけだけど、どうも食指が動かない。でも、きっといいんだろうな、すごいんだろうね。食わず嫌いは、いずれ克服せねば!

しまごろうさん

ピンク系、ホワイト系の真珠は、ほんとに黒髪に合いますよね〜。文字通り、黒髪に映える、って感じ。

余談ですが、真球の真珠って、よく弾むんですよ。体験的にご存知の方、たくさんいらっしゃると思うけど。真珠が弾んでる場面って、たいていはかなりヤバイ、あせりまくりの場面だと思いますけど、弾んでる真珠、なかなか美しかったりするんですよね。
 “軽やかに弾んでいる真珠”
 。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。
  ニーナそのものですね♪
私は3度もみた『リトルダンサー」のアダム・クーパーの背中に惚れ込みました〜。

ロイヤルバレエ退団後の白鳥の湖は余り好きではなかった〜。
好きなダンサーの動きや表現は人により違いますよね♪もちろん、ギエムの様にspecialな人は万人から賞賛を浴びると思うけれど。
しまごろうさん

ニーナそのもの、ほんと、そうですよね!
しかし、ニーナは真珠の化身! …とか言ってると、だんだんどんどん自分の言葉に酔ってしまい、収集がつかなくなってしまいそう〜(笑)

morimiyoさん

たしかに、すべてにおいて完璧、大好き、といったダンサーはまれ、というか、いないですよね。ギエムは、まぁ、例外かもしれないけど、それもあんまり神格化してもいけないような気もするし。ギエムは嫌い、って人もまったくいないわけじゃないしね(妬み以外でも)。

この人の場合はこの時の踊りが好き、この“パ”が抜群、この演目の、このパ・ド・ドゥが最高、とかとか、いろいろですよね。
そうしたこだわりを生むのもまたバレエの魅力だったりもしますよね。
バレリーナの休日着がコンセプトSus-Sous
よろしくお願いします。
Sus-SousのTシャツはラインストーンが付いています。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

真珠とバレエ 更新情報

真珠とバレエのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング