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R32 GTS タイプSコミュの【雑談トピ】雑談あれこれ

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コメント(19)

 本日、12ヶ月点検に出していたクルマが帰って来ました。

 今回、12ヶ月点検に加え、シャシリフレッシュを実施。
 足回りのブッシュを全て交換しました。
 テンションロッドのみ、ニスモのソリッドタイプにし、他は全て純正を使用。

 更に、今回はサビの出ていたサイドシルを板金修理、表皮の痛んでいたステアリングホイールとサイドブレーキレバーは表皮を張り替え。
 また、塗装の痛んでいたヘッドカバーは塗り替えました。

 今回、費用は合計72万円でした。

 2ヶ月ぶりに運転するクルマは気持ちよくて、思わずちょっと遠回りしてしまいました。
 ブッシュ交換した足は乗り心地よく・・・と言うか、ちょっと柔らか過ぎるくらいか・・・ダンパーをちょっと締め込んだ方がいいかなぁ。
 今回、写真のように、ロッカーカバーを黒のちぢみ塗装で仕上げ、プラグカバーは赤としてみました。
 これは、ハコスカGT−RのS20の黒ヘッドに赤のプラグケーブルのイメージにして見たのですが・・・どうでしょうか・・・

 オーナメントがなくなっちゃったなぁ・・・これはどうしようか、と現在思案中。
 とりあえず、中古だけどプラグカバーを購入。そこからオーナメントを移植して見ようか、と思っていますが、果たして・・・?
 今回のパワーチェック結果です。

 ノーマル時には実測131psだったのですが・・・それからあれこれ手を加え、26万kmを走って尚、176.2psを発揮。
 まだまだ元気です。
 月曜日の帰宅途中、油圧警告灯が頻繁に点灯するようになってしまった。
 オイル量かな、と翌日、明るくなってからチェック。
 オイルは漏れてない。量も大丈夫・・・だが、レベルゲージを拭き取ったウェスが、オイルの茶色ではなく、ねずみ色に染まってしまうほどで・・・これは明らかに大量の金属粉が混じってる。

 ・・・まいったな、エンジンか・・・

 感じからするとメタルかなぁ・・・エンジンは最近、妙に調子いい。なので、メタルの摩耗が進んで回転抵抗が小さくなっている、と言う可能性はあるけど、それだとアイドル時の油圧低下の説明がつかない。むしろ、オイルポンプを疑うべきか。

 やれやれ・・・と言うことで、今日はKN’sファクトリーに行って来ます。
 予想外の結果で、問題は油圧センサーでした。

 まぁ、確かにメタルが逝ってたら打音が出ているか・・・

 もっとも、油圧自体は、距離相応に低下しているので、オイルは固めがいいだろう、と。
 点検時に純正の5w−30にしたので、劣化して反応が悪くなった油圧センサーとの合わせ技で油圧警告が出たのだろう、と言うことでした。
 そんなんで、今日の所は、オイルを固めのものに交換して、まずは様子見となりました。
 プラグカバー研磨中・・・果たして、どんな仕上がりになりますか。
 そして、こうなりました。

 やはり、プラグカバーは赤よりもこっちの方がいいか・・・
 今日は、最近、オイルをやたらと食うようになってしまったクルマの修理の相談をしにKN’sファクトリーへ。

 オイル消費大の修理だけど、どうやら原因の特定は難しいらしく、まずはエンジン開けてみて、となるそうだ。
 距離も多いだけに、最初は、中古エンジンを用意して、オーバーホールして載せ替えた方がいいかも、とも言われた。
 でも、今のエンジンには少々手が入っているし、そもそも、中古エンジンのタマもない。
 やはり、エンジン下ろしてフルOHをするしかないか・・・

 とりあえず、年明けに車検なので、まず車検を通し、それからエンジン下ろし、と言う段取りで進める事にして、今日は入庫予約のみ。
 修理期間は基本2ヶ月。
 エンジン下ろして、バラして、様子みて判断して、部品発注して組み立てる・・・と考えると、これは仕方ない所。部品納期によっては2ヶ月じゃ収まらないだろうなぁ・・・ やれやれ。
 先日、KN’sファクトリーに入庫したクルマですが、エンジンをバラして問題がはっきりしました。
 問題は2つで、ひとつは6番シリンダの摩耗、もうひとつは、バルブガイドの摩耗。
 バルブガイドの方は、問題の排気側のみ打ち替えでよいのですが、困ったのは、シリンダの方。
 既に、純正シリンダブロックは欠品、純正OSピストンもなし。
 出来ることは、中古エンジンを手配、そのシリンダブロックとピストンを流用してお茶を濁すしかない・・・まぁ、程度にもよるけど、ピストンリングを新品にすればなんとかなる・・・か?

 これで、せっかく全バラしたのだから、ピストンやメタルにWPC処理を施す事にして・・・それで見積もり115万・・・半ばバクチみたいなものだけど、乗りかかった舟だ、しょうがないなぁ・・・
 本日、KN’sファクトリーで状況を確認。

 分解調査の結果、今回のオイル消費大は、6番シリンダの摩耗によるオイル上がりで、オイル燃焼による過熱により更に摩耗が拡大し、加速度的にオイル消費量を増大させることになったようです。

 修理としては、先日、連絡があったように中古エンジンを購入、そこからシリンダブロックを流用。
 このエンジン、走行距離の少ない上物で、シリンダブロックだけ使うのが勿体ないようなエンジンなのですが・・・新品のシリンダブロックがない以上仕方ない。
 また、既に純正OSピストンもなく、今回は、純正サイズを新品で買い、これまで使っていたコンロッドと組み合わせて重量合わせをした上で組み付けることになりました。

 ヘッドの方も、6番の燃焼室にダメージがあるので、今回、0.1mmの修正面研。その代わり、これまで使っていた0.8mmのメタルガスケットに代え、0.9mmのメタルにして寸法合わせをします。
 バルブガイドは、限度を少々超えている気筒がある程度で、オイル下がりを起こしているようなことはないのですが、今回、新品に打ち替え。ただし、これまでやっていたように、研磨したポートに合わせてガイドの突き出し部分をカットするのは止めます。
 尚、こうしたヘッドOH作業は、今回、TOMEIで行うことになりました。

 現在、予定が立て込んでいるとのことで、TOMEIの作業が遅れ気味で・・・その間に、ピストンとコンロッドの重量合わせや、メタルのWPC加工など済ませる事になりそうです。

 修理完了は、現状、3月末か、4月上旬になってしまいそうです・・・
 本日、KN’sファクトリーに行って、クルマを引き取って来ました。

 今回、オイル消費大を何とかしたい、と言うことで修理に至ったのですが、その原因は当初予想していたバルブガイド摩耗によるオイル下がりではなく、6番シリンダの摩耗によるオイル上がりから、オイル燃焼によって加速度的に症状を悪化させてしまった事だったようです。
 もっとも、RBはタフなエンジンですから、シリンダをボーリングしてやれば使えそうな状態だったのですが、純正のオーバーサイズピストンが既になく、結果として中古でRB20DEエンジンを手配、その状態を確認した上で、シリンダブロックのみ使用する、と言う事になりました。
 (準備されたRB20DEは走行6万kmの程度上々なもので勿体ない話ではあるのですが……)
 ピストンとピストンリングは新品、コンロッドと組み合わせて重量合わせをし、ピストン、ピストンリング、ピストンピンとメタルにはWPC加工をしました。

 ヘッドはTOMEIにて作業を行いました。ヘッド本体は熱による影響が懸念されたので0.1mmの面研を行い、その代わり、従来0.8mm厚だったガスケットを0.9mm厚にして圧縮比を合わせました。
 バルブガイドは摩耗が進んで限度を越えていたので、今回はTOMEI製のバルブガイドを使用し、新品に交換。
 バルブは当たり面研磨の上で、シートカットとすり合わせを行い、バルブクリアランスを再調整。その際にリフターは側面に傷が見つかったので、これも交換となりました。

 支払いは結局¥1237000になりました。
 当初、80〜90万と思っていたのですが、中古エンジンを購入して、そこからシリンダブロックを部品取りする事になったのと、バルブリフターの交換が必要になったことなどあって費用が大分膨らみました。

 今回、KN’sファクトリーでは、原因解明と作業後の確認の為に、かなりロードテストを行ったようで、走行距離がかなり進んでいました。
 店長も、高速走行含め試乗したそうで、エンジンパワーについてはともかく(まぁ、GT−Rがメインの店だからね……)、いつの間にかスピードが出ている安定感と、足回りの剛性感については「素晴らしい仕上がりで、どうなっているのか興味が沸いて確認した」と誉めて貰いました。
 そりゃ、エンジンはともかく、シャシについてはKN’sファクトリーで作り込んだのだから自画自賛じゃないか、とも思いますが、それでも誉めて貰うと嬉しいものです。

 引き取った後、ちょっと遠回りして、首都高に乗ります。
 OH後で馴らしが必要なので、回転の上限を4000rpmに抑えて走りますが、それでも格段にスムーズさを増したエンジンと、静かになったエンジン音は気持ちいい。
 そうそう、こうでなくっちゃ。
 気になるのは、アイドル時にちょっと打音が出ていることで……これは何だろう?バルブではないだろうし……クラッチかな?

 その辺りの様子も見つつ、まずは馴らし運転。
 500kmまでは4000rpmに抑えて、その後、100kmごとに1000rpm、1000kmでオイル交換してから全開、と言う事にしようと思います。
どうもお疲れ様でした。
この件。発生があと1年先ならワタシが乗っていたGTSのエンジンが廻せた可能性が高かったんですが。
先日、知人に車丸ごと譲ったのですが、その知人曰く
「ターボに載せ替えようかと。。。。。。」

ワタシ個人の乗換えといい、間が悪いと言うか(苦笑
 先日、馴らしと終わった事だし、と久々に箱根にドライブに行った際、芦ノ湖スカイラインで異変を感じました。
 ……油圧が、上がらない??
 油圧が2kg/cm^2以上、上がらない。アクセル戻して、回転がアイドルに戻ると油圧0になって、エンジンチェックランプが……
 あれ、おかしいな、とパーキングに入ってチェック。
 オイルが減ってる……これは、直ってないじゃないか。

 この状態だと無理は出来ないので、大人しく走って早めに帰宅。
 本当は、このままKN’sファクトリーに直行したい気分でしたが、連休に入っている為に、持ち込みは5月5日になりました。

 そして5日、午前中にKN’sファクトリーへ。
 走行800kmで1.8リットルのオイルを飲んだ事を伝えると、さすがに困った様子。
 実際、シリンダブロックも代えた、ピストンも新品。オイル上がりは考えられません。
 そうすると、可能性はシリンダヘッドなのだけど、シリンダヘッドもTOMEIでOHしている。バルブガイドも交換しているから……これと言って疑う所がありません。
 KN’sファクトリーとしては事実上、全て一新したはずなのに何故、と言いたい所でしょう。
 でもまぁ、オイル食ってるのは事実なので、この日はクルマを預けて帰りました。

 その後、KN’sファクトリーから、やはりオイルは減っていて、外部漏れも確認されなかったので、内部漏れと判断、エンジンを分解する事になった、と連絡がありました。
 そして、15日の午後、KN’sファクトリーから再度連絡がありました。
 原因は、TOMEIでのヘッドオーバーホールの際にオイルギャラリーのオイルシールを圧入し忘れ、そこからオイルが#3シリンダに流れ込んで燃えてしまった、と言うことだそうです。
 とりあえず、原因は判ったので、これから対策して組み立て……なのだけど、TOMEIにとっても飛び込み仕事ですし、ヘッドガスケットはNERに特注しているメタルガスケット。そんな事もあって、組み上がるのは来週末、完成納車は月末と言うことらしい。やれやれ。
 あと、TOMEIには、この前のはバルブクリアランスが調整出来ておらず、タペット音が出ていたと苦言を入れ、今回再調整して貰う事としました。
 本日、ちょっと気になる事があって、クルマをチェック。

 夏休みに東北へドライブに出掛けた後の今週月曜、クルマで通勤した時に、何だか油圧警告灯が頻繁に点灯するのが気になって・・・で、まずは油量をチェックしてみたら・・・・・・あら?
 写真のように、スティックに油すらつかない。これは、オイルがなくなってるね。これだと、2リットルは減ってる、こりゃ、油圧警告灯が点くのも仕方ない・・・って言うか、修理してからまだ2500kmしか走ってない、2500kmで2リットル減った、つまり1000kmで1リットル近く喰ってる、って、あまり状況変わってないな・・・

 え・・・と、どーすんだ、コレ?

 さすがに心が折れかけ、さすがにクルマを買おうか、と思ってしまったりもしたが、それでも何とか平常心を取り戻す。
 クルマ好きでもない自分が、こんな事でクルマ換えるなど、あり得ない。また100万円かかったって、クルマを買うより安い。
 そりゃ、直すしかないよね、当然だ。
 
 んで、急遽、Kn’ファクトリーに行った――まずはクルマを見てくれ、と。
 オイル注ぎ足しながら走るにしても、減ってる原因くらいは掴んでおきたいから、と説明して、クルマを預け、通常ならば、そこから歩いて最寄り駅まで行くのだけど、さすがに今年3度目のエンジンバラしをやろうと言う客だけあって、店長自ら戸塚駅までクルマで送ってくれた。

 またエンジンバラしての原因究明から・・・となると、これでまた暫くクルマに乗れないなぁ。
 最近、いろいろ限界を感じる事多く・・・遂に、人生初の乗り換えを検討中。
 で、今のクルマ、当然、下取りなど付かないし、出したとしても則廃車。それじゃちょっとかわいそう、と言うことで贅沢は言いません、あと少し、元気なうちは走らせてくれる人にお譲りしたいな、と。

 まぁ、ここ見ている人には今更ですが、こんなクルマ、誰か面倒みてくれませんか?

【車種・グレード】
 スカイライン スポーツセダン GTSタイプS (HCR32)
 ボディカラー : グレーM
 初年度登録 : 1990年2月
 走行距離  : 約296000km

【現在の仕様】
 (エンジン)
  RBDODE
  ・・・走行16.5万km時にOH、22万kmでヘッドOH済、走行27万kmで再OH
     現在、実測で176ps(ノーマル実測131ps)
   カム : 東名パワード 試作品(IN:256/EX:252)
   バルブリフター : 東名パワード ソリッドタイプ
   バルブスプリング : 東名パワード 強化品
   ピストン : RB20DET用純正を加工。圧縮比&重量合わせ(±0.1g)
   コンロッド : 重量合わせ+側面鏡面研磨
   クランク: 曲がり修正の上、バランス取り
   メタル : WPC加工+モリショット
   ガスケット : NER 0.9mmメタル
   スロットル : 60→64mmに拡大加工
   フライホイール : 軽量加工(−2kg)
   点火コイル : スプリットファイア
   点火プラグ : デンソー イリジウム・タフ VQ22
   吸排気ポート研磨
   純正R32後期用RB20オイルパン
   純正R32後期用RB20DEシリンダブロック
   カムカバー結晶塗装
   プラグカバー研磨仕上げ
   サージタンク研磨仕上げ

   ECU : 純正後期ベース書き換え(オリジナル)
 
 (吸排気)
  排気マニフォールド : フジツボ レガリスEX
  マフラー : フジツボ レガリスR
  触媒   : ニスモ スポーツキャタライザー
  吸気ダクト : S.Sマグナム製オリジナル(アルミ製)

 (ブレーキ)
  キャリパー&ローター : R32 タイプM用
  マスター&ブースター : R32 タイプM用
  ブレーキパッド      : R32 タイプM用純正

 (タイヤ&ホイール)
  タイヤ : BS エコピア Pz−x 205/55R16
  ホイール : R32 タイプM用 16インチ

 (足回り その他)
  スプリング : R32 タイプM用
  ダンパー  : オーリンズ ショートストローク
  LSD : ジーベック ヘリカルLSD

 (車体関係 その他)
  タワーバー : CUSCO(前)、SPATS(後)
  サイドシルウレタン充填補強
  R32 GT−R用 P/Sパイプ(冷却フィン付)
  R33用 P/Sタンクキャップ
  スペアタイヤ : FD3S用アルミホイール
  ジャッキ : Z32用アルミ製
  輪留め  : Z32用アルミ製
  オイルキャッチタンク:CUSCO

 (外装品)
  ヘッドランプ : ベロフ HID(H3Cタイプ)
  ボンネット&グリル: R32 GT−R用
  ル・モンド 汎用リップスポイラー

 (内装関係)
  シート : レカロ SR−2(右)、LX−F(左、シートヒーター付)
  シートベルト : ウィランズ 4x3 (運転席のみ、スポーツ走行時のみ使用)
  シフトレバー : ニスモ ダイレクトシフト
  シフトノブ : レッツォ ローポジション シフトノブ
  シフトブーツ ; 日産純正GC10用
  ペダル : R34 GT−R用
  ニーパッド : 純正OP
  追加メーター : バキューム、油温、空燃比
  テクトム V−LOGGER
  ナビーゲーション&オーディオ : カロッツェリア
  スピーカー ; ケンウッド
  リモコンドアロック : カルソニック 
  ETC : 三菱電機 

 付属品として、ROMリーダー&ライター、スキャンツール、ROM編集ソフト、空燃比計などセッティング機材一式をつけます。

 興味のある方がいらっしゃいましたら、気軽にメッセージで問い合わせください。

 では。
 クルマの行き先が決まりました。
 引き渡しは1ヶ月後。
 このクルマとの付き合いもあと1ヶ月です・・・
此方では初めてになりますね。

某オークションにはらさんのダミアンが出品されていたので、とても懐かしくも哀しくもありコメントさせていただきます。

当時…といっても15年以上は経ちますかね、SNSといったものはあまり多くなく、R32で検索したホームページが自分のお気に入りフォルダに大量に存在していた時代。(トップページがごちゃごちゃしていたりいきなり謎のMIDIが流れる所が多かった)

そんな中にはらさんのホームページも有り、専門的な部分も多く色々勉強させていただきました。

当時mixi内で色々コメント頂いたり、生意気なことを言ってしまった所も有りましたが、ご教授ありがとうございました。

自分も32を降りた側の人間ですが、十数年乗った32を降りた時には感慨深い所が有りましたが周りにもあると更に、自分も年をとったんだなぁ(笑)と余計に感じますね。

また、新しい車のお話も色々聞けると嬉しいです。

 どうもです。

>某オークションにはらさんのダミアンが出品されていた
 え?
 https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f351370094
 ・・・ああ、なるほど、確かに。
 それにしてもこの値段かぁ・・・むむむ。

 でもまぁ、こうやって見ると、色々と感慨深くありますね・・・結局、25年・27万kmを走ったクルマですので・・・

>新しい車のお話も色々聞けると嬉しいです。
 25年ぶりにクルマを変え、しかも生まれて初めての新車なので、すっかり浦島太郎状態で圧倒されてばかりです・・・そう言う所も年を取った、と言う事なのでしょうねぇ。

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