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R32 GTS タイプSコミュの充電不良?

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 昨日、走行中に工事渋滞に巻き込まれ、20分ほど経った所で、ナビが「バッテリー電圧の低下」を警告。
 また、この夏以降、時折始動不良(キーON直後にスタートしようとしてもセルが回らず、暫くするとかかる)になる事もあり、気になったので、ディーラーに行ってチェックをお願いしました。

 とりあえず、フロントマンの前では症状の再現が出来たので、内容の確認をお願いしたのですが・・・肝心のメカニックの前では、症状が出ず、今日の所は原因の特定が出来ず終い。

 ただ、バッテリー電圧低下警告については、ひとつ収穫がありました。
 エンジンが回っている時、ACG端子電圧は約14.0V。ただし、バッテリー側の端子電圧は12.6V・・・と、ここで電圧降下が起きているのは確か。
 これにより、バッテリーに充分な充電がされず、渋滞路走行などで、エンジン回転数の低い状況で電圧低下を起こすのではないか、と。

 メカニックは該当するハーネスの交換を薦めて来ましたが・・・うーむ。
 古くなったからといって、配線の抵抗が急激に増大するとも思えず、そうなると、その回路に入れた電流計のシャント抵抗が怪しい。
 ハーネス交換の前に、端子接続や、シャント抵抗の取り付けをチェック、更に、シャントを一時的にバイパスさせてみるか・・・と言う事で、今日の所は、チェックのみで帰って来ました。

コメント(3)

 今日、クルマの充電回路をチェック。

 まずは、一番クサそうな電流計のシャント抵抗をチェックします。
 これ、外してみたら写真の通りで、大分、腐蝕が進行しています。
 ・・・やはり、これはマズいか。

 そんな訳で、抵抗を除去(こう言う事もあろうかと、コネクタで接続していた)した所、電圧降下は解消し、始動性も改善。
 やはり、これか。

 LAMCOのパーツはさすがにもう手には入らないので、シャント抵抗は、レストアを後日試みる事にして、まずは抵抗のみ取り外し、当面はそのままとします。
以前、突然エンジンがかからない症状が出た時がありました。
バッテリーの電圧は異常がないのにリレー側に電圧が無い症状(断線の可能性)が出た時にはバッテリーからリレーBOX間にケーブルを自作して修理しました(ディーラーフロントマン公認)。
 ああ、これからそろそろ1年経つんだなぁ・・・
 
 電流計は、未だそのままです。

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