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ジュビロ120%!コミュの2015シーズン

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第5節:vs栃木戦結果

以下「」内は平成27年4月2日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田快勝、首位浮上

田中選手「最後に勢いが落ちないのは強いチーム。当たり前にやっていきたい」

名波監督「勝因はボールアプローチの速さ」

中村選手「3連勝して波に乗っていきたい」

SH→磐田17:栃木3

CK→磐田17:栃木1

FK→磐田14:栃木14

さて、ジェイ選手のいないところでの連勝は大きいですね!

アダイウトンの状態も上がり、途中出場の中村選手が結果を残しました。

ただ、クロスの精度やゴール前での出し手、受け手の意思疎通がずれている課題もあり、これから良くなっていくことに期待したいと思います。

シュートも枠に飛ばさないとね。。。

千葉vsC大阪は4-4の打ち合い!

両チームで外人が7得点していることから、磐田にとっては脅威となりそうですが、昨日勝ったことにより勢いをつけて横浜に乗り込めますので、両チームと当たる前にさらにYAMAHAエンジンを加速させたいところです!

応援お疲れ様でした!!

コメント(18)

以下「」内は平成27年4月4日、静岡新聞の朝刊より。

小林選手「当たり前のことが高いレベルでできている。続けたい」

藤田選手「ことしは組織的な守備が徹底している。0点で抑えたい」

アダイウトン選手「90分間出たことで、もっと調子が良くなっていくはず」

森島選手「是が非でもゴールが欲しい」


以下「」内は平成27年4月6日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田2点差を逆転  一丸で勝利、首位堅持

名波監督「人数をかけて前に攻める。自分たちがやりたい姿勢を出せた」

駒野選手(2失点で完全に相手ペースだったが)「チームとして諦めなかった」

松浦選手「全員で戦えている。チーム内の競走でいい流れができている」

☆小林、40�辰�FK突き刺す

小林選手「みんなの気持ちを乗せて流し込んだ」

名波監督「死に体だったチームが生き返るきっかけだった」

小林選手「(2点目の森島を狙った右クロスが直接ゴール)イメージ通り」

小林選手「流れの中からでも決めないと真のストライカーになれない」

☆カズ最年長得点更新48歳

カズ選手「ゴールの瞬間に懸けて勝負している。あの一瞬は自分だけの時間。(桜内との競り合いに)若干遅れたけど、突っ込むだけだった。(カズダンスは)やろうと決めていた。次は自分のゴールで勝ちたい」

SH→横浜2:磐田11(森島3、アダイウトン3、小林2、太田1、宮崎1、松浦1)

CK→横浜2:磐田7

FK→横浜24:磐田18

さて、小雨の降りしきる三ツ沢球技場。

シュート数、コーナーキック数を見れば完全に磐田のゲーム内容と思えますが、前半から横浜ペースで厳しい試合になりました。

前半14分、大好きなカズに決められた〜

これはご愛嬌と(笑)...でも38分にも追加点を奪われてしまいました。(泣

名波監督の言う“死に体”。

ここから始まる磐田の反撃!

前半終了間際に小林選手が直接FKを決めて反撃の狼煙!!

後半325分、小林選手の右クロスが直接ゴールに吸い込まれて同点!

ゴール裏は更にヒートアップ!

後半40分、松浦選手が川辺選手とのパス交換からゴールネットを揺らした〜

その瞬間、ゴール裏は大興奮の歓喜に包まれ、お祭りーーー!

雨に降られはしたものの、カズのゴールを見れたし、大逆転勝利で今週も気持ちの良い一週間となりそうです。

ジュビロさんありがとーーー!

あの試合展開・・・・・スタジアムへ行きたくなりますよね〜v(^^

しびれるわ〜・・・・肩こるか?(笑

次節は4月11日にホームで。。。

現地参戦の皆さま、応援お疲れ様でした!









横浜グルメなら楽天市場
以下「」内は平成27年4月11日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田 堅守の攻略が焦点に

名波監督「相手のしぶとい守りをこじ開けるのがテーマ。先制点を取ってバランスを崩したい」

駒野選手「足元のパスではなく、動きながら(相手守備の陣形に)ズレをつくっていきたい。(加地選手について)ボールを持てる選手。ゴール前に入ってくる動きに注意したい」

森島選手「決めるイメージはできている」

さて、相手の岡山ですが6節を終えて3勝2分1敗の第6位。

7得点3失点と堅守を誇りますが、日本人だけでプレーしていることから、攻撃に関してはそれほど脅威になるとは思えません。

ただ、磐田の天敵だった岩政が加入しただけに、セットプレーには注意したいところです。

チーム7得点の内、押谷選手が2得点していることから、絶好調なのかな?

何れにしましても、踏ん張りどころの4月決戦!

ジェイ選手の復帰は心強く、好調小林選手の一発がチームに流れを呼び寄せるプレーとなっておりますが、流れの中から綺麗にゴールを奪えていないだけに、気持ちよく高速カウンターから決めれればな〜

現在の磐田は小雨が降っております。

予報では午後には雨も上がりそうですが、寒そうです。。。

首位の座を譲れない重要な一戦は13時キックオフです!!
☆磐田 首位がっちり

以下「」内は平成27年4月27日、静岡新聞の朝刊より。

名波監督「千葉の強さが、力を引き出してくれたのではないか」

桜内選手「前半は寄せが甘かった。『あと1�辰い韻襪醗北酣箸範辰靴討い拭�

宮崎選手「球際が鍵になると思っていた。あと一歩にこだわった成果を出せた』

カミンスキー選手「スーパーセーブと言われるが、それが私の仕事。チームワークの勝利」

松井選手「大事なのはいい雰囲気が続くこと」

SH→千葉16:磐田8(ジェイ2、小林1、太田2、川辺1、中村1、松井1)

CK→千葉9:磐田3

FK→千葉23:磐田14

さて、前半戦の天王山とも言える戦いに千葉へ乗り込んだジュビロ!

前半21分、松浦選手がドリブルで中央へ持ち込みジェイへ強めの縦パス。

上手くトラップして反転して打ったシュートはゴールネットを揺らした〜。

神懸りセーブを連発したカミンスキー選手が千葉にゴールマウスへ掛けた鍵を外させない。。。

宮崎選手もゴールライン際で弾き返す...

あれが入っていたらと思うと恐ろしい...

終了間際には松井選手の目の覚めるような豪快な一撃がネットを突いて、勝利に導くトドメの一発だ!

最大のライバルをアウェーで叩きのめし、首位の座を譲らないジュビロ...

次節は中二日でアビスパ福岡戦!

その後、アウェー札幌、アウェーC大阪と苦手としていたチームとの三連戦。

今季は大丈夫だよね!

まだまだ先は長いですから浮かれてはいられません。

先ずは福岡に勝利...

現地参戦の皆さま、御疲れ様でした!!
以下「」内は平成27年4月29日、静岡新聞の朝刊より。

坪内選手「チャンスをつかみ取らないといけないし、勝てばチーム力が上がる」

名波監督「(先発陣入れ替えに)長いシーズンを見越している」

さて、強豪との4連戦となるゴールデンウィーク!

初戦の千葉に勝って勢いを加速させたジュビロはホームに福岡を迎えての一戦...

相手の福岡ですが、9節を終えて4勝2分3敗(勝ち点14)の第11位。(12得点12失点)

開幕3連敗の後4勝2分と、直近6試合いに負けがありません。

ジュビロとしては一番嫌な時に対戦する訳ですが、守護神のカミンスキーを中心に守備は良くなってきました。

短期4連戦ということで、先発陣に入れ替えがあるようですが、今日勝てればゴールデンウィーク4連勝も夢ではなさそうで、5月、6月攻勢を優位に戦えそうです。

現在の磐田は曇っています。

小雨が降ってもおかしくない上空ですが、予報では降水確率20%。

少し降られるかもしれませんので、雨具の用意をお忘れなく。

今日勝って札幌に乗り込みましょう!

13時キックオフです!!
以下「」内は平成27年5月2日、静岡新聞の朝刊より。

上田選手「(福岡戦)悲観する内容ではなかったが、こんな時こそチームが一つになることが大事」

中村選手「自分の良さを出すことだけを考えたい」

名波監督「この数字で首位にいるのが奇跡的。いかに先に点を取るか」

さて、短期4連戦の2戦目だった前節福岡戦、チームは大幅な入れ替えを断行し、結果的に完封負け。

アウェーで千葉に勝っただけに2戦目のホームをガチで行ってほしかった。。。

3戦目に主力を休ませても余裕で戦えるはずなのに・・・。

明日勝てなければゴールデンウィーク最終戦のC大阪戦はより以上に厳しい戦いになりそうです。

そんなことより相手の札幌ですが、第10節を終えて4勝4分2敗の勝ち点16で第8位。(10得点8失点)

直近の5試合をみてみると、2勝3分と負けがありません。

直近2試合では上位の岡山に勝ち、好調金沢に対してはドローに持ち込んでいます。

そろそろ負けても良い頃とは思いますが(笑、加入した稲本に加え河合、都倉、前俊に外人もいるだけに、明日も厳しい戦いになりそうです。

伸二がいないだけまだいいか・・・

ジュビロですが、中村に初先発の可能性が高く、福岡戦に出場しなかった小林、宮崎、藤田、駒野が先発に戻りそうです。

前節完封負けを喫しているだけに、ここが正念場!

札幌とC大阪に勝たないと、千葉を叩いた価値がありませ!

札幌に乗り込むサポーターの皆さま、応援よろしくお願いします。

以下「」内は平成27年5月7日、静岡新聞の夕刊より。

☆磐田逆転勝ち 2位浮上

桜内選手「勝利への執着心が相手より強かった」

名波監督「(失点後の指示)失点は忘れろ」

ジェイ選手「(OGの伊野波に)絶対点を取るから気にしなくていい。(宣言通り得点して)偉大なチームスピリットを見せられた」

アダイウトン選手「チームの力が一つになったゴール」

SH→C大阪15:磐田13

CK→C大阪5:磐田1

FK→C大阪13:磐田20

さて、序盤から一進一退の攻防が続き、両チームともゴールを割れない展開が続く...

前半終了間際のC大阪の攻撃。

ゴール前への鋭いクロスに伊野波選手がクリアしにいったが、運悪く自陣のゴールを揺らしてしまった〜。(オウンゴールでC大阪先制)

後半14分、太田選手に代えて松浦選手投入。

その松浦選手が中央でボールに絡み、前を向いて仕掛けに入る...

後半24分、宮崎選手の絶妙な縦へのスルーパスからジェイ選手が相手DFを振り切って放ったシュートはゴーーール!(同点)

C大阪の鋭いカウンターを身を投げ出して防ぐ選手達...

この日は最後のところで踏ん張れていた!

後半37分、宮崎選手に代えて川辺選手投入。

後半40分、ジェイ選手に代えて中村選手投入。

川辺選手も中村選手も好機を作り始めていた。

後半43分、小林選手の左クロスに飛び込んだアダイウトン選手が頭で豪快なヘッド炸裂だ!(磐田逆転)

福岡、札幌に負けて嫌な流れを引きずりながら乗り込んだ大阪。

劣勢を跳ね返し、自ら負の連鎖を断ち切った選手たち。。。

チームは2位に浮上し、ライバルと目されるチームが絞られて来ました。

昇格資格のない金沢は得点18、失点6とバランスの取れたチームですね!

ここで堅守をこじ開け、勝つことが出来れば期待できそうです。

先ずは明後日の水戸戦から連勝を伸ばしましょう!

キンチョースタジアム参戦の皆さま、お疲れ様でした!!
以下「」内は平成27年5月9日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田 3バック攻略なるか

宮崎選手「やっかいな相手だが、前節の勝利を無駄に出来ない」

ジェイ選手「難しい試合になるが、勝ち点3を上積みしたい」

藤田選手「鋭いカウンターがある。いい準備をしたい」

さて、前節でのアウェーC大阪戦、先制点を奪われての逆境を跳ね除け、逆転勝ちで悪い流れを断ち切り、5月6月攻勢の布石を打ったジュビロ!

次の一手は対水戸です...

その水戸ですが、12節を終えて3勝2分7敗の勝ち点11で第18位と低迷。

9得点13失点と攻撃力は劣りますが、下位チームの中では守備が安定しています。

典型的な堅守速攻型と思いますので、水戸の堅守対ジュビロ攻撃陣の戦いになりそうですね!

ジュビロは“勢い”を持ち帰り、尚且つ、昇格圏内の2位に浮上...

上位陣がもたつく間に独走態勢を築き位たいものです!

現在の磐田の上空は一面雲に覆われています。

小雨があってもおかしくない状況ですので、雨具持参でお越し下さい...

13時キックオフです!!
以下「」内は平成27年5月10日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田 首位に再浮上

名波監督「(松井に)流れを変えろ(と送り出し)、期待以上。2ゴールに絡む素晴らしいプレーだった」

松井選手「変化を付けられるのが自分。シュートを打とう。(逆転勝利に)負けない気持ちが大事」

上田選手「サポーターの目の前で決められた。喜んでくれてうれしかった。(一ヶ月間の離脱で)やっとチームの力になれたかな」

SH→磐田15:水戸5

CK→磐田8:水戸2

FK→磐田17:水戸6

さて、前半に与えた先制点で後半勝負となったジュビロ!

劣勢を跳ね返す勝負強さが前節から引き継がれていた。。。

強さの要因は日替わりのヒーロー誕生です!

前節のC大阪ではカミンスキー選手と途中出場の松浦選手が躍動し、昨日は松井選手と上田選手

松浦選手と松井選手は控えに甘んじながらも、途中から強い流れをジュビロに引き寄せる!

次節はこの良い流れを第二のライバル大宮に持ち込んで、連勝を伸ばしてくれるはずです。

次のヒーローは誰か・・・?

大宮に勝って2位以下を引き離さなくちゃ!

現地参戦の皆さま、御疲れ様でした!!

以下「」内は平成27年7月18日、静岡新聞の朝刊より。

名波監督差があるようでない。挑戦者の気持ちでいる」
松井選手連勝することが大事。集中力を切らさずに戦いたい」

☆スポニチ
名波監督「打ち合いでタイトな試合になっていくと思う。90分間気持ちを切らさず戦っていきたい」
松井選手「(4月の千葉戦ロスタイムゴール)試合にも出ていなかったし、何かを自分の中で変えないといけないと思っていた。(今節に)特別な思い入れはないが、ホームではなかなか勝てていない。千葉ということでお客さんが入るだろうし、勝ち点3を取りたい。(16日の紅白戦で左の2列目)右も左もそんなに変わらない。前線は流動的にポジションチェンジしていきたい。マツは裏に走ってくれるから、動いたスペースに入れればゴールも取れると思う」

☆スポーツ報知
清水選手(もし、試合に出れたら自分の持ち味を出したい。人一倍走りたい」
ジェイ選手「ヨシ(太田)とマツ(松浦)が戻ってきて大きな後押しになった。他の選手も点が取れるし、誰が点を取るかは気にならない。大事なのは勝ってj1に上がること」

さて、相手の千葉ですが、23節を終えて10勝7分6敗の第5位。
32得点22失点と攻守のバランスが取れています。
直近の10試合を見てみると、2勝4分4敗と大方の予想に反して失速気味です。
11得点14失点と守備が不安定のようです。

迎え撃つジュビロですが、直近の10試合では4勝4分2敗と、こちらも下位チームに取りこぼすことによって、大宮の独走を許しています。
前節、アダイウトン選手の怪我から、昇格を占う大事な一戦での欠場はチームにとって痛手ではありますが、C大阪が上向いてきただけに負けるわけにはいきません。
栃木戦ではスペースを突いた攻撃から得点も生まれ、前線の連係も機能し始めてきました。
松浦選手が躍動すれば、流れからの得点も生まれそうです。
最低でもC大阪とは今の勝ち点差をキープして、直接対決で奈落の底に落としたいと思います。

大一番の7月決戦第一弾は本日19時キックオフです
以下「」内は平成27年8月1日、静岡新聞の朝刊より。
名波監督「勝って流れを変えたい」
上田選手「中央で崩しきる状況もつくりたい。(古巣との試合)楽しみにしていた試合。いいプレーを見せたい」
小林選手「ジェイの武器は高さだけではない。違ったシュートチャンスをつくりたい」

☆スポニチ
小林選手「結果を残すだけ。(ジェイ選手へ)高いボールばかりじゃなく、下で崩すイメージもできている。(自身)クロスに飛び込むタイミングもつかめてきた」

☆夏の補強
服部強化部長「夏は補強しない。新しい選手を入れてプラスアルファにするのは難しい。リスクもある」
名波監督「俺はこのグループを信じている」

☆石田きょう磐田と正式契約約。(スポニチ)
石田選手「半年間という貴重な時間を頂いた。(プログラムで)選手が見られないところまで携わることができたのは、今後のプラスにもなる。支えてくれた人に恩返しができるよう、早くヤマハスタジアムのピッチに立ちたい」
名波監督「京都戦から完全な戦力」
服部強化部長「取り組む姿勢は大きく変わった。トップの代表を目指してほしい。クラブのために頑張れる選手になってくれれば」

さて、前節は自動昇格を占う大一番を落とし、C大阪の戦績次第では今後、最終戦まで1敗も出来ない状況に追い込まれてしまいました。
今夏の補強はないとのことで、特効薬もなく、今いるメンバーで勝ち抜くしかありません。。
先ずは今日の岡山戦から再スタートです!
相手の岡山ですが、26節を終えて7勝10分9敗(26得点27失点)の第15位と、昨季ほどの勢いはありません。
直近の5試合を見てみると、2分3敗の4得点11失点と守備が崩壊しています。
ジュビロ攻撃陣にはチャンスとなりますが、ここ2試合無失点に抑えられているだけに、小林選選手の起用が吉と出るか注目です。
今月は苦手としている福岡遠征も控えていることから、先ずは今日勝って勢いを掴み取り、8月戦線は全勝で乗り切りたいですね!
以下「」内は平成27年8月2日、静岡新聞の朝刊より。
☆磐田 逆転勝ち
川辺選手「夢みたい。めちゃくちゃうれしい。広島や磐田への感謝の気持ちが乗り移った気がする」

☆スポーツ報知
名波監督「お互い勝てていない状況で、のどから手が出るほど勝利が欲しい試合だった。(川辺について)最近調子を落としていたが、黙々と彼自身が課題をやっていたと思う。シュートは素晴らしいものを持っている。ゴール前でも19歳にしては落ち着いている。次節以降も期待できる」

SH→岡山13:磐田12(ジェイ2、アダイウトン1、太田3、藤田1、桜内2、川辺1、森島2)
CK→岡山4:磐田6
FK→岡山15:磐田12

前半28分:サイドからのロングスローに岩政が頭で合わせて岡山先制。
前半36分:太田選手のクロスにジェイ選手が足で合わせて同点。
後半アディショナルタイム1分:松浦選手のスルーパスに川辺選手が反応して逆転。

さて、前半から岡山に押し込まれ、強烈なシュートを何本も浴びせられていました。
天敵岩政選手に決められ、他会場が気になってきたところでジェイ選手の同点ゴール。
後半勝負となったジュビロですが、相変わらず岡山ペースで試合が進むも、カミンスキー選手のスーパーセーブでゴールを割らせない。。
引分けと諦めかけた瞬間、ドラマが待っていた!
松浦選手がドリブルで中央を突破し、スペースにに出したスルーパスに川辺選手が走り込んでシュート。
これが値千金のスーパーゴールとなり、勝ち点3ゲット!

C大阪はジュビロと同じ状況から愛媛と1-1でアディショナルタイム。
ここでもドラマが…。
気持ちで勝っていた愛媛の魂が河原選手のシュートに乗ってゴールを割った!
愛媛大好き!笑

27節を終えて東京Vが3位に上がり、C大阪は4位に後退。
3位と4差、4位と6差ながらも、ライバルは4位のC大阪かな?
次節はホームで京都と対戦!
好調東京Vはアウエーで横浜FC、C大阪はホームで千葉と対戦します。
こちらも気になるところですが、ジュビロは勝ち続ければいいんです!

現地参戦の皆様、応援お疲れ様でした!
以下「」内は平成27年8月22日、静岡新聞の朝刊より。

ジェイ選手「どうしても勝って終わりたい」

太田選手「前からボールを奪っていくのが磐田のスタイル。引いて守るよりうまくいくはず」

宮崎選手「チームを立て直し、昨季J1にいた力を見せている」

上田選手「守備の時にどれだけ我慢できるか」

☆ニッカンスポーツ

ジェイ選手「彼(中山)からいいアドバイスをもらえたらうれしい。彼は日本のレジェンド。自分も、ジュビロもレジェンドになりたいと思っている。(前節福岡戦)ひどい試合をしてしまった。今日は試合と同じ気持ちで行こうと、みんなで話していた。試合は、もう今から始まっている」

藤田選手「紅白戦では、チーム全体として守備が良かった。絶対に勝つしかない」

森下選手「マークの受け渡しも含めて、声掛けはより意識する。守備はゼロで抑えて、勝つことだけを考える」

☆スポニチ

アダイウトン選手「(呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン)くしゃみをすれば誰かが助けてくれる。裏へ飛び出して、ゴールをジャジャジャジャーンと決めたい。闘争心あふれるような迫力ある攻撃につなげたい」

太田選手「(中山氏の激励で)いるだけで雰囲気が明るくなる」

ジェイ選手「自分もいつかはジュビロのレジェンドになりたい」
以下「」内はスポニチより。

ジェイ選手「勝つ自信はある。(18日の練習後)みんなが膝を交えて自分の意見を述べるのは大事(と、選手間ミーティングを発案した)。(その話し合いで)もっと攻撃的にいこう。“いいチーム”だけであってはいけない。いいチームは時にはアグレッシブで、時にはずる賢く、また時には美しいサッカーをする。チームが持っているものを出せば、どんな試合でも勝てる」

さて、相手の徳島ですが、29節を終えて9勝10分10敗の13位と低迷。
しかしながら、開幕当初とは打って変わって、直近の5試合では4勝1敗と絶好調!
後期からの8試合を見てみると、6勝2敗と大きく勝ち越しています。
8試合では8得点2失点。
直近の5試合では3得点1失点と堅守を誇り、ジュビロは嫌な時に当たりました…
迎え撃つジュビロですが、直近の5試合では1勝1分3敗と絶不調!
下が接近しただけに、今日勝って干上がりつつある水を得て欲しいものです!!

現在の磐田は曇っています。
夕方から雨模様の予報ですので、雨具持参でお越しください。
抽選は14時開始、18時キックオフです!
以下「」内は日刊スポーツより。
☆ジェイ代役はデカモリシ
森島選手「紅白戦からチャレンしていかないと。こういう姿勢を続けていきたい。(長崎戦)勝たないといけない、という使命を感じている」
森島選手「チームが勝てればいい。チームとして、絶対に点は取れると思う。自分の中にイメージがある。犠牲心。(体は)きつくても、それがチームのためになるならやる」
藤田選手「(10戦負けなしと守備が安定し)いい流れはDF陣の自信になる。完封を続けたい。いい準備をして臨みたい」

☆中日新聞
名波監督「(東京V戦の森島選手について)ボールを失うこともなく、チームをサポートしてくれた」
森島選手「長崎戦では勝つために全力を注ぎたい。ホームでサポーターの声援に応えたい」

さて、残り3試合exclamation
毎試合が大一番となりますが、ラストスリーは長崎戦です。
相手の長崎ですが、39試合を終えて14勝15分10はいの第6位。
37得点27失点とJ2リーグでは強固な守備力を誇ります。
直近の5試合を見てみると、1勝2分2敗。
10戦負けなしから現在は調子を落としているのかもしれません。
ジュビロですが、ジェイ選手が出場回避となりますのっで、森島選手が代役を務め、欠場の森下選手に代わり藤田選手が入るもよう。
攻撃陣ではアダイウトン選手が好調ですので、相手の鍵を開けてくれると信じています。
生死を分ける残り3試合!
死に物狂いで戦ってほしい。
サポーターも選手にパワーをexclamation
13時キックオフですexclamation ×2
以下「」内は平成27年11月14日、静岡新聞の朝刊より。

森島選手「誰ひとり福岡が負けて欲しいなどと思っていない。残り2試合で勝ち点6を獲得すればいいだけ」

森下選手「(長崎戦:選手に)焦りはなかったし、誰かの責任にしているような様子もなかった」

上田選手「負けてはいけない試合が続いている。その中で負けないのは、誰もがチームのためを思ってプレーしているから」

ジェイ選手「(横浜FC戦)これが本当にシーズンの最後の試合であれば、無理してでも出る。どんな形でも、チームを助けるという思いは変らない。自分はビッグゲームに強いんだ」

名波監督「対戦したチームの監督から成長の度合いが違うと言われている。明日もお客さんに楽しんでもらう試合ができれば」

カミンスキー選手「次の試合は1年間やってきたことの集大成にしたい。来日してから自分のプレーがより良くなってきた手応えはある。残りの2試合、ベストを尽くす」

さて、ラストツーはホーム最終戦となる横浜FCとの大一番!

前節同様、森島選手がスタメンに入ります。

相手の横浜FCですが、40節を終えて12勝12分16敗の第16位と低迷。

32得点58失点と、守備に精彩を欠きます。

直近の5試合では1勝3分1敗と福岡には大量失点(0-4)で負けましたが、他の4試合では失点1と食い下がっています。

ジュビロは早い時間帯での先制点から優位に試合を進めたいですね。。。

サポーターもホーム最終戦!

ホームですからスタジアム全体から選手にパワーを・・・

現在の磐田は雨が降り出しました!

14時キックオフです!!

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