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ジュビロ120%!コミュの2012シーズン

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開幕戦と第二戦の対戦相手が公式に発表されました。

3月10日開幕戦:アウェー札幌

3月17日第二戦:ホーム鳥栖

因みに、巨大掲示板では第10節5月6日はホームで浦和?

浦和ならエコパですね!

何れもキックオフ時刻は未定。

ジュビロは開幕ダッシュに好都合の相手となりましたので、ここで勝ち点を稼いで、3節以降に繋げてほしい!


コメント(116)

以下「」内は平成24年7月15日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田4発札幌圧倒

チョ選手「良いボールが来たので、自分は合わせるだけだった」

駒野選手「相手は高さがない。セットプレーが鍵になると思っていた」

森下監督「全員が素晴らしいパフォーマンスだった」

SH→磐田23(前田2、山崎5、山本康6、小林1、ロドリゴ2、チョ2、駒野2、山本脩3):札幌6

CK→磐田8:札幌4

FK→磐田7:札幌6

さて、序盤から相手の守備に苦しんでいたジュビロは前半25分、駒野選手からのCKにチョ選手が合わせて先制はジュビロ。

この一発で流れを引き寄せたジュビロは同29分、再び駒野選手からのCKにチョ選手が合わせて2−0。

後半開始早々の2分、山崎選手が山本康選手とのワンツーから相手DFの背後を突き、中へのグラウンダーに前田選手が詰めてゴーーール!(3−0)

後半4分、札幌が決めて3−1。

後半7分、キッカー駒野選手からのCKにロドリゴ選手が頭で合わせて4−1。

終わってみれば最下位札幌相手に23本ものシュートを浴びせるも、シュートが枠を捉えることが出来なかったシーンも多々あり、強豪相手では精度が明暗を分けてしまいますので、フリーでは確実に決めて欲しい。

何れにしましても後半戦の初戦に勝った事で反撃の道は作りましたが、心配は山本康選手の怪我。

後半18分、縦へのスルーパスに反応した山本康選手が相手DFと接触し、動けないまま×のジェスチャー。

靱帯かアキレス腱を負傷したのかも知れません。

昨日もシュート6本を含め、ゴールにつながる攻撃に絡んでいただけに残念です。

軽症であって欲しい!!


☆引退の藤田さん「感謝でいっぱい」 古巣であいさつ

藤田氏「7年ぶりにこのピッチに戻ってきた。多くの人に感謝の気持ちでいっぱい。今後もサッカーを楽しみながら、日本のサッカーに貢献していきたい」

昨日は俊哉さんの現役引退挨拶ということで、大事に保管していた俊哉さんのサードユニを掲げました。

大好きな選手だっただけに引退は淋しいですが、俊哉さんの夢でもある欧州クラブ指導者への門出。

いつかジュビロでも指導者として活躍して欲しい!

お疲れ様でしたと、頑張れ俊哉!!!
以下「」内は平成24年7月18日、静岡新聞の朝刊より。

☆藤田氏がアドバイザー就任

藤田氏「このクラブで再び活動ができることを幸せに思う。ジュビロの成長に少しでも役に立てるように、サッカー人として成長したい」

さて、先日のヤマハスタジアムで引退の挨拶を行った藤田氏がジュビロのアドバイザーに就任しました。

契約期間は8月1日〜来年7月31日。

国内でS級ライセンス取得後にオランダへに渡って、指導者への道へと歩み始めます。

いつか指導者としてジュビロに戻ってくる時を楽しみに待ちます。

頑張れ俊哉!
☆東京Vの小林祐 期限付き獲得へ

昨日のスポニチに載っていましたが、静岡新聞にも。

公式発表は24日、本日のようです。

小林祐選手は左足から精度の高いパスを供給するボランチで、今季は24試合に出場。

各年代の日本代表を経験している20歳。

契約期間は来年1月まで。

磐田は松岡選手と山本康選手の両ボランチが負傷し、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)出場権獲得に向けて、中盤の補強を急いでいたようです。

ACL出場が実現すれば、来季は忙しくなりそうです!

でも、私の場合は海外参戦には無理があるけど・・・。

私の願いは一つ!

リーグ優勝してCWCに出場すること!!

頑張って欲しい!!!
以下「」内は平成24年7月25日、静岡新聞の朝刊より。

☆小林獲得を発表

小林祐選手「自分にできることを全てやり、勝利に貢献したい。左足のパスとシュートに注目してほしい。まずは試合に出場できるよう頑張る」

さて、昨日の午後から練習に合流した小林祐選手ですが、来年の1月31日までのレンタル契約。

古巣の東京ヴェルディは現在J2の首位に立っていますので、来季、契約延長しない限り、敵として対戦する可能性が高いです。

まぁ〜個人と戦うわけではありませんが、小林祐選手のスケールアップに加え、好調西選手もいることからやり辛くなりそうです。

☆クラブユース選手権

東海大会優勝の磐田ユースはC組に入り、横河武蔵野、愛媛、仙台と同組。

1次リーグ突破の条件・・・・・各組1位、2位と3位の上位4チームを加えた16チームが決勝トーナメント進出。

会場は群馬県内と横浜市のニッパツ三ツ沢球技場などで行われます。
森下監督「技術の高さは間違いない。左利き独特の間合いがある」

ハン選手「与えられた時間で最善を尽くす」

山崎選手「アウェーでも、いつも通りのプレーをすることが大切」

さて、3位の浦和を叩きに埼玉スタジアム2002へ乗り込むジュビロ。

勝てば順位が逆転し、ACL出場圏内の3位に浮上します。

相手の浦和ですが、直近のリーグ戦5試合をみてみると、2勝3引き分け(7得点5失点)と負けがありません。

スコアレスドローは2試合ありますが、ジュビロは最低でも2得点したいところです。

今日は韓国代表FWのハン選手がどういったプレーをするのか注目ですが、良い意味で衝撃的なJ1デビューを果たし、勝ち点3を持ち帰って欲しい。

埼スタに参戦するサポーターの皆様、応援よろしくお願い致します。
以下「」内は平成24年7月29日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田″赤い壁″破れず

森下監督「(ハーフタイムに)アイデアを持って攻撃を。精神的な部分が一番大きい。アウェーでも勇気を持ってプレーすること。若い選手が多い自分たちにとっては挑戦だ」

小林祐選手「強引にでもシュートを打っていくべきだった」

松浦選手「引いた相手にはもっとダイレクトパスが必要だった」

SH→浦和14:磐田6(松浦1、ロドリゴ2、駒野2、阿部1)

CK→浦和3:磐田6

FK→浦和19:磐田12

PK→浦和1(×)

さて、前の4人でシュート2本ではダメでしょう。

次節川崎戦ではハン選手に期待が集まりますが、周りとの連携次第ですね。

第19節終了時点で10位の東京が勝ち点28。

ジュビロは東京と勝ち点2差で次節を戦うだけに、ホーム川崎戦は是が非でも勝っておきたいところですが、以降、鹿島→C大阪→柏→広島→神戸と続く戦いが正念場となります。

埼玉スタジアム2002へ参戦されたサポーターの皆様、応援お疲れ様でした。
以下「」内は平成24年8月4日、静岡新聞の朝刊より。

藤田選手「陣形をコンパクトに保ち、前からいく」

菅沼駿選手「定位置をつかむチャンス。逃したくない」

山田選手「守備からリズムをつくりたい」

さて、勝ち点30(得失差でジュビロ5位、川崎7位)で並ぶ川崎をホームに迎えての一戦!

相手の川崎ですが直近の5試合をみてみると、1勝2分2敗の4得点5失点。

磐田は2勝3敗の7得点8失点と守備崩壊が目に付きます。

優勝を目指すにはこれ以上首位に離される訳には行かず、ドローでは終戦になってしまいますが、今節は前節の浦和戦を左ふくらはぎ痛で出場回避した山田選手が復帰し、ハン選手のJデビューも見込まれることから、勝ち点3奪取に期待十分。

重要な8月戦線にチョ選手の離脱はチームにとって痛いですが、満を持して出場してくる選手に期待したいと思います。

現在の磐田は酷暑です。

熱中症には十分気をつけて水分補給を忘れずに!

先行入場は16時45分列整、17時開門となります。
以下「」内は平成24年8月5日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田 川崎とドロー

山崎選手「コースが見えたので思い切り打った。この時期の初得点では遅すぎる。今日も追加点を取るチャンスはあった」

森下監督「内に秘めた思いがあったはず。これからもっと持ち味がでてくるだろう」

SH→磐田16(前田1、松浦1、山田3、山崎6、駒野2、阿部2、山本脩1):川崎12

CK→磐田6:川崎3

FK→磐田10:川崎8

さて、昨日は爆心地にスネアを習いに行って試合展開をよく見ていないのです。(汗;

川崎に先行を許したものの一旦は2−1と勝ち越しましたが、後半37分に追いつかれてドロー。

上位陣が勝ち点3を奪えず、首位に返り咲いた仙台とは勝ち点差7と変わらず。

どうにか踏みとどまっているジュビロは次節に鹿島へ乗り込みます。

昨日は炎天下の中、お疲れ様でした。
以下「」内は平成24年8月11日、静岡新聞の朝刊より。

宮崎選手「鹿島のサポーターに成長した姿を見せて、勝ちたい」

さて、相手の鹿島ですが、リーグ戦直近5試合をみてみると、2勝2分1敗(5得点5失点)。

鹿島は8月に入ってスルガカップとナビスコ杯準決勝を戦っていることから、疲労の色を隠せない相手に対してジュビロは勝ち点3を奪う上で好都合となりますが、小笠原、本山、岩政、大迫、ドゥトラ・・・など曲者が多く、厳しい戦いになることは必至と思います。

ジュビロは上位戦線に止まる上でも勝ち点3は必須!

鹿島スタジアムへ参戦するサポーターの皆様、応援よろしくお願いします。
以下「」内は平成24年8月18日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田 ゴール前の精度改善

山田選手「好機はつくれている。あとは自分が決定的な仕事をするだけ」

駒野選手「新しい選手が入った相手のスキを突きたい。粘り強く戦う」

さて、後味の悪かった鹿島戦から気持ちを切り替えて臨むC大阪戦!

今週の練習ではシュート練習に時間を割き、決定力改善に取り組んできたジュビロですが、直近のリーグ戦5試合をみてみると、1勝1分3敗の7得点9失点と守備が安定していません。

その内、4試合でそれぞれ2失点を喫していることから、勝利に結びつけるためには3ゴールを奪いたいところです。

相手のC大阪は1勝2分2敗(8得点8失点)と負け越してはいるものの、ここ2試合では各1失点に押さえていることから、勝ち点3を奪うためにはジュビロ攻撃陣の奮起が望まれますね。

現在の磐田は薄雲に覆われてはいるものの陽が射しています。

予報では不安定な上空のようですが、今のところ崩れる気配はありません。

一応雨具の準備をしてスタジアムへお越しください。

先行入場は16時45分列整理、17時開門となります。
以下「」内は平成24年8月19日、静岡新聞の朝刊より。

☆終盤猛攻 磐田逆転勝ち

前田選手「前半からチャンスがあったのに決められなかった。どうしても決めたかった」

SH→磐田9(前田5、松浦2、藤田1、菅沼駿1):C大阪9

CK→磐田5:C大阪2

FK→磐田19:C大阪14

さて、前半9分にCKから藤田選手が頭で合わせて先制点はジュビロ!(1−0)

幸先の良いスタートを切り、ジュビロペースで進むと思っていた矢先、先制点からの4分後に山口選手のミドルで追いつかれてしまった。(1−1)

前半16分、菅沼駿選手が決めて勝ち越し(2−1)するも、扇原選手のFKで同点。(2−2)

後半に入り23分、勝負を分けそうだった3点目をC大阪に奪われ、まさかの逆転。(2−3)

同29分、ペク選手に代えて阿部選手、松浦選手に代えて山崎選手、同34分、小林裕選手に代えて小林祐選手を投入し、ジュビロは勝負に出た。

アディショナルタイムを含め残り十数分。

ここからこの人エース前田選手が躍動した。

後半37分にヘッドで同点弾(3−3)、同40分、起死回生の逆転弾(4−3)で勝ち点3をもぎ取ったジュビロ。

現時点で6位に上昇し、3位の浦和とは勝ち点4差。

次節のアウェー柏、ホーム広島に勝利すれば上位戦線に加わって行きそうです。

ACL出場を目指すチームにとっては正念場となりますが、昨日の良い流れを引き継いで中断前2試合に集中して欲しい。

昨日は応援お疲れ様でした!
以下「」内は平成24年8月25日、静岡新聞の朝刊より。

小林祐選手「チーム全体で相手の外国人を抑えたい」

さて、山本康選手に加え、中盤の要のロドリゴ選手が右太もも痛で欠場濃厚。

チーム合流で期待されたペク選手が左膝痛ということで、また故障者が増えてきて、上位を目指すチームとしては痛いです。

今居るメンバーで頑張って欲しい!

今から出発です!!
以下「」内は平成24年9月1日、静岡新聞の朝刊より。

☆前田4戦連発なるか

千代反田選手「相手の攻撃はスキを見つけるのがうまい。最終的にどこが危険か、どこでボールを奪うかの判断をしっかりしたい」

山田選手「チーム状態もよく、自分たちの強さを証明する絶好の機会」

さて、優勝戦線に残るためには正念場となる首位広島を迎えての一戦!

相手の広島ですが、直近の5試合をみてみると、2勝1分2敗と足ふみ状態。

5試合7得点(オウンゴール1)と攻撃面では爆発的な点の取り方ではありませんが、毎試合コンスタントにゴールを奪っています。

前節のみノーゴールだっただけに、今節は立て直してきそうです。

ジュビロに目を向けてみると、直近の5試合では2勝1分2敗と広島との勝ち点を縮めることは出来ませんでした。

しかしながら、故障者続出にも関わらずここ2試合では7得点と、攻撃陣のゴール量産もあって2連勝。

厳しい戦いになることは分かっていますが、勝率の高いホームなだけに勝機は十分。

エース前田選手が広島戦10試合9得点と相性も良く、自身初となる4戦連発を引っさげて代表戦に臨んで欲しい。

現在の磐田は薄雲がかかってはいるものの陽が射して来ました。

日中は今日も暑くなりそうです。

先行入場は16時45分列整理、17時開門となります。

今日勝って良い位置を確保しましょう!
以下「」内は平成24年9月2日、静岡新聞の朝刊より。

☆広島とドロー 大一番で取りこぼし

駒野選手「引き分けではなく、勝たなければいけない試合だった。もったいなかった」

森下監督「チャンスで仕留めれなかった。最後の部分を練習で突き詰めていくしかない」

SH→磐田11(前田1、藤田1、菅沼実1、山田4、小林裕1、駒野2、千代反田1):広島8

CK→磐田4:広島10

FK→磐田11:広島15

さて、首位広島を叩いて優勝戦線に名乗りを上げたかったジュビロ。

前半18分、山田選手のシュートはゴールポストに嫌われ、跳ね返ったボールは相手GKが押さえてツキがない。

前半20分、CKから寿人選手に決められてしまい先制点を奪われてしまった。(0-1)

八田選手は飛び込めなかったか〜(泣

1点を追うジュビロは前半34分、駒野選手の直接FKが決まってゴーーール!(1-1)

広島の分厚い攻撃を交わしながら後半39分、右CKからフリーで放った藤田選手のヘディングシュートは左に外れた〜

そこは決めてよ〜〜〜

不可解な判定や勝負どころとなったカウンターからのクロス精度も欠いて、勝てた試合を落とした感じ。

浦和がドローだっただけに勝ちたかった試合でドローとなり、4位磐田から10位の横浜まで勝ち点3差の混戦に巻き込まれています。

次節は天皇杯2回戦を挟んで最近苦手としている?神戸が相手。

神戸→新潟→東京と勝ち点3を積み重ねていき、ダービーにつなげたいところです。

ここからが正念場となりますね!

昨日は応援お疲れ様でした。
以下「」内は平成24年9月10日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田 控え組が収穫

森下監督「チームのスタイルを全員が共有していることを示せた」

小林祐選手「リーグに出場できないのはチームの競争で負けているから。自分たちがアピールすれば、主力も危機感を持つ」

SH→磐田21:鈴鹿10

CK→磐田11:鈴鹿9

FK→磐田11:鈴鹿10

PK→磐田2(山崎、ハン)

さて、前田、駒野不在に加え、故障者続出でベンチ入りメンバーもやり繰りできないジュビロは大幅にメンバーを入れ替えて臨んだ天皇杯2回戦。

竹重・山本脩・菅沼駿・藤田・金沢・山崎・小林祐・小林裕・阿部・押谷・ハン

試合開始早々からジャイアントキリングを狙い、厳しいプレスでジュビロ戦士に戦いを挑むFC鈴鹿。

前半17分、ハンが折り返したボールがオウンゴールとなって、先制点はジュビロ!

同40分、小林祐のミドルで追加点!(2-0)

ジャイアントキリングの呪縛から解き放たれたジュビロは押谷→山崎→山崎(PK)→ハン(PK)→阿部と次々にゴールを割って、7-0の爆勝。

阿部のシュートは角度のないところから豪快に蹴りこんだビューティフルゴール!

スタメンに一歩及ばない選手たちが必至にアピールしての大量得点。

それでも東海社会人リーグに所属しているチームがシュート10本とは・・・チョット打たれ過ぎじゃないの???

3回戦は京都になったけど、松本山雅のチアゴ見たかったなァ〜

今季は元日決戦進みたい!

昨日はお暑い中応援お疲れさまでした!!
以下「」内は平成24年9月15日、静岡新聞の朝刊より。

☆前線からのプレス鍵

千代反田選手「ラストパスに集中して対応したい」

森下監督「もう一度ギアを上げていく」

さて、イラク戦のヒーローたち(前田、駒野)がチームに合流してのヴィッセル神戸戦!

相変わらず故障者の多いチームですが、ACL出場〜優勝を狙うためにも今日の試合から負けられない試合が続きます。

相手の神戸ですが、直近のリーグ戦5試合をみてみると、2勝1分2敗(6得点8失点)。

ここ2試合は攻撃陣の不調?で無得点に抑えられています。

一週間前に行われた天皇杯2回戦では、メンバーを落として?SAGAWA・SHIGAにまさかの敗退。

イラク戦で会った旗振り隊仲間の神戸サポも呆れていました〜

今日の試合では西野さんも立て直してくるだろうし、ましてや代表明けに弱いジュビロですから、走り負けないように頑張って、先制点からリズムをつかんで欲しいと思います。

今日は参戦できませんが、現地入りするお仲間の皆様、応援よろしくお願いします。

以下「」内は平成24年9月16日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田、後半勢い加速 <山崎躍動、山田が逆転弾>

山崎選手「アピールしたかった」

山田選手「自分たちのスタイルを貫こうと意識したから」

森下監督「(ハーフタイムのゲキ)もっと勇敢に戦え。ミスを恐れるな。これからは決戦。全員で団結して戦う」

SH→神戸11:磐田12(前田2、小林祐1、松浦1、山田2、駒野3、山崎3)

CK→神戸4:磐田6

FK→神戸18:磐田19

さて、オール日本人で臨んだヴィッセル神戸戦!

前半、神戸の攻撃をかわしていたジュビロでしたが、26分、田代選手の折り返しに走りこんできた小川選手に決められて先制点は神戸。

後半、菅沼選手に代わって山崎選手投入で、早くもカードを切ってきた森下監督。

後半17分、奥井選手が2枚目のイエローをもらって退場。

後半29分、待望の同点弾!

駒野選手のCKから菅沼駿選手のシュートが相手GKに弾かれたところに山崎選手が押し込んで1-1。

後半37分、小林祐選手→駒野選手に渡って放ったクロスに山田選手が決めてジュビロ逆転!!(2-1)

絶対負けられない戦いにアウェー逆転勝利で、優勝戦線に残ったジュビロ。

広島vs仙台の首位決戦に広島が勝って、勝ち点は6差。

残り9試合、新潟(H)、東京(A)、清水(H)、横浜(A)、仙台(H)、鳥栖(A)、名古屋(H)、大宮(A)、G大阪(H)。

大一番は名古屋戦だけど、厳しい戦いになりそうだなァ〜

残り9試合、全勝でお願い!!!
以下「」内は平成24年9月24日、静岡新聞の朝刊より。

藤田選手「相手は死にものぐるい。柳下監督は磐田の弱点を分析してくる」

さて、ジュビロを熟知する柳下アルビを迎えての一戦!

相手の新潟ですが、直近のリーグ戦5試合を見てみると、1勝1分3敗(4得点7失点)。

5試合での1試合平均シュート数は7.4本、25試合で17得点と攻撃に難があります。

脅威はジュビロが前がかりになった時のカウンターで、外人の一発に注意する必要がありますが、最終ラインに藤田選手も復帰し、問題なさそうです。

相手の守備は25試合29失点と、守備陣の健闘が光りますが、リーグトップの51得点を奪っているジュビロがサイドを押さえられても、多彩な攻撃でゴールは奪えるはず。

カウンター合戦になってしまうと相手のペース、早い時間帯で先制点を奪い、細かなパス回しから自分たちのリズムで試合を進めて欲しい。

現在の磐田は薄雲が掛かっていて、とても過ごしやすい気候ですが、先行入場が14時開門となりますので、上空次第ではバックスタンド側は強い陽射しを受けるかもしれません。

今日も勝って、FC東京→清水エスパルス・・・と続く戦いに向けて、一気に波に乗りましょう!
以下「」内は平成24年9月23日、静岡新聞の朝刊より。

松浦選手「もっと左右に揺さぶるとか、低いクロスを上げるとか。工夫が必要だった」

森下監督「(守りを固められた中で)いかにシュートシーンを増やしていくかが課題」

SH→磐田9(前田1、藤田1、山田2、駒野3、千代反田1、阿部1):新潟8

CK→磐田9:新潟6

FK→磐田13:新潟8

さて、開始早々から新潟の出足が勝り、セカンドボールを拾えません。

攻めに掛かってはボールを失い、カウンターを仕掛けられた。

やはりジュビロは堅守速攻のチームは苦手ですね〜

以前からの懸念であったゴール前でのアイデアに欠け、相手守備網を崩しきれません。

サイドに展開しての折り返しに対して、中央の人数が足りない。

どうしちゃったの???

前から言っているけど、トップ下のファンタジスタが欲しいなァ〜

お隣、韓国から連れて来ているけど、来季は活躍してくれますかね?

松本山雅のチアゴ・シウバ選手なら安く獲得出来そうなんだけどな〜

そんなことより、浦和が予想通り負けて、名古屋も勝ち点を取れなかった今節、ジュビロは勝たないといけませんでしたね〜

残り8試合、次節の東京戦から出直しです!

もちろん参戦予定でしたが、夜中に右足脹脛に激痛が・・・(泣

一週間前から違和感があり、何か嫌な予感がしていたんだけど・・・(汗:

多分、脹脛の軽い肉離れだろうなァ〜

肉離れは今まで経験がなく、一応、ロキソニンを貼っておいたけど、治らなければ家で大人しくしているか?それとも足を引きずってでも参戦するか??

参ったなァ〜
以下「」内は平成24年9月29日、静岡新聞の朝刊より。

☆攻撃陣の奮起に期待

森下監督「18人の遠征メンバーを決めるのも大変な作業」

宮崎選手「相手の勢いを抑え、積極的に突破を狙いたい」

さて、ACL出場〜優勝を狙うためにも落とせない試合が続きますが、ここに来て故障者(チョ、ロドリゴ、山本康)が復帰、一頃よりは戦力が整って来ました。

今節は上位陣も難敵と戦うだけに、勝って差を詰めたいところです。

それでは味スタに出発します。
以下「」内は平成24年9月30日、静岡新聞の朝刊より。

☆守備陣の寄せ甘く 後半失速2失点

山崎選手「決めるべき時に決められなかった」

阿部選手「次の1点を先に取りたかった」

森下監督「全く諦める必要はない。諦めた時点で終わり。高いところを目指し、これからも前へ進んでいきたい」

菅沼選手「点を取らないと、試合に出られなくなる。良いリズムで戦えていただけに、(2失点した)後半はもったいなかった」

SH→東京13:磐田11(菅沼1、松浦1、山田2、宮崎1、駒野2、山崎2、阿部1、小林祐1)

CK→東京3:磐田3

FK→東京21:磐田17

さて、前半9分、山田選手のクロスから菅沼実選手の先制ゴールで幸先の良いスタートを切ったジュビロ。

前半26分、東京のCKから高橋選手のヘッドはファーサイド側ポストに嫌われ、その跳ね返りを八田選手が反応して、ボールはニアサイドのポストへ・・・。

最後は藤田選手がクリアして、冷や汗もの!

ジュビロさん、ツイテルワ!!

今日は勝てるでしょう!!!?と思っていたが・・・。

後半9分、ネマニャ何とか選手(汗;のシュートを八田選手が弾いたまでは良かったが、ボールの方向が・・・。

そこじゃないんじゃないの???

エジミウソン選手に決められ同点。

後半12分、駒野選手からのクロスに前田選手が飛び込んで合わせたシュートはネットを揺らした!

やったーーー!勝ち越し!!

大旗振っていたら、オフサイドって!!!???

違うじゃん!!!! ハァ〜

後半15分、東京石川選手のシュートはバー直撃、打たせるなよ。

後半31」分、阿部選手からの折り返しに絶好のポジションでフリーとなった山崎選手がシュート。

相手GKにキャッチされて・・・・・あぁーーーーー!(泣

後半40分、右からグラウンダーの折り返しに後方から走りこんだネマニャ選手に決められ1−2。

ゲームセット。

ゴール前に運んでも強引さに欠け、中々シュートを選択できません。

打てば何が起こるか分からないのに・・・。

浦和は勝ったものの、直接対決を残している仙台が負けたため、どうしても勝ちたかった!

次の相手は仙台を破った清水。

もう残りは全部勝つしかありません!

応援お疲れさまでした。

以下「」内は平成24年10月3日、静岡新聞の夕刊より。

☆攻めの姿勢貫く

森下監督「(八田選手へ)攻めの姿勢を見せろ」

八田選手「今まではチームのためにという気持ちが強く、安全にプレーしすぎた。今後は強気でいかなければ、ポジションを奪われる」

さて、27試合で39失点のジュビロ!

八田選手一人に責任を負わすことは出来ませんが、キャッチできる球をパンチで処理するなど、消極的なプレーも増えているとか・・・。

それでも、八田選手の言う『強気』も下手をすれば紙一重!

今季はヨシカツ選手の離脱により第3節から見てきたけど、まだまだ発展途上ですね〜

八田選手はジュビロユース出身の生え抜きですから、彼には頑張って欲しい気持ちはあるけど、ヨシカツユニ着ている私は、早く・・・・・ね








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以下「」内は平成24年10月6日、静岡新聞の朝刊より。

森下監督「前回戦より、勇気を持ってボールをつなげられるようになった」

藤田選手「相手FWは高さがなくても飛び込んでくる」

菅沼実選手「(4月の敵地戦)あの時の自分たちとは違う」

さて、残り7試合となり、難敵が続くジュビロですが、直近のリーグ戦5試合を見てみると2勝2分1敗の現在4位。

5試合の得失点は7得点4失点と、前節のFC東京戦は逆転を喫したものの、守備は結構安定しています。

ただ攻撃が下降気味なだけに、攻撃陣の奮起に期待したいところですが、エスパルス相手に2得点だけでは安全圏とは言えなさそうです。

相手の清水ですが、直近のリーグ戦5試合を見てみると、2勝1分2敗の何位かわ知りません。

勝ち点で1差だったようですので、6位くらいかな?

5試合での得失点は8得点7失点と、守備に不安がありそうです。

打ち合いになればジュビロ優位に進めそうですので、ここで確実に勝ち点3を確保して、次節以降に繋げたいです。

現在の磐田は曇っていてとても過ごしやすい気候です。

先行入場は12時45分列整、13時開門です。

磐田、掛川がお祭りですので、入場者数に影響するかもしれませんが、頑張って応援しましょう!

それでは出発します!!








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以下「」内は平成24年10月7日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田、攻撃の工夫乏しく

森下監督「自分たちの方が7〜8割ボールを支配していた」

松浦選手「自分が簡単にボールを失いすぎた」

山田選手「相手がどうこうより、自分たちが未熟だった」

前田選手「相手のペースだった。技術的にへたくそだったということ」

チョ選手「自分自身のプレーにふがいなさを感じる。反省しなければいけない」

SH→磐田8(前田1、菅沼2、山田2、ロドリゴ2、阿部1):清水5

CK→磐田5:清水1

FK→磐田18:清水16

さて、攻撃に難があることは分かっていたけど、毎試合のように思い切りに欠け、見ていても躍動感がありませんね〜

いくら7〜8割もボールを支配していても、相手からすれば回させているに過ぎず、一本のキラーパス、ここぞという時の波状攻撃がない限り、得点は難しいかもしれません。

2列目が躍動しない限り、前田選手の負担が大きくなるばかりです。

周りとの連携不足と攻守の切り替えの遅さ?はあるかも知れないけど、ハン選手を使ってみて欲しい。

前から言っているトップ下にファンタジスタがいればな〜

次の試合は中3日で天皇杯3回戦の京都戦!

前田選手と駒野選手が不在となりますが、気持ちを切り替え、最後のタイトル天皇杯を大事にしましょうよ!

ジャイアントキリングで有名な天皇杯ですが、内容はともかく、勝つしかありません。

応援お疲れさまでした!!
以下「」内は平成24年10月11日、静岡新聞の朝刊より。

森下監督「自分たちのスタイルを貫くだけでは、見ている人には納得してもらえない。結果も大切だ。今日は素晴らしい戦いをしてくれた」

竹重選手「(PK戦)相手の動きをよく見ることができた」

SH→磐田14:京都12

CK→磐田5:京都2

FK→磐田21:京都21

さて、京都の鋭い攻撃に守備陣が踏ん張るも、中々決定機を作れないジュビロ。

そのような状況からPK戦を覚悟していましたが、やはり90分では決着が付かず延長戦へ突入。

延長後半4分、ジュビロはゴール正面やや右からのFK.。

山本康選手が値千金と思われるゴールネットを揺らし、ジュビロ先制!

京都に退場者が出ていてこのまま勝利を確信していた矢先の終了間際、相手に同点とされPK戦突入。

竹重選手が相手の4番手を止めて、ジュビロは5人成功。

やれやれ、楽しめたのは山本康選手の素晴らしい直接FKとPK戦だけでした!

現地参戦の皆様、お疲れさまでした!!


☆前田選手

欧州遠征中に左足を痛めて帰国した前田選手ですが、診断の結果、左太ももの肉離れで全治2週間と判明。

試合出場までには1ヶ月くらい掛かりそうですね。

肉離れは再発しやすいですので、無理しないで欲しいです。


☆天皇杯4回戦(12月15日開催)

先日、京都戦に勝って4回戦(ベスト16)に進出したジュビロですが、11月8日に4回戦以降の組み合わせ抽選を行い、対戦相手が決定します。

3回戦で新潟に勝った地域リーグの福島ユナイテッドですが、昨年ジュビロが対戦した時に送ったエール、横断幕にユナイテッドの選手が感動したとの時崎監督のコメントもあって、再度、震災の影響で苦しんでいる福島イレブンを勇気付ける事が出来ればと個人的には思います。

そうなれば良いな〜

新潟のように負けるわけにはいきませんけどね!
以下「」内は平成24年10月21日、静岡新聞の朝刊より。

選手のコメント共通していることは「パスをつなぐ自分たちのスタイルを貫いていくしかない」

山田選手「下を向いていても、何も生まれない」

サポーターには本当に申し訳ない。完敗だった。相手の圧力を押し返せなかった。この結果を受け入れ、もう一度、本来の自分たちの姿をサポーターに見せたい」

SH→横浜17:磐田7(山崎1、松浦1、山田2、駒野1、ハン)

CK→横浜6:磐田3

FK→横浜19:磐田19

さて、動き出しが悪く、中盤で足元へのパスを狙われ、ことごとく失点に繋がる悪循環。

ポストに助けられた場面もあって、6点は取られていた試合でした。

攻撃ではワンパターンのサイドへ展開する攻めに終始し、強力な横浜の守備網を崩すことは出来ませんでした。

現時点では点の取れる匂いの欠片もありません。

一週間後には勝ち点で首位広島と並ぶ仙台が相手。

活躍を期待してオク(オプ)ションとして獲得したハン選手が予想外の出来で・・・。

ひょっとして、ペク選手が居れば合うのかな???

何れにしましても、来季はまともなブラジル人連れて来て!

応援お疲れさまでした!!
以下「」内は平成24年10月27日、静岡新聞の朝刊より。

金園選手「ゴールを決めることで、やっとスタートが切れる。悪い流れを断ち切りたい」

森下監督「今季の集大成のつもりで挑戦したい」

さて、首位広島と勝ち点で並ぶ仙台を迎えての一戦!

相手の直近5試合をみてみると、3勝2敗と好調時よりは下降気味か?

5試合の得失点は9得点9失点と堅守仙台とは言い難く、ジュビロにも得点のチャンスがありそうです。

日本代表遠征中に故障で離脱していた前田選手が復帰し、今季の活躍が期待されていた金園選手も待望のベンチ入りということで、4試合1得点と絶不調の攻撃陣に明るい兆しが見えそうです。

敗戦が続ましたが、残り5試合となってもまだACL出場を狙える位置に居るジュビロ!

もう勝っていくしかありません!

現在の磐田は薄い雲がかかってはいるものの晴れていて、10月末とはいえ、日中は暑そうです。

ジュビロにとってこの暑さが地の利になればいいな〜

先行入場は11時45分列整理、12時開門となります。
以下「」内は平成24年10月28日、静岡新聞の朝刊より引用。

藤田選手「今日は前に前にプレーする動きが多かった。あとは最後の精度だけ」

金園選手「点を決められず、自分のふがいなさを感じた。まだACLの道は閉ざされていない。ゴールを決め、サポーターと喜びを分かち合いたい」

森下監督「(金園について)何ヶ月も休んでいたとは思えないプレーだった」

SH→磐田11(前田1、菅沼2、山田3、ロドリゴ1、チョ1、金園1、小林祐1、山本康1):仙台9

CK→磐田6:仙台3

FK→磐田11:仙台19

さて、試合開始早々、仙台梁選手が裏に抜けてのシュートを八田選手が止めて、ふぅ〜

前半15分、駒野選手のスルーパスからハン選手がペナルティーエリア内で相手GKと接触して倒され・・・・・PKかと思ったが、笛壊れてるの???(泣

後半2分、菅沼選手→前田選手→ハン選手とつないでゴールネットを揺らして・・・・・なんでオフサイドなんだよ!!(怒

後半25分、ハン選手に代わって金園選手登場!

後半28分、ゴール前でフリーとなった金園選手がクロスに合わせたが・・・・・枠の外か〜

後半32分、天敵赤峰選手に決められ0-1。

後半37分、菅沼実選手に代わって山本康選手、菅沼駿選手に代わって山本祐選手登場。

後半39分、山本康選手がゴール前に走りこんでゴーーール!1-1


1-1の引き分けに終わったものの、横浜戦よりは攻撃の形が作れてきたようですが、前田選手がシュート1本ということで物足りなさは感じるものの、金園選手が一発を秘める動き出しが見れたことから、今後に期待したいと思います。

お疲れさまでした。
以下「」内は平成24年11月7日、静岡新聞の朝刊より。

☆6試合ぶり白星に自信

森下監督「前への迫力が出てきた。相手は粘り強く隙を突いてくる。攻守において走り勝たなければ」

小林祐選手「得点につながるプレーの一つになれば」

さて、右足付け根部分を痛めたロドリゴ選手が欠場となり、小林祐選手の起用が濃厚。

相手の鳥栖はナビスコ杯を含め、ホームでは12勝3分3敗と圧倒的な強さを誇るだけに、ジュビロは相手のリズムを断ち切りたいですね。
以下「」内は平成24年11月8日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田、猛追及ばず

森下監督「手を抜いている選手は誰もいない」

山田選手「誰の責任でもない。一人一人の責任だ」

SH→鳥栖8:磐田10(前田2、藤田1、山田2、金園4、小林祐1)

CK→鳥栖5:磐田13

FK→鳥栖15:磐田15

さて、お決まりのサイドからの崩しも空しく、得点の匂いすらしない今のジュビロ。

13本のコーナーキックを奪っても・・・・・なんだかなあ〜

ハァ〜 ↓

16位ガンバ、17位新潟とは勝ち点9の3試合分に迫り、最終戦が盛り上がりそうです。(汗;

夢の元日も空けているから立て直して欲しい!

お寒い中、佐賀まで参戦されたサポーターの皆様、お疲れさまでした。
天皇杯4回戦以降の対戦日程決定!

待ちに待った対戦相手ですが、試合は12月15日と一ヶ月先になります。

そんなことより、ジュビロの対戦相手は・・・・。

健太のバカ!(泣

ジュビロは鹿島に決まりました!!(汗;

でもですよ!

鹿島に勝てば決勝に進む確立は組み合わせから有り得ますね〜

それでは対戦相手です。

☆決勝国立ホーム側

A-1 G大阪 : 町 田

A-2 C大阪 : 清 水

A-3 千 葉 : 福 島

A-4 鹿 島 : 磐 田

☆決勝国立アウェ=側

A-5 浦 和 : 横浜M

A-6 名古屋 : 熊 本

A-7 大 宮 : 川 崎

A-8  柏  : 横 河

ジュビロは鹿島に勝てば千葉?で、準決勝はエコパでダービーかな?!

鹿島に勝てば何処が来ようと元日は空けておいた方が良さそうです!!v(^^

それにしても、12月15日(土)の鹿島スタジアムは遠い!(泣

翌日は横浜でチェルシーが待っているんだけど、2泊はキツイなァ〜(泣
天皇杯

ジュビロが勝ち上がった場合の会場とキックオフの時刻が決定しました。

先ずは4回戦。
会場:カシマサッカースタジアム
対戦相手:鹿島アントラーズ
キックオフ時刻:13時


準々決勝
会場:味の素スタジアム
対戦相手:ジェフユナイテッド千葉vs福島ユナイテッドの勝者
キックオフ時刻:15時


準決勝
会場:エコパスタジアム
対戦相手:G大阪、FC町田、C大阪、清水の勝者
キックオフ時刻:13時


決勝
会場:国立競技場
対戦相手:浦和、横浜FM、名古屋、熊本、大宮、川崎、柏、横河武蔵野の勝者
キックオフ時刻:14時


ジュビロが決勝に進んだ場合には、カテゴリーの格下か、川崎or柏でお願い!
以下「」内は平成24年11月17日、静岡新聞の朝刊より。

駒野選手「腰の痛みは消えた。残り3戦すべて勝つつもり」

金園選手「先制点でチームに勢いを付けたい」

森下監督「勝負はげたを履くまで分からない」

さて、日本代表遠征で腰を痛めた駒野選手の状態が回復し、前田選手とともに先発濃厚。

金園選手もトップに入りそうで、前田選手と2トップを組む良そうです。

相手の名古屋ですが、直近の5試合を見てみると、2勝2分1敗の5得点7失点。

アウェー新潟戦の5失点を除けば守備は安定していると言えそうです。

攻撃ではここ3試合に闘莉王選手を3トップのセンターに入れ、効果も出しているようで、ジュビロDFにとっては脅威となりそうです。

上手く体を当てて競り合いに負けないようにしたいですね。

闘莉王選手がセンターバックにいない分、ジュビロ攻撃陣にとっては戦いやすくなるかもしれません。

何れにしましても、ホームのジュビロが終始主導権を握らないと、苦手としている名古屋相手では厳しい戦いとなってしまいそうです。

現在の磐田は小雨ですが、これから本降りとなる予報ですので、雨具と寒さ対策をお忘れなく。

先行入場は11時45分列整、12時開門となります。
まァ〜厳しい戦いになることは分かっていたけど、優勝を狙えた位置にいたジュビロが残留争いに巻き込まれるとは思ってもいませんでした。

今日の結果を反映した順位は・・・。

11位・・・ジュビロ 勝ち点:43 得失点差:+5 対戦相手:A宮、Hガンバ

12位・・・C大阪  勝ち点:41 得失点差:−3 対戦相手:A広、H川

13位・・・鹿島   勝ち点:40 得失点差:+4 対戦相手:A名、H柏

14位・・・大宮   勝ち点:40 得失点差:−9 対戦相手:H磐、A清

15位・・・神戸   勝ち点:39 得失点差:−7 対戦相手:A柏、H広

16位・・・G大阪  勝ち点:37 得失点差:+3 対戦相手:H東、A磐

17位・・・新潟   勝ち点:34 得失点差:−9 対戦相手:A仙、H札


ジュビロが残り2連敗と仮定すると、対戦相手から最終順位予想はこちら↓

18位・・・札幌   降格決定済み

17位・・・新潟   1勝1敗  勝ち点37

16位・・・神戸   0勝2敗  勝ち点39

15位・・・C大阪  0勝2敗  勝ち点41 

14位・・・鹿島   1分1敗  勝ち点41

13位・・・大宮   1勝1敗  勝ち点43

12位・・・磐田   0勝2敗  勝ち点43

11位・・・G大阪  2勝0敗  勝ち点43


ジュビロは今の状態では自力突破が厳しいだけに他力本願となりそうですが、鍵を握るのが鹿島と神戸が残っている柏にC大阪と神戸が残っている広島になりそうです。

先ずは柏に頑張ってもらいましょう!
以下「」内は平成24年11月24日、静岡新聞の朝刊より。

山田選手「しっかり攻め終わることが大切」

ロドリゴ選手「慌てればミスが出る。落ち着こう」

さて、7戦未勝利(2分け5敗)のジュビロに対して、9戦負けなし(4勝5分け)の大宮とチーム状態に差はありますが、NACK5のアウェー席は完売で、サポーターと共に勝ち点を取りに行くジュビロ。

2部練習を中止し、決起集会で一体感を高めたとか・・・。

前掛かりになったところで、ミスからカウンターを仕掛けられない限り、試合にはなると思いますが、シュートレンジで丁寧に行き過ぎるとゴールは遠く、ミドルや切れ込んでの思い切りが重要となりそうです。

今日は参戦できませんが、NACK5で選手と共に戦うサポーターの皆様、応援よろしくお願いします。
以下「」内は平成24年11月25日、静岡新聞の朝刊より。

☆磐田 遠い白星

藤田選手「原因が分かれば簡単。自分たちで変わろうとはしているのだが・・・」

山田選手「このままでは終われない」

SH→大宮10:磐田12(前田1、藤田2、松浦1、山田6、駒野1、小林祐1)

CK→大宮7:磐田2

FK→大宮19:磐田10

さて、他会場の結果(ガンバ引き分け)で残留を確定してから臨んだ大宮戦。

個人的にはガンバが負けて、どうしても勝って欲しかった試合だったけど・・・。

前半から攻め込みはしたものの中々決定機を作れず、前半に左45度からミドルを決められ劣性に。

ドリブルで持ち込まれた時に詰めていればなァ〜

後半12分、ジュビロの右サイドを破られ、中に折り返したところをフリーで打たれて追加点献上。

大宮の枠内シュート2本全てを決められたのに対して、ジュビロはGK真正面ばかりか・・・。

最終戦はホームでガンバだけど、知り合いが来るみたいだし、大宮に勝つ約束を果たせなかったし・・・ハァ〜 ↓

東京に追いつかれるから〜(汗; ←いつもは東京好きだけどね!

最終節のガンバ戦はチーム状況からすると、毎試合得点している分だけガンバ有利と言えそうですが、攻めてくるチームならジュビロも戦いやすいか・・・。

今季のリーグ戦も最後となりますので、勝って終わりたい!

NACK5に参戦されたサポーターの皆様、お疲れさまでした。
以下「」内は平成24年12月1日、静岡新聞の朝刊より引用。

☆磐田9戦ぶり勝利“最後に輝き、G大阪に引導”

前田選手「どんな形でもいいから得点がほしかった」

森下監督「選手に育てられるとは、こういうことなんだと思った。リーグ中盤までの本来の力を選手自身で取り戻してくれた。これからも自分たちのスタイルと結果を求めて、前進していく」

小林裕選手「苦しかった分だけ、喜びも大きかった。打ったら入っちゃった。最後になってしまったが、みんなで苦しい状況を乗り越えられた」

SH→磐田12(前田2、松浦1、小林裕5、ロドリゴ2、駒野1、金園1):G大阪14

CK→磐田4:G大阪8

FK→磐田20:G大阪11

さて、チケットが完売で降格危機にあったG大阪のサポーターが大挙して訪れたヤマハスタジアム。

前半5分、山田選手のクロスからこぼれ球を前田選手が押し込んで、待望の先制点はジュビロ!

後半8分、ジュビ側左サイドを崩され、角度のないところから豪快に決められてしまった。1-1

同40分、前田選手から小林裕選手に渡って、こちらも角度のないところから豪快に蹴りこんだ!

ジュビロが勝ち越して前田選手の“デスゴール”が現実味を帯びた。

後半、ガンバに猛攻を受けるも、DF陣の踏ん張りで追加点を与えず、ガンバ大阪に“磐田発J-2行き”の列車にお乗りいただいたのであります。

これで前田選手の“デスゴール”記録は2007年の甲府以来6年連続となり、来季の初ゴールに注目が集まります。

開幕戦からの対戦カード希望としては清水→名古屋→浦和の中で決めて欲しいな〜

今季のリーグ戦はこれで終了となりますが、ジュビロには今季最後のタイトル“天皇杯”が残されています。

2週間後の鹿島に照準を合わせ、上手く調整して欲しい!

昨日のスタジアム開場前に知り合いのガンバサポさん2人と会いましたが、無事に帰宅されましたでしょうか?

再来年、またヤマハスタジアムでお会いしましょう!

ジュビロサポーターの皆様、ガンバサポーターの皆様、一年間応援お疲れ様でした!!
以下「」内は平成24年12月15日、静岡新聞の朝刊より。

前田選手「勝てるように頑張るだけ」

森下監督「どんな状況でも粘り強く戦いたい」

さて、昨日の磐田はPK練習やサイド一辺倒になりがちだった攻撃陣は中央のスペースを有効利用することを確認したようです。

チームとしてはボランチと山田選手、松浦選手の出来が鍵を握りそうですが、リーグ戦で12に低迷したジュビロ、ここで負けるわけにはいきません。

今日は参戦できませんが、国立のピッチへ立つ上で一番の難関。

内容よりも結果、是が非でも準々決勝に進んで欲しい!

カシマスタジアムへ参戦するサポーターの皆様、応援よろしくお願いします。
カシマスタジアムへ参戦されたお仲間の皆様、お疲れ様でした。
天皇杯4回戦:vs鹿島アントラーズ戦結果!

鹿島3:磐田1

前田選手が試合開始早々の1分にゴールを決めたものの、終始鹿島ペースで完敗。

今日を持ちまして今季のジュビロの公式戦は終了となってしまいました。

これからストーブリーグに突入しますが、今後、ウイークポイントを補強し、来季は優勝を目指して戦って欲しいと思います。

センターバック、左サイドバック、ボランチ、トップ下、フォワード・・・と、欲しいところはイッパイありますが、よそ様が優勝を目指す補強をしていてはジュビロも甘い考えではいけませんね!

これからフロントがどう動くのか期待したいと思います。

さて、明日は朝早くからチェルシーを応援しに家を出ますので“ジュビロ情報!”はお休みします。

チェルシー側ゴール裏の最前列にいますからね〜

またカキコミしますね!

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