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電波男コミュの嫌オタク流

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http://www.hanmoto.com/bd/ISBN4-7783-1001-2.html

という本が「電波大戦」を出した太田出版から出るそうです。(マッチポンプ?)
内容的には買う価値はなさそうですが、
どうも本田さんの「電波男」を仮想敵にしている感じです。
個人的には(売り上げ的にも内容的にも)惨敗しそうに思えるのですが…。

コメント(20)

くたばってくれと言いたい。
大きなお世話じゃん。
しかし、敵(?)を知る意味でも興味はありますね。
返歌として電波大戦の次にあたる本が出るのかも、と思いました。

というわけでうきゃさんのマッチポンプ説を支持します。
ま、壮大な釣りってやつなんでしょうけど。
釣られて買うのはシャクだから、本屋で10ページ
づつ立ち読みOR中古でゲッツの「スタン・ゲッツ作戦」
で行きますかね・・・。
>敵(?)を知る意味でも

敵にすら能わず、って感じですね。
「電波大戦」の販促ツールですな。

あるいは、売れないライターの救済策か。
「本田が萌えで儲かったから、俺達にも仕事させろ」みたいな

定価:1,000円なら、印税10%を4人で分割なので、
まあ、一冊売れても著者1人あたり25円てとこかな?
アフィリエイトのほうが儲かります。

それより今回の「ホリエモン失脚」がIT革命の時代が終わり、MOE革命の時代がやってくるターニングポイントの気がします。
著者名がオタクっぽいんですが・・・
特にめろんとか
どうなんですかね。
対談二本でお手軽緊急出版ですか、そうですか。
煽情的な目次に騙されて買って後悔、という典型的な一冊になりそうな悪寒。
個人的には立ち読みで済ませようかなと。

あと、波さんのご指摘どおり、中原以外のメンツは明らかにヲタ業界の人ですね。近親憎悪?
流行りモノをバッシングすれば売れる、とかいう程度の低い企画にしか見えんなあ。ていうか話題にしてあげるのすら相手の思うツボなのでスルーして無視が最適かと。
別にそこまで嫌うほどの本でもないんじゃない? タイトルセンスは最悪だけど、暇つぶしには最適。
そういえば中原氏や高橋氏が関わってる映画秘宝に本田先生寄稿してらっしゃいますね。
ざっと目次を見る限り、ほんだシステム批判というよりは、オタクエリート系の批判に見えますね、読んでみないとわかりませんが…。
(大塚氏の「ジャパニメーションはなぜ破れるのか」とかぶるような項目もありますし)
タイトルの事いったら電波男も電車男意識したタイトルになってるようなので…まぁ近年の流行ということで。
まさにマッチポンプだろうね
出版社も担当も同じな時点で、もう。。

買うことで連中に印税が入るのはシャクだし、
立ち読みするほどの価値もなさそうだし(w)、
自分はスルーします
BOOKOFFに売り飛ばすのが世のためかも知れませんな。
まだ読み中でなんともいえませんが。

電波男で感じた違和感。
電波大戦で感じた不快感。
その正体を晒した本。
いっちゃえば毒電波男って所ですかね?

もうちょっと読んでみます
読了。

ごめんなさい訂正します。(笑)

確かに、オタクのココはダメだみたいな所を話してるけど、

どうみても一昔前のオタクと呼ばれた人たちが、
「いまのオタクは〜」って酒の席でくっちゃべってる話にしか
 見 え ま せ ん。
本当にありがとうございました。

締めになってくたびに「どうでもいいや」感がたっぷり出てます。
あと、リサーチが足りない…
あくまでも「今のオタクは〜なんだってね」とか「〜だってさ」
ばかり。

というか本田氏とガチ対談してほしい。
むしろそのほうが面白いのでは? テーマとして。
To: マスターさん
勉強の足りないサブカル系な人がオタクをテーマに本田さんとガチ対談したら、一方的に論破されて終了になるんじゃないかと
ここでも買ってる方が幾人かいらっしゃるようですね
向こうの販売戦略としては成功したのかもしれませんね
本の中身が叩かれてますが、「とりあえずオタたたいてりゃ、オタク相手に売れるだろ?w」的なものだから、内容なんかどうでもいいんでしょう
勉強不足で偏見だらけで非論理的でも、オタク相手に話題になって売れればいいんでしょうね

あー、くだらん
絶対買わないようにしましょう
他の方も仰ってますが、偏見ばりばりな人々に一生懸命はなして聞かせていた海猫沢さん、更科さんの孤軍奮闘ぶりが光ってました。

まーでも世間一般の認識はあんなもんでしょう!不勉強でもしょうがないですよ、だって対談してる中原さんと高橋さんがオタクじゃないんですもん。不勉強だから現状との齟齬や乖離も生じるでしょう。それは仕方がないこと、として諦めるしかないような気がします。

で、最後にトリビアをひとつ。

どうやら編集スタッフがお揃いみたい!てへ☆(初期山岸涼子キャラ風に)
今日(2006.02.02)のしろはたのトップニュースの記述は、
本田さんの「嫌オタク流」に対するアンサーなのでしょうか?

……というのは深読みでしょうか?
結局立ち読みでほぼ読み切れました。内容薄すぎ。
巻末の注がもう少し気合入ってれば、知識吸収用に買ったかも知れないけどなぁ。

しろはたトップ2/2(キラキラ3のテーマを語っている方)は明らかに、この本に対する回答でしょう。

特に「オタクのくせにオタクを売る」「自分が差別されたくないから、差別する側に回る」
「目先の小銭儲けの商売のために、仲間を裏切り、人を傷つける奴もいる」の下りは、
ヲタ代表として鼎談に出席しながらヲタ叩きに徹していた更科氏(
前半の海猫沢氏と比べても、
バランスが取れていなかったかと)への批判と読めます。
あくまで一般論に昇華して書かれていますが…

まぁ、他人の悪口を言っても非生産的なのでアレですが。

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