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ユーグレナの生物学コミュの重要! 第22回研究集会

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ユーグレナ研究会事務局より、本日未明、今秋の研究集会に関する一部修正の案内状が届きました。

で、非会員の中で今回、参加してみようかな、と思ってくれた方々にとってはちょっぴり残念な内容が。

つまり、

講演会参加費 学生・一般会員 無料 非会員 3,000円
懇親会参加費 学生1,000円 一般会員3,000円 非会員 6,000円

学生の方であれば、会員・非会員を問わず、総計1000円で済みますが、

非会員のうち学生でない方は、講演会3000円、懇親会6000円で合計9000円になります。

因みに、会員は講演会0、懇親会3000円、年会費2000円で合計5000円です。

あれ!? 今年だけでも会員になれば4000円浮きますね!会員の僕としては、そんな姑息な人、許せません!

学生の方は学生証持参をお忘れなく!

コメント(7)

当然気付いてやっていることですよ〜。

会員になってくれる人を増やしたいと言う意図も含まれます。
会員には継続して案内を出しますしね。

それ以上の深いところまでは
私が会費を決めたわけではないんでわからないですが。
ふと思い出したんだけど、そういえば、このごろ会員名簿を配布していないなぁ、と。

一般会員数や学生会員数の年次推移なんか分かると面白いんだけどな。

まぁ、トピ『研究材料の年次推移』
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10611054&comm_id=1339787
で概観した動きと似たような動きをしているんだろうな。

今回の研究集会が(いつごろから研究集会を研究会と呼称するようになったんだろう?)、飛躍のバネになるといいな、なんて思ったりもしているんだけどね。
名簿、配布していたんですね。
最近は個人情報うんぬんがややこしくなってきていて
難しいのかもしれないですけれども。

会員総数については、正確には把握していない気がします。
「会員になったことのある数」なら数えればわかりますが。
どの線で「会員をやめた」というのが難しい会だから
かもしれませんね。

学生会員の数は、開催場所がどこかによっても
大きく左右されますね。
お久しぶり!

例えば、会則には↓のように記載してあります。
『一般会員は年会費2000円を納めたものとし、研究集会開催の通知、会員名簿及び研究集会のProceedingsの無料配布のほか、その他の情報の配布を受ける。』

他の学会では、個別の情報(例えばメールアドレスなど)の一々について名簿に記載可・不可を問うたうえで、情報の収集だけは行っているというのが一般的でしょう。

今の状態だと、賛助会員がどれだけか、また何口かけて支援してくれているのかなども一般会員には全く分からない状態となっていて、これは賛助会員に対しても一般会員に対しても失礼になっているのではないかなぁ?

年会費を3年連続払わなければ自動退会する、といったような会則があれば分かりやすいですね。会員数が減ってくれば増やす努力をするとか、期待したいところなんですけれども・・・。

一般会員の年会費の2000円の使途なども、最近は全く不明な状態になっているように思います。最近は会計報告が送られてきた記憶全くありません。

こんなこと書いていいのかな?
すいません、姑息にも現場入会(去年も入会したかも?)
して、安く済ませてしまいました。
この会って、外部から参加すると、会員である認識が
薄いですね。ユーグレナを扱っている人の集まりという上では、
私のような中途半端な会員は少なかったのでしょうから
問題なかったのかもしれませんね。

とりあえず、しっかりとした名簿を作って、
連絡と会報だけは届くようにした方が良いです。
多くの会は、郵送で行っていますが、
メールが使える人には、これで送るようにすれば、
経費はぐっと安くなり、作業も少なくなります。

それと、会則と収支決算はきちんと作った方が良いです。
クローズドな雰囲気からオープンへの転換期ですから、
こういった作業は必要だと思います。
なぐさん、至極もっともなご意見です。

魅力ある研究会と(年次)研究集会にするために、率直な意見をどんどん事務局にあげていくことが必要なことの一つかもしれません。事務局長(上田光宏先生)のメールアドレスは↓
mueda@biochem.osakafu-u.ac.jp

『継続』会員であることのメリットは何もないかも?というのが現状でしょうから、『会報』は早急に再発行すべきでしょう。幹事なりが率先して、この会報のためだけに総説を書いたり。なぐさんも書いてね!

で、会報郵送時に年会費未納者用には『振替』用紙を同封する。こうすれば、会員であるかどうか、かなり判るでしょう。
いまのところは、殆ど不明のようです。過去に一度でも年会費を払ってくれたた人を再び呼び寄せる魅力をつくることが大切でしょうね。現在は、継続会員と一時会員の総計で100名弱、といったところでしょうか?
会報には協賛企業のしっかりとした広告を掲載する(広告料は頂く)。

あと、ユーグレナ研究しているのに研究集会には殆ど来ない、といった研究者も少なからずいます(シンポジストとして招いたときを例外として)。研究集会の魅力を下げている(としたら、その)大きな要因になっています。これはちょっと難しいね。会計が潤沢であれば、そうした研究者についてはともかくシンポジストとして毎年招待して、腐れ縁をつけてしまうとか。

これについては、(株)ユーグレナさんの出番かも!
(株)ユーグレナ全面後援シンポジウム、とか。
(株)ユーグレナ主催シンポジウム、とか。

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