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all contemporary nice folkコミュのEllen Mcilwaine

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だいぶ、間が空いてしまいましたが、今回はすっかり定番アイテムとして根付いた
カナダのSSW『Ellen Mcilwaine』

1945年ナッシュビル生まれ。
幼い頃、神戸に住み、生活をしていた。
その後、ニューヨーク、グリニッヂ・ヴィレッジにいたりだとか。。
いろいろ探れば歴史のある波瀾万丈型…!?
というか、具体的なことは良く解ってません。。教えて下さい。

LP
1969 - Fear Itself (Dot )
1972 - Honky Tonk Angel (Polydor)
1973 - We The People (Polydor)
1975 - The Real Ellen McIlwaine ((KOT'AI KOT)
1978 - Ellen McIlwaine (United Artists)
1982 - Everybody Needs It (Blind Pig)
1987 - Looking For Trouble (Stony Plain)

CD
1993 - Looking For Trouble (Stony Plain)
1995 - The Real/Everybody Needs It (Stony Plain)
1998 - Ellen McIlwaine: "women in (e)motion" Series (Tradition & Moderne Musikproduktion)
1998 - Up From The Skies: The Polydor Years (PolyGram)
2001 - Spontaneous Combustion (Tradition & Moderne Musikproduktion)
2002 - Live At Yellow (Polydor)
2007 - Mystic Bridge (Ellen McIlwaine Music)

間違っている所も有るかも知れません。
知ってる限りの情報です。

一時期から再評価されてはいましたが、落ち着くには余りに早過ぎる内容のアルバムたちです。
個人的には3枚目が一番印象的で思い入れがありますが、みなさんは?
5枚目もだいぶ洗練された内容で特にファンクの王様ジェイムス・ブラウンとは同名異人の偉人在籍スタンキー・ブラウン・グループの「you've come over me」だっけ?
を「you may be all i need」としてメローカバー。これが秀逸。

2002年の西麻布yellowでのライブは感動でした!
素晴らしい。

コメント(1)

続いて、ジャケ出してみます。
なんか、一番思い入れのあるサードが化け化けしてますね。。。

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