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しゅうじのせんせいコミュの競書誌

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書道教室では 競書雑誌をつかって
段級、師範資格などを 取得することが多いようですね。
どんな誌をお使いですか?
よかったら 特徴などを教えてください。

コメント(37)

うちでは
毛筆「日本書道」(中村雲龍会長)月額500円
硬筆「ペン書法」(中村旭鳳代表)月額250円
を つかっています。
どちらも 8級から師範まであります。

私が書いた 今月の課題をアップしてみました。
こちらは「書専」ですねー。
目黒にある日本書道専門学校が発行所です。
毛筆も硬筆もこれです。値段は420円だったかな。自由作品コーナーが面白くて好き!
自由作品なんていいですねえ。
うちは 大人でも自由に書けるのがないのが不満なんです。
規定以外の臨書など 自由にかけたらいいのですが・・・。

私は過去に
「不二」(代表 石橋鯉城)
「書声」(代表 鈴木桐華)
「書星」(代表 浅見錦龍)
「書聖」(謙慎)
も とったことがあります。
それぞれに いいところがあって おもしろかったです。
私たちは「日本習字」です☆お手本をアップしたいのですが、仕事がバタバタしてるため、旦那が持って帰ってくるを忘れ。。。またアップしますね。子どもは硬筆・毛筆で600円くらいです。

ほんと自由作品いいですねぇ。子たちの感性に楽しませてもらえますね☆ こちらも大人は、もし臨書したとしても、規定内のものしかありません。 

いろんな書派を知りたいので、教えてもらえ、刺激になります!
ゴヨタさん
いつから「日本習字」ですか?

私 そこについては ちょっと知っています。
前身の「西日本習字」のころから・・・
ご存知でしたか〜☆私は4歳の頃からなので、もう数十年です。その頃はお菓子に釣られて通ったものでした(笑)途中に違う書道会にも数年通いましたが、すぐにまた日本習字に。

西日本習字の頃からご存知となれば、私たちより、日本習字のことを知っておられるのでしょうね♪私たちは一度数年仕事をした後に、日本習字の専門学校を卒業して、今に至ります。
私は 熊本出身ですからね。
子供のころ 大きく二つの会にわかれていて
私は 西日本習字ではないほうの会でした。
親も 書をやっていたので いろいろ情報はありました。
数年前 「日本習字」をうちでもとりいれたことがありましたが 機構のしっかりしたところですよね。大きくなったわけがわかります。(武田双雲兄弟も日本習字ですよね。)
多くの人が 最初にてがけたものが いつの間にかよいと感じるみたいです。刷り込み状態なんでしょう。
それだけに 子供にとって 最初の先生って 大事なんだと思います。
私の母は 教科書を書いた井上桂園先生についていましたので
私もすっかり 教育書道が身についています。ですからどこの会にはいっても 子供の字は 会にあわせることはなく教科書体で通してきました。
コミュニティ作っていますが 結局のところ 文部科学省後援の書写検定しか 全国に共通するものはないのですよね。
そうでしたか☆九州は発祥の地ですもんね。武田双雲もそうだったんですか〜知りませんでした。昨日、たまたま「世界で一番受けたい授業」で出ておられました
。私もたまさんに同感です。だから、私たち夫婦は書検一級をとりました。日本習字の学校は文部科学省認定の学校ですが、所詮日本習字という団体なので、全国に通用するものを得ないと。。とおもって習得しました。
これからは、どんどん作品を作って頑張っていこうと思っています。。。が生活もありますし(苦笑)とにかくやらなければいけないこと、やりたいことが多すぎて。。。でも頑張っていきます!!
書道塾をはじめる時には 特に何も資格などなくても 大丈夫ですが
それを維持経営していくには(特に生活の基盤とするには)
資格や実績が物を言うようになりますね。

私も 文部科学省の検定1級のほか
教員免許(小中高)
師範資格(いくつかの団体で、漢字、仮名、近代詩文)
をとりました。
中央の展覧会や県展に出品、入賞しました。
そこで肩書きもできましたね。

でも一番効果的なのは
子供たちが大きい展覧会に出品して賞をとることでしょうか・・
全国規模の展覧会で入賞し それが新聞で大きく報道されたころから ぐんと生徒数がふえました。
マスコミ、 口コミの威力はすごいものです。
実際、書道のことは生活のためということより、好きなことでご飯が食べれたらということです。甘い話ではないのはわかっています。

私たちの両親は書には関係ない世界です。それに、自分たちも、30歳前から本格的にしたので、この世界ではかなり遅いスタートです。だから、全然実績もなく、自分たちの向上にひたすら時間を掛けたいのですが。。

私たちは、たまさんの様に素晴らしい字を書いて、子供たちがたくさん集まる素敵な人柄で生きていきたいとの夢を持ってます。 たまさんの実績には、私たちは足元にもおよびません。刺激とアドバイスを頂きたく思い、こうやってメールを書いています。

私も中学校に勤めていました。今は日本語のわからない子をサポートしに公立学校に働きに行ってます。
旦那はまだ大きな展覧会に出せてません。これからどんどんと頑張っていかないといけないレベルです。生徒数はおかげさまで、生活はできるほどにはなりましたが。。。

今日休みの旦那は横で、たまさんのメールを一緒に見て、目を輝かせています。きっとかなり刺激になってることと思います。ありがとうございます。
私も 展覧会活動をはじめたのは ほんの7年前からなんです。(ただ 大学までは かなり勉強していましたが・・)
だから 肩書きといっても たいしたものではないんです。
それまでは 子供と楽しく・・だけだったんですよ。
でも 教え子たちが大きくなってくると そういうわけにも行かなくて・・・
もっと勉強しなくては・・ と 読売系のある会にはいったんです。
その後 いろいろあって 5年で移籍、今度は毎日系へ・・・。  
移籍したら それまでの肩書きはすべて元○○でしかないんですよね。
新しい会で またあらたに 初めからやりなおし・・
まあ 力もなくなったわけではないのですから
今は ちょっと楽な立場で じっくり勉強できて かえっていいかも・・と思っています。

私もネットで 子供の指導をしているベテランの立派な先生に
沢山アドバイスいただいたおかげで  ずいぶん 勉強になりました。
「日本一の指導者になれ」
という言葉が こころの支えです。

ですから・・私も お役に立てたら嬉しいです。
私にとって、たまさんは子育てもされ、書道もされてて、とても素敵な女性です☆旦那にとっては自分に足りないことをアドバイスしてもらえる貴重なかたです。

ミクシーもまだ始めて数ヶ月だし、私を孫のようにかわいがってくれた、私の師は奈良で95歳。。今はもう歩くものやっとで。。。私は川崎にきてまだ数ヶ月。。今の二人にとって、日常のなかでいろいろ教えて頂ける機会や出会った方はとても、大切なんです。

そんなこんなの二人ですが、これからも、よろしくお願い致します!
日中友好書写コンクール(朝日新聞主催)というコンクール ご存知ですか?
全国から作品を募集し
    日本の小中学生から50点
    中国から50点の作品
を選んで 日中交換で審査するというもの。

以前 日本側のトップの 金賞をいただいたことがあるのですが
表彰式が東京であり
副賞は2万円の図書カードをいただきました(こどもにこんなものをいただけるのはめずらしいですよね)、
また 家族全員が 交通費支給(全国どこからでも)で 表彰式と豪華な祝賀パーティにご招待されました。
朝日新聞、朝日小学生新聞、中学生新聞に掲載されたため 
子供の住んでいる地域の広報にも大きく取り上げられ
かなり 子供たちのはげみになりました。

そして今日
今年のそのコンクールで 1人の子が銅賞にはいったという連絡がきました。
銅賞でも ベスト20ですから
図書カードの金額が半分になる以外は 同じようにあつかわれます。

今は 明治神宮のコンクールにむけて練習をしています。
全国でベスト200が お正月に明治神宮に展示され 表彰式があります。

どちらのコンクールも出品料は無料です。

こんなふうに 全国規模の公募展に出品し
入賞することで 子供たちの力と意欲は倍増しますよ。

ほかに 2カ月おきに 地区の展示場などで 作品展を行っています。

「子供は 発表すること、ほめられることで伸びるぜひ どんどん発表してやってください」
・・・・・子供たちの作品を見てくださった校長先生からの言葉は 私の励みです。

大人も ほめられたり 励まされたりしたいですよね。
なんとなく聞いたことがありました。無料なんですか。それいいですね!日本習字の展覧会以外に何か出していきたい私たちには素敵なお話です。 
県の展覧会などもまだ頭に全然なかったですし、ほんと無知でしたので。日本習字の展覧会にも、旦那は出品しますが、生徒さんはまだです。

旦那自身が、自分の教室作品展をしているため、生徒さんたちはそのために課題以外の作品を書いていますので、正式な展覧会に出す準備が出来ていませんでした。


出品費に負担がないのは、薦めやすいです。 金賞をとられたとは、素晴らしいですね!ほんと。。。そして、昨日、新たに銅賞のお知らせ☆おめでとうございます!! しかし副賞、すごいですね。。ある意味素晴らしい!
現在進行形のお話にはとても魅力的で刺激になります!
ありがとうございます。

たまさんのお教室のように、学校からも応援される地域の書道塾、それは私たち夫婦の目指すところでもあります。
まず、今は私たちは地域に密着させているところです。
そのため毎月、教室通信を発行したり、9月は中国紀行を発行したり。。それくらいです。まだ(笑)

頑張っていきます。旦那は私以上にかなり刺激を受けてるようです。 頑張って旦那様!って感じです。私も頑張らないと。。(苦笑)

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コンクール出品料無料というのがいいですよね。

夏にあるJAのコンクールも無料ですよ。
地区で上位になると 全国にいけます。
でも ものすご〜〜くレベル高いですけどね。

明治神宮のコンクールは半切ですが
1月5日から明治神宮回廊に展示されます。
全国レベルの作品は すごいですよ。
今年 はじめてみましたがとても 小中学生とは思えませんでした。
何とか1人でも入りたいなあ〜 と 思っています。
今回が 初挑戦です。
10月中旬締め切り目指して 頑張ります。

私自身は 冬から展覧会締め切りに追われます。
これから がんばらなくっちゃ。
はじめまして。

私は習っているんですが、ちょっと宣伝になってしまいますが、(父なので)

増子哲舟主幹の『玄粒』をつかっています。
連続ですいません^^;。玄粒のHPです。
http://genryu.ftw.jp/
tep-peiさん
お久しぶりです。
いい競書誌ですね。
HPも拝見しました。
とっても興味深かったです。
こちらでも どうぞよろしく^^
tep-peiさん
父さんがされてるんですねぇ。二人書の画像が出てこなかったのが残念でした〜。夏に田村市に行ったので、その市の名前に反応してしまいました(笑)いろいろ書かれてる競書誌、素敵ですね!参考にさせていただきます☆
遅くなりましたが、私たちの競書手本です。

日本習字です。 いろんな部の手本をいっぺんにのせてあるやつです。
私も以前 日本習字を取り入れていましたが
半紙に線が入っていて 手本と比べやすいですね。
手本の字が紙のどこに書いてあるかを確認させるために
時々 この紙に手本を書いたりしています^^
紙、下敷きなど まだいっぱい在庫あるんですよ。
でも難点は、それに頼ってしまって、結局、線なしの半紙になった時に書けないんですよね。画仙紙に書く時はさすがにないですが、今、作品展のために線なしの半紙で書いてる子供の中には、

様々で「今までの線邪魔や〜」「線がないと書けない・・」
など、気にしすぎる子はなかなか書けない子もいます。
逆に線なしに見事にはめる子も。。

でも線ありの半紙に書くことは世の中に出た時には、作品としてはもちろんのこと、練習においても、線はない方が、空間に対しての感覚など、名前を含めての作品作りに対してセンスが養われると思うので、本当に中心や外形を勉強する意識で使用していって欲しいものです(^^)
よって、まさにたまさんのように確認のために使用がベストだと思う時が多々☆  
自分たちのやってることの弱点を知って置きながら、また精進したいと思います〜〜〜(^^;
皆さまこんにちは。先日自己紹介いたしましたが、
書道(毛筆)初心者で、せんせいのたまごのたまごです。

まず、教えていただきたいのですが、競書誌というのは、
お手本にする指導書のことでしょうか。文字通り、
書を競うための課題手本という解釈でよいでしょうか?

さて、本題(トピックからずれていなければ良いのですが・・・)。
現在私は、通信講座で某書道会のお手本を使って
(指導ではなく自分が)練習しています。
ところが、お手本の字体をどうも好きになれません。
楷書の手本も、ほんの少しですが崩してあるように見えますし、
どちらかというとアート系の書道会なのかも知れません。

私は、それこそ「日本習字」のような、かっちりした癖のない字が好きで、
これまでも日常的に書く硬筆ではそのように書いてきました。
ただ、入会時に「日本習字」の存在を知りませんでした。

そもそもこの会は、現在住んでいる海外から受講できるという条件で見つけ、
問い合わせ時の対応もまずまずだったことから、入会するに至りました。
先月初めて、添削作品と検定課題を提出し、毛筆の楽しさを
感じ始めたところなのですが、今月の課題手本を見て練習しながら、
これでよいのだろうか、という疑問を感じてしまいました。

書道に関しては無知だったため、会(流派というのでしょうか?)によって、
楷書は楷書でも、スタイルが違うものなのかと驚いています。

1年分の受講料(さほど高くはありませんが)も払ってしまいましたし、
当面はここで続けていこうと思っています。
ただ、この会で練習し昇級を目指すのであれば、やはりお手本は
お手本として、それにそったスタイルで書くべきなのでしょうか。

先輩方、ご教授いただけると嬉しいです。
はじめましてSUMIKIさん!

私なんて何も語れないですが、日本習字と書かれていたのでちょっと一言を。。^^
私こそ、まだまだ勉強中で、旦那の習字教室をサポートしてるくらいです。
先日海外で習いたいという方とご連絡したことがあります。
そこで感じたことは、海外で学習することに対応してる書道会で、自分の好みの字であることの二つでした(もちろん費用も納得で)
日本にいる私でさえ、いろんな会派を知らず、今まさにいろんな会派の存在を知り、へぇ〜の状態です。
また今まで所属してたところでない会派に所属し、さらに勉強を積まないと。。。という状態です。

○○会派に入ればゴールということはないし、自分の納得した字を勉強したいという気持ちで今は勉強してます。だから、せっかく受講されたのですし、そこの会派で自分はどれくらいの字が書けるのかを楽しまれてはいかがでしょう〜と偉そうに言ってます。^^;

私の中では、いろんな字を勉強しながら、最終的には自分の書く字が自分の好みにあってる(自己満足?笑)ようになりたいのです。
それが目標で、それにはまだまだいろんな字を知らないと自分の字も本当にどこに行き着きたいのかも、正直未定です^^
勉強不足といったところでしょうか(苦笑)

日本習字は海外にも台湾、香港、パリ、ドイツ、ベルギー、トルコ、ハワイ(6箇所)、アメリカ本土(24箇所)と、海外の国に支部をおいてます。現地の方や現地の日本人の方と書道をやってる団体です。
また問い合わせてみてみてくださいませ☆
ゴヨタさま

コメントありがとうございます。
日本習字は海外にも支部があったのですね。
私はフランス在住なのですが、地方のため、通信講座を希望していましたが、
機会があれば、ぜひ最寄の支部を覗いてみたいと思います。

そうですね。ゴールはひとつではありませんし、
色々な会派を知るというのもいいのかも知れませんね。
しばらくここで頑張ってみます。

ただ、気になっているのは、書の世界では、他の会派に容易に移籍したり、
一つの会派に所属しながら、別の会派でも稽古することが可能なのかということ。

私は、日本で華道も習っていたのですが、流派を超えて、先生同士つながっていますし、
裏切り行為のようで、他の流派を習うということなど、とてもできませんでした。
(もちろん他流派との違いを独学で研究したり、他流派の花展を見に行くことはあります)
幸い、その流派は私に合っていたのでよかったのですが。

一方、書道に関して、私の所属会派では、他の師系についたり、許可なく教えたり
他展に出品するのを禁じています(正確には該当者は登録簿から抹消とあります)。
書道に限らず、前述のように和のお稽古事の世界は、明文化されていなくても、
暗黙の了解として、このような状況だと思うので、特殊な例ではないと思うのですが、
今の会派にいる限りは、会の規則に従って練習・指導していかなければなりません。
(当然と言えば当然ですね)

「道」と名のつくお稽古事は、やはり厳しい世界なのだとつくづく感じています。
SUMIKIさん

実は私も同じ疑問を持ってました。SUMIKIさんのお聞きしたいことと、答えがずれてしまっててすみません。。

ほんと難しい世界ですね。。

私もなんかいろんな疑問を持ちながら勉強しています。。。
でも、SUMIKIさんのおっしゃるように、その会に属してる時は、その会に従うってことは、礼儀なんでしょうね。

私たちの日本習字では特に難しいことはありません。
もし他の会派の書道会に属してても、特に問題ないです。
教室の先生は学ぶための先生であって、師という感じではないですから。
ただ、先生によってはよろしくないと思われる方もいらっしゃると思いますが、会としての規約みたいなのはありません。
日本習字では、会との係わりではなく、教えてもらった先生の人柄によると思います。教育書道の会だからかもしれません。もし許可なく教室を開き、それが近かったら、陰で生徒さんの取り合いみたいにはなりたくないですもんね。。気持ちよく教室を開きたいですもんね。

でも旦那には言ってます。生徒さんの中で、将来教室を開く子がいるかもしれないよと。きっかけはあなたかもしれないから、もし教室を開くことになったとしても、それ以上に自分がしっかり勉強して、いつもその子にとっては教えてあげられる存在でいないといけないよ!と(これまた偉そうに。。苦笑)


話が変な方向に行ってしまいましたが、、先日、日本習字の展覧会に行ってきました。そこでアンケートがあり、「日本習字以外の書道会で学んでますか?」という質問がありました。私は○を書きました。

もし、私たちの教室の生徒さんが、他の書道会派にも属してたとしても、逆にどんな会派でどんな字を学んでおられるのか教えてもらって、勉強したい気分です。
もちろん教室の先生にもりますが、自分が長い間生徒として所属してる日本習字の観点からでなく、支部経営としての観点からいっても、日本習字はもちろん書道の「道」ではありますが堅苦しい道ではありません。

まだまだ私自身、日本習字以外の書道会で少しは学習しただけで、すごく深く係わっていないからこんなことが言えるのかもしれません。

いろんな書道会を経験されてる方からのお話を聞きたいです。
すみません、何にも解決なしのコメントで。。
ゴヨタさま

メッセージをいただいていたのに、
長い間お返事さしあげず失礼いたしました。

こちらに相談した頃、通信講座を始めて2ヶ月目のことでしたが、
ちょうどその月の課題がまだ習得していない、行書だったこともあり、
悶々としていたら、結局締め切りを過ぎてしまいました。
でもゴヨタさんに励まされて気を取り直し、
期限には遅れましたが、添削課題を提出しました。
翌月からは毎月順調に提出し、今に至っております。

今では、書道の一つの形として興味を持って、
自分の所属する会の中で習得に励んでおります。
色々ありがとうございました。
これからも、こちらのコミュニティーを通して、
色々と議論していけたらと思っております。

遅ればせながら、お礼まで。
代々木文化学園の「文化書道」講座 http://www.bunkashodo.co.jp/
を使っています。

学童版では、基本に忠実なかちっととしたものが多いと思います。
全般に児童部・中学部・一般とわかれていて、それぞれが別になっています。
児童・中学の部は確実に昇級していくので、子供たちは楽しいかと思います。

一般の部は、初心者向けで学びやすいものでしょう。
やはり書風があり、昇級も書風にあわないといけないものなのです。
そのあたりは、面白さにかけますね。

私は未熟なので偉そうなことはいえませんが、芸術書道も勉強してみたいなと思います。
はじめましてすずです。ウインク
教室を始めて12年になります。
父兄から硬筆もやって欲しいとの声があったので
色々競書誌を探したところ日本武道館が発行の
書写書道という書誌を見つけそちらに移りました
月例の課題に対して要点がしっかりしめされているので
指導にも助かってませす。
岩手県盛岡市にある書道研究玄游会で役員をしています。

玄游会では、競書誌を毎月発行しています。

この競書誌は、書を楽しみながら学ぶことのできる書誌です。

玄游会では、教育部・一般部会員募集をしていますので

一緒に書を楽しみませんか。

玄游会でのHPはありせんが、こちらからご覧ください。

http://www.net-work.ne.jp/~seikei


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