ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

伊井直行コミュのはじめまして、など。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
はじめましてのご挨拶などは、こちらにお願いします。

コメント(17)

はじめまして、らいでんぴゅうと申します。
ミクシィ自体も始めたばかり、伊井直行の事も少し読んだことがあるだけなんですが、伊井直行の事をもっと知りたいなと思い、参加させていただきました。
作品としましては「悲しみの航海」が好きです。関西在住ですので、舞台のモデルらしい相生へ、行ってみたいとは思っていますがなかなか時間がとれず…。
ファンと名乗りながらも、こんな浅いファンですが、どうか今後ともよろしくお願いします。
>らいでんびゅうさん
こんにちは。ご参加ありがとうございます。

『悲しみの航海』、いいですよね。といってもほとんど覚えてないけれど(笑)。というくらい、オレもいいかげんなファンです。

『草のかんむり』以降、3冊ほどをのぞいてほとんど読んでいると思いますが、かといって、たとえば雑誌のインタビュー記事を読んだり、どなたかが書かれた書評や解説を読みあさったり、というようなことをしたことがないのです。

まあ、そういったものがほとんど見当たらない、なんというか・・・希有なまでの無自覚、無意識っぷりも、この人のスゴイところですけれど。

トップページなども、少しずつ手を加えていこうと思います。

今後ともよろしくお願いします。
>ハギワラさん
僕も文芸誌で調べたりするっていうところまでは全然見ていないのですが、昨年度「朝日新聞」で連載していた文芸誌月評で島田雅彦が伊井直行の作品が発表される度(といっても2度程度ですが)、とりあげてました。村上春樹を批判して、伊井直行を絶賛するのが島田雅彦らしいな、と思った記憶があります。
最近読んだ小野正嗣という作家の『にぎやかな湾に背負われた船』の解説でも、柴田元幸が伊井直行に少し言及していましたが、読んでいる人は読んでいるんだな、と嬉しく思ったりしました。
そんな感じであまり批評されない中でも、さりげなく賞をもらったりしているところが、さすがというか、らしいというか、そんな風に思います。
本当に、淡々とマイペースで佳作を発表し続けるところが、この人の作風にもぴったりで、似合ってる、という気がします。

最後になりましたが、こちらこそこれからもよろしくお願いします。
>らいでんびゅうさん
そうですか、島田さんねえ。さすがの無頼っぷりですね。

オレも「村上春樹より好きです」というような文言をトップに入れようかと思いましたが、批判するのは伊井直行的精神からは、はずれるような気がしたので、思いとどまりました。

柴田さんも、折にふれて、書評をしていますね。

えーと、すごく前にオンライン書店のBK1にアップされていた書評を、別のトピックをたててアップしてみます。
はじめまして。
最近、『青猫家族輾転録』、『進化の時計』、『濁った激流にかかる橋』を読んでこの作家が好きになりました。
青猫家族は確か、新聞の書評で知ったと思います。ほかに、柴田元幸が、スチュアート・ダイベック 『僕はマゼランと旅した』の後書きで『濁った激流にかかる橋』に触れていたのでこっちも読んでみたのがきっかけです。

どうぞよろしくお願いします。
>紙透魚子さん
はじめまして。こんにちは。

ご参加、ありがとうございます。

最近(といってもそれでも2年ほど前ですかねえ)の2冊は読んでいないので『青猫家族輾転録』は読んでいません。『進化の時計』はジョウジーですね。あれは大好き。

いや、それにしても。柴田元幸さんは、本当に伊井直行が好きなんですねえ。
やった! とうとう伊井直行コミュが出来た!
1年以上前からずっと、伊井直行コミュはなんでないんだろう(といって自分で作る気力もなく)と思って過ごしていたので、すごく嬉しいです。
大昔に『草のかんむり』と『さして重要でない一日』は文庫本になったときに読み、その後、あらためて開眼したのが『濁った激流にかかる橋』を読んだときでした。
わたしは村上春樹も好きなんですが、なんで村上春樹だけがあれだけ支持され、伊井直行を読む人がこんなに少ないのか、と淋しくなります。
皆さんの話を色々伺いたいです。実生活の中で伊井直行ファンと遭遇できる確率はかなり低そうなので(泣)。
>NEOさん
こんにちは。伊井直行コミュニティに、ようこそ。

mixiは、サブカルチャーとか、ややマニアックなテイストとかに強いので、当然あるだろうなあ、と思っていたのですが、なかったみたいですね。まあ、読んでいる人が本当に少ないので、当たり前といえば当たり前ですが。

そうですか、『草のかんむり』とか『濁った激流にかかる橋』は文庫になっているんですか。すごいなあ。初版で絶版になって、そのまんま・・・くらいの扱いだと思っていたのに、文庫になるなんて、たいしたもんですね。

オレは、何も詳しくないし、ただボンヤリと好きなだけのぼんくらなので、管理人らしいちゃんとしたことはできそうにありませんが、たまにはふらりと来て、盛り上げてみてください。

今後も、よろしくお願いします。
「ジャンナ」が出会いの一冊☆
「濁った激流に架かる橋」は大好きな一冊です
はじめまして。ちょっと緊張しています。
「進化の時計」が大好きで、何度も図書館で借りて
(絶版になったようで手に入らないのです…泣き顔)
読んでいるのですが、それ以外の作品はちょっとしか…。
こんな私でよかったら仲間に入れてください!
はじめまして
「草のかんむり」を20年位前(?)に読んで以来
大好きなのですが
全作品は読めていないと思います。

伊井直行を知っている人に出会ったことはほとんどないので
コミュがあってうれしいです。
正確な情報ではないのですが、来月発売の講談社文芸文庫から『濁った激流にかかる橋』が刊行されるそうです。
読売文学賞をとった作品ということで、読もう読もうと思いながら、結局読まないうちに品切になってしまったので、この機会にきちんと読もうと思っています。
伊井直行の作品が文芸文庫に入るというのは本当に感慨深いです。伊井直行も大家の一員になったということなんですかね?この調子で是非『草のかんむり』から順に過去作品も文芸文庫化して頂きたいものです!
はじめまして。
バスの待ち時間に寄った古本屋で何気なく手にした「草のかんむり」
奇跡の出会いでした!!

まだ、ほかの本は読んだことがありませんが、よろしくお願いします。
ちなみに村上春樹さんも好きです。
大好きです。
とくに濁った激流にかかる橋を拝読し
尊敬をふかめました。
はじめまして。
「濁った激流〜」が大好きです。「お母さんの恋人」と「濁った〜」しか読んでいない初心者ですが、どうぞよろしくおねがいいたします。
はじめまして。

まだmixi始めたばかりですが、久々の新作の出来栄えに、うれしくて、『ポケットの中のレワニワ』のコミュニティを作りましたので、よろしくおねがいします。


http://mixi.jp/view_community.pl?id=4483387

ログインすると、残り1件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

伊井直行 更新情報

伊井直行のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。