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文楽(人形浄瑠璃)コミュの本公演以外の公演など

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毎年の定例の本公演、鑑賞教室。
大阪・文楽劇場の1月、4月、6月、7-8月、11月公演。
東京・国立劇場の2月、5月、9月、12月公演。

これ以外の公演や、関連イベントなどを紹介するトピックを作ってみました。

コメント(71)

2013年11月28日(木) 「第10回 文楽の夕べ」

日本経済新聞社は、ユネスコにより「世界無形文化遺産」として宣言された、関西発の舞台芸術「文楽」の魅力を広くお伝えするため、過去9回にわたり、「文楽の夕べ」を開催してきました。
「第10回 文楽の夕べ」では、竹本住大夫師と阿川佐和子さんとの対談の他、ミニ公演、文楽鑑賞のための座談会などを実施します。是非ご参加ください。

http://adnet.nikkei.co.jp/e/event.asp?e=01246
国立文楽劇場 公演記録鑑賞会

午後2時開演
定員 先着159名
料金 無料
会場 国立文楽劇場小ホール

第353回 12月25日(水) 文楽 玉藻前曦袂 (平成7年1月 国立文楽劇場 カラー)
清水寺の段 道春館の段
竹本住大夫、鶴澤燕三(五代)、吉田玉男、吉田簑助 他 終演時刻 3時45分頃

第354回 1月17日(金) 【歌舞伎】 積恋雪関扉 (平成3年1月 国立劇場 カラー)
逢坂山関所の場
市川團十郎(十二代)、坂東玉三郎、澤村宗十郎(九代) 他 終演時刻 3時35分頃

第355回 2月14日(金) 文楽 新薄雪物語 (平成3年4月 国立文楽劇場 カラー)
園部兵衛屋敷の段 鍛冶屋の段
竹本織大夫(現 源大夫)、鶴澤清治、吉田玉男、吉田文雀 他 終演時刻 3時55分頃

第356回 3月8日(土) 文楽 艶容女舞衣 (平成17年4月 国立文楽劇場 カラー)
酒屋の段
竹本綱大夫(現 源大夫)、鶴澤清二郎(現 藤蔵)、吉田文雀、吉田文吾 他 終演時刻 3時30分頃
床だけコンサート2013文楽三味線の魅力Vol.1

文楽、「床だけコンサート」をシリーズ化しました。

文楽、床の魅力を鶴澤燕三、豊竹呂勢大夫ほか、床のメンバーによる実演とおしゃべりで。

出演
【浄瑠璃】
 豊竹呂勢大夫
【三味線】
 鶴澤燕三
 竹澤宗助
 鶴澤清志郎
 鶴澤清馗
 鶴澤寛太郎
 鶴澤清公

Vol.1プログラム
 1.オープニング
 2.三味線トーク
 3.素浄瑠璃 新口村の段より
 4.冬八景

日時:平成25年12月1日(日)
開演:18時 開場17時30分0(終演20時予定)
会場:高輪区民センター区民ホール
入場料:入場料:A席5,000円(1列〜4列)
        B席4,500円(5列〜14列)
        全指定席

【お問い合わせ】Kissポート財団事業課 03-5770-6837 �蠅錣い�03-5312-1333
【主催】株式会社わいず
【特別共催】(公財)港区スポーツふれあい文化健康財団(Kissポート財団)
【企画制作】株式会社わいず

http://www.confetti-web.com/ticket/ticket.aspx?tid=119103
西宮文楽探険PART17 知的文楽探究セミナー 文楽に遊ぶ

2014年2月2日(日) 西宮プレラホール(阪急西宮北口駅下車)

第1部 舞台裏話「文楽の小道具」
    出演:森永 伸(国立文楽劇場 文楽技術室 小道具担当)

第2部 吉田和生の「文楽ぜみなーる」 お園あれこれ
    上演:「艶容女舞衣」(はですがたおんなまいぎぬ)
    酒屋の段より お園のさわり(テープ音源を使用)
出演:吉田和生 吉田文昇 吉田和馬
     (人形浄瑠璃文楽座 技芸員)

http://www.nishi-bunka.or.jp/top_event/bunraku17.html

古典の日制定記念「古典の日フォーラムin関西」

今回は、開催地・大阪にふさわしい民衆の文化を題材としたフォーラムです。「庶民の中に生きる古典」をテーマに、講演あり、文楽上演あり、盛りだくさんのプログラムをご堪能いただけます。皆様のご参加をお待ちしています。

【開催概要】
○日 時:平成26年2月1日(土) 13時〜16時(開場12時)
○会 場:国立文楽劇場(大阪市中央区日本橋1丁目12番10号)
     (大阪市営地下鉄堺筋線、千日前線・近鉄「日本橋」駅下車、7号出口より東へ徒歩約1分)
○定 員:650名 ※事前応募制・応募多数の場合は抽選
○入場料:無料(自由席)

○プログラム
・後白河院と『梁塵秘抄』(今様集)
  講演:朧谷 壽(同志社女子大学名誉教授)
 今様合上演
  日本今様謌舞楽会
・「うた」は空を飛んでいるか
  講演:山折 哲雄(宗教学者)
・近代庶民の娯楽・人形浄瑠璃−その広がり
  講演:後藤 静夫(京都市立芸術大学日本伝統音楽研究センター所長)
 人形浄瑠璃文楽上演「伽羅先代萩 御殿の段」より政岡のクドキ
  豊竹 嶋大夫(人形浄瑠璃文楽座太夫)、豊澤 富助(人形浄瑠璃文楽座三味線)、
  吉田 和生(人形浄瑠璃文楽座人形遣い) ほか

http://www.kotennohi.jp/blog/index.php?e=150
文楽いろはレクチャー 〜知るともっと、面白い。〜

2014年2月1日(土)  
14:00開演(13:00開場)  
イムズホール(イムズ9F)
福岡市中央区天神1-7-11

【入場料】 全席自由 
 [前売]一般:2,000円    ※当日券500円増し
 [前売・当日]学生:1,500円 ※公演当日要学生証提示/未就学児の入場不可
    
【演目実演】「傾城阿波の鳴門」より『巡礼歌の段』

【出演】
 ●レクチャー 太夫:豊竹 睦大夫 / 三味線:野澤 喜一朗 / 人形:吉田 一輔
 
 ●文楽実演 「傾城阿波の鳴門」より『巡礼歌の段』 
  お弓/豊竹 睦大夫  おつる/豊竹 芳穂大夫  三味線/野澤 喜一朗
  [人形役割]女房お弓/吉田 一輔  巡礼おつる/桐竹 勘次郎  ほか

http://artlier.jp/event/traditional-arts/2013/11/25bunraku.html
出雲ゆかりの文楽「日本振袖始 大蛇退治の段」

<復活を果たした出雲ゆかりの文楽 待望の島根公演!>

第1部:解説で知る文楽の世界
第2部:「日本振袖始」(にほんふりそではじめ)

◆主な出演者
太夫:竹本 津駒大夫
三味線:鶴澤 清介
人形:桐竹 勘十郎

2014/03/09(日)
開催時間 14:00 (開場 13:30)

於・島根県民会館 (大ホール)

S席/一般 : 4,000円
S席/学生 : 2,000円
A席/一般 : 3,000円
A席/学生 : 1,500円

<12月14日(土)チケット発売開始>

http://www.shimane-catchnavi.jp/cul_shimane/show?id=40706
若手素浄瑠璃の会

2014年3月7日(金) 於・国立文楽劇場小ホール
午後6時30分開演 (8時35分終演予定)

国立文楽劇場文楽既成者研修発表会
若手素浄瑠璃の会

壺坂観音霊験記(つぼさかかんのんれいげんき)
 沢市内より山の段
  豊竹希大夫/鶴澤清公/鶴澤清允

御所桜堀川夜討(ごしょざくらほりかわようち)
 弁慶上使の段
  竹本津駒大夫(賛助出演)/鶴澤寛太郎

http://www.ntj.jac.go.jp/schedule/bunraku_s/20131/3138.html?lan=j
「文楽と落語のコラボレーション 『落楽(らくらく)』 文楽人形裏表噺」

日時 平成26年1月28日(火曜日)19時開演(18時30分開場)

場所 ナレッジシアター(グランフロント大阪北館4階) 大阪市北区大深町3−1

http://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/page/0000244750.html
あべの花形文楽
「二人三番叟」「壺坂観音霊験記」沢市内より山の段

かつて近鉄アート館で行っていた「あべの文楽」を、今回は、大阪市が贈呈している「咲くやこの花賞」を受賞した文楽の若手を中心に、「花形文楽」として復活。
近鉄沿線ゆかりの「壺坂観音霊験記」を上演いたします。

○出演
[太 夫] 豊竹呂勢大夫ほか 
[三味線] 鶴澤藤蔵ほか
[人形遣い] 吉田幸助 吉田一輔ほか

○日時:2014年2月28日(金)
    19時開演(18時30分開場) 
○会場:近鉄アート館
   (あべのハルカス近鉄本店ウイング館8階)
○料金:前売4,500円/4,800円(税込・全席指定)   
○チケット発売日:12月21日(土)
【チケット取扱い】
チケットぴあ 0570-02-9999【Pコード:434-011】
ローソンチケット 0570-08-4005【Lコード:50237】
CNプレイガイド 0570-08-9999
e+(イープラス)

http://abenoharukas.d-kintetsu.co.jp/cotolab/10/1386589557.8668.html
新・音楽の未来への旅シリーズ
いずみシンフォニエッタ大阪 第32回定期演奏会
邦楽器との響演

●日時
2014年1月31日(金)19時00分開演

●出演者
飯森範親(指揮)
藤原道山(尺八)
鶴澤清治(三味線)
豊竹呂勢大夫(浄瑠璃)
天羽明惠(ソプラノ)
いずみシンフォニエッタ大阪

●演奏曲目
川島素晴:尺八協奏曲(委嘱新作・初演)
猿谷紀郎、鶴澤清治:「三井の晩鐘」〜ソプラノ、浄瑠璃、室内アンサンブルのための 【演出:岩田達宗】

●料金
一般=¥5,000 学生=¥1,000
いずみホールフレンズ会員=¥4,500

●発売日
フレンズ:2013年8月2日/一般:2013年8月9日

●お問合わせ
いずみホール 06−6944−1188

http://www.izumihall.co.jp/schedule/concert.html?cid=608

『杉本文楽 曾根崎心中付り観音廻り』

原作 近松門左衛門 『曾根崎心中付り観音廻り』
構成・演出・美術・映像 杉本博司
作曲・演出 鶴澤清治
振付 山村若
映像 束芋

【東京公演】
公演日程 2014年3月20日(木)、21日(金)、22日(土)、23日(日)
会場 世田谷パブリックシアター

【大阪公演】
公演日程 2014年3月28日(金)、29日(土)、30日(日)
会場 フェスティバルホール

http://sugimoto-bunraku.com/
能と文楽

2014年3月11日(火)

昼の部:13時開演(12時30分開場)
夜の部:18時開演(17時30分開場)

会場:観世能楽堂(東京都渋谷区)

http://kanze.net/index.php?id=220
「義太夫節SPレコードを聴く会」

日  時
平成26年1月30日(木) 午後6時〜午後8時(予定)

場  所
国立文楽劇場3階小ホール

講  師
大西 秀紀(おおにし ひでのり)
京都市立芸術大学日本伝統音楽研究センター非常勤講師

入場無料

募集人数
150名様(一般含む)

応募方法
往復ハガキまたは、電子メールでお申込み下さい。

http://www.ntj.jac.go.jp/topics/bunraku/25/3059.html
第26期文楽研修生発表会に100名様をご招待いたします

入場ご希望の方は、往復葉書の往信表面には下記の宛先、往信裏面にはお客様の郵便番号・住所・氏名・電話番号、返信表面にはお客様の郵便番号・住所・氏名(返信宛先)を明記の上、返信裏面は白紙のままご応募ください。
誠に勝手ながら、葉書1枚に付き1名様のご応募とさせていただきます。
ご応募多数の場合は抽選とさせていただきます。

日  時
平成26年1月28日(火) 午後3時開演

場  所
国立文楽劇場小ホール(大阪)

申込締切
平成26年1月17日(金)必着

宛  先
〒542-0073 大阪市中央区日本橋1−12−10
国立文楽劇場「文楽研修生発表会」係

http://www.ntj.jac.go.jp/training/info/261001.html
こんにちは。

ステキなイベントを紹介させてください!

それは、ぴかぴか(新しい)文楽を楽しむ会ぴかぴか(新しい)です。

技芸員さんが文楽について、なかなか聞けないようなお話を気さくに話してくださり、また舞台では見られないような人形や床等を間近で「楽しめる会」です。

約2時間半のうち前半は技芸員さんから本公演の見どころ・聴きどころの解説があります(パンフレットには載っていない内容が盛りだくさん)、そして後半は2月は三味線、5月は人形、9月は義太夫をメインに様々な秘技をが堪能できる内容となっています。 (12月は懇親会)

事前に申込みが必要ですので、興味のある方はホームページまたは以下に2月の会の詳細を載せますのでご覧ください。
(文楽を楽しむ会 - ホームページ idezawa.com/80bunraku/page_bunraku.html)‎


「文楽を楽しむ会」
            
☆日時:平成26年2月6日(木) 午後6:30〜9:10頃

☆場所:三茶しゃれなあどホール(スワン・ビーナス)
     世田谷区 役所三軒茶屋分庁舎5階
     Tel 03−3411−6636(呼)    
     
☆アクセス:東急田園都市線:三軒茶屋駅 北口  徒歩1分
      東急世田谷線 :三軒茶屋駅 下車  徒歩3分

☆会費;2,500円(軽食付き)

☆出演者:豊竹英大夫さん・豊松清十郎さん・野澤喜一朗さん・豊竹希大夫さん・豊竹亘大夫さん、他文楽協会の方々(あいうえお順)

☆☆今回は、野澤喜一郎さんによる三味線中心に催します。
 連れ弾きのお相手は、果たしてどなたかは当日までのお楽しみに。
 太棹三味線の音色とそれにまつわる様々な話題でじっくりお楽しみ
 いただきたいと思います。


☆連絡先&申込み先 文楽を楽しむ会事務局
  メールメールアドレス bunraku_tanosimukai@yahoo.co.jp

☆申し込み期限は、1月31日(金)です。
   

参加者40−50名くらいのアットホームなイベントです。
ぜひ、いかがですかるんるん
>>[048]
初めまして。

文楽を楽しむ会に参加してみたいと、ただいま検討しております。

ホームページを拝見したのですが、まだアップされていないようなので、宜しければ申し込み方法等をお知らせ頂きたくお願い申し上げます。

>>[49]

はじめましてDaepyonと申します。

さっそくコメントをいただきありがとうございました。
ホームページは参加申し込みが載っていなかったようで、たいへん失礼いたしました。
直接事務局へメールしていただければ大丈夫ですので、連絡してみてくださいね。
よろしくお願いします。

☆連絡先&申込み先 文楽を楽しむ会事務局
  メールメールアドレス bunraku_tanosimukai@yahoo.co.jp
>>[48]

はじめまして。
昨年から文楽に行き始めました。
会に参加させていただけることになりました。
情報ありがとうございました。
>>[051]

ご参加のコメントありがとうございますわーい(嬉しい顔)

ぜひ気楽にいらしてくださいね。
「文楽 始めよう」〜文楽の解説とミニ公演

日時 2014年2月27日(木)、3月5日(水)
時間(両日とも) 第一回 12:00〜13:40 第二回 15:00〜16:40
場所 国立文楽劇場小ホール
入場無料(事前申込制、応募者多数の場合は抽選)

ミニ公演演目 「傾城阿波の鳴門 巡礼歌の段」

http://www.bunraku.or.jp/pdf/mini2014_01.pdf?lan=j
[44]で紹介されている「杉本文楽」に、18歳〜30歳の方限定のようですが、大阪で無料招待公演がありますよ。
申し込み締切は3月7日(金)です。

http://www.pref.osaka.lg.jp/bunka/news/sugimotobunraku.html
第2回 中日文楽

2014年5月31日(土)6月1日(日)
於・中日劇場(愛知県名古屋市)

第一部(11時開演)

【解説】あらすじ紹介
・妹背山婦女庭訓(姫戻りの段、金殿の段)
・新版歌祭文(野崎村の段)

第二部(16時開演)

・竹本住大夫が語る文楽の魅力
・芦屋道満大内鑑(保名物狂いの段、葛の葉子別れの段、蘭菊の乱れ)

http://www.chunichi-theatre.com/presents/2014/6/6gatsu1.html
■第18回「内子座文楽」

□公演日
2014年8月23日(土)、8月24日(日) 二日間
午前の部 10時開演
午後の部 14時開演
(午前、午後とも同演目です)

□入場料
松席 7000円
特竹席 6000円
竹席 5000円
梅席 3000円

□演目
「桂川連理柵(かつらがわれんりのしがらみ)」
六角堂の段
帯屋の段
道行朧の桂川

□チケット発売
2014年3月5日(水)8時半より
(インターネット、電話)

□お問い合わせ
内子座文楽実行委員会事務局
0893−44−2114

http://www.town.uchiko.ehime.jp/site/bunraku/
文楽応援の落語会

2014年4月8日(火) 於・天満天神繁昌亭(大阪市)

笑福亭たま 「憧れの人間国宝」 桂春之輔 「豊竹屋」 桂梅団治 「寝床」 //仲入// 〈鼎談〉仲野徹(大阪大学医学部) 高島幸次(大阪天満宮文化研究所) 桂春之輔 桂雀三郎 「軒づけ」
        
午後6時30分開演(6時開場)
前売2,000円 当日2,500円

http://www.hanjotei.jp/night/index.html
パルコ・プロデュース公演 「三谷文楽 其礼成心中」

公演日程 2014年8月7日 (木) 〜2014年8月17日 (日)
作・演出 三谷幸喜
出演 竹本千歳大夫 豊竹呂勢大夫 鶴澤清介 吉田一輔 ほか

会場 京都劇場
料金 8,000円(全席指定・税込)
一般発売日 2014年4月20日(日)
上演時間 約2時間(休憩なし)予定

http://www.parco-play.com/web/program/sorenari2014/
教文古典芸能シリーズ 文楽セミナー 豊竹英大夫を招いて

日時 2014/5/3 (土) 14:00 開講(13:30開場)
会場 札幌市教育文化会館 4階講堂
入場料 2,500円 教文ホールメイト、kitara club会員は2,000円
チケット取り扱い 教文プレイガイド011-271-3355、大丸プレイガイド011-221-3900
お問い合わせ 教育文化会館事業課 011-271-5822

第一部 対談「文楽と義太夫節」
河内厚郎×豊竹英大夫
文楽のお話
<太 夫> 豊竹英大夫
<三味線> 鶴澤 清丈'
浄瑠璃ワークショップ
「みんなで語ってみよう!」
    「義経千本桜」道行

第二部 上演「艶容女舞衣(はですがたおんなまいぎぬ)」
お園のさわり
<太 夫> 豊竹英大夫
<三味線> 鶴澤 清丈'

http://www.kyobun.org/etc/eventdetail.php?id=5548
赤坂花形文楽 弐

開催日:平成26年5月27日(火)
開演:18時30分 (開場18時)
会場:赤坂区民センター区民ホール(東京都港区)
演目:増補大江山〜戻り橋の段
出演:〈大夫〉豊竹呂勢大夫、豊竹芳穂大夫
    〈三味線〉鶴澤藤蔵、鶴澤清馗、鶴澤清公
    〈人形〉吉田幸助、吉田一輔、吉田玉勢、吉田簑紫郎
         吉田簑次、吉田玉誉、吉田玉彦、ほかの皆さん
料金:3,500円(一般)
申し込み:Kissポートチケットセンター 03 (5413) 7021

http://sui-no-kai.jp/event/img/upload/35ce3068ebc93864fda81d6f08f75754.jpg
第2回 近松文楽

近松門左衛門の傑作浄瑠璃 曾根崎心中
吉田簑助、桐竹勘十郎のお初、徳兵衛で登場!

公演日 平成26年7月6日(日)
開演 13:00 開場12:30 終演予定16:30
会場 ルネッサながと(山口県長門市)

http://www.renaissa-nagato.jp/event/20140706.php
国立文楽劇場開場30周年記念
国立文楽劇場文楽既成者研修発表会
第14回 文楽若手会

公演期間 2014年6月21日(土)〜2014年6月22日(日)

開演時間 午後1時 (午後4時終演予定)

万才 (まんざい)

菅原伝授手習鑑 (すがわらでんじゅてならいかがみ)
 寺入りの段
 寺子屋の段

卅三間堂棟由来 (さんじゅうさんげんどうむなぎのゆらい)
 平太郎住家より木遣り音頭の段

http://www.ntj.jac.go.jp/schedule/bunraku/2014/3421.html?lan=j




公演記録鑑賞会

定員 先着159名
料金 無料
会場 国立文楽劇場小ホール
午後2時開演 午後3時50分頃終演

第357回 4月11日(金)【 歌舞伎】 義経千本桜 (昭和51年10月 国立劇場 モノクロ)
三幕目 渡海屋の場、大物浦の場
尾上松緑(二代)、尾上梅幸(七代)、河原崎権十郎(三代)、尾上辰之助(初代)、坂東簔助(九代三津五郎) 他
□富山県教育文化会館 開館40周年記念
日本の誇る伝統芸能であり、ユネスコ無形文化遺産・人形浄瑠璃『文楽』を上演します。
演目は三大傑作といわれる「義経千本桜」から四段目「道行初音旅」、
親子の悲しい別れを描く「卅三間棟由来 木遣り音頭の段」です。
出演者による文楽や作品についての、わかりやすい解説も交えてご覧いただきます。

□公演日時 7月2日(水) 開場:18時00分、開演:18時30分
□場所 富山県教育文化会館ホール
□チケット 全席指定
    一般 4,000円、高校生以下 1,500円(各当日500円高)
    親子ペア券 4,500円(大人1人、高校生以下1人に限る 当日同額)

http://www.kenminkaikan.com/kyobun/event-bunraku.html
文楽 絵本太功記 尼ケ崎の段

日 時 2014年7月10日(木) 開 演 18:30  (開 場 18:00)
会 場 芸術文化センター 阪急 中ホール (兵庫県西宮市)

料 金 全席指定 \3,500
発売日 先行 2014年4月17日(木)
一般 2014年4月20日(日)

■演目

〔第1部〕トーク 『信長・秀吉・家康と、阪神間』
田辺眞人(園田学園女子大学名誉教授)
河内厚郎(兵庫県立芸術文化センター特別参与)
〔第2部〕文楽 『絵本太功記』尼ヶ崎の段
太夫:竹本津駒大夫
三味線:鶴澤藤蔵
人形:吉田和生、吉田玉女 ほか

http://www1.gcenter-hyogo.jp/sysfile/center/top.html

公演記録鑑賞会

定員 先着159名
料金 無料
会場 国立文楽劇場小ホール
午後2時開演 午後3時45分頃終演

第358回 5月8日(木) 文楽 義経千本桜 (昭和59年4月 国立文楽劇場 カラー)
渡海屋・大物浦の段
竹本津大夫、竹澤團七、吉田玉男、吉田文雀、吉田玉松、吉田玉幸、桐竹一暢 他
9月文楽公演 新作文楽スペシャル座談会

文楽×シェイクスピア!? 『不破留寿之太夫(ふぁるすのたいふ)』創作の道のり

9月文楽公演では、第三部でシェイクスピアの『ヘンリー四世』『ウィンザーの陽気な女房たち』を題材にした新作文楽『不破留寿之太夫』を上演いたします。そこで今回のイベントでは、新作の制作現場に携わる鶴澤清治氏、桐竹勘十郎氏、河合祥一郎氏、石井みつる氏、そして進行役に児玉竜一氏(早稲田大学演劇博物館副館長)を迎え、新作文楽の創作の道のりについてたっぷりと語っていただきます。当日は公演のために新たに製作された人形を初公開いたします。注目の新作文楽にいち早く迫る座談会、どうぞご期待ください。

日時 平成26年7月9日(水)  午後6時開演 (午後7時30分終演予定)

出演 鶴澤清治、桐竹勘十郎、河合祥一郎、石井みつる、〈進行〉児玉竜一

会場 国立劇場 小劇場

http://www.ntj.jac.go.jp/topics/kokuritsu/26/3488.html
ランチタイムに文楽・能楽を−中央区役所ロビーでワークショップ

 大阪市中央区役所の1階ロビーで10月24日・29日、それぞれ「文楽へのいざない」「能楽へのいざない」と題したワークショップが開かれる。

 文楽は大阪が誇る伝統文化で、近松門左衛門の作品にも大阪を舞台にしたものがある。同区内には、人形浄瑠璃や文楽の公演などを行う「国立文学劇場」が建つ。

 文楽と関わりの深い同地区。「地域性を活かした、伝統芸能を中心とした文化の鑑賞や体験教室を開催することで、区民が学びを通じてまちの魅力を発見し、まちへの愛着を深めることを目指す」という。

 24日の「文楽へのいざない」では、幼いころに生き別れたわが子と再会するが、娘のためを思って名乗ることができない親子の情の物語「傾城阿波鳴門(けいせいあわのなると)」から「順礼歌の段」を上演。併せて、人形遣いが浄瑠璃人形について、その仕組みや遣い方を説明する。

 29日の「能楽へのいざない」では、世界最古の仮面劇で、太閤(たいこう)秀吉も愛好していたとされる、能の中でも結婚式などめでたい席での「たかさごや〜」の謡(うたい)で知られる「高砂(たかさご)」を実演。「住吉明神(みょうじん)」を山本能楽堂の山本章弘さんが演じる。謡のレクチャーも予定。

 同能楽堂は大阪最古の能楽堂で、国の登録有形文化財にも登録されている。

 開催時間は12時15分〜13時。入場無料。

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