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文楽(人形浄瑠璃)コミュの文楽のテレビ・新聞・雑誌etc 情報

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各メディアでの情報用のトピックを作成しました。
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コメント(256)

「邦楽のひととき」(NHK-FM・全国)

放送 2月5日(水) 午前11時20分〜11時50分
再放送 2月6日(木) 午前5時20分〜5時50分
演目 「加賀見山旧錦絵」 又助女房身売りの段
出演 豊竹希大夫・鶴澤清丈
「にっぽんの芸能」(NHK-Eテレ・全国)

放送 2月14日(金)午後10時〜10時58分
再放送 2月21日(金)12時〜12時58分
演目 「伊賀越道中双六」
「邦楽百番」(NHK-FM・全国)

放送 3月8日(土) 午前11時〜11時50分
再放送 3月9日(日) 午前5時〜5時50分
演目 「新版歌祭文」野崎村の段
出演 竹本津駒大夫・鶴澤寛治・鶴澤寛太郎
<文楽>吉田玉女さんが「吉田玉男」襲名

 文楽協会と日本芸術文化振興会は4日、文楽人形遣い、吉田玉女(たまめ)さん(60)が、人間国宝だった亡き師匠の名である「吉田玉男」を二代目として襲名する、と発表した。来年4月に大阪・国立文楽劇場、5月に東京・国立劇場小劇場で襲名披露公演を行う。

 玉女さんは大阪府八尾市出身。1968年、初代吉田玉男さんに入門し、翌69年に初舞台。国立劇場文楽賞大賞(2013年)など受賞多数。初代は人形遣いの第一人者として知られ、06年に死去した。【清水有香】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140204-00000061-mai-cul
初春公演 お礼ご挨拶 〜人形浄瑠璃文楽座 技芸員一同より

http://www.bunraku.or.jp/pdf/thanks2014_02.pdf
「道真公に文楽成功祈願 北野天満宮で出演者ら」

 大阪で4月に行われる文楽公演「通し狂言 菅原伝授手習鑑(すがわらでんじゅてならいかがみ)」の出演者が27日、京都市上京区の北野天満宮を訪れ、公演の成功を祈願した。

 「菅原−」は菅原道真の太宰府への流罪を題材に、菅承相(かんしょうじょう)(道真)の悲劇と、菅承相に仕えた三つ子の兄弟の運命を描く。全編通しての上演は12年ぶり。

 公演で「承相名残の段」を務める文楽太夫の豊竹咲大夫さん(69)、人形遣いの吉田玉女さん(60)、三味線の鶴澤燕三さん(55)が本殿を訪れ、菅承相の人形と共に神事に臨んだ。さらに、梅の花が咲き競う境内や宝物殿を散策した。

 参拝を終えた咲大夫さんは「あらためて『さあ、いよいよ』という気持ちになった」と気を引き締め、「学業成就の絵馬を書くような感覚で見に来てもらえるような、話題の公演にしたい」と話した。公演は4月5〜27日、大阪市中央区の国立文楽劇場で行われる。

【 2014年02月27日 23時11分 】

http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20140227000159
ゆうどきネットワーク 関西発 (NHK総合)

現代芸術作家・杉本博司の文楽 2014年3月28日(金) 17時10分〜18時00分

人形浄瑠璃・文楽と現代美術が融合した「曾根崎心中」が大阪で上演される。構成・演出を手掛けた世界的な現代芸術作家・杉本博司氏に「新しい文楽」にかける思いを聞く。

http://www.nhk.or.jp/you-doki/
かんさい熱視線(NHK総合・近畿地区) 2014年4月18日(金) 19:30〜19:55

「文楽の鬼 執念の引退公演〜人間国宝 竹本住大夫〜」

大阪が生んだ文楽の人間国宝・竹本住大夫さん89歳。
一昨年、文楽への補助金を削減する意向を示した大阪市との交渉の最中に脳梗塞で倒れ、再起不能と思われたが、執念のリハビリで奇跡の復活をとげた。
今、行われている引退公演は連日満員だ。注目を集めるこの舞台で文楽の神髄を見せたいと、並々ならぬ決意で臨んでいる。
68年磨き上げた芸の全てと最後の力を振り絞って挑む引退公演。
感動の初日までを密着ドキュメントする。

http://www.nhk.or.jp/osaka/program/nessisen/
今週の週刊朝日、グラビアが住大夫さんです。
>>[228]

facebookの情報誌ですが、この番組をベースに、大阪公演の千秋楽の様子も加えて、全国放送される番組があるそうです。

5月10日(土)11時30分〜11時53分『目撃 日本列島』

楽しみですね。
>>[229]
情報ありがとうございます。
なんで関西だけなのよ〜とジタバタo(><;)(;><)oしていたので、嬉し涙ですわーい(嬉しい顔)
YOUTUBEで見つけましたので、貼っておきます。
しかし、良い番組ですね。全国放送しない理由がわからないです。
是非「プロフェッショナル〜仕事の流儀」のような人気番組で取り上げて、多くの人に観て欲しいです。

文楽の鬼 執念の引退公演1


その2にに続く
文楽の鬼 執念の引退公演2


確かに、脳梗塞からの復帰直後と比べて明らかに声の張りが良くなっていると感じましたが、あのお歳で厳しいトレーニングしていたんですね。
2014年04月12日毎日新聞夕刊に
「eye:極めた芸道、集大成 文楽の竹本住大夫さん、来月引退」という写真入り記事が載ってました。
記事本文は読めませんが、以下のアドレスで12枚の写真が見られます。

http://mainichi.jp/graph/2014/04/12/20140412dde012040030000c/001.html

床が廻っている瞬間を浦から移したところ、住大夫さんお使いの床本のアップ、
リハビリ中など貴重なお写真がいっぱいです。
写真は新聞よりずっと多くて、カラーなのでこのコメント書くために調べてよかったです。
>>[234]

貴重な情報ありがとうございます。
「続きを読む」をクリックしたら、記事も読めました。
>>[235] あ、ホントだ!ご指摘ありがとうございます。

左側の「記事ページへ」だと会員登録を要求させられるんですよ。
みなさん、右側の「続きを読む」をクリックしてくださいね。
野澤錦糸さんのホームページからです。
4月のものや、すでに別の方が紹介されたものもありますが、そのまま載せます。

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14,04,09
(05,06 update) 住大夫師匠に関連したテレビ番組放送予定

4月18日(金)
19:30〜19:55  NHK総合/関西圏のみの放映
「かんさい熱視線」
大阪での引退公演にかける住大夫師匠の取り組みと、その思いを、初日に至るまでドキュメント。

5月10日(土)
11:30〜11:53  NHK総合/全国版
「目撃、日本列島」
「かんさい熱視線」をベースに、古典芸能番組の舞台収録の映像と、大阪公演千秋楽の模様を加え、ブラッシュアップして全国放送。

5月29日   
22時〜22時43分  NHK総合/関西圏のみの放映
「地域特集」
東京公演の初日の盛りあがり、千秋楽の感動を「沓掛村」の映像とともに折り込み、住大夫師匠の68年間の文楽生活をふり返る。

6月21日(日)
22:00〜22:59  Eテレ/全国版
「ETV特集」
「地域特集」をベースに、文楽を育んだ大阪の土壌、父・六世住大夫や師匠山城少掾の芸、因会・三和会に分裂した苦難の修行時代、などの歴史を折り込み、濃厚な文化番組として再編集して全国放送。
NHK Eテレ 「古典芸能への招待」 6月29日(日)21:00〜23:00

文楽「菅原伝授手習鑑」
茶筅酒の段 ・ 喧嘩の段 ・ 訴訟の段 ・ 桜丸切腹の段

浄瑠璃: 竹本住大夫 竹本千歳大夫 ほか
三味線: 野澤錦糸  竹澤團  ほか
人形遣い: 桜丸・ 吉田簑助  女房八重・吉田文雀

【平成26年4月24日・25日 国立文楽劇場にて収録】

http://www.nhk.or.jp/koten/invite/
関西テレビ 「ザ・ドキュメント」 芸の鬼 人間国宝・竹本住大夫 奇跡の復活から最後の舞台

2014年6月7日(土) 午前9:55〜10:50 放送

http://www.ktv.jp/document/index.html

>>[238]
住大夫引退公演、チケット取れず行きそびれました。絶対見ます!!
>>[239]
関西TVは、罪滅ぼしのつもりなんでしょうか。腹立たしくて見たくない半分、どんなとりあげ方をするのか見ておきたい半分。
■ETV特集「鬼の散りぎわ〜文楽・竹本住大夫 最後の舞台〜」

竹本住大夫の引退公演に密着したETV特集「鬼の散りぎわ〜文楽・竹本住大夫 最後の舞台〜」が6月21日に放送されます。

伝統芸能・文楽の第一人者で人間国宝の竹本住大夫。
2012年7月に脳梗塞に見舞われたものの、執念のリハビリで1年後に復活。
しかし、自分の納得する芸を披露するには今が引き際と引退を決断し、4月の大阪、5月の東京公演をもって、68年に及ぶ芸道人生に幕を引いています。

引退公演で竹本住大夫が語ったのは「菅原伝授手習鑑 桜丸切腹の段」。
老いた父の慈愛、切りの中で切腹を選んだ男の色気、夫を失う妻の可憐さを1人で語り分けます。
最後の舞台、竹本住大夫はどんな芸を見せるのか。
そして残り僅かな時間、弟子達に何を伝え、弟子達は何を受け取るのか。番組は引退公演に密着します。語りは國村隼。

ETV特集「鬼の散りぎわ〜文楽・竹本住大夫 最後の舞台〜」は、6月21日23時よりNHK-Eテレで放送。
28日0時(27日深夜24時)より再放送。

また29日には、引退公演となった通し狂言「菅原伝授手習鑑 桜丸切腹の段」が「古典芸能への招待」で放送されます。
司会は石澤典夫アナウンサー。副音声解説は高木秀樹。竹本住大夫、竹下景子がスタジオ出演。
「古典芸能への招待」は、6月29日21時からNHK-Eテレで放送。4月24日、25日国立文楽劇場公演の模様を収録。


▼6/21 23:00〜0:00 NHK-Eテレ ETV特集「鬼の散りぎわ〜文楽・竹本住大夫 最後の舞台〜」

▼6/28 0:00〜1:00 NHK-Eテレ ETV特集「鬼の散りぎわ〜文楽・竹本住大夫 最後の舞台〜」(再放送)



▼6/29 21:00〜23:00 NHK-Eテレ「古典芸能への招待」

●国立文楽劇場開場30周年記念 七世竹本住大夫引退公演
上演:2014/4/5〜4/27 国立文楽劇場(大阪)
演目: 通し狂言「菅原伝授手習鑑」茶筅酒の段/喧嘩の段/訴訟の段/桜丸切腹の段
浄瑠璃:竹本住大夫/竹本千歳太夫
三味線:竹澤團七/野澤錦糸
人形遣い:吉田簑助/吉田文雀
『杉本文楽 曾根崎心中付り観音廻り』プレミア上映会開催

現代美術作家の杉本博司氏が構成・演出を手がけ、話題を集めた人形浄瑠璃の舞台『杉本文楽 曾根崎心中付り観音廻り(そねざきしんじゅう・つけたりかんのんめぐり)』。東京、大阪をはじめ、パリやローマなどでも好評を博したこの公演を、最先端の8Kスーパーハイビジョンカメラで収めた映像のプレミア上映会が、10月25日(土)、26日(日)に大阪で開催される。

超高精細映像と立体音響で堪能する舞台とはひと味違う臨場感
江戸・元禄時代の近松門左衛門の代表作に、現代美術作家の杉本博司氏が独自の解釈をくわえ、構成・演出・美術・映像を手がけた『杉本文楽 曾根崎心中付り観音廻り』。2011年に神奈川芸術劇場で初演されて以来、2013年9月から10月にかけてスペイン・マドリード、イタリア・ローマ、フランス・パリを巡り、この春東京・大阪にて大好評のうちに凱旋公演を終えたこの話題の舞台を、今年9月に欧州の放送機器展示会で世界初公開されたばかりの最新技術によって映像化。10月25日(土)、26日(日)の2日間、グランフロント大阪北館4階のナレッジシアターにてプレミア上映がおこなわれる。

このプレミア上映会は、350インチの大スクリーンに映し出される8Kスーパーハイビジョンの超高精細な映像により、人形浄瑠璃文楽の舞台とは、ひと味違う臨場感を体験できる絶好の機会となっている。

また、25日には「杉本文楽 曾根崎心中」の作曲を手掛けた人間国宝の鶴澤清治氏と、パリ公演の字幕を制作した東京大学教授パトリク・ドゥヴォス氏、26日には「観音廻り」で斬新な映像作品を手掛けた現代美術作家・束芋氏ならびに、本作品プロデューサー足立寛氏のトークショーが、いずれも2回目の上映終了後に開催される。

三味線の人間国宝との競演や、桐竹勘十郎氏による“人形のひとり遣い”といった挑戦から、気鋭の現代美術作家の映像作品とのコラボレーション、さらにはエルメスのスカーフを用いた衣裳まで。杉本博司氏ならではの感性によってヨーロッパも熱狂させた日本の伝統芸能を最新鋭の技術で堪能できるこの機会、ぜひお見逃しなく。


『杉本文楽 曾根崎心中付り観音廻り』プレミア上映会
日程|10月25日(土)、26日(日)※両日3回上映、完全入替制。
時間|1回目 9:30/10:00上映、2回目 12:30開場/13:00上映、3回目 17:30開場/18:00上映
※2回目上映終了後トークショー付き

<トークショーゲスト>
25日|鶴澤 清治氏(人形浄瑠璃文楽座 三味線弾き・「杉本文楽」作曲)
パトリック・ドゥヴォス(東京大学 教授・「杉本文楽」フランス語字幕制作)
26日|束芋氏(現代美術作家)、足立 寛氏(「杉本文楽」プロデューサー)

会場|グランフロント大阪 北館4階 ナレッジシアター
大阪府大阪市北区大深町3-1
入場料|無料
申込み方法|下記URL内の申込みフォームから
https://pid.nhk.or.jp/event/PPG0249003/index.html
締切|10月5日(日)23:59

問い合わせ先
NHK大阪放送局
Tel. 06-6941-0431
(月曜〜金曜 10:00〜18:00)
10月17日(金)22:00〜22:58  NHK Eテレ

文楽 菅原伝授手習鑑 寺子屋の段

平成26年4月大阪・国立文楽劇場公演から、文楽三大名作のひとつ『菅原伝授手習鑑』の中でも屈指の名場面「寺子屋の段」を中心にご紹介する。菅原道真の一子・菅秀才をねらう藤原時平側の松王丸と、なんとか守り抜こうとする道真側の武部源蔵夫婦の緊迫したやりとりがみどころききどころである。この場面は、“身代わり”を題材にした内容で、行き届いた構成・名文でつづられており「せまじきものは宮仕え」という言葉の原典にもなっている。今回の公演は国立文楽劇場の「開場30周年記念公演」であり、同劇場のこれまでの歩みも併せてたどりながら、演目を鑑賞する。解説は大阪樟蔭女子大教授・上方芸能編集代表の森西真弓。
出演は浄瑠璃・豊竹嶋大夫、三味線・豊澤富助、人形・桐竹勘十郎、桐竹紋壽、吉田和生、吉田簑二郎ほか。

http://www.nhk.or.jp/koten/arts/
名作選 ハイビジョン特集「闘う三味線 人間国宝に挑む 文楽 一期一会の舞台」

NHK BSプレミアム 2014年10月24日(金) 午前9:00〜午前10:35(95分)

文楽三味線奏者の鶴澤清治(当時62)。天性のバチさばきが生み出す切っ先鋭い音色で観客を魅了する。清治が一世一代の大舞台に強く望んだのが、人間国宝の竹本住大夫(当時83歳、今年5月引退)との競演。長年共演することのなかった人間国宝に、清治は難曲「阿古屋琴責」で真っ向勝負を挑んだのだ。太夫と三味線が激しくしのぎを削る文楽の世界。最初のけいこから、公演までの2か月を追う。

http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2014-10-24&ch=10&eid=23073
にっぽんの芸能 Eテレ
 10月17日(金)22:00〜22:58  再放送 10月24日(金)12:00〜12:58

文楽 菅原伝授手習鑑 寺子屋の段

平成26年4月大阪・国立文楽劇場公演から、文楽三大名作のひとつ『菅原伝授手習鑑』の中でも屈指の名場面「寺子屋の段」を中心にご紹介する。菅原道真の一子・菅秀才をねらう藤原時平側の松王丸と、なんとか守り抜こうとする道真側の武部源蔵夫婦の緊迫したやりとりがみどころききどころである。この場面は、“身代わり”を題材にした内容で、行き届いた構成・名文でつづられており「せまじきものは宮仕え」という言葉の原典にもなっている。今回の公演は国立文楽劇場の「開場30周年記念公演」であり、同劇場のこれまでの歩みも併せてたどりながら、演目を鑑賞する。解説は大阪樟蔭女子大教授・上方芸能編集代表の森西真弓。
出演は浄瑠璃・豊竹嶋大夫、三味線・豊澤富助、人形・桐竹勘十郎、桐竹紋壽、吉田和生、吉田簑二郎ほか。

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うっかりしていて、本放送終わっています。金曜昼に再放送があります。
本日17日夜23時17分〜、ABC朝日放送の「ビーバップ・ハイヒール」(関西ローカル)、文楽特集とのことです。
個人的にこの番組は割と好きなので、どんな切り口で文楽を紹介してくれるか興味あります。
文楽にあまり馴染みのない方にとってもとっつきやすい、楽しい内容を期待します。
上記の書き込みで日付を間違えていましたあせあせ(飛び散る汗)23日でしたね。申し訳ありませんでしたm(_ _)m
NHKドラマ ちかえもん 2016/01/14(木)20時スタート (全8回)

近松門左衛門が主人公で、曽根崎心中をつくるあたりをやるそうです。

ともかく、当時の人形浄瑠璃のシーンが、いろいろとありそうです。

人形(一人遣い)を勘十郎さんなどがやるそうです。
また、三味線に團七さんが出演されるそうです。
NHK Eテレ 2016/10/07(金)23時〜

にっぽんの芸能

文楽人形遣い、吉田文雀の芸と人
8/12(土) 12:15〜12:40
NHK総合テレビ『バラエティー生活笑百科』
ゲストは文楽・人形遣いの吉田幸助。文楽人形とともに登場。
http://www4.nhk.or.jp/shouhyakka/x/2017-08-12/21/2870/1555722/
8/7から連載中
日本経済新聞夕刊「こころの玉手箱」
文楽人形遣い 吉田和生
http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGKKZO19660590U7A800C1BE0P00/
第44回 NHK古典芸能鑑賞会
●文楽「関寺小町」
浄瑠璃:豊竹呂勢太夫 三味線:鶴澤清治(日本藝術院会員・人間国宝) ツレ:鶴澤藤蔵
人形:吉田和生 小鼓:藤舎呂船 笛:藤舎名生
https://pid.nhk.or.jp/event/PPG0305166/index.html?cid=nnc_m_02000001

歌舞伎も観られて安い席は千円からとお得exclamation ×2
にっぽんの芸能 アンコール「夏の名曲・文楽“伊勢音頭恋寝刃”」
NHK Eテレ
2017年8月11日(金) 午後11:00〜午後11:55(55分)
番組内容
平成28年大阪・国立文楽劇場夏休み特別公演から、文楽の人間国宝の内、三味線の鶴澤寛治と人形遣い・吉田簑助の二人が共演する、夏の名作文楽『伊勢音頭恋寝刃』を送る。
【司会】石田ひかり,秋鹿真人
【出演】竹本津駒太夫,鶴澤寛治,吉田簑助,桐竹勘壽,三世 桐竹勘十郎,吉田玉也,吉田玉輝,桐竹亀次,吉田清五郎,人形浄瑠璃文楽座,望月太明藏社中
楽曲 「伊勢音頭恋寝刃 古市油屋の段」
(近松徳三・原作の歌舞伎作者):作詞
浄瑠璃…(浄瑠璃)竹本 津駒太夫、三味線…(三味線)鶴澤 寛治、はやし…(はやし)望月 太明藏 社中
(49分40秒)
〜平成28年8月大阪・国立文楽劇場〜
文楽「伊勢音頭恋寝刃 古市油屋の段」:江戸時代の伊勢で起きた殺人事件が題材。旧主の銘刀と鑑定書を探す元・武士の福岡貢と恋人の遊女・お紺を中心に描く、夏の名作。衣裳や小道具などにも夏の季節感満載の文楽をご紹介する。出演(☆人間国宝)・浄瑠璃:竹本津駒太夫、三味線:鶴澤寛治☆、人形:桐竹勘十郎(福岡貢)、吉田簑助☆(お紺)、吉田玉也(仲居万野)、桐竹勘壽(料理人喜助)他【司会】石田ひかり、秋鹿真人アナ

http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2017-08-11&ch=31&eid=1206
今月号の「婦人画報」で咲甫太夫の織太夫襲名記念特集組まれてますexclamationたッかい雑誌ですが、太夫の美声に免じて散財しようるんるん一冊1200円でーす。

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