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Chris Rea / クリス・レアコミュのクリス・レアに関する話題

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しょっちゅう話題になる人とは思えませんが、何かありましたらここにどうぞ。

コメント(60)

はじめまして!
クリスレアのコミュニティがあるのを見つけて
嬉しくて思わず参加しちゃいました。
よろしくお願いします。

恐らく皆さんに比べれば全然、無知に近い状態だとは思いますが、
クリスレアは大好きなのでよろしくお願いします!
まだ聴き始めてそんなに経っていないのであまり知りませんが
アルバムではOn the BeachやWater Signとか大好きです!
中学1年のときかな?名古屋公演を観にいきました。
親父と。親父が好きで良く聴かされていて、自分も
ファンになってしまったわけです。

きっかけはON THE BEACHです。

DANCING WITH STRANGER TOURでしたっけ。
名古屋市公会堂でやったのですが、がらがらでした。
俺は親父と前から2列目で見てまして、あきらかに
最初は不機嫌そのものではらはらしましたが、
舞台袖から娘さんが「KEEP SMILING!」と手書きの
ボードを出してきて、それからめちゃくちゃ機嫌が
良くなった記憶があります。

終わった後に出待ちして、パンフレットに
サインしてもらいました。今でも宝物です。

>OSAKATOMMYさん
夜ヒットかなんかで、LOVING YOU AGAIN歌ってましたね!
口パクでしたが…
>俺さん はじめまして。
へ〜、そんな裏話あったんですか。
それはすごい、知る人ゾ知るの世界! そして目撃者。
それにサイン頂いたんですかぁ? いいなあ、羨ましいです。 

やっぱ、あれ口パクでしたよネ! 

トップのお写真やはり“ウーヤン”でしたか。
そうです、ウーやんです。

ウーやん伝説は色々あっておもしろいのですが、
ここはクリス・レアのトピなので自粛いたしますです。

どうでもいいですが、既出だったらすみませんが
欧米の読み方って「クリス・リー」なんですよね。

俺の友だちでラルフってドイツ人がいて、こいつがまた
すごいクリス・レアのコレクターなのですが、
そう発音してたので。

ちなみに、日本盤って結構ヨーロッパでは人気があるみたいです。
日本語で書かれているのでね。
あと、「ing…」と「SNOW」と日本限定盤は
向こうでは激レアものみたいです。

8年ほど前にドイツに行き、ラルフとあったときに
色々聞いて、知りました。
アスカ♂さん、俺さん、はじめまして。

>アスカ♂さん
当コミュではクリス・レア歴は不問ですので遠慮は無用でございます!
感想などつらつらと書き込んでください。

>俺さん
確かに、「レア」って呼ばせるのは日本だけらしいですね。
「リーア」って感じの読み方が正解みたいです。

それにしても、日本公演の体験をされてる方、結構いらっしゃるのですね。
ボクはうらやましさのあまり、ため息しか出てきません・・・。
初めて行ったコンサートがデビッド・ボウイ
@名古屋国際展示場(港の先)小学校4年位かな?
レッツダンスツアー。

ませたガキだった俺です。

クリス・レア日本公演、確かによくよく考えてみると
”幻”のコンサートだったですね。
最初の曲は「Nothing Happend by the sea」だったかな?
中学生にしてしびれた記憶有り。
はじめまして! さぶ彦です
友人を辿っている中、このコミュに入りました

トップの絵に惚れてしまいましたね〜

私がリアルタイムで買ったアルバムが"Storney Road(!?)"です
深いブルースを感じる素晴らしいアルバムですよね!

というわけで!

クリス レアっていうと、私の中ではAORの人というよりはブルースマンなのです

またお邪魔します


さぶ彦
はじめまして、さぶ彦さん。

"Dancing Down The Stony Road" はまさしく傑作ですね。
その出来もすごいんですが、クリス・レアがこれほどまでにブルースに根ざしたルーツを持っていることを知らしめたという意味では、彼のキャリアで最も重要な作品といってもいいんじゃないかと思います。

ちなみに、最新作の "Blue Guitars" にはDVDも含まれていますが、その内容というのが、"Dancing Down The Stony Road" の制作ドキュメンタリーです。
(おそらく、アルバムリリース時に単体で販売(イギリスのみ)されたのと同じやつだと思われます)
なお記録方式がPALなので、通常の国内の機器では再生できませんが、PCやMacのソフトウェアプレイヤーでは再生可能だと思います。
ボクはMacのDVDプレイヤーで何の問題もなく再生できています。

というわけで、またお邪魔してください。
今日参加したUtamです。こちらにも書き込みしておきます。
よろしく。
Stoney Roadは凄いBluesアルバムです。あのコメント読めばわかる
ことですが、その重さというのは、Larry CarltonがBluesに
変わったみたいに、大きなことがない限り絶対に起こらないような
ことくらいのものなんでしょう。
 あのCDで彼を知ったので、それ以前の音はちょっとききまし
たが、やはりちょっと異なるので? あまり入るのをやめました。
 OSAKATommyさんみたいに見た方がいるのが凄いですが、87年
ころでは無理でしたね。
 彼のサイトはよくできてるし、写真もいいので好きですが、
彼のIrish独特な感じも反映してるんでしょうね。
Utamさん、はじめまして。

ボクが初めて Stoney Road を聴いたときには、にわかにはクリス・レアの作品であることを信じたくなかったです(笑)。
実際に凄い内容であることはすぐにわかっても、これまでに彼の作ってきた音との違いを思うと素直に受け入れ難い気持ちもあったのですが、さすがに Blue Guitars まで聴くに及んで違和感なく受け入れることができるようになってきました。
2002年以降のクリス・レアは、さぶ彦さんやUtamさんのような新たなファン層を形成しつつあるようですが、新作の Blue Guitars についていえば、これまでの音を知らないと理解できない部分があるような気がしています。
もし Blue Guitars を聴いて「?」と感じるところがあったなら、そのヒントは過去の作品の中にあるのではないかと思いますので、その時はそちらにも目を向けてほしいなあと思っています。
新年おめでとうございます。
今年もよろしくです。

昔のVHS→DVD化作業をするためビデオの山を掻き分けてたら、クリス・レアがTV番組「カーグラ」の特集に出演したのを録画したものがあり、さっそくHDDに取り込みました。
これで日本ライヴ、ドイツTVライヴ(野外)、と合わせて編集する予定です。
もうクリス・レア(以下「CR」)の新作は出ないのかと思いきや、その手があったか! というサプライズをかましてくれました。
なんとCRの30年に及ぶその長いキャリアの中にあって初のライブアルバムが、先日 Jazzee Blue レーベルよりめでたくリリースとなりました。

この2枚組のアルバム "The Road To Hell & Back" は、今年前半に行われた「ファイナル」ツアーの演奏を収録したもので、構成としては各地の公演の中から選りすぐりのテイクを集めたライブ・ベストとでも呼ぶべきものになっています。
Disk 1 は近年のブルースアルバムからの曲、Disk 2 は往年の代表曲を中心とした選曲になっており、新旧のファンがともに楽しめる内容といえます。
一昨日届いたばかりなのですが、何度も聴いてしまいました。実に聴き応えのある濃い作品です。健康上の問題で引退を取り沙汰されている人とは思えない、パワフルで熱いパフォーマンスが全編にわたって繰り広げられます。
おなじみの渋いヴォーカルもさることながら、随所で見せる攻撃的なギタープレイも実に聴き応え満点であり、会場の盛り上がりが目に浮かぶようです。

さてこのライブアルバム、日本盤のリリースについては(今のところ)何の情報もありませんが、Jazzee Blue レーベルのオリジナル盤で入手されることをオススメします。
このレーベルはケースにも凝るようで、今回のブックレット一体型のケースも見事な装丁。作品のクオリティに華を添えているといえるのですが、これもきっとCRのこだわりの一つなのでしょう。
是非実際に手に取って、聴いて、この力作を多くの方に楽しんでほしいと切に思います。
これは良いNewsであります。 入手する方向で考えます。
(先月 いろいろ安いの買いすぎたため。。。)
でも 彼くらいならLiveのDVDはでないんでしょうか?
 
こんにちははじめまして、すしひろしといいます。
クリスレアのファン暦は20年くらいになります。
初めて聴いたのが、アルバム ラビングユー(日本タイトル)
で、始めはAORブームの延長で聴いていましたが、
いろいろ聴いていくうちにその独特の声とギターにとりこになってしまいました。
その後は発売される度にアルバムを購入しましたが、日本では
全く鳴かず飛ばず次作のウォータサインがヨーロッパで大ヒットしたなんて確か随分あとのアルバムのライナーノーツで知ったような覚えがあります。
大阪に来日した時のコンサートは当然行きました。
オンザビーチが大ヒットして、ダンシングウイズストレンジャーが発売された時のツアーだったので、当然そこからの曲が主でしたが、オンザビーチしか聴いたことのない軽薄な客ばかりだったので、(中にはちゃんとギターを聴いている人もいましたよ)そんな人は大分しらけているような雰囲気でした。
私はファンを自負していたので、コンサート内容には満足でしたが、多分彼はこの反応を感じてもう日本には来ないなと
確信しました。
同時に少し自分の感覚があまりにマイナーなのかなって
思ったりもしました。
その後何年後かにドイツに行く機会があり、ドイツに
ロードトウヘルのツアーが来ていました。
全英1位になっていた(確か)なんて全然知らなくて、
チケットが偶然手に入り、会場に入りました。
ところが、早く行き過ぎて、会場にはお客がだれもいなくて、
座席もない!一体どこにいればいいのかと係りの人に聞いたら、何行ってんだって顔して「早いもの勝ちでステージの前から詰めればいいのさ」と答えました。
そう、まん前で見ることができたのです。
目の前に現した彼は多分人前では初めて髭を生やしたことだと思います。
本当にいい思い出です。
みなさん彼をみていらしてうらやましいです。
Keitamotemoteさんのアドバイスにより タワーでみつけて
さっそく購入 2500円弱でした。 
初めてのLive. いい音でした。 写真がBluesアーチストと
しての彼をあらわしているような気がします。
 しかし あそこまで出したら、DVDも希望します。
本日タワーいったら DVDやはりでてました。 ここまでいったら、見たいので、買いましょう。 いや年末まで
またなければ。。。 ちと最近音楽もので支出が多いので。
はじめまして。
夫がファンで、その昔お付き合いしていたころに初めて聴いてからのファンです。
その声、ギターは言うまでもないですが、そこから伝ってくる男の色気がたまりません。

WINDY TOWNが大好きです。
イギリス在住なんですが、この曲を聴くたびに彼の生い立ちや青春時代を肌で感じられるように思います。

一年ほど前に、地元の新聞にインタビュー記事が掲載されていて、闘病中、療養中に奥様の強い勧めで東洋の針治療を受けてずいぶんと良くなったとありました。

数年前の夏に、イギリスの地元でのコンサートがありチケットもゲットしたのですが、残念な事に中止になってしました。
いつの日か、ライブに!!夢見ています。
初めまして(^-^

父親の影響で、10年ほどファンをさせてもらってます(^-^

私は、『STEEL RIVER』と日本限定ミニアルバム『ing・・・』に収録された『JOSEPHINE−La Flancaise Version』と、『AMENO NAKANO KIIRONO HERUMETTO』が好きです(^-^

新着のカキコミを見ました・・・・

え?!DVDでてるんですか?!!

うをを・・・買わなきゃ・・・
寺島さん、そうなんです、一応隠しトラックになっているんです。
最初の画面でオーディオセレクトをするとメインメニューへ行きます、そこで、リモコンの↑を押すと”Bonus Track”の文字が出ます、そこで決定ボタンを押すと画面がかわり、”You've Found The Hidden Track”と出て自動的にFool...が始まりますよ。このトラックはほんとに何回見てもイイです、オリジナルヴァ−ジョンよりもこちらの方が僕は数段好きです。是非ご覧下さい。
はじめまして
夏晴れはOn The Beach で はじまり 盆なすあたりで バージョン 違いで On The Beach 秋もみじ は 深〜いとこ 沢山 冬雪は Driving Home Chrstmas 春桜はGirl in Sports Car っていう感じで ドライブ してます ついつい 運転中に 大声で 歌ってしまい、信号待ちで見られて笑われてます。
どうぞよろしく。るんるん
はじめまして、CHRIS REAのあの渋い声、惹かれます、最初に聞いたのが、
カーグラTVでモデナの市内をFERRARI348が走行しているバックに流れていたのがDriving Home For Christmasでした、
ムードLA PASSIONEのなかのGIRL IN A SPORTS CAR も素敵な曲です、 CHRIS REAさんはFERRARIのオーナーでもあり、FERRARIの50周年記念のパーティーに参加されていました、写真はパーティー会場でのもの、妻と、もう一つは同じボロー二ャでのホテルでるんるん
はじめまして。オン・ザ・ビーチ以来のライトなファンです。東京のライブに行ったのですが、それがどこだったか覚えていません。どなたかご存じでしたらおしえてください。
最近、日本盤が発売されるというニュースがメルマガで届いていました。DVD付きだそうです。
http://www.hmv.co.jp/news/article/903310062/
気になります。
カイリーミノーグさん

ありがとうございます。渋谷公会堂でしたか。懐かしい!!また見たいですね。
http://www.imperialrecords.jp/intl/artistlist/artist/chrisrea/

日本盤にはDVDでライブが付くそうです。かなり良さそうです。楽しみにしています。
この新作、また企画モノかと思って個人的にはスルーしてたんですが、過去作品の分は録り直しだったんですね。
しかも、アレンジがかなりいい。
iTunes Store でちらと聴いてみましたが、これは間違いなく買いですね。

特に On The Beach は歴代ベストテイクかもしれません。
彼自身で重ねた年輪がそのまま曲の渋さにハマっていい感じです。

それに、原題がなんとも思わせぶりでいいです。(邦題はダメですねぇ・・・日本盤の担当者研究不足としかいえませんね)
"Fool If You Think It's Over - The Definitive Greatest Hits"
それ、真に受けていいんですか? って感じで。(笑)
私はDVDをとても楽しみにしています。80年代とはまた違ったクリス・レアに会えるかともうとワクワクします。明日の夕方には店頭に並ぶでしょうから覗いてきます。

keitamotemote さん

日本語のタイトルは難しいでしょうね。英語のタイトルのままでは意味がなかなか伝わらないでしょうし。マーケティングの為には苦心作かも(笑)!
いよいよ発売日ですね。
タワーへ購入しに行ってきます!

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