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T&Tでネファーリアコミュの雪見亭(掲示板)

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姉妹コミュの変更を受けて、こちらも酒場化します(笑)

SSの感想をありがたくもいただける場合とか、参加者さん同士のコミュニケーション等、北国はスノーフィールドでも屈指の優良店・雪見亭でくつろいでいってくださいませ。

コメント(137)

> はらりんさん
期待されちゃー、アップせぬ訳にはいきませんね♪

しかし結構前に七版手に入れたし、物語だけじゃなくまたT&Tのゲーム自体もしたいですねー……
アンソニー話完全版読みました。
前よりも前向きな終わり方になっていて、
安心しました。
それでもかあちゃんは直らないままなの
はちょっと悲しいですが…。

そういえばこのお話は実セッションに
影響するのでしょうか?
> はらりんさん
感想、ありがとうございます♪

前にこせんさんも日記のコメントレスでおっしゃってたことあるんですが、「物語くらいハッピーエンドでいい」ということで、前向きにしてみました(笑)
クリスタベル義母さんを回復させるのは、今後のアンソニーの課題としたかったので今回はあえて回復させませんでした。ほら、記憶を治すための神医・特効薬探しってセッションも、ベタだけど面白そうでしょ?(笑)

で、セッションへの影響ですが、アンソニーらスノーレンジャーでプレイしてもらう場合、「プレイヤーの皆さんや私がT&Tのルールに慣れ親しむ」ということを第一義としています。ですので、セッション時には皆さんがそこらへんを深く考えなくても良いように計らうつもりですのでご安心を♪

ただ反対に、皆さんのプレイングを小説の参考にさせていただくことはあるかも知れませんが、その辺は予めご了承くださると幸いです(笑)
皆様、寒中見舞いを申し上げます。喪に服しておりますので、新年のご挨拶は謹んでご遠慮させていただきます。

なお時節柄皆様のご自愛のほどをお祈り申し上げます。



と、挨拶を済ませたので今年のネファコミュの抱負を。

ちゃんとセッションを開く(爆)
ことよろです。
オンセ楽しみにしています〜。
> はらりんさん
ム、ムゥ、期待していただけるならこれは本当に頑張らねば(まて:爆)
 はじめまして。足跡をたどってきてこのコミュに流れ着いた者です。

 テーブルトークRPGの活動が母体になったもののようにお見受けしました。関西在住ですしテーブルトークRPGは体験することなく人生の折り返し点を過ぎてしまいましたが、小説もあるというので楽しみにしています。末席に置いていただければ幸いです。

 ちなみに小説の感想などはここに書いてよろしいのでしょうか?
> MFさん
……っておおぉぉぉぉぉ!?

さっきの今で、コミュにご参加までしていただけたんですか!? ありがとうございます!

はい、このコミュに置かれた小説は、TRPGが母体となっています。魔法体系や存在する武器をT&Tというルールから引用したり、プレイヤーさんたちの行動をネタに物語を書いたり(笑)

しかし関西出身で……とありますが、私的には関西の方がTRPG熱が強く残っているように思われるんですがどうでしょう(笑)

折り返し……とありますが、TRPGに遅過ぎるってことはありません。ご迷惑でなけれは、いずれセッションを共にしたいものですね♪

感想ですが、いただけるのであれば是非、この掲示板にお願いします♪
 さっそくですが、「特別な季節の一光景」拝見させていただきました。
 簡潔な文章、くっきりした人物の性格の描き分け、きっちりまとまったシナリオ。いかにもTRPGの楽しそうな雰囲気が目に見えるような小品です。クエストとしては難易度の高いものではないのでしょうが、謎の立て方から解明までの手順の無理のなさに実際にTRPGの経験がある人ならではの現場感覚みたいなものを感じます。慣れない人がストーリーを頭だけで組み立てようとすると、このあたりの段取りがしばしばもたついたりするのですが、この作品はとても自然で安心して読めます。

 ただ1つ惜しいのは、初めてこの文章を読む人への配慮というか説明が僅かに欠けた部分があるところです。それは外ならぬ第1章からの5人の描写なのですが、いきなり性格描写に入ってしまい、彼らの職業(クラス)の説明、というよりそもそも職業が違うのかどうか自体の説明がありません。彼らの装備などの外見に関する記述もないまま、

>スノーフィールドの市街へと通じる、門の前。五人の若者たちが、各の武器を片手に、手持ち無沙汰な風体で立ち尽くしている、そんな光景での出来事だった。

という具合に記述されていましたので、門番という状況も手伝って僕は戦士系の集団であろう、剣や斧や槍や弓の違いくらいだろうと思い込んでしまい、クライマックスのゴーストとの戦いで初めてメアリが魔術師であったことを知ってびっくりしました。そのあたりの描写が冒頭になされていたらまずは完璧だったように思います。


 もう1つ、小説本文をコメント欄に書くのは避けたほうがいいと思います。日記にせよトピックにせよ、確か文字数制限が本文なら上限1万文字なのに対してコメント欄は2千文字までだったはずですし、それ以上に本文は編集がききますがコメント欄はいったん書いてしまうと削除しかできません。上で述べたような描写の追加どころか誤字の訂正さえできません。僕は日記の本文にお話を書いて、そちらへのアドレスを目次にまとめたものをコミュのトピック本文にして章が増えるたびに追記していました。この方法なればこそ、今でも時々見つかる誤字をこそこそ修正したりできますので(汗)

 というわけで、今回僕の目にとまったバグが1つありましたのでご報告です。

第9章における次の部分。
>「あのゴーストの心残りが、自分の勇気が足りなかったことだったとしたら、おおよその検討はつくではありませんか」
「検討が? そいつは俺も聞きたいな。どんな理由なんだ?」

 ここの「検討」は「見当」の誤変換だと思われますが、コメント欄では直すに直せませんね。今からでも日記かどこかにコピペして直しておかれたらどうでしょうか。せっかくこんなに良く書けているのですから。

 ともあれ、このお話に出てきたアンソニーの物語が別のトピックにあるわけですね? また近々拝見したいと思います。暴言多謝。


 あと、ベニー松山氏がそのウイザードリィへの熱愛ゆえにものした2作「となりあわせの灰と青春」「風よ龍に届いているか」をアオ様がお好きとうかがってとても嬉しく思いました。ウイザードリィはあの原始的なシステムとモニターの闇の深さゆえにゲーマーの想像力をやたらとかき立てる部分がありますが、そうして生まれた数多の物語の中でも氏の作品は最上の部類に入るもののように感じています。あの2冊との出会いがなければ、僕は自分でお話を書くのに踏み切れなかったかもしれません。
(それでも軟弱な僕は3部仕立ての第1部で早々と頓挫して15年も放置してしまいましたが・・・)

 それでは、今後ともよろしくお願いいたします。
> MFさん
さっそくの感想、痛み入りまーす。

自然さは、出ていましたでしょうか? せっかくのセッションから立てた小説(細部は物語用に変更しているのですが)なので、そこが成り立っていないと小説にした意味が問われますので良かったです。

説明不足! そうなんですよ、他の方からも指摘されました。初めて見る方にはやや説明が不足し、さらにキャラが出過ぎだと。最初の最初に出すのは、精々3人までにしておいた方が無難だとも。

メアリの魔法に驚かれましたかー。確かに最初の方でメアリが魔術師だという記述はありませんよね(汗) 視点をアーサーにしていますので、地文でそれとなく説明する余地は確かにありそうですね。参考になりました。

コメント欄に小説書かない方が良いのは、まさしくその通りです^^; 最初はトピック本文+コメント欄に分かれていたのをコメントだけにしたところ、おっしゃる通りの弊害が発生しました(笑)
まあ改めて読みに来てくれる人も少なかろうと思ってましたが、指摘していただいたからには機会を見つけて直しておきまーす。「検討」と「見当」も、了解しましたー。……良く書けてるというのは褒め過ぎと思いますが(笑)

アンソニー話は、上の弊害を考慮して全部トピック本文の方に書きました。お時間がおありの時にでも、読んでいただければ幸いです。

MFさんもベニ松さんのウィズ好きでしたか! あれは良いですよね。少ないゲームの情報から展開される解釈と、それを魅せるように書く描写力は私にとっても憬れであり目標です。

ではでは、こちらこそ今後ともよろしくです♪
※補足
私も、もう20年近く放ったらかしの物語がゴロゴロあります(笑)
「諜報員アンソニー」拝見しました。

「特別な季節の一光景」とはかなり違う感触のストーリーですね。「特別な・・・」はいかにもTRPGのリプレイらしい群像劇でしたが、今回はアンソニー一人にはっきり焦点を絞って書かれていて内面描写のウェイトが高くなっています。守りたい人を守れなかった自責の念が畳み掛けるように描かれる後半部分は読んでいて胸を突かれる思いでした。
 強いて言えば、アンソニーの自立したいという思いがストーリーの中で若干未整理な感じがするのが残念かも。この描写ではアンソニー自身が自分の心がつかみきれなくて混乱している印象なのですが、もう少しアンソニー自身に自分の心の状態を把握させたほうがよかったかもしれません。たとえば自立したい気持ちが義母の愛に包まれている心地よさに引きずられたという自覚がもっと鮮明に出るような描写だと冒頭の暖かい寝床から出られない描写がより象徴的な意味を持ちますし、自分がだらしなかったという自覚ゆえに後半の自責にもさらに痛切さが増したような気もします。なによりアンソニーというキャラと初めて出会う読者にとって、前半に混乱した印象があるのは彼を把握するにあたっては不利です。投稿したけれど結果が思わしくなかったと掲示板に書いておられますが、あるいはそのあたりにも一因があるのではと愚考します。
 それと、貧民街に生まれ育ったというアンソニーが今や妙に坊ちゃん風の敬語口調で話すあたりにも若干違和感が。少なくともロバートはこんな言葉使いを快く思わないようなキャラに見えてしまうので、クリスタベルの趣味なら趣味でいいですからもう一押し説明があってもよかったかもしれません。
 TRPGに登場させるキャラゆえに特定の作品に最適化された状態ではないのかもしれませんし、知っている人が回りに多いことでつい説明がくどく思える傾向もあるのかもしれませんが、こういうTRPGのセッションとは離れた状況に登場させる場合にはそういう変換作業が課題になるのかもしれないと「特別な・・・」との比較の上で感じました。

 自分の非力を顧みず偉そうなことばかり書きましたが、これも後半のとても真摯な感情描写への驚きゆえとお許しいただければ幸いです。正直なところ、出だしの段階ではこれほどパセティックな話になるとは想像もしていませんでした。だからこそもったいないような気がしましたので。

 また何か読ませていただけるのを鶴首いたします。それでは今回はこの辺で。
どうもMFさん、コメントありがとうございますー。

それにしてももう読んでくださったんですか!? 早っ……!(笑)

おっしゃる通り、「特別な〜」はレンジャー隊員の群像劇(風味)、「諜報員〜」はアンソニーを主人公にした物語です。

アンソニーの自立への思いが未整理……確かにおっしゃる通りかも知れません。それにしてもびっくりなのは、アソンニーは確かに義母の愛に引きずられていたのですが、寝床から出られない=象徴的というのは意識してませんでした(爆)。指摘されてみて、「あ、確かに象徴的にできるな」と思いました。ご忠告、痛み入ります(笑)

アンソニーというキャラに初めて出会った人間が混乱している彼に出会うのは把握する上で不利。これは心せねばならないお言葉ですね。他の皆さんからも、同様の感想はいただいていますので今後の課題とさせていただきます。

アンソニーの喋り方、母親とその他大勢に対して違うという指摘もよく受けます。確かにここはもう少しくらい説明があった方が良かったかな、と思い始めてました。検討してみます(^^;

変換作業は、一応、単独作品として行ったつもりだったのですが、またまだ全然足りなかったようです。ご指摘、ありがとうございます。

様々な問題を抱えているのは色々な方のご指摘から分っていたのですが、MFさんからもったいないとまで言っていただけるとはありがたいかぎりです。是非とも感想を参考に、後に書き直したいなと思いました。

MFさんに首を鶴並にしていただけるほど良いものが作れるかは微妙ですが(笑)、期待していただけるなら幸いです。ではでは。
MFさんのメデューサ話のお陰で久々に一本話が思い付きました。セッションが出来てない分(今年でもう2年はやってないことになるなぁ……プレイヤーの皆さん、ごめんなさい)、せめて世界観やお話は提供しませんとね。

皆さんに期待していただけるものにはならないでしょうが、お待ちいただければ幸いです。
ストーリーになるのですね。楽しみです!

ちなみにスノーフィールドには図書館はあるのでしょうか。
もしあるのでしたら、各種設定を博物誌や文献風に書くトピックとして中央図書館なんてトピがあっても面白いかも。

あえて設定集にしないのは文献が間違っている可能性もありということで(笑)
> MFさん
楽しみにしちゃいけません(笑) 期待せずに待って、「お、期待してなかったけどなかなかじゃん」とその場で楽しむくらいが私程度の作品を楽しむコツです(爆)

図書館ですが、ありますよー。ただしアンソニーが生まれ育った地区の人たちは入れてもらえませんけど(汗)

フム。そこにある文献風に文化や神話といったものを紹介するのは面白そうですねー。検討してみます♪
スノーフィールドに連れ込まれてしまったメデューサが巻き起こすであろう騒動記を綴るリレー小説「鉄鎖のメデューサ」第1章をアップしました。誰がどこからどこまでいくつでも好き勝手に書いていい体裁にしたいと思っています。管理人様にトピを立てていただいたら詳細を説明しますが、とりあえずどんなものかご興味がおありでしたら下記のアドレスをご覧ください(笑)

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=756884678&owner_id=7656020
管理人様が噂話トピの20番コメントに上げておられる吸血鬼として甦ってしまった皇女のお話。すごくイメージがかきたてられます。人工的な手段によって誕生したところが管理人様もお好きなベニー松山氏の描く不死王(ヴァンパイアロード)に通じるところがありますが、あちらが完全体たることを目指して造られた人工生命だったのに対して、こちらはネクロマンシー的な色合いがより強く、少女としての姿と禍々しさのギャップが強烈です。
強大すぎて並の手段ではどうにもならない存在のようにも思えますが、もはや世界の一方の昏き極とも呼ぶべき存在なのでしょう。

冥府の美姫とお呼びしたいです。
MFさんがご執筆なされた「鉄鎖のメデューサ」が四十話の長きに渡り連載され、このたび無事に完結の運びと相成りました。

世界創造主として、またネファーリアコミュの管理人として、ここまで力作を執筆してくださった氏にはただただ感謝の言葉あるのみです。

MFさん、お疲れ様です。ありがとうございました!





ア某:……は? 私の番? 何のことでしょう私にはとんと(爆)
もし樹海にも冬来たるなら、ホワイトウルフがスノーフィールドを迷い出て樹海にたどり着くことはあるや?。

そして幻惑の妖鳥はいずこの空に舞うや?
> MFさん
ただいま全編を見直して、採用させていただく設定と改訂等を施させていただく設定とを選別させていただこうと思っています。

中でも、人魚一人の死がひとつの王国を滅ぼしたという、作品の根幹に関わっている部分に修正が及ぶ可能性があります。

せっかくMFさんに書いていただいた素晴らしい作品に、はからずもケチを付ける結果となる可能性があるということですので、ここであらかじめ謝罪しておきます。そうなった場合には、ご容赦いただければ幸いです。
アオ様。上の件了解です。
僕がいじるとどうしてもいろいろ変になりますので、どうぞご存分に。

ちなみにネファーリアにも人魚の設定はあるかもしれないと思ったので、人魚にもいくつかの種族があり、この背びれをもつ種族は強大な力を持つ反面数がもうほとんど残っていないことにしています。元々の設定と整合性を取るにあたっての逃げ道になりそうでしたら……。
> MFさん
お気遣いありがとうございまーす。

ロードス島でエルフの中にも上位種がいるように、人魚にも亜種や上位種がいるという考え方もありますよね(笑) ただいま検討中であります。

ヴェルトハール王国とその手先たちは分かりませんが、スノーフィールドに新たに出された面子(ロビンやホワイトクリフ、セシリア等)はほぼ採用させていただくと思います♪
>ヴェルトハール王国

正しくはヴァルトハール公国です。公爵の所領だったという扱いです。スノーフィールドが王国に所属する伯爵領だったので、一応それにならいました。
> ヴァルトハール公国
はうあっ。なんて基本的な間違いを(笑)

「ヴァ」と「ヴェ」の間違いは素ですが、頭の中ではちゃんと公国だったノニナー?
ついでですが、このヴァルトハールという国名、出所はおわかりですね(笑)
> MFさん
森の彼方の魔法がすっごい国が元ネタかしらん、とは思ったんですが、あってます?(笑)
魔人を生み出したがために、一夜にして滅亡したかの国です。

それでこちらは妖魔を殺したせいで、白昼に滅びた国になりました。
> 舞さん
や、わざわざ閲覧していただき、感想までいただけるとは嬉しいです! ありがとうございます♪

メアリ、良い娘なんですよー? 一部では破滅の大邪神やら酷い呼ばれ様らしいですが(笑) もし10年の歳月が彼女に与えられれば、きっと成熟した魅力的なレディになると思います(笑) 

スノーレンジャーは実力が全て。年齢も家柄も関係ないんですね。だから割合年齢幅は広い。ただ役職上、過酷な任務をこなさなければならないことが多いことから、体力的な面から壮年までに限られる現実もあります。レンジャー隊に老齢の者がいない所以です。

アンソニーは、ですねぇ……あの性格は、結構見せかけだったりします(笑) 詳しい話は割愛させていただきますが、後付けの性格なんですね。だから案外、心からの友人というのは少なかったり(笑)

お読みになったのは、「特別〜」だけでしょうか? もしそうなら、トピック「諜報員アンソニー」にて載せてある小説も合わせて読んでいただければ、気にいっていただけたというアンソニーのことがより良く理解していただけると思います。

そして、お手数でなければまた感想をお願いします(笑)
> MFさん
素朴な疑問。

「鉄鎖〜」トピックの74番と75番を別々にしたのは何故?(笑)
単にアドレスの貼り付け忘れて、あわてて追加しただけです。
コメント欄って修正が効かないからイヤ! キライ!!(笑)
> MFさん
なるほど納得(笑)

ねー。コメント直せないのが嫌いなの同意します。

消したら消したでトピ番が欠けちゃいますしね(笑)
遅くなりましたが、美しくも冷厳なイメージの伝わってくる雪山のグラフィックをくださった旅駆さん、ありがとうございました♪



……でも山脈の北にはオホーツクのような氷塊の浮かぶ海しか多分ないかと(爆)
Re:アオさん

あちゅ、
山脈の北は海なのですねー。
こ、これは・・・巨大な氷山の一角なんだ、と、言い張ってみるテスツ(笑)
> 旅駆さん
南だ! 南なら西は森、東は大草原が広がってるよ、旅さん!(笑)
今の環境なら、T&T・7版をオフラインで出来るんだなー、ということに先ほど気付いた(笑)
> 旅さん
スノーフィールドの秋模様、ありがとうございました〜♪

スノーフィールドの秋は、輝かしい夏の終わりを意味します。はてさてそんな町中ではいかな事件が起こり、レンジャー隊員を困らせるのか……? イメージは尽きませんね(笑)
Re:管理人様
 本当にイメージは尽きません。
 きっとレンジャーは、穀物の収穫に借り出され・・・(妄想中)

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