ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ネオゼネレイター・プロジェクトコミュのATOM〜風を見た日の物語〜

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
2001年 5月24(木)〜5月27(日)
新宿 SPACE 107

世界最後の日、僕の家の裏庭には一台のロケットがあった

<作・演出>
大西一郎

<出演>
安藤裕康(sei)/遠藤哲司/下西啓正(乞局)/宮崎稲穂(Choronicle)/吉田ばんせい
大河原裕子(俳優座)/川口美紀/清滝美保/志村めぐみ/田中真代/長屋純子(6番シード)/山崎ルキノ(P.E.C.T)



巨大隕石が地球に向かっているというちょっと先の未来。

激突ポイントと目されたためにほとんどの人々は避難し、人影の途絶えたその町に主人公が帰ってくる。

誰もいないと思ったその古い町工場には、彼と関わりのある人たちがまだ残っていて、巨大隕石を打ち落とすべくロケットを作っていたというお話。

この主筋に主人公と途中から同行してきた主人を探すアンドロイドと、町工場に昔からいる執事アンドロイドの話が絡む。

個人的にはこれ好きなんだよねぇ。
なんらかの形でこの話はいつかまたやりたいなぁ。

コメント(5)

集合写真ですな。
真ん中にロケット。
アンドロイドでした(笑)
自分的にはかなり難しい役でした。
もっと難しい役あっただろうにと思うけど、コレは結構辛かったです。なぜか。
アンドロイド、似合ってたよ。
実は、この話は「HEAVEN'S GATE」とも繋がっているんです。
「COSMOS」とも繋がってます。
実はこの頃のネオゼネの一連の芝居は、あの作り主を探すアンドロイドの旅の行程だったのかもしれないね。

俺も転換期の芝居だったな。
チラシ写真をアップしてみました〜。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ネオゼネレイター・プロジェクト 更新情報

ネオゼネレイター・プロジェクトのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。