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サイエンスコンテンツ・デザインコミュのオススメサイエンスコンテンツ

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■3DScience.com
http://3dscience.com/

非常に高品質なCGモデルを販売しているサイトです。
人体や臓器などはクオリティが高いとは感じますが、細胞関係はなぜか中身がすっからかんですね。

コメント(36)

■情報処理推進機構:教育用画像素材集
http://www2.edu.ipa.go.jp/gz/

の中の
■CGで見る生物のしくみとはたらき
http://www2.edu.ipa.go.jp/gz/a-cg/

も結構古くからありますが勉強になります。
■2006年10月号の日経サイエンスの表紙、及び「幹細胞の暴走がガンを招く」内で細胞のCGを描いているKENN BROWNのサイト
http://www.mondolithic.com/index.htm

(日経サイエンスってイラストや写真ごとに作者の名前が書いていることに今更気づきました)
■月本事務所
http://www.tukimoto.com/

以前NHKで放送された「ダーウィンが来た!生きもの新伝説」のオープニングCGや、Nature Digestなど数々のサイエンスCGを描かれている月本佳代美さんのウェブサイト。レベルが高いです。
■寺越慶司のイラストレーションギャラリー 土風庵
http://www.terakoshi.com/

アクリル絵の具やPhotoshopなどを使って科学雑誌や博物館、展示会用のイラストを描かれている寺越慶司さんのウェブサイト。
■kaihei.net
http://www.kaihei.net/

CG WORLDにて「必殺テクスチャイリュージョン」を好評連載中の早野海兵さんのウェブサイト。特にサイエンスCGというわけではないですが、生物を扱った作品が多く、またその作り方なども(CG WORLD内で)掲載しているので非常に勉強になります。特にテクスチャの作り方など。
■NeilBlevins.com
http://www.neilblevins.com/

基本アート系ですが、「CG Education」の中で細胞などを題材として扱っています。ソフトは3dsMAXでしょうか。科学系以外でもシェーダー関連の勉強にもなります。
■The 3D STUDIO
http://www.the3dstudio.com/

3Dモデルを販売しているサイトです。その中に臓器や細胞関連のモデルがあります。うそ臭いのもあります。品質はそんなには高くはありませんが、ちょっと高価です。
■赤坂司(生体理工学教室)のサイト
http://www.den.hokudai.ac.jp/rikou/akasaka/

北海道大学歯学部で助手をされている赤坂司さんのwebサイト。プレゼンのために研究者が安くなってきたソフトを使ってCGを作ることを推奨していらっしゃいます。Shadeで制作されていて、ここ(http://shade-lounge.e-frontier.co.jp/modules/myalbum/)にも過去に掲載されていたと思います。確か.pdbをShadeに読み込むためのプラグインを開発されていたような気がします(うろ覚え)。

上記Shade画像投稿機の「生き物」も参考になります。
http://shade-lounge.e-frontier.co.jp/modules/myalbum/viewcat.php?cid=12
■Don Foley, Infographics, Information Illustration, Diagrams
http://www.donfoley.com/

National GeographicやScientific Americanなどにイラストを掲載しているDon Foleyのwebサイト。
(英語が苦手だから、Don Foleyが人名なのか会社名なのかもわからぬままとりあえず掲載)


■PODEVIN
http://www.podevin.com/

こちらもScientific Americanにイラストを掲載されている作家さんのwebサイト。

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やっぱりどれもレベルが高いです。
精進せねばなるまい。
■mixi-「SF・科学系資料 (36) (画像資料室)」
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=863547&comm_id=156006&page=all

というのもあります。
『Science Illustration』のコミュにすごいCGアニメが紹介されていました。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=11491863&comment_count=1&comm_id=544218

---
ここまで全体的に再現している細胞内CGアニメは初めてです。
久しぶりに感動を覚えつつ、ここまでやり遂げたいという気持ちに火が付きました。一こま一こまが図版にできるくらいのクオリティです。
>Dappy様
あー、そこは見逃してました。
(なぜかURLクリックするとカードゲームに飛ばされますね。他のボタンを押して改めて「マルチメディア」を押すといけます)

このCGを制作している会社でシアトルにあるみたいですね。理研もわざわざ海外発注とは。
http://www.arkitek.com/main.htm
nature系にも強いみたいです。Technologyの項目で出てくるエンジン(?)はAcrobat 3Dのデモに入っているものと同じ気がします。

■Nature Reviews Microbiology - Animation on Intracellular Microbial Pathogens
http://www.nature.com/nrmicro/animation/index_mf.html

↑
ここも先ほどの会社制作です。
■ Carl Glittenberg博士が、CINEMA 4Dで作成したメディカル・ビジュアライゼーション
http://www.maxon.net/jp/solutions/htx/1294/01294_01294.html

CINEMA 4Dのユーザー事例の中でメディカルCGの制作過程が掲載されています。
■Digital Engine Studios
http://www.digitalenginestudios.com/flash.htm

ギャラリーページにCGで作った神経ニューロンの映像があります。品質はすごいのですが、なんとなく「サンゴ」のような感じがします。
■Hybrid Medical Animation
http://www.hybridmedicalanimation.com/

のデモリールがクオリティ高すぎて唖然・愕然ですよ。
http://www.hybridmedicalanimation.com/demoReel.html

以前に紹介のあった
http://aimediaserver.com/studiodaily/videoplayer/?src=harvard/harvard.swf&width=640&height=520
に勝るとも劣らない。というか表現や色使いがわりと似ているからまさか同じ制作グループだったり?
■Shadowlabs
http://www.shadowlabs.org

オランダにあるサイエンス映像の制作会社。ホームページ以外にもYoutubeに多くの動画が掲載されています(「shadowlabs」で検索)。



おー、すべってるすべってる。
■Bloopatone.com
http://www.bloopatone.com/about/

のデモリールでロックのリズムに乗ってサイエンスCGが展開されていきます。
サイエンス以外にもクリーチャー系などのモデル作成もされているようです。サイエンス専門ということでもないのですね。
■science TV
http://www.science.tv/

サイエンス関係のビデオクリップ集サイトです。
ソースは主にYouTube
■いきものみっけオフィシャルサイト
http://www.mikke.go.jp/

いきものみっけは、環境省生物多様性センター主催の日本国内を対象とした市民参加型温暖化影響調査です。

ユーザーが調査対象となるいきものを見つけたらそれを投稿する、というコンセプトはおもしろいと思うのですが、みんな知っているのでしょうかね?
自分はサイエンスなニュース経由ではなく、web系の書籍で知ったもので。
あとオールFlashでやたら重いので注意です。
3D CG素材集 DOSCH DESIGNから新しく
・Medical - Bacterias(http://www.cgcreators.jp/store/d3d_medbac.html)
・Medical - Human Cells(http://www.cgcreators.jp/store/d3d_medhuc.html)
・Medical - Viruses(http://www.cgcreators.jp/store/d3d_medvir.html)
が発売されました。
それぞれメーカー希望小売価格:25,200円(税込)ですが、特別価格:17,630円(税込)です。円高の影響でしょうかね。

クオリティはさほど高いわけではなさそうですが、これをベースにしてテクスチャをいじってやればいい感じに仕上げることはできそうです。
■Katie Hovany Biomedical Art and Animation
http://www.katiehovany.com/

海外のBiomedical Animatorのサイト。クオリティはさほどですが。
■心タンポナーデ
こんにちは。また自分の作品ですが…


これ、もう少し高画質で見たかったです。
■CGトラッキング(CG Tracking) 世界のCGニュースを集めてみる | 【3DCG】 3D人体模型『AnatomyLab』と『BoneLab』
http://cg.follow-w.net/?eid=833647

で紹介されている
■Next Dimension Imaging - Products
http://www.nextd.com/products.asp

フリー体験版でも十分楽しめそうです。
■Encyclopedia of Life
http://www.eol.org/

Encyclopedia of Life(エンサイクロピーディア・オブ・ライフ、EoL)とは、生物に関するオンライン百科事典。記事は専門家が執筆し、査読を経た上でネットを通じて世界中に無料公開されている。2008年2月27日にサイトがスタートし、2008年3月現在の記事数は約3万点。

記事の内容は、一般の読者から専門の研究者までを対象に、画像、音声、映像などのマルチメディア情報から文献情報まで幅広く扱う。インターネット上に既に存在する生物に関する情報を一手に集めて、生物についての調べものに対して、信頼性の高いワンストップショッピング(あちこちのサイトを回らないでも、一箇所で全ての情報が揃う)の提供を目指す。記載の対象となる種は、学名をもつ命名済みの種(約180万種)すべて。2008年のスタートから10年以内に180万種全てについての記事を完成させることを目指す。

-wikipediaより
■原子レベルまで正確に再現、ウイルス外殻の3D画像 | WIRED VISION
http://wiredvision.jp/news/200902/2009022323.html

X線結晶構造解析画像群から構築。これはすごい。

ついでにこれも。
■IBM、解像度 1億倍の新MRIを開発 - Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2009/01/15/ibm-1-mri/
■癌の育ち方を解説する、「体内バーチャル旅行」動画 | WIRED VISION
http://wiredvision.jp/news/200904/2009042022.html

Amgen社制作の癌化形成ビデオ。クオリティ高いです。しかもこれ1本ではなく、本サイトの方ではさらに多くのビデオを見ることができます。
サイトもただ動画を掲載するだけではなく、体内の血管などの構造に迫ったり、被写界深度を効果的に利用して、階層で要素を分けたりと素敵なインターフェースに仕上がっています。

■Amgen - Pioneering New Frontiers in Tumor Angiogenesis
http://angiogenesis.amgen.com/
(ローディングがやたらあってあまりオススメではありませんが)
■Nanoreisen - Abenteuer hinterm Komma
http://www.nanoreisen.de/

対象に向かって徐々にナノスケールに潜り込んでいくFlashコンテンツです。
これならDVD【マイクロスケープ】の方が楽しいです。最近半額近くまで値下げした様子。
■深海ワンダー
http://www.mext.go.jp/wonder/

潜水艦に乗って深海探検をシミュレート。2カ所の水深ポイントで深海魚を探して写真を撮り、それを観察ノートとしてPDF保存できます。でも途中退場や、保存ができないので毎回やり直す必要はありそう。
最後のお楽しみに自分で未知の生物をデザインして海に放とう!という仕掛け。

写真撮影の時間が100秒ずつしかないので、すぐに時間切れになってしまうのが惜しい。
■YouTube Think Green
http://www.youtube.com/ytgreen2009


■Nucleus Medical Illustrations, Nucleus Medical Animations
http://catalog.nucleusinc.com/nucleusindex.php?

YouTubeチャンネル
http://www.youtube.com/user/nucleusanimation


About-
Nucleus Medical Art, Inc. is a leading creator and distributor of medical illustrations, medical animations, and interactive multimedia for publishing, legal, healthcare, entertainment, pharmaceutical, medical device, academia and other markets, both in the U.S. and abroad. The company's content is seen online by millions of people every month through its appearances on such web sites as Yahoo, WebMD, Healthwise, MSN.com and thousands of other locations.
これも一応サイエンスコンテンツ
■震度6強体験シミュレーション
http://bosai.marvista.jp/

実際に地震が起きた場合の状況を選択しながら危機回避していくFlashゲームです。

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