ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

Le Nez du Vin - ワインの香りコミュの12. コーヒー

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
コーヒー = café(仏) = coffee(英)

コーヒー豆の起源で有名なのは・・・

◇エチオピアの山羊飼いカルディ発見説
◇イエメンの僧オマール発見説

興味のある方は詳細をgoogleなどで調べてみてくださいね♪

眠気覚ましや疲労回復薬として広まったコーヒー。
はじめは煮出して(煎じて?)飲まれいて、
今のように焙煎されるようになったのは13世紀頃からのようです。

NdVの解説カードによると、偉大な年の赤の古酒
(ブルゴーニュの Côte de Nuits や ボルドーの St Émilion,
Pomerol, Pauillacなど)、同じくシャンパーニュの古酒、
トゥニーポートに感じられるとのこと。

このトピをあげるのにコーヒーのことを調べていたら
素敵なサイトに出会ったので紹介します。

「秘蔵!コーヒー豆知識」
http://www.kimameya.co.jp/mame/mamechisiki.html

休日の朝、まず心をこめてコーヒーを点てる・・・
そんな生活憧れます♪

コメント(7)

管理人の「ワインのなかのコーヒー」体験で印象ぶかいのは
オーストラリア南東部で生産されているマスカットの甘口
Rare Rutherglen Muscat - Merchant Prince

http://campbellswines.com.au/

ソレラシステム(簡単に言えば焼き鳥のたれシステム?)で
樽熟成されていて、ベースとなるワインは60年ものとのこと。
果物としてのマスカットの面影は色にも香りにもなく、
ナッツやコーヒーの印象でした。
コーヒーの香りって以外と出会ってないですが、スティルワインではブル赤の新樽比率の高い物で出会うことが多い気がします。むしろSatorit酸と同じく酒精強化ワインの方が出会う確率が高いかな?(ペドロ・ヒメネス、バニュルス、リヴザルト)

オーストラリアのマスカット酒精強化ワイン、私も大好きです!
先日開け損なったのはそんなに重厚なタイプでは無いですが、まだキープしてますので今度の機会に持って行きますね。
楽しみにしてます♪

「可憐な」マスカットが、成長したら「渋い」コーヒーに
なってしまう様はほんと不思議です。樽の効果なのでしょうか?
私もコーヒーやチョコレートなどの香りは、若いワインで新樽を使ったワインによく感じていました。

昔は、マルゴーのセカンドとか良いワインじゃないとあんまり感じなかったのに最近03年のボルドーを色々のんで、3000円ぐらいの奴でも感じるのがあるので熟した葡萄からなのかなぁそれともいい樽使っているのかなぁってわからなくなりました。

でも3000円程度でもコーヒの香りする美味しいワインに出会えてうれしいです。
コーヒーの香なんてワインの中にあるんですねー。
考えたこともなかったです。

今日は落ち武者と一緒に、10年もののオーストラリアの赤を飲んでみました。
血のように濃いカベルネ。最後のグラスがやっぱり1番おいしいですねー★

Satoritさんと飲んだスモーキーなカベルネ以来、カベルネファンです。
ろぜさん
'03のブドウの糖度が樽の香ばしさを引き立てたのでしょうか?

アキヤン
血のようなカベルネいいねー、鴨や鳩に合わせてみたいな♪
先週飲んだ中に、“コーヒー”が2本ありました。

☆シャトレーゼ勝沼ワイナリー:鳥居平メルロー'01
少しタンニンが粗めでしたが、力は有るワインでした。“コーヒー”はしっかりと感じ取れます。

☆ドンゾイロ:アモンティリャーノ。
シェリーです。<ナブラさん>もおっしゃっておりますが、やはり酒精強化です。
コーヒーというよりも“コーヒーキャンディ”でしたね。
ワイン自体に甘味があるので、人によっては“チョコレート”と表現する方もいるかもしれません。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Le Nez du Vin - ワインの香り 更新情報

Le Nez du Vin - ワインの香りのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。