ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

防衛産業でメシを喰っていく。コミュのパワードスーツ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%84

これをSFと哂うなかれ。
現実はすでにそこまで到達しているのです。

http://www.eamex.co.jp/denshi_hp/denshi_idex.htm

もちろんご存知の方も多いと思いますが、すでにアメリカの国防産業ではパワードスーツの開発に動いてます。
日本でも介護用として研究してます。

原理としては、皮膚表面の弱電位を感知し、人工筋肉を駆動させ、人間の筋力を数倍〜数十倍にアップさせるというもの。

軍事に実用化されれば、100mを5秒で走りながら、数十キロを走ったり、5m〜10mの跳躍を可能にする兵士が誕生することになります。
当然、スーツには防弾機能も備わっているでしょう。
(たぶん漫画のGANTZに出てきたようなスーツになると思ってます)

決してこれは夢物語ではありません。
近い将来の兵士の姿です。

こういった兵器を高齢化が進み、かつ軍隊が少ない日本で研究・開発すべきなのは当然だろうと思います。


科学好きの人間なので、時々自分なりの考えで未来の兵器の話でもアップしていこうかと思います。

コメント(2)

おそらく日本が本気で国防をやれば、これくらいは作れると思います。
世界最強かつ精鋭の軍隊を国防のために持つべきでしょう。
テレビで介護用のロボットスーツの紹介があったときは「これは即軍用化するべきだ。」と思いました。案の定、アメリカの国防関係者がコンタクトをとってきたようです。(アメリカで独自に開発されている軍事用パワードスーツよりもこの介護用のロボットスーツのほうがずっと進んでいる感じがします。)しかし筑波大の開発者たちは軍事利用は一切拒否の姿勢をとっているようです。
少し前の本ですが、『戦場の未来―兵器は戦争をいかに制するか』にパワードスーツの実用化についての考察がありました。重い兵器を携行できれば、歩兵の火力が格段に向上する、とありました。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

防衛産業でメシを喰っていく。 更新情報

防衛産業でメシを喰っていく。のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。