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VIVA! カルパッチョ!コミュの[報告&情報] とにかく食べたぜカルパッチョ

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おいしい&おいしくないーは、別として、カルパッチョを食べたら報告するトピ。

レストラン等で食べた時、店名、所在地、個人的な感想等も書いてくださると、後々読む人に便利です。

よろしくおねがいします。

コメント(7)

チェコはプラハで食べた、子牛のカルパッチョ&黒トリュフ乗せ。

プラハでも、大人の為のトレンディーなレストランがあるのか?という雰囲気のレストラン。川沿いにあり、プラハ城が見える絶景なロケーション。店名もそのまんまで「Bellevue」(絶景っていう意味)。

お洒落系のレストランなんで、料理はインターナショナル。でも日本食の影響が強いメニューでした。チェコ風にアレンジしたヤキトリ、テンプラ、銀ダラのワサビのマッシュポテト添えとか。

この子牛のカルパッチョは贅沢に黒トリュフの削った物をまき散らしているので、「晴れの日用」カルパッチョというところで、味もまあまあ「美味しい方」にランクされます。

黒トリュフ以外に、アンディーブのスライスがサラダ仕立てで添えてあり、ソースはオリーブ油、少々のバルサミコ、ハチミツでした。

むしろ、メインコースより、スターターの方が全般的においしかったので、もしこのレストランに行かれる方は、スターターを2品頼んだ方が無難かもしれません。

Bellevue
Smetanovo nabrezi 18, Praha 1
電話 222-221-443
無休
www.wow.zatisigroup.cz
バレンタインディナーで、黒鯛のカルパッチョを食べました。
恥ずかしながら、自作です。

アクトンのあたりやで150グラムの黒鯛を購入。
ここでは100gあたり6ポンドで売ってました。(約1,400円)

千切りにした紫蘇を盛り、ソースはわさびソースで頂きました。
紫蘇とわさびで、カルパッチョというより刺身風でしたが、美味しかったですよ。 
今度はロケットをのせて、バルサミコソースで試してみます。
わたくしも、僭越ながら自作です。

ビーフ・カルパッチョ。

マリネした肉を一度凍らせてから薄切りにしました。

ルコラ&パルメザン、レモン&オリーブオイルはお約束通り。
更にアーティチョーク・ハーツとケイパーを乗っけました。

これは好きずきですね。大好きだった人達と、アーティチョークやケイパーを残した人達と、両方いました。

いつも通りじゃつまらないと思ったんですが、やはり王道は「いつも通り」のシンプルな形かも。
ロンドンは、All Saints Roadにあるライプ・トマトで食べたビーフカルパッチョ。

スタンダードな盛りつけで、スタンダードな味。ランク的には並の下〜下。二度は食べなくても良いけど、カルパッチョ好きならメニューにあれば、どこのレストランでも一度は試してしまう性。。。

ライプ・トマト自体、特においしいレストランとして認識してないのですが(友人のバースデーで仕方なく行った)、カルパッチョもしたがってその程度の味という事です。
パリのデパート食品コーナーで買った、真空パックのビーフ・カルパッチョ。

封を開けると、薄切りにされたカルパッチョが2食用に分かれて真空パックになっておりました。ついて来たのがバジリコ・ドレッシング。要は、バジル、オイル&レモンを混ぜたものです。

自宅で食べたので、ルコラと黒こしょうと削りパルメザンを乗せていただきましたが、真空とは思えないフレッシュな味で、なかなかイケルお味です。しかも真空なんで、日持ちもします。

これは、オススメ!
CS放送のフードTVで放映している。関西のリストランテ、ポンテ・ヴェッキオのオーナーシェフ山根大助という人のレシピを参考に作ってみました。
 牛のモモ肉を薄く切ってサランラップの間に挟んで肉たたきが無いのでピーナッツオイルの四角い瓶で薄くのばしました。
 塩、胡椒、レモン汁、オリーブオイルで調味してトッピングにはパルメザン・チーズの薄切り、ケッパー、松の実、スーパーで売っている葉物のミックスを乗せました。
 本物を食べた事がないので何とも言えませんが、初めてにしてはわりと美味しくできたと自負しております。

 尚、余談になりますが、山根シェフ曰く、この料理のもともとの呼び名は“イン・サラタ・デ・カルネ・クルーダ”(生肉のサラダの意)と言うそうです。それをベネチアの“ハリズ・バー”というリストランテがカルパッチョと言う名前の画家が個展を開いている時にこの名を付けたそうです。ただ本来カルパッチョと言う名を付けられた料理はマヨネーズ系のビネグレットを使うそうです。
ESSENZA

210 Kensington Park road, London W11 1NR

かの有名店、オステリア・バジリコの姉妹店で、ピザとかは出さない若干高級チックな店で、おととい食べたカルパッチョ。

う〜ん、「並み」ですか?
とにかく、肉がすっご〜く薄く、その上に野菜(ルコラ、トマト)とパルメジャーノがたっぷりかかってて。。。ハッキリ言って肉の味がしない。。。

厚切りのカルパッチョはあり得ない。。。ですが、あまりに薄いのも、やっぱり肉の味を楽しみたい訳ですから、NGかな。。。確か、オステリア・バジリコのカルパッチョもイマイチなんですよね。逆にこういう風に高級仕上げにしてない分、まだ肉の味もするし、好感持てるんですが、わざわざ食べに来たくなる様な味じゃないんですよ。

オステリア・バジリコ系列は、カルパッチョは「並み」で、強くない。。。っていう印象です。

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