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なんでもYA!会議室コミュの紺野卒業記念対談(仮)

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って事で、ここでは対談形式で紺野あさ美の足跡を辿りつつイロイロとイヂっていきましょう♪w

コメント(29)

とりあえず、5期メン加入オーディションから振り返っていきましょうか?
いろいろとご苦労様でした〜♪
ほな、ぼちぼち始めましょうか?w
では、まずは加入時のオーディション特番ですが…意外なほどフィーチャーされてませんでしたねぇ。
とりあえず対談始める前に、自己紹介(ファン暦、きっかけ、誰推しか、好きな曲)あたりからいきまっしょい。

えー、元締TAKE(31)です♪
自分はASAYANシャ乱Qロックヴォーカリストオーディション以来のファンです。
やっぱASAYANのド根性全面に押し出したドキュメントっぽい演出にハマってしまったって感じですねぇ。
最初から一貫してなっち派、なもんでラブマ以前の曲(メモリーとかふるさととか)の方が好きだったりする。
おう。そうでしたね。オイラとして事が…。

えっと、AGAPE(31)です♪
自分は、モーニングコーヒー辺りからのファンです。
正直、ASAYANに関しては完全に後追いですが…生粋のアイドルヲタとしてはさすがに心を掴まれました。
ちなみに、オイラは吉澤派なもんで…今はガッタス命だったりします。
ということで、対談する二人とも紺野・小川はイチ推しではないという・・・W
でも、紺野はなくてはならない名バイブレイヤーって印象が強いですね♪
んじゃ、話をオーディションに戻しますか?
今回この対談に合わせて2001・8・26のLOVEオーディション21を見返したわけですが、正直どうでした?
う〜ん…とりあえず、“コネガキ問題”のCMは印象に残りました。ww
ってか、何でこれみのもんたが司会だったんでしょ?
みのが司会で、てっきり日テレで放送したのかと間違って記憶してたんですけど、これやっぱテレ東ですよね^^;

ガキさんはこの時デビュー前なのにCMに出演していて、合格はコネだ!なんて言われてしまっていたんですよね。
そうそう。加入当初はライヴでも『コネガキィ〜』ってヤジが飛んでたみたいですしねぇ…。

まぁ、みのは来る仕事は断らない主義みたいですし…確かに適任とは言いがたいですけど…。

てか、番組構成上一番オイシかったのは確かに紺野ですね。
アレが5期メンの運命を左右したと言っても過言ではないでしょう。
ガキさんはCM以外はびっくりするほど印象に残らないですもんね。

それにひきかえ紺野は、小川・高橋・新垣の合格を先に発表して、落選かと思わせといて実は合格ってのはおいしすぎますよねぇw

ロックヴォーカリストオーディションの時も、さんざん泣かされてた中澤が、結果的にいっぱいTVに映ってたのと一緒でw
そう言えば、中澤ネーサンもそんな感じでしたねぇ。。。
本編は高橋・小川で引っ張って、最後に紺野が持っていくってパターンは見事に今後への伏線でしたね。

ところで、高橋は良いとして…現在の小川の変わり様は一体何なんでしょうねぇ?
今回見返して一番のサプライズでしたねw

メチャやせてて、キリッとしてて・・・。
この番組だけ見たら、応援したくなりますよ!w
当時は高橋と共にエース候補の筆頭だったんですけどねぇ。。。
今では中途半端なヨゴレキャラ(火暴)。

ただ、正直加入当初辺りから小川の間抜けっぷり(今に繋がる伏線)が見て取れるような気がしたのですが…どうでしょうかねぇ?
う〜ん、このオーディションではまだ気を張ってて、それほどボロは出てないよな感じもするけど・・・。

まぁ、その後のMUSIXとかですぐ地が出てきますが…w

このときの小川は、まだオーディション段階なのに、エース候補としての自信に満ち溢れていますねぇ。

過去のオーディションでも、ここまでやる気見せてる人もあまりいないような気が・・・?(第1回の兜森さんくらい?w)
兜森www
…随分と懐かしいですねぇ(てか、今の若いヲタは知らんでしょう…)。

確かにヤル気オーラみたいなものが充満してましたね。
ある意味、彼女のピークはあそこだったのでしょう。

一方、紺野はヤル気があるのかないのか…正直読み取れないとも言えますね(多分、ヤル気は十分だったのでしょうが…)。
小川は、エース候補だったのに方向性がおかしくなって…
ってのは、ある意味新日の中西学的ですねぇw

紺野はこの番組初登場の時のコメントが、「頑張ってるところを見てほしい」w

殊勝というか、マジメな性格が出てるというか、でもコメントとして面白みは少ないですねw

ちなみにガキさんの初コメントは「(受かる自信は)ちょっとある」という…w 
まぁ、当時は紺野の才能が開花していなかったって事ですね。
ただ、その生真面目さを突き詰めた結果が今と言える気もするのですが…。

てか、ガキさんの自信は“ちょっと”じゃないだろう!w

まぁ、小川が中西学的と言うならば、紺野は佐々木健介的なような気がするのですが…いかがでしょう?
マジメさが開花したって意味なら小島聡とかはどう?

健介は、新日時代嫌われてて、WJでもパッとせず、フリーになって異常なブレイクを果たしたわけだから、どっちかというと石黒とか?w いや、やっぱハロプロ離れて開花した人ってあまりいないもんね。
数年後に平家とかりんねがブレイクしたら、ハロプロの健介の称号を送りましょう♪w
言われてみると、小島聡あたりがピッタリですね♪

まぁ、石黒も本隊時代は黒江ですし…タンポポ時代も浮いてた印象が強いですしねぇ。

ただ、紺野も今後ハロプロを離れて大ブレイクするという可能性もない訳ではないと思うのですが…。
それはそうですよね。いちばんブレイクする可能性を秘めてる気がしますよ♪
いっそ紺野にはペイントしてコンコンウォリアーに変身してもらいますか?w

ところで、小川がアピール全開で自信を見せ付けてるのにくらべ、高橋は「楽譜があれば細かい音程もわかる」とか、言葉の端々に、内に秘めた自信をたまに垣間見せてるみたいなとこが面白いですねぇ♪
確かに、小川の外に発する闘志に対して、高橋は内に秘めたる闘志っていう構図でしたね。

それが5期オーディションの幅を広げたとも言えるでしょう。

しかし、高橋は依然として闘志を内に秘めっぱなしですが…どうにかしてもらいたいです。


て言うか、コンコンウォリアーって。wwww
むしろ、グレート紺野の方が適切でしょう。
あと紺野は、セリフ覚えみたいなところでは優秀だったんですよね。
それを考えると紺野、高橋、小川は、やっぱそれぞれの味がよく出てますよね。(あれ?ガキさんは・・・?(^^ゞ)

いやあ、それにしてもオーディションはやっぱ番組的にも盛り上がりますね♪

12歳の佐藤みなちゃんとかがついていけずに泣いてるのとか、またまた第1回の中澤を彷彿とさせるし。
小川、高橋とライバルっぽかった木下ゆきなちゃんとかも惜しい人材だったし(みんなにダンス教えてからセリフ覚えするとか根性見せてた)。

25000人参加のオーディションですもんね。
ある意味、ハロプロのピークもこの辺だったんですかねぇ?
そうですねぇ。ちなみに、ダンスで落ちこぼれキャラだった嘉陽愛子ちゃんは今やdreamの一員ですし……実は、落選した中にも逸材が多かったと言えるでしょう。

ただ、メンバーの活躍具合で考えると4期までがピークだったという考え方も出来るのではないでしょうか?
えっ?ドリームだったの?
さすがアイドルウォッチャー!!!w

まぁ、確かにそうですよね。
だから、このオーディションを開催したころが(4期時代)がピークだったんでしょうねぇ。

でもこの番組見てたら「LOVE涙色」が頭から離れなくなってしまったw(第1回の時の「GET」と同じでw)

そういやあややもCM流れてたけど、まだまだ初々しいですよねw
そうなんですよ。だから、ガッタスvsドリームの試合は紺野vs嘉陽の代理戦争なんですよ!ww

それに、藤本美貴もdream追加メンバーオーディションに落選した過去がありますし…実は、モー娘。とdreamって因縁が深いんですよねぇ。

と言うか、当時のあややは今見るとマエケンさんに見えて仕方がありません…おそるべし、マエケン!ww
まぁ、今回紺野の卒業ってことで、こんなことでもなければ
このオーディション見返すこともなかったでしょうけど、
久しぶりに感動を味わえてよかったですよ♪w

全盛期のモー娘。の姿も拝めたし♪




(うまいことしめて。キラーパスw)
確かに、オイラとしても久々に吉澤の第一期全盛期(ミスムン)を拝めましたしね♪

まぁ、紺野が持ち得し“強運”が見事に現れていたオーディションでした。
さて、ここでそのまま続けていいのかな?

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