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キリスト教改革派何でもコミュコミュの雑談トピック

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 議論・討論とまでは行かないまったり話をしたいときにご活用ください。

 改革派あるいは教理をよりよく知りたいと思ったきっかけをお語りになってもかまいません。

コメント(333)

>287 AGIOS さん

別件(ウ基準)で巡回してて、放置に気づきました、失礼。
回答意思表明として揚げておきます。
しょうちゃん

どこを会場にしても西部は全員が集まるには遠いじゃないですか。
中部なんて、すぐ集まれますよ。
一等遠い金沢の皆さんは根性で来て下さいますし、静岡も出席率良いし、
そうなりゃ愛知岐阜三重は集まらざるを得ませんョ。

あとね、やっぱり中部は田舎だから、クリスチャンが圧倒的に少ないんです。
日々孤独に過ごしているから、たまに大人数で集まれると、すごく嬉しい。
都会だと結構どこにも教会あるし、たぶんわたしたちほど淋しくないんでしょう。

淋しいから中会の行事に参加する・・・うちの牧師先生に知れたら
「そんな理解では改革派的じゃありません!」って叱られるかな?
あ、でもわたしが淋しがり屋だってご存じだから大丈夫か??
200人以上の修養会か。そういう規模のに一度でもいいから出席してみたいですね。やはりある程度長い時間、講演や議論があるんでしょうね。

>しょうちゃんさん
 修養会でのことは、その後の信仰生活に何らかの寄与をする、あるいは寄与を及ぼしたいというような動きはあるのでしょうか?
 私のところは、修養会や講演会をやったらやったでそのまんま、「いい話だったね〜」で終わってしまうもので。
> 303 はるひメさん

> 淋しいから中会の行事に参加する・・・うちの牧師先生に知れたら
> 「そんな理解では改革派的じゃありません!」って叱られるかな?

改長協の会合は、そういう意味をかなり強く意識して持たせてますが。
希薄な地域では本当に「あれー、もしかしてオレのほうがおかしい?」
になってしまいかねないので、大マジで「リ・トリート」です。
日本基督教団では礼拝の聖書箇所は4年サイクル、週日の聖書日課は6年サイクルで作っています。
毎年あわせて小冊子で出されています。
また、その週日聖書日課の手引きとして
  『日毎の糧ガイド』
が日本基督教団出版局から出されています。(400円)

新約と旧約を同時に読むように
 主日課と副日課、そして詩編が
一日ずつ示されています。

私自身は現在これに従って聖書を読んでいます。
毎日読めなくて2,3日分まとめてになってしまうこともありますが。
家庭礼拝は毎週火曜日にしていますが
これも聖書日課のその日の分をテキストとしています。

「信徒の友」にはこの日課に従ったメッセージが載っていますが
毎号書き手が変わるので人によって雰囲気が異なります。
ただ、毎日一つの教会を祈りに覚えるようになっているので、目を通すようにしています。
わが伝道所がこの祈りの課題に載ったときに全国から20通ほどの便りが届きました。
祈りに覚えてくださる方がいることがうれしいという経験から、自分も他の教会のために祈ろうと思いました。
筆不精なので便りを書くまではできませんけれど。

ぬばたまのさんは家庭礼拝や聖書通読をなさっていますか?
「家庭礼拝」というと、やはり二人以上ですることになりますが、
一人でも聖書を読んで祈る時間は持つといいですよ。
ぬばたまのさんは、どのように通読したのかなぁ。
DORAさんご紹介の「日ごとの糧」の場合、

今日の主日礼拝では
サムエル記上16:1〜13
詩編2:1〜12
ローマの信徒への手紙6:12〜23
マタイによる福音書3:13〜17

明日から土曜までは
1月12日(月)アモス書1:1〜5
1月13日(火)アモス書2:1〜5
1月14日(水)アモス書2:6〜16
1月15日(木)アモス書3:1〜8
1月16日(金)アモス書4:4〜13
1月17日(土)アモス書5:1〜15
です。
ただ読むだけだったら5分もかかりません。
信徒の友の該当ページも読んで、祈るようにできているのだと思います。

よく知っている噺なのに何回聞いても笑ってしまう落語ってありますね。
聖書も毎回新たに恵みを与えられると「飽きる」ことはないでしょう。
ぬばたまのさん

おちつくべき教会が定まって良かったですね。

> 教会とその信仰を守るのに必死で、
> あまり自分個人の信仰、ということを考えてこなかった

というあたりが、私にはイマイチわかっていません。
が、ともかく
み言葉によってじっくり養われますように。
「長老教会の長老とは、単なる教会役員ではなく霊的な存在である。」
これは大事なことだと思いますよ。

まったく長老教会ではないのですが、
学生時代に居候したホーリネス教会では「長老」と「役員」は別でした。
役員は普通に教会の行事を計画したり、予算を執行したりですが、
長老の役割は専ら教会員一人一人のために祈ることが務めでした。
ぬばたまのさん

メソジスト系では按手を受けた教職が「長老」です。
ホーリネスはどうしてかなぁ?
役員(書記や会計など)とは別に、つまり、役員会のメンバーと別に
長老がいたりします。
これは本当に長老というか元老というか、「この人の信仰に習え」
というべき人を長老にしていますね。
60周年記念大会に出席されていたなんて今更凄いと思います。私もどうにか仕事のやりくりして参加いたしました。内の人はツアーでいったようで私は単独で現地へ向かい相当苦労いたしました。でも本当に改革派でよかったと思いました。参加されていた方の話に改めて関心しております。
まとまってないようでかなりきまじめなのが宣教師達らしく70周年はいかなるものになるんでしょうかね。楽しみにしてます
>331 ぬばたまのさん

家にあります。

30年くらい前の本ですね。ちょうどCSで小教理を教え始めた頃で、参考にしてました。
「う〜んと、この問答について、玉木先生はなんて言ってるかな?」みたいに。

玉木先生が訳されたヴォス著「大教理講解」の方が大好きで、こっちはたくさん読みました。

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