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所司一門将棋センターコミュのとりあえず、日記を書こう(*^。^*)

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最近は忙しさの中で、思う事を忘れてしまう事が多いような気がします。
年ではなく、忙しいからだ!!
忙しいのは嬉しい反面、忘れ物が多い。
どうしたら良いのか?、解決法は見つからない。

そうだ!!
昔に日記を書いたて気が付が増えた。
無理の無い範囲でたまに日記を書こう!!

思ったが吉日、今日から書きますヾ(^▽^)ヾ
深い意味のある日記ではないので、適当にスルーしてください。

自分探しの日記かな~。

コメント(45)

11月12日(月)
今日は、開店から子どもたちが来店、学校は振替休日だそうです。
Y 5級、I 3級、T 1級
A 三段、H 四段、K 三段、Y 三段

夏休みがんばった生徒が、高段者、上級になってきました。

Y 5級は、最近センターに通いはじめ中級になりました。
センスがあるのかもしれません。
落ち着きが出てくると、ミスが減りあがっていきそうです。

今日は熊谷さんが一門ゼミを行いました。
S+の生徒が20分30秒で指導を受けます。

学校後に指導を受けるので、生徒は相当疲れた状態で、20分を使い切る対局内容にしていきます。
体力作りを意識して指導しています。
また、対局後は棋譜を残しポイントだしをしています。
自分で課題を作る練習をして、奨励会になった後、自分で動けるように指導しています。
地道な作業ですが、将棋以外でも必ず役立つことと思って指導しています。

昨日の出したS+の津田沼王将戦は、師範は企画が通りました。
奨励会のモチベーションを上げて、S+の意識を高めるための企画、がんばらねば。
年内に予選をはじめたいが、焦り過ぎかな~。

まずは、青砥で行われる11月24日(土)交流戦の成功と、
25日(日) しょうぎをはじめよう!!
初心者の方の無料教室の宣伝を考えないと
申込みが少ないようです。

青砥だから中々難しいのが現状ですが、がんばろうヾ(^▽^)ヾ
11月15日(木)
今日は二日ぶりの出勤です。
開店14時からS+のT四段が来ました。
今年の奨励会試験は残念でしたが、意識が出てきたのはうれしい。
まずは出来る努力を見つけ、がんばってほしいです。

16時からは、わかばクラスが開講しました。
参加3名 みんな低学年ですが、しっかりと勉強していました。

初級クラスは11人参加、たくさんの生徒が参加、センターに鍛えに来ている子も多く、上達するのが早いです。

木曜日は、学校後の授業になるので疲れが出ている生徒、騒がしくする生徒が多く見られますが、注意して意識が戻せるようになっているので、今後の伸び方が楽しみです。
11月16日(金)
今日は、N三段が早く来ました。
Nさんは、当初からきている古株の一人です(*^。^*)
引っ越しが四回ありましたからかなりお世話になっています。

この仕事をしてきて
子どもの指導について考えることは多いです。
子供たちを上達させていくを意識する中で、気が付くことがあります。
昔もありましたが、最近、対局後にすぐに休憩する、連勝すると休憩する。
強い相手が待っていると休憩、電話・買い物してきます。
などで、調整する姿が見受けられます。

限界が来ての休憩はしょうがないのですが、なんとなく疲れたなどは、こちらの手合いをあてるのも大変ですが、体力作りにもなりません。
お互いに損な関係になりそうです。
強くなる為、上達する為に時間を割いて、鍛えに来ているのに、勿体ないと思うことがあります。

さて、ここで考えなきゃいけないのは
なぜ、対局後に休憩や調整を子どもがするのか?
以下は考えられること

疲れた。
負けすぎて耐えられない。
昇段・昇級を意識し過ぎて、対局したくない。
次に当たりる相手を予測して、避ける。

が見て取れます。

疲れた場合は休む必要があり、負けすぎて耐えられない子には、ケアーが必要です。
ただ、負けすぎでも、強くなるように指導する場合があります。
4級以下の場合ほとんどの場合はケアーが必要です。
3級以上は負けても気にしないこと、気持ちの持ち方を指導していきます。

3級からは上級者になり、そこから上を目指す強くなるために必要なことは、負けに強くなること。
負けても次の対局に向かえないと今後の上達に差支えがあります。

さてここで、上達と強さについて
いろんな考え方がありますので、私の考える上達と強さの違いを説明します。
私の中での上達は技術の上達であり、強さは、勝負ごと、勝敗になります。

強さは勝つこと
勝つために技術も必要ですが、精神面の強さ、気持ちが折れない、体力が必要になります。
他に必要な部分はありますが、私が強くなる為に子ども達に意識して指導しているのは、
体力作り、精神面、気持ちの持ち方を指導しています。
また、勝つためには、ミスをなくす必要があり、同時進行で対局姿勢を意識して指導しています。

だいぶ横道にそれましたが、最近は、休憩を取る子が多く、
昔なら無理にでも対局をする、次の行動に気持ちを切り替えさせるようにしていました。

しかし、昔と同じようにするのは、難しい現状があります。
昔と今が何が違うかは、休憩を少なくすると、ほとんどの子は耐えられないと見ています。

耐えられない理由として
年齢が若いのに高段者になるのが早いことあげられます。
下済み期間が短いのに、ある程度の技術を、身につけてしまった。
保護者の理解の中で、体力作り、精神面の強化が理解されにくい問題はあります。
才能のある低学年を指導して行く上で、一番難しい点と言えますね。

同じ技術の中で最後は体力と精神面、気持ちの持ち方が勝敗を分けることが多いです。

しかし、上達、強くして、精神面を鍛えれば、センターや教室が上手くいくかは別問題です。
厳しすぎて辞める可能性があり、将棋が嫌いになる可能性があります。
将棋を嫌いさせるのは一番避けたいけど、強くするためには必要になってくる。

将棋での会話、楽しさも良さで求められますが、子どもは鍛えに来ている意識を持たせて乗り切ろう。
強くなればいいのか常に、初心者の受け入れをしている部分で、センターではかなり難易度がある問題です。
敷居が高いにならないように、休憩を無くしていくのは、キツイ、楽しくないとなり、段階を見て行っていくことになります。
場所がない分、区別するのは中々難しい部分、今後も考えていかないとな〜と思う。

11月17日(土)
今日は、S研究会、S・有段者クラス、初級クラスが10時から開講しました。
S・有段者クラスの講師は近藤先生、初級クラスは所司先生が韓国に行かれているので、講師は熊谷先生が行いました。

初級クラスは、いつもよりにぎやかで、楽しそうでした。
若者の心をつかむ何かが熊谷先生にはありそうです^^
私のギャグは笑わないのだけど・・・。

近藤先生の講義は会議室で行われ、私は聞くことが出来ないのですが、
今回、前回と大盤解説をアシスタントの形でSさんがお手伝い、二人で行う形でやっているようでした。
今後は、奨励会が手伝いして質問等をすると面白いかもしれませんね。
改善すると楽しいかもしれない。

センターは、明日がテーブルマークとあり、鍛えに来た生徒が多かったです。
風邪等を気にして休みを取る生徒も最近は多いようです。
そのあたりは時代の違いを感じます。

明日は、テーブルマークの大会に参加する生徒は勝負にこだわり過ぎずに、挨拶をきちんとして、消しゴムを頂いて、みんなと将棋交流を楽しんできてほしいな〜。
毎年、知りたいと思っても聞きづらいのだけど、大会は3000人くらい参加しているようだけど、本戦のJT杯は何人来ているのか?

明日は、楽しい一日になりますようにヾ(^▽^)ヾ
11月19日(月)
今日は、振替休日で早く来た子供たちが多くいました。
先週に早く来た生徒とは地域が違うようです^^。

テーブルマークの消しゴムの話題はあまりできなかったのは残念、津田沼に来るのは、今度は金曜日かな。
テーブルマークで、風邪をもらってきた生徒もいるようです。
楽しみにして当日に体調を崩しても、無理をして参加する子どもはいるようです。
気持ちわかるけど、本当は休んでほしい。
しかし、現実的に大会に参加時はマスクが必要になるのかもしれません。
対局もマスクをするのか?となると、個人的には嫌だが・・・。

センターは、15時から小ゼミ開講、講師は小高さんです。
S+の生徒が真剣に小高さんに指導を受け、棋譜を残してポイントだしをしています。

以前は、棋譜を残すのに苦労していた生徒も、今では、棋譜を残しポイント出しています。
20分を使い切れるようにするのは、難しい生徒も多いようですが、全体的に良い感じになっていると思います。

12月から、S+を対象にした企画、津田沼竜王戦を開催します。
真剣な対局、環境が出来ると良いのだが、続けていける企画にしたい。
がんばろう。
11月23日(金・祝)

昨日は、青砥店
16時からわかばクラスを開講しました。
2名参加、少しずつ増えてきました(*^。^*)

初級クラスは、二人参加^^
今後が楽しみです。

今日は津田沼店
菅さんが朝に大盤解説会を開講していました。
15人くらい参加していたような^^

センターは60人超えで大忙しでした。

明日は、青砥で交流戦を行います。
青砥店、津田沼店の交流戦から繋がりを作っていきたい。
津田沼のS+といい勝負になるように、環境作りをしていく予定です。

明後日は、青砥店の初級無料体験を行います。
参加する子たちの楽しい一日になってほしいヾ(^▽^)ヾ
11月24日(土)
今日は10時から中級クラス 8名参加
上級者が多く参加しました。

詰将棋を見る時に相手の状態、玉の動ける場所
どう攻めているか?
また詰みがある場所の見方を指導しながら、生徒の常態を見ていきました。

全体的に、説明、話を聞けるように、我慢が出来る、溜めが出来るようになっていました。
情報を吸収することが出来る状態が見られ、今後がまた楽しみになりました(*^。^*)

センターは、60人と大賑わい、
土・日・祝日は、ミニ大会を行っているような状態が続きます。
明日、明後日の出勤は体力勝負の所がありますね、がんばらなければ^^

今日は初級の生徒が多く鍛えに来ていました。
駒落ちで負けても頑張れるようになって、気持ち面の強さを感じました。
何人かは、そろそろ中級に上がりそうな予感がします。

今回の3連休に入る前に体調を崩してしまい、体調がいまいちな状態で連休を過ごしました。 
昔は無理をしてなんとかなってきましたが、今回はきつかった。
そろそろ、人の用意をきちんとしないと、2店舗あるから、心配ですね。

11月25日(日)
中級クラス 8人参加
トラブルがあり、講師を久しぶりにやりました。
大盤解説、桂馬の使い方
継ぎ桂など捨て駒など、駒の計算、な駒が成った場合の計算などを説明。
駒の損得の計算方法を説明しました。
ギャグも忘れずに、きちんと 滑らし解きました(*^。^*)
指導の基礎を思い出しますね。

しかし、青砥店が出来てからブッキンが何回かでています。
講師日のシフトは、先生に任せたい・・・・。

指導対局は、高野君が近いのでよべたので助かりました。
私と、高野君の2回指導対局を受けて終了。

久しぶりに生徒と落ち着いて(気持ちは忙しかったが)
直接将棋盤を挟んで会話、強くなっているのを実感。
無事にすんで、よかった、よかった。

センターは、55人と忙しい一日でした。
朝の遅れを取り戻せずに、今日も仕事が残っていますヾ(^▽^)ヾ

今日は月曜日、大人クラス、一門ゼミが15時から開講しています。
がんばろう。

11月29日(木)

今日は、いい肉の日と言う感じで生徒に声をかけようと思ったら、先に言われてしまった(ノД`)・゜・。
最近の生徒は、やるな〜。

今週の火、水曜は、私はお休みでした。
第4火曜日は、Gift de SHOGI を行っています。
今回、新しいお客さんが増えて6人となりました。

やまちゃんのランチを食べながら、将棋をする企画、休みの日と言う事で私的に甘さがありますが、何とか道が出来てきた形になってきています。
はじめる当初は、雑談を混ぜてみんなで楽しく将棋にふれる企画にと思っていたのですが、
みなさんのやる気を感じ、結構本格的に教えています。
しかし、気軽さは大事なので、教えすぎないように、調整しつつ今後も楽しくやりたいです。

さて、今日は早くから初級の生徒がきました。
4才の天才くんと、お兄さん。
4才のお子さんは、玉の動ける場所を意識、見ることが出来るかを確認、ある程度意識して見られるようです。
これはすごいと思いました。
体力面は4才なので考えるのは難しく疲れるので、意識できるかの理解できるかを確認して、実戦に切り替えて行いました。
しかし、その後合わせて3時間程度(すごい体力)続ける体力、すごい子だった。

第1・第3・第5木曜日は、比較的に初心者の生徒が多く来ています。
S+の生徒は比較的に指導の上手い子が木曜に来て、嫌な顔せずに優しく指導してくれています。
指導の上手い子は、精神面が強い子が多いなと感じます。
上を目指しつつ、回りや相手の気持ちを考える、みる余裕があり、一見無駄と思えること、簡単な局面を掘り下げて読んでいるところも見かけます。

このあたりの気持ち余裕、実戦と指導の切り替えがうまいのは、
社会人でもそうですが、人に好かれて環境がプラスに自然に働く傾向があります。
自分で良い環境を作ることが出来る才能がある生徒と私は見ています。

将棋に強くなるのに必要か?こんな質問が以前聞かれたことがありました。
相手の立場に立って解りやすく指導できることは、自分一人の考えを点に変える作業と同等に、将棋の上達に役立つと私は思っています。

出来ない子は強くなれないとかではないのですが、中々説明は難しい。
説明できる頃には、私は引退しているかもな~。

さて、今日でS+の津田沼王将戦予選の組み合わせがほぼ決まりホッと一息つきました。
心配な子は、明日、再確認して連絡していかねば・・・。
参加予定でトーナメントに来ない生徒が出た場合が、一番、生徒が勿体ないし、企画として失敗だ。
がんばろう。
12月1日(土)
昨日は、津田沼王将戦一次予選の準備で日記がかけず(ノД‘)・゜・。

今日は、10時から
センターで初級クラス、会議室でS+、有段クラスが行われました。

津田沼王将戦は、大盤解説後 11時から開始
開始前に、参加者2名抜けるというポカが・・・。
最近は、ミスが多い、気をつけないと。

約半年後の予選は、土曜11時、日曜12時予選開始として、
もう少し希望を聞いて生徒が埋める形にしないと、ミスが多く調節が必要になりそうです。
今回の運営で、あらかたシステム化しないとな〜。

さて、津田沼王将戦の今日の予選は、Aブロック、Bブロック C級は 10時から予選を開始、午後にDブロックのトーナメントを行い4人の勝者がきまりました。

A 川内彩翔 B 美濃島 檜 C級井上 諒一 D級 置塩 達也が2次予選へ
明日は、E、Fブロックが予選トーナメントです。
明日も楽しみだ
がんばろうヾ(^▽^)ヾ
12月2日(日)

最近は、日が進むのが早く感じます。
これは、忙しいからだ。
決して、年だからではないと、心に言い聞かせながら今日も仕事へヾ(^▽^)ヾ

今日で、津田沼王将戦の一次予選が終わりました。
6人が出そろい2次リーグへと

青砥店が、S+を開講、4人の生徒がS+へ上がりました。
津田沼店と切磋琢磨、良い刺激になるような環境、S+の生徒が強くなれる環境、良い流れにつなげたい。

今日は9時45分からわかばクラス
初級の参加4人と生徒が昨日、今日と少ない感じでした。

心配なのは病気、インフルと風邪、みんな大丈夫かな〜。

明日は、津田沼王将戦のデーター整理と、告知、今後の日程について調整、考えていかないと。

問題は青砥店と、津田沼店の戦う日をどう決めるか?
1月か2月の青砥交流戦のメンバーとしていくのが一番いいともうのだが、日程調整、周知して共有していかないといけない。

青砥交流戦の参加希望が9人となり、大掛かりなリーグとなりそうです。
ある程度、対局させながら、日程を決めてやらないといけないかも。
一番いいのは、15日(土)研究会で行うのを決めるのがいいのだが・・・。
一日で8局こなすとは。

明日は、月曜日、終われば連休だ。
がんばろうヾ(^▽^)ヾ
12月6日(土)
今日は、本格的な寒さになりました。
参加生徒が少ないのは、風邪とインフルが流行っているようです。
みんな大丈夫かな〜。

センターは、50人前後と比較的穏やかな一日でした。
さて、この暮れになり企画を、青砥店のS+、研究会、津田沼竜王戦、青砥交流戦、津田沼店で立ち上げて大忙しのこの頃に、また計画をぶち込む計画性の無さ(反省)急ぎ早に中級クラスの生徒を対象に、企画を進めました。

12月にお話を頂き、12月から教室を行う形で話が進んでいます。(反省)
津田沼の3級〜2段の子どもを対象に、2枚落ちを題材にしていきます。

一般の方も参加もOKですが、まずは、教室生徒の生徒、今日、明日の中級クラスの生徒に告知、参加希望が少ない場合は、一般公開をしていく予定です。

題材の『駒落ち』2枚落ち講座ヾ(^▽^)ヾ
最近は生徒に教える時間がなくなり、有段者で基礎の2枚落ちがあやふやな生徒を見かけます。

強くなってから基礎の見直しは、なかなか難しく、簡単なことほど聞きづらいものです。
有段者の初、二段の生徒で終盤に悩んでいる生徒は、今回をきっかけに終盤の考え方、基礎を学んでほしいです。
メインは級位者、大盤解説、終盤の考え方を悩んでいる生徒、今の悩んでいる子どもの糸口になればな〜と思っています。

明日の中級に声をかけて、月曜に一般告知していく予定。
良い教室になるように、講師の金子先生と打ち合わせ、良い繋がりが出来たらと思います^^。
後は初級の生徒に何をやるかだが・・・・。
来年かな。 今の所、大会ではなく将棋の会を行う流れを作ろうともっています。
まとまるには今の企画をまとめないと!!

今年も後わずか、上手いお酒を飲むために、がんばろう


12月10日(月)
今日は、寒い!!
北海道の岩見沢では50センチの雪が積もったらしいと聞き親に電話。
50センチが、べた雪で解けて43センチくらいだと返答が、元気で良かった(*^。^*)
もっとも、普段なら今時期の北海道は雪がそんなものではないから、大したことないようですね。

先週のセンター、土・日は、比較的少ない50人くらいの来客となりました。
中級クラスが10時から開講していたので生徒に、金子タカシさんの駒落ち講座のチラシを渡しました。

基礎が満載の2枚落ちを学ぶのはお勧めだけど、決めるのは保護者と生徒です。
年齢的の大盤解説90分の講座、心配はあると思う。

金子先生
大盤解説しながらゴム盤を使用して行い、テキストを使用との事、どんな教室になるのか楽しみにしています。

12月24日(月)は、お試しの顔合わせとなります。
沢山の生徒が参加してほしいが^^

今日は、センターがお休み、明日からの申込みの連絡待ちとなっています。
昨日で7人の申込み、締切りが20人くらいなので早く締切りそうです。
12月15日(土)
今日は、本当に寒かったですね。
インフルになった生徒もいるようです。
気をつけないと。

12月24日(月・祝)に金子タカシさんの2枚落ち講座をセンター通路沿いにある4階会議室で行います。
会議室は机を縦に3列、横に2列×3人=18人
斜めに机をくっつけて3人×2人くらい入る感じです。
22人くらいで申し込み締め切りかな~。
現在の申し込みは14人あります。

そろそろ、締切りが近いですね(*^。^*)

24日(月・祝)は青砥店で、第2回の青砥交流戦を行います。
5人の代表が今日の研究会で決まりました。

明日のわかばはクラスは、9日に行いお休みですが、間違って何人かきそうです。
早く来て対応しないとヾ(^▽^)ヾ
その対応も嫌いではないですね。

さて
もういくつ寝ると、おしょうが2ですね。
その前にクリスマスかな。

最近、・・・嫌嫌
年々ギャグのクレームがひどくなるこの頃、子どもの対応もシビアに。
来年こそは、受けまくりだ!!
がんばろう(ノД`)・゜・。
12月20日(木)
今日は、大人クラスが、変則で14時30分から行われました。
大人教室に通う、Yさん 良く頑張っているのですが、
本人はなかなか上がらない事、定跡を教室で教わってすぐにまちがえてしまう事、教室と実戦では違う事を悩んでいるとの事でした。

棋力によって勉強方法は違うのですが、Yさんの棋力なら(7級〜10級)
教室の勉強と、実戦を繋げるのは、なかなか難しいです。
実戦の時はのびのびと好きな手を指して、教室の定跡を間違っても、次に覚えればいいと、同じ変化を反復して、ちょっとした形の違い、手順、変化の違いに気が付くけるようになるのを目指す。
気軽に続けることが良い方法だと思います。
間違えることを気にしないでのびのびと指す。
教室に通い続けられたのが凄いこと、努力した形ですね。

気持ちの持ち方で、伸び方は変わります。
今後も、がんばってほしいです。

今週は、青砥の企画で末広小にお邪魔しました。
先生、青砥の席主寺岡さん、補佐で三宅と言うメンバーです。
私は将棋を教える担当
駒の名前と詰みを覚えて頂く形で行きました。

反省点として、授業内容を詰め込み過ぎた感がありました。
次回、機会があればもう少しゆっくりと、大盤を意識して見やすいようにしないとなぁ〜。
生徒が真剣に聞いてくれて、助けられながら、何とか教室になった感じです。

所司先生、寺岡さんの方は見てとれなかったですが、授業が終わり教室に戻ってきた生徒、みんなが笑顔、楽しそうでした。
学校と交流するのもいいものですね。

今日は、16時からわかばクラス、17時から初級クラス
センターは30人超えと盛況でした。
12月30日(日)

今日で、仕事終わり、本当に寒い一日でしたヾ(^▽^)ヾ

今週は、月曜日は祝日、火曜日は私は仕事は休みですが、Gift de SHOGIで、やまちゃんのランチを食べながら将棋教室を行いました。
今年最後のやまちゃんのパエリアは美味かった。

水曜は、息子と、だらだらしていたような・・・なんか忙しかったような記憶が飛んでる。

木曜日は、青砥の研究会の流れを作りを意識して行いました。
青砥のS+の生徒が現在の実力、しょぎの取り組み方を見ながら研究会をしました。
今回である程度把握しました。

よく強くなるのにどうしたらいいですか等、聞かれますが、
私は一番何が大切かは、真面目さが一番必要で、次は粘る気持ち、続ける諦めない気持ちが大切だと思ってます。
青砥店の生徒は、そこはあるなと思いました。
今後が楽しみですね。

今週は、土日で100人、合計200人のお客さんが来店、指し納めに来てくれましたヾ(^▽^)ヾ

私のギャグの聞き納めにも来てくれた!!(子ども達はいいえと言っていましたが(ノД`)・)来年も、がんばらねば。

来年は、有段・S+の保護者会を行う予定で動いています。
夢はS+の実力に応じた階段作り、段階を分けた研究会作りをしたい。
難しいが、やりたいな〜。

中級クラスの生徒の一部の意識改革が必要なのと、私がいない時に騒ぐ生徒をどうするか?
津田沼店以外の絡みがあり、問題は尽きないが、今年も、がんばった。
来年も良い年にしようヾ(^▽^)ヾ

皆さま、風邪をひかないように、健康で良い年になりますように
来年も、よろしくお願いいたします。
新年
あけましておめでとうございます。
今年も、よろしくお願いいたします。

今年の津田沼店は、5日から営業と長いお休みをもらいました。
青砥店は、年末年始休みなしとの事で、トラブルがいくつかあり、私の所に連絡が来ていました。
菅さんが切り盛り、無事に終わったようです。
休み中に、仕事をこんなに気にしなかったのは何時頃だろうか?
仕事はたまるのだが・・・。

青砥店をご利用された方、良い指し納め、指し初めになったかな~。

今日は、私の初仕事、教室は初級・S+・有段クラスと3クラス開講しました。
講師は、大庭先生、石田先生、久しぶりの教室、生徒を見ると新鮮で良いですねヾ(^▽^)ヾ


私は、たまっている2月の企画、保護者会とS+、有段クラス融合、間に合うようにと調整しながらの仕事となり、50人くらいの人数を裁いたりと、やや忙しい一日でした。

今年は
S+の補強と、中級・初級のケアーをしないといけないのだが、初級が間に合いそうにない。
どうしょう(ノД`)・゜・。
何か良い案を考えねば。


動けるスタッフがもう一人必要なのは明らかなのだが、なかなか難しいな~。
月曜の仕事のはかどり次第だが、なんとかなるさー
今年も頑張ろうヾ(^▽^)ヾ

1月11日(金)
今日はすごく寒い日でした。
風邪気味なのか、すべてが筋肉痛、イベントで息子を膝に載せてバスに揺られてるをした時にお腹に激痛が走りました(*^。^*)
あわてて表に出て体操していますが、まだお腹に張りがあるな~。

さて、今年に入り、S+の改革を出しました。
保護者会から青砥の融合までの環境作りが整い、まとめていかないとですね。
ここが勝負どころ、がんばらねば。

初級クラスの準備をしなければですが、今の授業で満足していない事が問題点。
プロ棋士との対局だけではなく、交流、同じクラスの交流の場を作らないといけない。

最近思う事、ギャグについて
私は、ギャグを多用してきたのですが、
なぜギャグを多用するかについては、あまり知られていないです。

初心者の子が負けた時、気持ちを切り替えることが下手な子が多いです。
また、叱った後の重い雰囲気を無くすなどが主な役割です。

しかし、いつの間にか上の子が意識するようになり、ギャグを笑わない、認めない意識が高まり、いつの間にか津田沼の伝統になり、なんか今の感じになった(ノД`)・゜・。 。
今後のギャグのあり方は、毎度だが、いつも考えさせられるな〜。

元々は、どんなことをしても泣き叫ぶ子供がいて、母親が来た時にピタッと泣き止んだことから、母のすごさを知り、泣き叫ぶ子にどうしたもんだろうと考え、泣き叫ぶ前にギャグを出すを多用しました。 その応用で格言や手筋を教える時に、覚えられない子にインパクトを与えるためにギャグを使用していたのだが・・・。
さてさて、ギャグがギャグにならない事態になってきた感がある。 どうしましょうかな〜ぁ。。。
1月14日(月)
今日は祝日なので、12時からセンターへ

寒さに慣れてきたのか、外では平気だったのですが、部屋の中が肌寒く感じました。
風邪かな〜。

今回の3連休は、40~50人くらいと少なめでした。
B級の参加者が少なかったですね。
今後の課題ともいえます。

さて
S+の新しい研究会や、青砥の交流戦など、日程調整スタッフ、講師の用意のめどが立ち、準備が整いました。
先ほどホームページ等の手直しをして、リンクを貼り紹介しました。

初級、中級の改善は、難しいのですが、
とりあえず教室に生徒が来やすい環境を作る事にしました。
これでセンターに来る足を運ぶ回数が増え、対局数が増えるようならいいのですが^^
伸び悩んでいる生徒の棋力は確実に上がります。


この企画で今後の教室は、必ず講師を入れてスタッフが3人体制でないと子どものケアーが難しくなりそうです。 
ただ3人体制は理想の環境に近くなりそうですねヾ(^▽^)ヾ
一人の作業と二人作業では出来ることが倍以上違ってきます。
ケアーがしやすくなる可能性は高いです。
しかし、他の手も考えないと、何かが足りないと感じるなぁ~。
見つけないと

明日、明後日が休みなので、今日中に告知をしました。
2月から、すべてまわし始めるので、まとめきれるかが勝負。

企画は長く続けるのが前提ですが、続けられるか、無理なのかの判断は、早めしないといけません、
気が付く必要があります。
皆が無理をしないような仕組みを作らないといけない。
みんなで協力して負担を減らせるようなシステムにしていかないといけない。
難しい。
1月20日(日)
今日は、9時45分からわかばクラスでした。

わかばクラスは、ここ最近、人数が増えてきていい状態です。
比較的に女の子が多いクラスです。
年中から来ていますので、スタッフを増やして、全体で対応が出来るようにしています。
受け皿として少し形になってきたように思います。
そろそろ、初級に上がる生徒も出てきそうで楽しみですヾ(^▽^)ヾ

初級クラスは11時から 参加4名と、昨日、今日と合わせて6人と少ない状態でした。
これは、風邪やインフルエンザの可能性が高く、心配です。
店内でも、何かインフルエンザの予防について、手を打つ必要があります。

13時から有段・S+クラス、講師は近藤 誠也五段
近藤先生は今度、藤井七段と対戦する予定です^^
がんばってほしいです。

センターは60人超えと、津田沼竜王戦が始まり、忙しい一日でした。

明日は、金子タカシ先生のプロに勝てる2枚落ち定跡
2回目の講義テキスト作りを行いますヾ(^▽^)ヾ
2回目も、解りやすいテキストになっていますね。

明後日は今年初めてのGift de SHOGIがあり、やまちゃん料理を堪能して、福堂将棋教室に行く流れかな~。
まずは、GIft de SHOGI のテキストを作らねば、意外に遅れている。
やば、間に合うかな~。

1月25日(木)
今日は久しぶりの津田沼店です。
第2・第4週は、火・水・木曜日と津田沼に来ないので、なんか新鮮な気分です。
昨日は青砥店、わかばクラスの生徒が増え、初級クラスは2名参加しました。
良い感じになってきました。

青砥店の教室人数が全体的に人数減ったようですが、時期的なものと、席主が変わり新しく入れ替わりがあるのでしょうがない範囲と思う。
しかし、まだ入って間もない人に求めるハードルが高いのは、いかがなものか?
まあ、ここを乗り切り、今後の対策を練れば、安定すると思う。

第2・第4木曜日は、青砥の生徒、S+研究会を開催しました。
研究会には三段くらいの実力の生徒が集まっています。
少人数なので目が通り、1人1人の能力が把握できます。

私の研究会の目的は昔から変わらす同じです。
『体力作り』
体力作りを通じて、自分がどんなふうに時間を使っているかを、時間を通じて意識させています。

体力作りと言っても幅が広いので、狭めていきます。
最近の目標は、まずは20分を使い切れる体力作りを目標に接しています。
昔は30分30秒、今は20分60秒と変化してきました。

20分を使い切れると言っても、ただ使えばいいわけではないです。
局面が敗勢になって考えてもいい手があるわけがなく、意味がないのでどこで考えるかになります。

どこで考えなくてはいけなかったかを振り返るには、自分の指した対局を覚えていないといけません。
考える場所をポイントで出すのですが、将棋の対局の中でポイントはたくさんあります。
なので絞らないといけません。
私は、序盤の悪くなったところを、相手が悪くなったのか、自分が悪くなった一番最初の局面を意識させていきます。
終盤のポイントも必要ですが、研究内容は範囲を決めないと時間が足りなすぎます。
平日で出来る範囲を意識させていきます。

対局後に振り返り思い出せるように研究会を通じて指導していきます。

ポイントを出すには
強い人の将棋を知る必要があります。
プロ棋士の棋譜を並べる事、棋譜を書けることは私の研究会では、
出来た方が良い、身につけたい能力となります。
授業で受けたテキストを並べたかどうかを確認しながら、棋譜並べをして再度思い出す作業をしていきます。
私は、反復させて身につけて行くことを教えていますが、他にも良い方法はあると思います。

研究会の良さは、なんと言っても
お互いの感覚を話し合い、対局感を養う中で、お互いに成長し育っていくのを感じられます。
自分だけでは視野が狭く、他の意見を聞けるのは凄くありがたいことだと思いますね。
大人になって、将棋以外でも研究会仲間と色んな会話が出来るようになるのは、その子の財産になると思っています。
利用するかは、その子次第ですが^^

先には私が重要にしている目的があります。
自分で課題を作る。
自分で考えて動けるようにしていくことが、一番育てたい、育ってほしい能力です。
中々、簡単ではないのですが、子どもが、私生活の中で授業の準備や片付け、相手の動きを考えて行動するようになると、自然と動けるようになっているのを感じます。
身に付く、理解するに尾は個人差、年齢にもよるのですが、身につけたい能力です。
奨励会、プロを目指すなら、解らないから聞くことを卒業して、
自分で考えるようになる事、対局で学べるようにしていく必要があります。

棋譜が思い出せるようになるころには、基礎的なことがほぼ身に付いて来ています。
津田沼のS+生徒は、20分は使えていない生徒が多いですが、かなりの生徒が良い状況、次の段階に行っています。

将棋の盤面で見えるものをすべて、時計もそうですが相手の表情など、見えるようにして、ミスをなくすことが目的。

昔のSの先輩が、奨励会の有段から上級に上がり、今後、下の生徒を指導して繋がっていくことは楽しことですね。
私が何時まで付き合えるかは、年齢的なこともあると思うけど。

さて、明日は、中級クラス、
金子タカシ先生の2枚落ち講座があります。
準備万端・・・頑張らねばヾ(^▽^)ヾ


1月31日(木)
今日は、第5木曜日で本来教室はない日ですが、わかば・初級クラスを開講しました。
第1木曜日がセンターをお休みの振替です。
生徒は、わかば・初級共に少ない、センターも少なかったです。
インフルエンザが猛威を振るっているようで、消毒液は用意しました。

しかし、現在の予防常識が、手を洗う、水分を取るが重要で、消毒は△と変わったようです。
状況によりと効果は薄いとのこと、やらないよりはましと言う事なのか?
いたずら防止や、手荒れの子は見ないと、やる必要がないのに消毒する子がいます。
興味がある子は多いですね。

乾燥させない、水分補給は、昔から言われていた風邪予防の一つだが、元に戻った感がある。

天気予報で、夜9時頃から雪が降るかもとの事、
振り初めは、大したことがないのだが、明日の朝は、道路は気をつけないとですね。

明日、来月からは、初・中級の環境を、6回来られるようにして増やしました。
S+の環境改善の準備が出来てスタートの月です。
今後の課題は、講師と生徒の関係を深めるには?
講師が生徒の名前を呼ぶような企画が必要か。

来週は保護者会、意見が聞けるのはありがたいこと、見つけられればいいな〜。
しかし、話をするのは緊張するが・・・。
がんばろうヾ(^▽^)ヾ


2月9日(土)
今日は、朝から大雪でした。
10時から、金子タカシ先生の2枚落ち講座がありましたが、役員に連絡、中止を決定。
センターに8時頃出勤してホームページでお知らせ、連絡する作業が入りました。

中級クラスは、大庭先生が行う方向で調整しました。
雪の中3人参加、センターは40人、保護者会も8人来て頂きました。

今後のS+の方針、青砥店との交流、生徒の成長を考えた環境作りがんばらないとヾ(^▽^)ヾ
2月17日(日)

今日は、9時45分からわかばクラス、11時から初級クラス、
10時から有段クラス・S+クラスが開講しました。


新しいバイトの人が入り、わかばクラスのバイトに来てもらっています。
青砥からも席主が研修に来ています。

初心者を教えるのは将棋が強いだけでは難しいです。
相手の目線に立って、棋力を考えてやり過ぎにならないように指導しないといけません。
生徒は上達した達成感も必要ですが、初心者には特に楽しいが無いといけません。

津田沼のわかばクラスは、楽しいが入るようにしながら、大庭先生の厳しさ、達成感がまじりあい、いい感じで、参加人数が増えて来て、非常にいい状態になってきました。
今後も楽しさが無い状態にならないように、していかないとですね。

センターは、昨日、今日で150人超え
明日は、いちばんで手合いカードを作らないと。。

初級クラスのテキストは、今日で終わり次回から新しいテキストになります。

わかばクラスから初級に上がりそうな生徒が3人くらいいますが、丁度いいタイミングですね。

先週は、風邪やインフルで少ない時期がありましたが、
あたたかくなり、センターに来る人が増えて来ています。
津田沼は良い状態ですね。

青砥店は、いまが勝負時なのだが、センターを盛り上げないといけないのに
上の2人が大会に力を入れる方向で動いているのが気になる。

3月が勝負、2月の準備が一番大切な時期、つなげていかねばならないのだが…。
やる気のなくなる動きが目立ち、疲れたな〜。

明日も頑張るためにヾ(^▽^)ヾ
嫌なことは、酒で消毒。
のものも


2月19日(火)

今日は、一門研究会が津田沼店で行われていました。
S+、わかば・初級クラスの環境作りを行い、スタッフは十分とは中々ならないですが、
何とかまわりそうな環境は用意できました。

3月21日(木・祝)に磯谷 真帆女流の記念大会、パーティーが行われます。
初級クラスからのお付き合い、おめでとう^^

今後の活躍、甘くならないように、がんばってほしい。

中級クラスの環境を考えないといけないです。
案としては中級クラス同士のリーグ戦。
全ての対局をこなすのが難しいので、ポイント制となるが、スタッフを用意しないといけないですね。

保護者会が、雪で来られなかった人のケアーをどうするか?

リーグ戦、
今後の青砥店について

中々、難しいが動けるようにしていかないと。
4月23(土)
10時から中級クラス・2枚落ち講座が開講しました。
風邪で休み方が多く、自分も風邪気味と、最近の寒暖差では体調を崩すのはしょうがないかもですね。
しかし、今日は日差しがまぶしい、いい天気でした。

さて
来月から『将棋をはじめよう!!』無料体験企画を
青砥店、津田沼店で行います。
たくさんの将棋好きの、ちびっ子たちが来るのを楽しみにしています。

青砥店では
青砥交流戦を2チーム
増やす構想があります。
急な話でチームが間に合うかが焦点ですね。

最近は初・中級が上に上がり生徒の受講が少ないので、生徒の状態が良く見てとれます。
今日は、詰将棋の解き方、形の見方を教えていきました。
ちょっとした事から棋力が伸びることがあります。

繋がると私は言っているのですが、基礎的なことを努力していて上がれない生徒がいる時は、繋がってないんだなと思い、些細なこと、角度を変えてみせる、考え方を質問したり、ギャグを入れてヒントを出す時があります。
たぶん○○が気が付けていないんだなと解る時もありますが、些細なことが多いです。
考え方、視野を広げてみること、逆に狭めること、どちらも将棋には大切なことですね。
ギャグは最近、中級クラスでも笑わなくなったですねぇ。

明日も中級クラス
日程が合わないと言う事で、個別で、わかばの生徒が体験に来ます。
明日も笑顔と真剣さ、気持ちの切り替えを指導、強くなれ環境、楽しい雰囲気作りをがんばらねば。

風邪気味なので、今日のビールは自粛か・・・。
はよ直さないと。


3月1日(金)
早いもの3月になりました。
あっという間ですね。

私の子どもも無事に2歳になりました。
風邪はひいて、鼻水垂らしていますが、他は健康で元気に育っています。
ありがたや、ありがたや、ギャグの楽しさを教えないとね~。
仕込みが一番、今後が楽しみな感じですね。

昨日は、青砥店でS+研究会を行いました。
北島先生、岡崎先生の研究会もありました。

私は、わかばクラス、初級クラスの手伝いをしながら、青砥のS+の研究会、指導しながら、
現在奨励会になった子たち、今までSクラスに指導した時の状態を思い出しました。

少人数ならではの良さ、大人数の良さ、どちらも良い面、不便な面があります。
基礎を叩き込むには、少人数の方が、ほとり1人の生徒に目が行き届きます。

実戦をたくさん指すのは、人数が多い方が、生徒のモチベーションが続きます。
対局も、基礎もどちらも、同じくらい必要だと思う。
どちらを先にするかなんだろうな~。
どちらにしても、真剣に、まじめにが必要なことですね。

研究会、対局にのぞむ姿勢が悪くならないように、環境作り声掛けをしています。

明日は、津田沼の研究会、青砥の生徒と比べられる材料が出来て、参考にしていく予定。
お互いに切磋琢磨できる環境作り、がんばりたい。
3月9日(土)
最近の状況
先週が40人〜50人前後の日が続きましたが、今日は、60人超えになりました。
初級は人数が少なくなりましたが、わかばクラスが増えて来て
中級クラスが増えてきました。

わかばクラスから初級に行く流れが出来ているので、津田沼は、問題はないのですが
油断はできないです。

青砥店を去年の夏休みから、ほぼ仕方なく?強制的に受け持ちをしているのだけれども、
センターのお客さんが来ない、教室が増えないのは、何らかの原因があります。
最近原因を見つけられました。
8カ月にしてようやく、本格的に動き出せました。

本来の教室とセンターの融合を重点に初心者の取り入れを強化、環境を整えていく予定です。
S+の津田沼と青砥で交流する中でトップを目指せる環境を作るようにしていきます。

5月の連休のスタッフの用意がある程度付いたけど、
夏休みを4月にはあるていど企画をまとめ、スタッフが用意できるかを見ていかないとですね。
最近は津田沼、青砥の講師、バイトのシフトを組むのも仕事となり、
シフトを組み終えたら、次の月のシフトを組み感じで、シフト組が半分以上の割合で仕事を締めるようになってきたような感覚があります。
シフトの確認作業が必要で、本当に、残業手当を出すか、役員でやってほしいと願う毎日ですね。
ほんと、ブラック、ブラックを渡り歩いているな~。


最近は、あれも手を出して、センターを運営しながら、ながら作業が多いと、良い案がなかなか出てこなくなってきました。

ん
年ではない、ながら仕事のせいだ。

こんな日は
飲みながら考えるのがよいよねぇ(*^。^*)
明日も頑張ろうヾ(^▽^)ヾ
3月19日(月)
最近の土日は、60人超えているので、月曜日になると疲れが残る日が多くなってきました。
21日の大会の段取りが、昨日あたりから入り、印刷物が多く依頼、この遅いコピー機は早くならないかな〜。

S+
最近の生徒の状態をみて、常態が良くなってきました。
棋譜を残してポイントを出しています。
ポイントを出してと言って出せる生徒が増えてきました。

時間の意識することに甘さがあり、将棋は上達したけど、勝負はまだまだなのかな〜と思っています。
勝ち負けに関していえば、将棋の内容よりも相手、自分の状態を感じて、
見えるものは最低限意識することが出来るのは、大切なことだと私は思っています。
対局中の自分の持ち時間、相手の持ち時間がどのくらいあるのか、
自分の勝負どころでは時間がどれくらいあるのかぐらいは、意識できないとな〜と思う。
20分使える体力作り、勝負強くなるのは、まだまだ先かヾ(^▽^)ヾ
今後の課題

楽しみでもあるけど、どう持って行くか、かじ取りが難しい状況ですね。

青砥店
あのひとたち

ほんと今後は、不安しかない。
どうしましょ。
のみましょ。




















4月
平成が終わり、令和となりました。
なんか、昭和、平成、令和、実感がないのは私だけなのだろうか?

さて
今日は、奨励会と言う事で、一門ゼミは磯谷女流が行いました。
普段は水曜のゼミ担当で、私は指導の姿を見ていません。
ずいぶんと、落ちついて、
女流プロの意識が入り良い状態だと思いました。
今後の活躍を楽しみにしています。

さて、
センターや道場などの基準になる棋力について
考えてみます。

最近は、ある場所では棋力は厳しいとか、
他は棋力が甘いとかを耳にすることが多くなりました。

棋力は、甘い、厳しい、普通とは、何を基準にしているのかを、理解しないといけないと思います。
厳しければ、レベルが高いのか?
これは大きな勘違いの元だと思います。

さて
色んな場所で、棋力を決めていますが、棋力について統一はされていません。
センターや道場では、対局同士の時に手合い割と言う方法を取ります。
棋力差がある場合にハンデを付ける為に、棋力を使用します。

大会等で、棋力は必要ないのはハンデが無い為ですね。
総平手戦だからです。

棋力は、センターや道場で、お客さん同士あてる時の手合いを決める時の目安であって、それ以上でも、それ以下でもないです。

他のセンターから来た場合に、そこの棋力は、自分の所では〇〇だよと、目安になるようになっています。

例として、私は津田沼では現在五段でやっています。
仮に他の場所でセンターを開いて、棋力の呼び方を厳しくしたいと思い作るとします。
私が他の場所では初段と決めて、基準にしたとします。
私に平手で勝てない人は1級として、駒落ちをして棋力を決めていきます。

そうすると、私の場所で2級は津田沼では三段くらいと目安が出来ます。
3級は2段と、そんな感じですね。
通常は、このように棋力差が解りやすく目安として出せます。

さて、ある場所では、まったくこれが通用しません。
津田沼の四段が3級に認定されたり、普通に四段だったりと、
初段が9級に認定されたと思うと、初段だったりと、まちまちです。
再認定をやると、6段階以上の棋力差、開きがあるのはざらのようです。

これは、厳しいとか甘いとかの話ではなく、目安にならないとなります。

教室や、免状を発行しているようですが、大本のセンターで対局すると、初段や五段、六段の免があっても、級位者認定されるようです。
まったく目安にならないということであって、厳しくも甘くもない、
そこは普通じゃないよね。が私の感覚的に言葉の説明では、しっくりします。
厳しく言えば、でたらめですかね。

しかし、将棋を知らない保護者の方は、勘違いされてどこどこでは初段だけど、ある場所では10級だった。
本場で鍛えないと、なんて流れになる事があるようです。

しかし、そこ教室で初段をとって、他で四段や五段なのか?
初段ですよね。

問題は、他で頑張って棋力を上げてきた子どもが、試すためにある場所に行き、あり得ない棋力を言われる。 大人も例外ではないが、やる気をなくして辞める人はいないのか?
がんばっている子どもに対して、自己満足としか思えない棋力認定、でたらめは、そろそろやめないといけないのではないか?
いつも、津田沼は甘いと言われると感じます。
本当に、悪い流れだよな~と思う。
4月28日(日)
久しぶりの日記です。
もう、平成も終わりになります。

なぜ、こんなに忙しいのか・・・・。

毎日が、本業の席主以外の仕事に追われる。

大会運営をみんなの反対を押し切り、私にまかせてくださいと言った人は、趣味の大会に参加中。
反対した社員が穴を持つしかないとは・・・毎度ながら、なさけない気持ちになる。
まかせてくださいの意味が、私と違い過ぎるだろ!!!!


青砥を行う時もそうだが、ほんと反省もしないしな~。
本気で、すべてをほおり投げたい気持ちが出る。
自分の限界が近いのか・・・・気を付けないと。

年号も変わるし、
最後の平成を、仕事帰りのビールを楽しんで
明日も、がんばりましょ。


5月5日(日)

今日は、子どもの日ヾ(^▽^)ヾ
わかばクラスが9時45分から開講しました。
最近は人数が増えて、バイトも増やして対応しています。
わかばクラスから、初級に上がる生徒も増えて、
初級クラスは、いい状態になってきました。

S+の生徒を対象に奨励会を目指す生徒に、
現役奨励会の講師が、生徒を集めて話をする企画を出しました。
講師は快く承知して、25日に行うように動いています。

現役講師から生徒にアンケートで今の状態を聞きたいとの事で、
アンケート用紙を作成しました。
内容が、実にいい質問内容でした。
自分に対して、自分を見つめ直す内容の質問、アンケートになっていました。
初段以上からは、人に聞いて取り入れるだけでは、限界があり、自分でどう思うかを考えていかないといけないと思います。
自分がどうなのか、もう一人の自分を鍛えていく、必要なことと改めて思いました^^。

さて
昨日は、渡辺杯と青砥店でC級(6級以下)の大会を開催しました。
私は青砥店での大会運営。
参加者12名と小規模な大会^^懐かしく思います。

久しぶりの大会運営、参加者が若くて、ういういしい。
わかば・初級クラスもそうですが、
またまた力を頂いた感じがしました(*^。^*)
がんばらねばねぇヾ(^▽^)ヾ


最近、女流棋士になった小高女流が青砥店に応援に来てくれました。
アマの時にセンターで何回か来ていた女の子。

女の子は、大人になるとガラッと変わるので、見ても解らない時があります。
指導対局の時の話し方で、懐かしい場面があり、あらっと^^思い出しました
昔の面影が少しあった^^ 昔はあまり笑わないのが印象ですが、いい笑顔で、にこっとしたしぐさが一致しました。

来た当時から才能のある級位者で、ホームで厳しく育てられているのがわかりました。
基礎は体に染みついていますので、今後が楽しみな女流ですね。

今回の渡辺杯について
葛飾区の将棋ファンの方達の協力があり、
地域にと溶け込んでみんなで終わらせた部分、渡辺明先生、所司一門が協力してまとめた部分は大成功で終わったと思います。

しかし、大会準備について
周りが反対する中で強行するのは、いい加減にしてほしい。
センターでの相当課題がある中で、青砥の席主は良く頑張りました(*^。^*

今回の件もそうですが、青砥店を行う時の準備、すべてに納得いかないことが多いけど、無事に済んでホッとしています。
感想
大会準備等、本気で投げたかった。
久しぶりに、毎日がつかれた。
仕事したくなかった。

さて
葛飾区の渡辺杯今回で道筋が出来、次回、今後は私はあまり必要ないと思いますが^^
私からの願い、続けて行けるように手伝うのはいい。
早くから準備をして終わらせてほしい。
シャンチーの大会前に!!!!お願いしたい!!!

これが大きな大会になったら、
一生忘れないな~今回の出来事、一升語り継げてやる。
シャンチーの前に準備!!
よい記念の日になるのを楽しみにだなヾ(^▽^)ヾ 。

今後は、所司一門将棋センター青砥店は
葛飾区で楽しめる将棋センターになるように、がんばってほしい。
まずは続けられる体力を、店自体の収入で作らないとですね。
5月13日(月)
朝は肌寒さがあったのですが、後半は蒸し暑い、そんな一日でした。
今週は、葛飾区の渡辺杯、5月の連休も終わり、ほっと一息ついた感じの週になりそうです。
子ども達も、休みつかれた様子の生徒が多かった中で、
疲れた中でも、良く踏ん張って努力しているのを見ると、応援したくなりますね。
今からが体力が付く時期です。
勝敗を気にせずに、疲れた中で真剣い取り組む、普段を高めて頑張ってほしい。

そんな中、毎月のように代表がシャンチーに行っています(ノД`
自分のやる気が失せていくのが感じる。
今日も飲んで、吹き飛ばそう!!

さて、今週も頑張った。
明日、明後日休んで、がんばろう。
6月22日(土)
久しぶりの日記です。
もっと意識して書かなければいけないのだが、今年に入り仕事が間に合わない状態が続きます。

さて
今日は、中級クラスが10時から行われました。
有段者クラスに移行した生徒と辞めた生徒が重なり今は中級クラスが手薄になっています。
わかばクラスから初級に上がる生徒が増えて初級は良い状態になってきそうです。
新規での見学が多く、良い状態ですが、受け皿が心配です。
夏休みのスタッフをどうするかなど、考えていかないといけない。

最近は初心者の教え方に変化がありました。
息子が出来たことで、もう少し目線を落とすことが出来るようになりました。
何を教えるかの目標に、優しさのポイントが3項目増えましたヾ(^▽^)ヾ
今後も、技を磨いて、子ども達の成長に役立てたいな〜。

S+クラス
6月から第2回 津田沼王将戦が始まりました。
1回目は、奨励会の熊谷さん、吉田さん、2名がリーグを勝ち残りました。
プロ棋士と30分60秒の真剣対局、どんな棋譜を残してくれるのか^^今から楽しみです。

さてさて、年が明けたと思ったらもう少しで夏休みです(*^。^*)
今年も、午前の部を行います。
準備とスタッフの確保がいつも大変ですが、何とかなりそうです。

夏休み後の対策も考えないとですね。
夏休みに頑張った子、やらなかった子の差は、取り戻すのは難しい。
夏休み後にやった子とやらなかった子の差は、勝ち負けの差で確実に目で見ることが出てきます。
耐えられなくて辞める子も多く、夏休み後の対策は常に悩ましいです。

うまくケアーするのは、スタッフがもっと必要又は、下手にやさしさを持つように、上手を育てるしか、今の所はないです。
スタッフを増やすのは支出上無理です。
上手を育てるになりますが、上手のメリットを説明、理解してもらうのが難しいですね。

教えることは、上達の近道ではあるし、得が多いのだけれども、上手く子どもに伝えるのは難しいです。
どちらにしても、上手も、下手も勝つことが目標にならないように
まじめに対局するのを目標にしていくようにしていきたい。
勝を目指し過ぎると、対局するのが苦痛になり、結局対局が出来なくなる傾向があります。
勝つことを目標にするのは解りやすいのだけども、やめてしまう可能性リスクは高いです。
しかも損が多い。

さて
明日は、中級日曜クラス。
がんばろうヾ(^▽^)ヾ


7月15日(月)
久しぶりの日記になってしまうこの頃。
意識して書かないとな〜。

さて今日で3連休が終わりホッと一息つきました。
昨日、今日は60人前後で落ち着いた感じのセンターでした。
連休初日の土曜日は久しぶりに80人近いお客さまがご来店。
会議室が空いていてよかったです(*^。^*)

先月までは第2・第4木曜日は青砥店のわかば・初級クラスの手伝い、S+の研究会に参加していました。7月からは、ホームの立て直しを含め、夏休みに向けて準備しています。

わかばクラスが増えてきて、また沢山の元気な若手たちが入会してきましたヾ(^▽^)ヾ
奨励会受験も8月中ごろにあり、トップの研究会と、Sクラス+の研究会の充実
有段・中級の生徒をどう伸ばすかを考えないといけないです。

わかばのケアーについて、バイトの指導力が上達しています。
みんなの良さが表に出て見えてきました。
津田沼店は良い感じですが、青砥店はこれから、今後の課題となります。
生徒の育成、バイト、スタッフを育てる事から始めないといけないので、受け皿をどうするか、席主の手腕にかかっています。

初級・中級の大盤解説について
楽しい授業と言う感じでないのが、問題点。
授業は内容は問題なのだが、初級は全般的に年齢が幼い子が多く、日本語自体が難ししい壁となっています。
中級クラスは、大盤解説自体になれる必要がある生徒が多く、じっとしてられない。
将棋以外の課題が目立ちます。
ここは何時の時代も変わらず、いいですね(*^。^*)。
詰将棋で棋譜をよませて、考え方を変え、見え方を指導しています。

詰将棋は好き嫌いがあり、一概に良い指導とはならず、人数が偶数のときは指導しずらいなど欠点があります。
また、対戦相手を見て、勝てそうもない相手が残っていると詰将棋に逃げる傾向もあります。強くなるためには、実戦対局を沢山やる。
対局を行うことを理解させていく、指導する必要はあります。

実戦なしで月2回の授業で強くなるはずはなく、強くするためにセンターにたくさん来るようにどうするか、休憩を少なくして真剣に対局をさせていくか?
負けて落ち込んだ時にどう対処するか?
私だけではなく、スタッフがケアーできるように、環境をどうしていくのが、最近の課題です。
本当に難しい。
7月21日(日)
昨日から夏休みヾ(^▽^)ヾ
昨日、今日と沢山のお客さんが来店しました。
初級、中級とヤル気のある生徒も増えて来て、良い状態です。
席主は体力負けしそうです(*^。^*) 

明日から、平日の午前の部の営業が始まります。
毎年そうですが、沢山の生徒が来る予定。
楽しみと受け入れ態勢は大丈夫かと不安がありますが、がんばろうヾ(^▽^)ヾ

7月27日(土)
今日は中級クラス
8月でテキストが終わり、9月から新しいテキストに変わります。

夏休みに入ると平日のお客さんが多い日があります。
土日に大会や家族旅行、平日に鍛えに来る感じですかね^^。

最近は初心者の子が増えて来て良い状況ですが、
1人1人のケアーが必要になり、センターを行いながらのケアーは非常に難しいです。

昨日は14級の子や、わかばクラスを卒業したばかりの生徒が来店、
姉妹は駒の名前動きを確認し、詰みを教えました。
その間のN君は裸玉の訓練ですが、実戦ばかりになり休憩を入れるのを忘れていました。
最後は疲れすぎた感じでした。
夏休みはシフトの組み方を二人になるように上手く組まないと、ケアーは難しいですが、それなりのケアーが出来るように考えないと。
久しぶりに反省点の多い一日でした。

今日はS兄弟が来店、兄は5級で強い、弟は年少4才14級。
昨日の反省もあり、スタッフが二人体制なのでケアーが出来ました。
最近はS+の奨励会受験も近く、夏休み企画もあり、
上の生徒の意識を入れないといけない状況で初心者のケアーが行き届かない時があります。
忙しいときほど基本に帰り、帰りの感想戦をしないといけない。

さて青砥店、津田沼店の今後は心配ですが、今はやれることをがんばらないと。
明日も、がんばろうヾ(^▽^)ヾ
9月16日(月・祝)
今日は3連休の最終日です。
夏休み後の連休ですが昨日、今日と、沢山のお客様が来店頂きました。

先週の月曜日は台風が千葉県に直撃し大変でした。
私の住んでいる地域は交通機関が乱れただけで済んだけど、他はかなりひどい状況のようです。
停電が続いている地域の皆様、早く復旧が出来ますように、お祈りしています。

さて、所司一門将棋センターの経営が9月より変わりました。
今後をどうするかの問題と、青砥と津田沼店をどう守り立てるか?
目標を決めていかないとです。
津田沼店は今まで通りとなりますが、今後をどうつなげて行けるかが課題となりそうです。
また、初級クラスの生徒が大人数中級に上がり初級クラスが一時的に減っています。
初級クラスの募集をどうするかなど課題があります。

青砥店は、問題が多く何から手を付けていいのかですが、11月からの目標を定め、スタッフの育成が急務になりそうです。



10月7日(月)
9月に入り、今まで引率を行うのをやめていましたが、新体制になり団体戦の引率をはじめることしました。
大会の勧誘等を行うの伝達作業はかなり面倒なのですが、チームを引き連れて普段の成果が出せると嬉しいものです。

また沢山チームを出すとしたら、やはり対局のマナーなどは、最低限見て注意する人はいないとと思います。
生徒で親が引率できないけど参加したい子はやはり出させてあげたい。
また引率する中で生徒の普段見られない様子を知ることが出来ます。
相当でかいと思う。

さて
11月から、値上げをする方向で決まりました。
流石に今のままでは厳しい状況です。
青砥店をプラス要素に変えるには、今後、どうしていくのか?
気が付を大事にしていかないといけない。

最近は頭が固いからな~。




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