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徳岡神泉コミュの展覧会情報

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徳岡神泉さんの絵が観られる展覧会情報です。

コメント(66)

展示替がせまっていますが、東京国立近代美術館の常設展示では今
神泉さんまつり!(笑
「蓮」「菖蒲」「仔羊」と名品揃いです。
12日まで。お急ぎください!
乃木坂の国立新美術館で開催中の
日展100年展を観てきました。
神泉さんの作品は日展のコーナーに「枯葉」が
展示されています。
深い色味の作品で題名がなければ抽象画とも見まごう作品でした。

日本画・油画・書・工芸まで網羅して100点以上の規模で
見ごたえがありました。
3日月曜までの展覧会ですがお時間がとれるかたはどうぞ。
昨日観てまいりましたが、
東京国立近代美術館の所蔵作品展 「近代日本の美術」前期に
神泉さんの「芥子」「椿」と3Fに「赤松」が展示されています。
前期は9日まで。お急ぎください。
茨城県近代美術館で開催中の「水のかたち」展に
神泉さんの「流れ」が展示されていました。
私事ですがもっともすきな神泉さんの作品のひとつです。

横浜でも同様の企画がありましたが、それよりは展示の意図が
明白でわかりやすい展覧会でした。
24日まで。
お近くのかた、ご都合つくかたはどうぞ。
>やっちゃんさん
コメントありがとうございます。
管理人が足で見つけた情報が多いので、地域が限られ、
また会期ぎりぎりになってしまうことが
多いのですが、鑑賞のお手助けになればうれしいです。
こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします。
日展100年展はただいま宮城県美術館に巡回中です。
11月4日まで。
(その後28日から約1年、宮城県美術館は改修工事のため休館します)
見ごたえある展覧会です。
お近くのかた、当地に行く予定のあるかたはぜひどうぞ!
京都府堂本印象美術館では19日から12月9日まで
KYOTOきぬがさ絵描き村−印象・平八郎・神泉・竹喬・華楊
と題した展覧会が開催され、神泉さんの「林檎」他が展示される予定です。
京都市美術館で12月9日まで開催中の
「京都と近代日本画 −文展・帝展・新文展100年の流れのなかで」展に
神泉さんの「麦」が展示されています。
京都画壇の歴史がよくわかる企画のようです。
ご都合つくかたはどうぞ。

わたしは前まで行ったのですが時間切れで観れず残念でした・・・
そして今日、京都府堂本印象美術館の
「KYOTOきぬがさ絵描き村」展に行ってまいりました。

11月13日から全点展示替で、後期は来れないので
思わず図録を買うほど充実した企画でした。
練馬区立美術館では
「練馬区独立60周年記念 名作誕生−巨匠たちのアトリエ展」
を10月27日から12月16日まで開催中で神泉さんの「仔鹿」等が
展示されています。



以下サイトから転載します。

◆ 都心から程近くにありながら恵まれた創作環境を確保することのできた練馬には、
多くの美術家たちが集まり、この地から優れた美術作品が生み出されてきました。
 当館では、開館以来、練馬に関係の深い作家とその作品を紹介してまいりましたが、
区政60周年を迎える記念すべき年にあわせて、練馬に集った美術家たちの中から、
文化勲章受章者・文化功労者・重要無形文化財保持者(人間国宝)などの「巨匠」
たちの作品を紹介します。

◆ 出品作家
  【日本画】 徳岡神泉 奥田元宋 小野具定

  【洋 画】 田崎廣助 野見山暁治

  【工 芸】 広川松五郎(染織) 鹿児島壽蔵(紙塑人形) 高橋節郎(漆工芸)
        齋藤 明(鋳金) 西 大由(鋳金) 原 正樹(鋳金)
        大坂弘道(木工芸)                (順不同)

◆ 出品作品
    日本画・洋画・工芸   約80点
先週、34・36にてご紹介いただいた
「きぬがさ絵描き村展」を観に行って来ました〜♪

展示作品は植物を題材としたものが多かったのですが、
とりわけ「麗日」が印象的で今もこころに残ってます。
 翠さん、いつもありがとうございます!
今日観てまいりましたが、
東京国立近代美術館の所蔵作品展 「近代日本の美術」に
神泉さんの「刈田」が展示されています。
明日で終了ですがご都合つくかたはどうぞ。

わたしは1年の締めに神泉さんの作品が観られて
しあわせでした。
デパートですが、大丸福岡天神店・本館6階アートギャラリーで
開催されている
「日本絵画 伝統からの創造展」に神泉さんの「紅梅」が展示されていました。
軸もので280万円(税抜)・・・
明日まで展示されています。
東京国立近代美術館の所蔵作品展(常設展示)に
トップ画像にもお借りしている、神泉さんの「富士山」が
展示されています。
3月20日までです。
今、東京国立近代美術館の所蔵作品展(常設展示)に
1年ぶりに「仔鹿」が展示されています。
5月18日までです。
東京・文京区の講談社野間記念館で
24日から開催される「竹内栖鳳と京都画壇」展に
神泉さんの「鶉図」が展示される予定です。
7月21日まで。
東京国立近代美術館 所蔵品ギャラリーで開催中の、
所蔵作品展「近代日本の美術」に、
神泉さんの「蓮」「芋図」が展示されています。
8月3日まで展示されます。
奈良県立美術館で開催中の「まほろば動物園」展に
神泉さんの「鯉図」が展示されています。
10月13日まで展示されます。

わたしは明日、観に行く予定です。
また、京都国立近代美術館で開催中の常設展、
コレクション・ギャラリー 平成20年度 第8回展示の
【日本画】コーナーに
神泉さんの「枯葉」「薄」が展示されています。
10月19日まで展示されます。

やはり明日、行く予定です。
奈良県立美術館、京都国立近代美術館、どちらも観てまいりました。
「鯉図」は軸もので比較的若い頃の作品かな、と思いました。
「枯葉」は抽象表現と見まごう作品で見入ってしまいました。
「薄」も約1年ぶりに観られてよかったです。
はじめまして、私も神泉の絵が大好きな一人です。
 「特別展」革新者たちの挑戦
  この展覧会に神泉の作品も出品されているようです。
   会場:松伯美術館(奈良市)
   会期:10/12(日)〜11/3(日)
      この会期中の前期10/12(日)〜11/3(月)に神泉の作品は展示
      されます。
        「赤松」「流れ」など
  私もまだ見てませんが是非行こうと思っています。
      
高崎市タワー美術館で開催中の
「日本画と語ろう」展に神泉さんの『魚市場』が出展されています。
六曲一双の屏風で見ごたえありそうです。
来年1月25日までです。
遅ればせ「鯉図」の感想を地元民から。
唯美主義的な普通の日本画なら描かない様な、水中の泥のにごりや水滴のリアリティが神泉のオリジナリティかな、と思いました。

翠さん、いつも参考にさせていただいてます。ありがとうございます。
先日やっと見てまいりましたが、東京国立近代美術館の
所蔵作品展「近代日本の美術」に神泉さんの『刈田』が展示されています。
この週末、8日までの展示なのでもう日がありませんが
ご都合つく方はどうぞ。
先日、京都国立近代美術館の常設
「コレクション・ギャラリー 平成21年度 第1回展示」を観てきました。
神泉さんの《筍》が展示されています。
24日までですが、ご都合のつくかたはどうぞ。
今日、東京国立近代美術館の所蔵作品展、近代日本の美術 を
最終日すべりこみで「菖蒲」と「仔鹿」見てきました。
事前に告知出来なくて申し訳なかったですが、ご覧になったかたは
いらっしゃるでしょうか。
と、終わった展示の話だけでは申し訳ないので、13日から展示替になる
東京国立近代美術館の所蔵作品展、近代日本の美術 には
「蓮」が展示される予定です。
こちらは8月9日までです。
会期が明日までの展覧会のお知らせで恐縮ですが、今日知りましたので一応書き込みます。

文京区の講談社野間記念館で開催中の近代日本の「花鳥画」展に《鶉図》等が展示されています。

わたしも明日行きますがご都合つくかたはどうぞ。
東京国立近代美術館の所蔵作品展、近代日本の美術 後期展示に
「赤松」が展示されています。
思わず見続けてしまう深い色の作品でした。
23日までの展示です。
管理人引っ越しのどたばたで間があいてしまいましたが

東京国立近代美術館で開催中の
平成21年度第4回所蔵作品展「近代日本の美術」
に
神泉さんの《椿》が出展されています。
来月11日までです。

☆☆☆
また、大阪市立美術館で28日まで
常設展示に《若松》が出展されていました。
見たのが最終日だったので告知できなくてすみません。
ありがとうございます。
週末に小野竹僑展を見に行くので、初神泉を体験してきます。
>なかみさん
《椿》は神泉さんの若い頃の作品なので、代表作とは
だいぶ雰囲気が違いますが、わたしはすきな作品です。
お楽しみ頂ければうれしいです。
(ちなみにわたしは小野竹喬さんの作品もだいすきです)
翠さま、初めて神泉の作品を見ました。
あれだけ多くの花を描きながら、ひとつとして同じものはなく、
葉一枚も同じものなく、神泉の対象へのひたむきさを感じました。

思いがけず、竹内栖鳳の猿と兎の屏風も見られました。

ありがとうございました。また情報をお願いします。
釧路市立美術館で5日から始まった「海に魅せられた画家たち−海を想う」に1917年の≪魚市場≫(ヤマタネ所蔵)が出品されています。
海を描いた日本画・洋画を集めた展覧会で、村上華岳≪海潮之図≫、東山魁夷≪波響く≫、稗田一穂≪鷹の棲む岬≫、梅原龍三郎≪静浦(口野)風景≫、川口軌外≪熊野灘≫、岡田三郎助≪伊豆山風景≫など、約70点が展示されていました。

http://www.pekita.net/2010-event/2010-event.html

この展覧会、田辺市立美術館(和歌山)、八幡浜市民ギャラリー(愛媛)、唐津市近代図書館(佐賀)を巡回するそうです。
会期も長いし、途中で展示替えがあるのかも?
それぞれの美術館に確認した方が良さそうですね。

釧路市立美術館 6月5日〜7月11日
田辺市立美術館 7月19日〜9月12日
八幡浜市民ギャラリー 9月18日〜10月24日
唐津市近代図書館 10月30日〜12月5日
先日、見てきたのに書き込み遅れました;;;
東京国立近代美術館で開催中の
平成22年度第1回所蔵作品展「近代日本の美術」 に
神泉さんの《赤松》が出展されています。
すみません、明日8日までです。

☆
前期(〜6月20日)には
《蓮》、《菖蒲》が展示されていました。
ご覧になったかたはいらっしゃるでしょうか・・・

非常に間があいてしまいました・・・;;;

東京国立近代美術館で開催中の
平成22年度第5回所蔵作品展「近代日本の美術」
に
《椿》と《狂女》が出展されています。
あさって8日までなので申し訳ないですが、
機会があるかたはぜひどうぞ。
東京国立近代美術館 所蔵品ギャラリーで開催中の、
平成23年度第3回所蔵作品展「近代日本の美術」に、
神泉さんの「仔鹿」が展示されています。
15日までです。
関東に住んでいる間に、一度は徳岡さんの絵を見てみたいです牡羊座

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