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BROKEN BEATSコミュのKaidiの新譜

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管理人様、告知失礼いたします。

なんとexclamation ×2うれしい顔BugzのKaidiが初のソロアルバムをFreedom schoolから出しますよーグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)


以下告知ですexclamation ×2うれしい顔

タイトルハートIn Search Of Hope(イン・サーチ・オブ・ホープ)
ハート Label/Freedom School(フリーダム・スクール)
スペード収録曲
01 - In Search Of Hope Pt.1 (0.57)
02 - Swift Inspiration (Quick Kid) (5.03)
03 - Do What You Gotta Do (2.51)
04 - Could I Ever Know? (4.38)
05 - He Laughs She Cries (3.57)
06 - So Amazed (3.50)
07 - I'm High (3.18)
08 - Simiya (4.33)
09 - On A Vibe (4.32)
10 - These Things Will Pass (4.02)
11 - In Search Of Hope Pt.2 (1.55)

クラブ曲紹介
1)すでに英国BBCのジャイルス・ピーターソンの人気プログラム「WORLDWIDE」にて、リリース記念ライブが決定!オンエアは12月上旬。
2)ディーゴ、ジャイルス、ドム、松浦俊夫等々、多くの人気DJがプレイ中の曲は、「05 - He Laughs She Cries 」。ブラジリアン・ピアニスト、シーザー・マリアーノの未来版みたい!この「スリル」「疾走感」は,カイディーしか作れないでしょう。
3)個人的にはロイ・エアーズ的な「03 - Do What You Gotta Do 」、ジョージ・デュークやパトリス・ラッシェンのディスコ・フュージョンのような「07 - I'm High 」も好きです。チャールズ・ステップニー的なストリングス・アレンジのループとキーボードのコードがグッとくる「04 - Could I Ever Know? 」、そして80年代のハービーハンコックがブロークンを作ったらこうなるかな?という極太アナログ・シンセ・ファンク「08 -Simiya」もかっこいいです。やっぱり感動するのは「02 - SwiftInspiration (Quick Kid) 」。まさにカイディーならではのソウルミュージック。ミニー・リパートンに歌って欲しい。。。。。。
カイディーの音楽はポジティブでハッピーな気分になります。IN SEARCH OF HOPE(希望)!


ダイヤ情報
世界が認める天才鍵盤奏者がおくるフューチャー・ダンス・フュージョン! 世界中に広がるニュー・ジャズ/フュージョン・ムーヴメントにおける最重要タレント、カイディー・テイサン。クロスーオーバー界のトップに君臨するプロデューサー・チームBUGZ IN THE ATTIC(バグズ・イン・ジ・アティック)を結成し、世界中に「黒い音楽」としての「ブロークン・ビーツ」ムーヴメントを巻き起こしたカイディー。IG CULTUREの衝撃のアルバム『ZEN BADIZM』に続くFREEDOM SCHOOLの第3弾としてカイディー待望のソロ・アルバムが完成した。「イギリスNO.1」と評されるソウルフルなキーボード・プレイ、ブラック・ミュージックのルーツ感覚、70年代的なオーガニックな音像にブレイクビーツのファンクネス……ルーツを吸収しつくして未来へと向かうカイディのスタイルは、まさに「新しいダンス・フュージョン」。クラブ・ジャズ・ダンサーからBボーイまで、深いグルーヴとソウルを求めるリスナーに聴いて欲しいクラシックが誕生した。



ヘッドフォンジャズ、ファンク、ソウルに必要な「躍動感」と「緊張感」、「魂」、「グルーヴ」、「リズム」……。すべてがこのアルバムにつまっている。
カイディーは簡単にこんな音楽を作ってしまうんだ。天才だよ。
ディーゴ(4hero/2000black)



映画動画
KAIDIがヴィンテージ・クラヴィネットを弾きまくる超絶ソロ!
http://freedom-school.net/Archive/000015.html


えんぴつプロフィール
ウエスト・ロンドン発のニュー・ジャズ/フュージョン・ムーヴメントにおける最重要人物、それがカイディー・テイサン。ジャマイカ人の両親の下、バーミンガム近郊で生まれたKAIDIは、独学でフルート、ドラムス、キーボードを習得し、ロンドンに移り住んで以来、セッション・ミュージシャンとして活動を開始。Ninja Tuneのダウンテンポ・ユニット、THE HERBALISERのレコーディング参加を経て、オリン・ウォルターズ(a.k.a. AFRONAUGHT)と出会い、BUGZ IN THE ATTIC(バグズ・イン・ジ・アティック)を結成。'99年にはBAGZのメンバーとNEON PHUSION名義のアルバム『THE FUTURE AIN'T THE SAME』を発表し、ウエスト・ロンドン発のムーヴメントを巻き起こす。その後も「黒い」ジャズ/フュージョン・センス溢れる作品を発表し続け、2002年にAGENT K名義となる初のリーダー・アルバム『FEED THE CAT』を発表、「クラブジャズの最高傑作」としてシーンを震撼させた。カイディー・テイサン、まさに21世紀アフロ/ブラック・ミュージックの最前線を行くアーティストだ。 



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