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認知症と人格コミュの助けてくれぇ〜〜しんでくれぇ〜〜

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またしても 私にいるところ(寝床)に座ってた
びっしょりのお尻で布団も何もおしっこでびしょぬれ
たのむよぉ〜 動かないでくれぇ〜
いざって動かないでほしい

今夜は何をひいて寝るのか?。。。。。。
これで何回目なのか入れないように工夫しないと

いつか、老女、母を殺すなんてことになりそぅ

コメント(30)

はじめて、徘徊を目撃した
ドアーをあけて、出て行ったから、トイレだと思った
帰ってこないので見に行ったら、玄関の靴脱ぎ場に寝てた。。。
声を掛けると足の運動をしているんだと子供じゃないから
言い逃れる言葉を返してくる 取り合えず、ドアーにチェー
ンをかけた。
おはよぅございます。

認知症もいろんなパターンがあって、妄想と現実、夢と現実
の区別がつかなくなるようです。
ただ、これはみんなからの情報ですが生まれ育ったところに帰りたがるみたいです。
 それは自分の現在の状況が過去に負けて子供の頃に精神
が移行するようで、母も時折、自分の今の状況が理解でき
なくて「ここはどこ?いつまでもここにはいられないお母さんが待ってるから帰らないと。。。」おかあさんとは私の亡くなった祖母です。

最初はまだらに出て、いつか、自分の娘もわからなくなる
友人はお母さんから「どちらのお兄さんですか?」と言われた
時に涙が出たと言ってました。
今はそれも感じなくなったそうです。

母もたまに私を「奥さんはどなたですか?」と言う事が有りました いつか、私のこともわからなくなるんだろうなとその時覚悟しないとって思いました。

徘徊については足腰の丈夫な認知の人には必ず出る症状でたぶん ふと、幼い頃の家に帰ろうと思う心がさせるんだと思います 知り合いは深夜何キロも一緒に歩いたそうです。
はじめはいやだと思ったみたいですがある時、視点を変えて、
ウォーキングに心を切り替えた時、自分の運動だと思ったら
楽しくなったと話していました。

徘徊はなんとしても出たがる
阻止しようと回りはいろいろ、考えるみたいですがそれに伴う
ストレスは大変です。
大声で騒いだり、窓ガラスを壊して出たりといろいろ、聞きます。

徘徊の怖いのはやっぱり、事故です 本人確認が出来るものを
身に着けて置くといいと思います。
こんばんは

いろんな人から情報をもらって、心構えだけでもいいと思います。
そして それはあなた一人ではないと言うことです。

老人を抱えてる人は皆、同じ悩みを抱えて生活してるんだと
言うことを思えば少しは楽になるのでは?

そうそう、言い忘れました 認知症の親を隠すことはしないほうがいいと思います。
話す必要もないですけどどこで誰に世話になるかわからないから。。。。。
認知症を進ませないようにする方法は
無いのでしょうか・・。
これからが心配です。
モチコさん<おはよぉ〜〜
      遅らせる薬は出来たようですのでお医者さんと相談
      してみてはいかがでしょうか?
モチコ様、みなさま


「認知症の進行を緩やかにする」と言えば、アリセプトの事でしょう
しかし、はっきりとした効果は見えにくく
人によっては副作用もあるようですので
お医者さんに相談し、じっくり経過を観察することが大切です

また、認知症の要因は様々です
アルツハイマーなら、日本では先の薬しか認可されていませんが
他の原因があるようなら、大きな病院での脳撮影検査&血流検査及び精神科などにも相談されては如何でしょうか?
家の母は妄想が激しく、徘徊してご近所に迷惑をかけるので
統合失調症の薬(妄想を抑える働きがある)などを処方してもらい、今は一応、落ち着いています
ただし、体に合わないのか重篤な副作用を起こしています
ほぼ歩くことが出来ず、会話するのもかなり困難です

でも、介護する父は「今はずいぶん楽になったよ」と言っています
介護は、患者の幸せを考えることが最も重要ですが
介護する方の負担を軽減することも大切です
包括支援センター及び身近なケアマネや介護士さん、医師等に相談し
患者さんにあった情報をたくさん仕入れてより良い介護を目指しましょう!
レスをありがとうございますわーい(嬉しい顔)

薬ですか・・。うーん。
義母は・・ものすごくたくさん薬を飲んでいます。

周りのいろいろな人に相談してみるのが良いかもしれませんね。
ここのコミュでもくじけそうになったときの避難所として
助けてもらえたらな。って思いますわーい(嬉しい顔)
クローバーもちこ様クローバー

はじめまして。

「認知症を進ませないようにする方法は ?」との事ですが・・・。

私も認知症の実父の主たる介護者で、父は現在老健施設に入所しておりますが(元々同居ではないですし、自分の家庭もあり、自分以外介護をする人がいないので、性格的に頑張りすぎたら清水由紀子さんと同じ道に行きそうなので・・と言い訳してしまいます。。。)

施設介護で楽している分、何かしなくては!!と、いろいろ情報集めたりしてます。

それで、認知症に効果があるというので、「臨床美術(クリニカルア−ト)」という、作業療法的な芸術療法がある事を知って、とりあえず、5級を受講してきました。

4級、3級と級が上がると、講座の中でデイサ−ビスや、老健、グル−プホ−ムでの実習があるので、上の級まで受講していこうと思っています。

認知症を治す事は出来ませんが、進行を穏やかにする効果はあるそうですよ。

認知症の本人が一番苦しいのだと私は思っているのですが(本人は何もわかっていないから幸せだっていう人もいるけど、私はそうは思わない!)、介護者だって、すごくいっぱい傷ついて疲れて癒されたいです。

医師。臨床美術士。カウンセラ−。
(カウンセラ−は患者ではなく、対象者の家族をカウンセリングする)
3本柱で行うという特色がありますが、
まだまだ「臨床美術」の認知度が低く、
資格保持者が、自治体の認知症予防講座でワ−クショップをしたり、
施設で医師抜き、カウンセラ−抜きで、ボランティアで無償で行っていたり、
そんな状態みたいです。

地域によっては、もちろん3本柱で、きちんと受けられますが、
その辺は、お住まい地域が何処かになり、運みたいなものです。

私も東京御茶ノ水が一番最寄となりますが、どう考えても絶望的な距離です。
だから、自分で、自分の住む地域で受けられる環境を作ろうって思ってます。何年かかっても、父にもしかして間に合わなくても。。。。

お住まいの地域によっては、何らかの形で、「臨床美術」が体験できたり、受けられるかもしれません。

お住まいの市町村や県名と、臨床美術で検索とかなさってみてはいかがでしょうか??

私も始めたばかりで、もっとスキルを磨いて、実習を積んで、自分の地域で認知症の方々とご家族が臨床美術を受けられるようにする為に、自治体や生協、いろんなNPO団体などと将来は交渉して、しっかりした地盤を築きたいと思っています。

それぞれの位置で、それぞれの場所で、今自分のできる努力と希望を胸に、みんなで乗り越えたいと思います。

「臨床美術」が魔法の杖ではない事はわかっていますが、ア−トには、本人様も、介護者様も、心の癒しと生きる活力を与えてくれるものだと思ってます。

臨床美術の詳細は、下記HPをご参考になさって下さいね。。。
ミクシイ内に、コミュニティ−もありますよ。


http://www.arttherapy.gr.jp/history.html
内閣府認証/特定非営利活動法人
日本臨床美術協会

わーい(嬉しい顔)とっても分かります

お子さんが居るのに、さぞかし大変かと、お察しします
ましてや、義母さんですと、昔からつちかった愛情は
無いんですもの、無理アリマセン
介護度3ですと、ショートも、デイもかなり使えます
目一杯使って、その間ストレスを発散してほしいです

腹を立てて怒りたくもなりますが、本人は訳が分からなく
やっているので、怒られても、理解できないと思います
そんな病気なんです
そんな病気になってしまった人は、辛いでしょうね
だからと言って、周りの人は参ってしまいます
子供にもいろんな意味で、影響がありますから
できましたら、施設に預けられた方が、
お互いの為に、良いような気がします

因みに、私の母89歳は、認知度4で6年目となりましたが
小さい子供もが居ませんし、在宅介護を続けています
私は歳が多いので、いつまで看て上げられるか
不安ですが・・・・・


ペコさん
ありがとうございます。
HPに行ってみましたが
今ひとつ分かりませんでした・・・。

「臨床美術」
具体的になにがどうなるのでしょうか・・・。
ぴかぴか(新しい)モチコさんへぴかぴか(新しい)

おおまかですが、言語をつかさどるのが左脳で、感情や感覚をつかさどるのが右脳。(他にも細かくはいろいろありますが)

私の父も、簡単な計算は出来ても、言語、文字が駄目です。「村」と書こうと思っているのに、「松」になってしまうし、毎日壊れていっています。

自閉症などの子供の場合、右脳に働きかける事で才能を伸ばすといった教育は、以前からよく聞かれる話だと思います。
息子が通っていたモンテッソ−リ幼稚園では障害児も受け入れていて、親御さんは、脳に障害があるからといって、あきらめて泣いて終わり・・・なんて事はなく、左が駄目でも、右があると、すごく前向きでパワフルでした。確かに会話は成立しません。
でも、付き添いがなくても、電車の駅での乗り換えが一人で(3回も乗換えが必要な6歳児)出来たりします。楽器も演奏します。あきらめたら終わりだけど、可能性は捨てたくない。。。と思うの。

父の急激な脳梗塞からのイキナリの認知症に対し、医師はもう無理!!と、断言した時、私は、昔のその幼稚園で出会った保護者の姿を思い起こし、「絶対あきらめるもんか!!」と思ったんです。

自閉症児が、左脳が邪魔しない分、音楽の分野で天才と絶賛されるような演奏をしたりする事はご存知でしょう??大江健三郎さんのご子息、大江光さんは自閉症ではなかったかと思います。映画のレインマンでは、計算がコンピュ−タ−並みに正確に瞬時にできる自閉症患者をダスティン ホフマンが演じています。

臨床美術では、「私なんかもう駄目だ」という気持ちから、
「自分は生きている価値のある人間だ」という気持ちを引き出すミラクルがあります。美術のプロが考案した、いろいろな画法などを、
美術の専門家でない方はあまり知らないような画材(紙1つでも、普通は画用紙とかケント紙くらいしか知らないと思います)なども使います。
短時間で、「私って才能あるじゃん!!」って思える作品が仕上がるようになっており、とても認知症患者が一人で製作したとは思えないような作品を作り上げます。

もともと、創設者の金子健二先生のスタッフの母親が認知症になり、浜松の病院の医師から、「認知症は治らないが、絵を描いたり芸術活動は認知症に効果がある」といわれ、それなら、自分達、美術のプロが働きかければ、何か出来るかもしれない・・・といった所が原点になっています。

食べても大丈夫な材料で、オイルパステルも絵の具類の画材が、研究を重ねて作られています。食べても無害です。おいしくはないと思いますが。。。
(2段に分けます。2000字に入りきらないので)

(続き)

父のいる施設でも、言語療法士による公文式の漢字と計算をやっています。
認知症でも、それがいかに低レベルの問題かはわかります。
父も「あんなアホみたいな問題させて・・。」と最初は怒っていましたが、
認知度が進むと、そのアホみたいと思っている問題が、自分に出来ないとわかってくる。それが、いかに残酷で深く傷つく事か・・・。自覚した途端、学習療法を拒否するようになりました。

美術なら、出来る出来ないよりも、製作そのものに没頭できて、右脳を刺激することが可能ですし、誰も、「あれは駄目」「これは違う」とは言わないし、製作時間の間は自由です。自分ひとりでやり遂げないと、自信に繋がりませんから、自分でやるのです。臨床美術士は、それをサポ−トするのが仕事で、絶対に作品製作自体には手を貸しません。
だから、出来上がった作品を前にして、一人の人間としての自信と誇りを取り戻せます。

とはいえ、私も受講しつつ、私の父が、患者さんの作品集の中にあるような作品を本当に制作出来るのか、すごく疑問はあります。でも重度の認知症患者さんの作品をみるかぎり、(作品は残るので)父にも可能性はあるのではないかと思いたいです。

効能としては、認知症の進行を遅くする事、自信を取り戻す事で、人格が穏やかになって、介護が楽になる事などはあるようです。
また、介護者のカウンセリングでは、患者本人以上に肉体的精神的に参っている介護者の思いを伺い、介護者同士の交流がはかられ、介護に対していろんな視点から自分を見つめなおす事なども出来て、精神的な疲れの緩和が期待できると思います。

結局人はどんな老いかたをし、どんな死に方をするのか選べません。
年を取って、物忘れが酷くなって、脳や内臓が老化し疾患を持つことはとても自然な事だと思っています。
そして、人生の最後の時期、最後の時代であるならば、出来る限り、笑顔の時間を多くしてあげたいと思うのです。私は、臨床美術にかけてみようと思っています。どうせ、医者にも見捨てられた老人です。良い父親でもありませんでした。でも、感情もあるし、まだ生きているんだもの。治らないのは仕方がなくても、楽しく人生の最後の時期をすごさせてやりたいと思います。私も自分がイライラしたまま逝かせるのは悔しいし。。

「臨床美術」に関する詳細は下記の書籍に掲載されていますので、
お時間がございましたら、図書室などで手にとられてみてはと思います。

改訂新版 臨床美術 痴呆治療としてのア−トセラピ−  著:金子健二
出版社: 日本地域社会研究所
ペコさん
それ・・・来る未来のために自分が実践しようかな冷や汗
>モチコさんへ


そうですね。是非!! 未来の為にもいいですが、ア−ト自体、癒しの効果があると思いますので、いろんな意味で、モチベ−ションアップが期待できると思います。

------------------------------------------------------
>みなさまへ・・・。

先に、私の父には間に合わないかも・・・と書きましたが、本当に間に合いませんでした。
父は、26日早朝、施設内で亡くなりました。5時に職員が巡回した時には、死後硬直が始まっていたそうですが、父の顔は、穏やかでとても安らかでした。

2年間、父との熱い介護生活はピリオドを打ちましたが、大きな物を私は受け取ったように感じています。

父の「認知症」を通して、学んだ、人生の厳しさと、人の優しさ、温もり。
自分の中の善と悪との戦い。
「やりたい」と思うことを心ならずも奪っていかねばならない罪悪感との戦い。
世間から受ける差別。
しかし、そうなる前まで、父はその差別する側の人間でありました。
父にとっても、大きな人生の学びの日々でした。

大好きなお風呂に入れるのは週2回だけ。
とても楽しみにしていましたが、ここ1年は、入浴して1時間もたつと入浴したことすら忘れていました。

今年になって、急に、がくんとさらに、記憶力が低下し、
音楽療法や、塗り絵、散歩、フラワ−アレンジメントなど、
なんとか工夫して、父が「楽しい」と感じられる内容で、
何か出来ないか、試行錯誤の日々。
私が、父を守ろうと強く思ったこと。
そして、臨床美術(クリニカルア−ト)をやろうと思った事。

もう、父には本当に間に合わなくなりましたが、
父の命のバトンを受け取って、
これから、臨床美術が、東京や京都だけでなく、
全国何処でも気軽に受けられる環境を作れるよう、
これからの人生、かけてみるつもりです。


認知症介護者のみなさん。
どうか、共倒れにならないように、日々お過ごし下さい。

施設入所をためらわれる方へ。
自宅で、優しい気持ちを持って、介護できるなら、それはすばらしい事です。
もしも、自分の心が荒んでしまって、優しさのかけらもない態度しか取れなくなってしまったら(いわゆる虐待)、自宅介護したいという立派な思いよりも、誰かを頼って、まず、ご自身の笑顔を取り戻してみて下さい。
責任感や正義感だけでは乗り切れない苦しみが、認知症介護にはあります。
施設に預ける事に罪悪感を感じた分、笑顔を取り戻して、毎日でも施設に自分が行って差し上げればいいと思うのです。

私は1年目は毎日、2年目は週3回以上、施設に通いました。
毎日、施設介護を選択した負い目と戦いながら、通う日々でした。
でも、現実、月1〜2回しか面会に来ない家族なんか、当たり前に沢山います。
だから、入居なさっているおじいちゃんおばあちゃんは、私の事を「とても優しい良い娘さん」だと褒めてくださいました。でも、本当は、自宅介護という選択を放棄した、卑怯者です。ずっと、それだけは、自責の念でいっぱいでした。

でも、こうして父を亡くしてみて、施設介護を選択したのは、やはり正解だったと思います。
私ががんばって自宅介護して、毎日お風呂に入れたり、三度の食事を施設よりも栄養バランスを考慮してつくる事も、出来なかったでしょう。
社会的引きこもりだった父が、多くの人の(入居者同士での)助け合いで、支えあい、多くの行事に参加できて、本人は楽しかったと思います。

正気の頃の写真は、笑顔でも目が笑っていなかったのに、
施設の中でとった写真の笑顔は、子供の様に素敵な笑顔でした。

病気でさえも神様からのプレゼントとするような思考法の宗教(キリスト教など)もありますが、父と私にとっては、まさに、そういうものだったように今は思えます。「認知症、ありがとう」という感じでしょうか。
(私自身は、特定の宗教の信仰はありません)

父の年金でなんとか施設入所がまかなえたので、そのような選択も可能でした。
経済的な事もあるので、一概には言えませんが、経済的にクリアした上で悩まれている場合は、そうした選択もあるかな??という事で、自宅介護の意義を否定しているわけでは有りませんので、もし、この発言で傷つかれる方がおられましたら、心からお詫び申し上げます。

もし、私の今後の「臨床美術」などの活動にご賛同いただける方がいらっしゃいましたら、ご連絡下さい。
私達は無力ではないと、私は信じたいです。

どうか、皆様、お元気で。。。
よき、お見送りができる日がきます事、お祈り申しあげます。


ペコさん

お疲れ様でした。

ペコさんの人生はまだまだこれからですよウインク
親2人とも認知症です
母は…介護4が付いて特養の入所が決まりちょっとやれやれ。

父は母より認知症軽い(介護2)分そういうところには入れず…といっても今は一時預かりしてくれるところで面倒見てもらってますが、わけのわからんこと言う時があって困ります。

何より困るのは「車運転するぞ〜」ですね。
父は免許の更新が今年末なのでまだ免許があります
というわけで免許的には乗れるのですが…
前の軽を時計屋さんの庭に突っ込んでオシャカにしており、(物損事故起こしている)
任意保険引き受けてくれっるところがない状態ですわ
警察も免許の返納は強制ではないので及び腰です。

…免許もってれば車の運転は合法なわけで、
乗る(運転する)と言い出して困ります。
一応現在は車は処分しているのですが、
中古車買うくらいのお金はもってるのと

…“まともな時”は
公共交通機関の利用法も、車の購入手続きに関することも解るので
困ってます。
要するに今はまだらな認知症なのでどうしたものか…。

車をオシャカにするならまだしも人やってしまったらかなわんし、・・・やりかねん。

いっそ認知症になったら免許強制返納とかになりませんかね?




>>[22]

今は、更新の時にテストしますので こうしんできないですよ。
認知症と認められたら、運転もダメです…
本人を納得させるのが 1番大変ですが、意外と危機感薄いので 納得させるのが大変ですよね。我が家も、舅が認知症です。
>>[022] アリーシャ様
叔父の話なんですが、認知症になり、家族の説得で、免許証を返納したのですが
『それを忘れてしまい』路上駐車してあった他人の車を見て
キーが刺さったままだったのもあり
泥棒して、事故を起こして、騒ぎになりました(自爆ですが)
叔父は 介護1ですけど。
そんなケースもあります。
>>[23]

更新の時まで長いです…まだ半年はありますね。
年齢が年齢なのでその前の高齢者講習あたりで引っかかりそうですが
教官怒鳴りつける…ならまだしも、教官に傷害とか負わせかねないなぁ(悩)
>>[24]
少しわかります
事故ってもなおそのこと覚えていないっぽいんで…

泥棒とか強盗しかねないなぁ…
>>[25]

そこが、認知症です…よね。;^_^A手掛かりますよねー
>>[26]

免許証は返納して、身分証を変わりに貰って来ないと…;^_^A行政から、希望すれば、もらえたはずですよー
>>[28] 希望しないから困るんですよねー。本人は自分が認知症と思ってないから。いや、お医者に行っている間とかは覚えてるんですが、すぐ忘れるというほうが正しいのか??
なので返す気は0です。。。
というか私にも殴りかねない…どうしたものか…。

このトピ立てた助けてくれぇ〜〜しんでくれぇ〜〜の人の気持ちが解る気がします。
>>[29]

我が家も爺さんの 身体や足腰が 丈夫すぎるために、婆さんが参ってます…話していると、2人とも 認知じゃないかと思ったりしますが、検査を勧めると、婆さんが泣き出すので面倒いですね。婆さんが 言い過ぎるのと、爺さん元気すぎて怒ると婆さんを つき転ばしたりする事が たまにあります。でも、理解できてないので、言っても無駄なんです。直ぐ、わすれちゃいますし;^_^A

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