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妖魔夜行・百鬼夜翔コミュの妖魔夜行/百鬼夜翔の二次創作

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 皆さん、こんにちは。
 こちらに集われたファンの皆様は、妖魔夜行/百鬼夜翔の二次創作を何か作られた事はありませんか?
 私自身は、過去にプレイしたセッションに参加/登場したキャラクターの登場する小説をちまちまと書き散らさせていただいておりますが、どうも、寡聞にしてこの分野の二次創作をあまりネットで見受けないのでこの様な部屋を作らせていただきました。

 リプレイ、小説、イラスト、マンガ、ムービー何でもかまいません。
 SNEさんオフィシャルの設定に忠実に沿っているのか?オリジナル要素を加えているのか?どんな題材を書く/描くのが好みなのか?今までにどんな作品を作ったのか?

 兎に角、創作した/する作品の事についてカキコしましょう。

コメント(18)

 二次創作…

 そうですね。今までにやったことがあるのは、セッションのリプレイ化、漫画、小説あたりです。あとはキャラクターのイラストは気が向くままにたくさん描いています。
 作品はこそこそと自サイトにアップしていますね(笑)

 ほとんどの設定はオフィシャルに沿っているのですが…完全に違えた点がひとつ。妖魔夜行の世界観のまま「現代東京」を舞台にしたかったので、「戦慄のミレニアム」が起きていないことにして創作しました。2000年になっても現代東京は今のまま、大震災も起きてはいない…と言う事にしていました。
 しかし妖怪ハンターは存在することにして、戦慄のミレニアム設定のみカットして作っていましたね。
 早速のカキコ有難う御座います。
 しかし・・・戦慄のミレニアム無しで妖怪ハンター有りはうちでも基本設定に入ってます^^
 やっぱり、世界観的には百鬼より妖魔の方が気に入ってます。
 更にオフィシャルと違ってしまっている事は、舞台となっている東京都八王子市近辺ではちょっとした事で妖怪(しかも600CP程度の換算なので結構強力)が生まれてしまうという事辺りでしょうか。

 私は小説の他には、知人の方が出した百鬼夜翔の同人誌(マンガ)の原作の編集をしたりしてました。
 細々と公開させていただいているサイトにはその同人誌の作者の方が掲載を許可して下さったキャラクターイラストが展示されています。
 もう、10年以上付き合っているキャラクター達もいるので、設定が固まるのはある意味当然なのですが、小説を書くようになってから、「小説用の設定」が今でも少しずつ増殖中。
 やはり、好きな作品の創作をするのは「自分がそこに入り込む」という独特の魅力がありますね。
 カキコありがとうございます。

 妖魔/百鬼に限らずですがGURPSはキャラクターを作るのが楽しいゲームですよね〜
 私も、諸所の事情でセッションが出来なかった頃にも、キャラクターだけは作ってました。
 今は、集まってもセッションをやらない時には、キャラクターのシチュエーションの小話や、設定の作りこみ等で妄想して楽しんでます。

 どんどん溜まってくると、そのうち吐き出す為に何か作り始めてしまうので多分大丈夫ですよ^^
 ただ、きっかけが何かあると更に始める可能性が…何かほんのちょっとやる気をあおるきっかけ、知人が創作活動してるとか、知人にちょっとした落書きを褒められるとか、なんですけどね。
>私は、妖魔夜行の仄暗い世界観が好きです。

 戦慄のミレニアム直前の世界なんですか〜
 IF未来ではなく直前という辺りに何かこだわりを感じますね。

 私はある程度の混沌とご都合主義は好みなので、(存在の設定は別物ですが)妖怪ハンター自体は出したりしてます。
 又、妖魔夜行に対する自分としてのメインテーマは(妖怪のものも含めた)“想い”として捉えているので、書いてるお話もそれにそったものが多いです。

>リプレイやキャラ画・・・

 私は最初、自分の書いたお話を内輪以外に公表する様なオソロシイ事をするとは思ってなかったんですが・・・
 やっぱり、人から何か感想をもらえると嬉しいものなんですよ。
 公表して反応が無いと、それはそれで寂しいですが^^;

 作品の公表、楽しみです♪
初めて書き込みます。
二次創作というか、妖魔夜行/百鬼夜翔の世界観をほぼそのまま使い、かつキャラクターもルールに準じて作った小説をHPに連載してます。
妖怪や陰陽師が出てくるような和風ファンタジー(?)ですが、キャラをGURPSで作ると性格とか能力が固まるので執筆が楽ですね。
もともとは大学時代よく友人たちと妖魔夜行で遊んでいたのですが、卒業し、就職してからはTRPGで遊ぶ機会もなくなったので、仕方なく一人で小説を書いている日々です(笑)
ある意味一人GMというか、TRPGで遊びたい衝動を解消しているというか。
でも、キャラクターを作ったりいろんな世界観や設定を考えるだけでも、楽しいというGM経験者は多いんじゃないでしょうか。
http://ametsugu.net/novel/novel.html
アドレス貼っておきます。もし興味を持っていただければ幸いです。
お邪魔します。

>妖魔ハンター
私の場合は完全にプレイヤーさんが使うシステムからは妖魔ハンターシステム、妖具システムを除外してしまっていて、
ゲームの舞台も今の自分たちの世界のパラレルとして扱っているので、大震災もミレニアムもありませんでした。
(なので、マスターをするときも「使うのは百鬼夜翔ですが、妖魔夜行と同じだと思ってください」が常套句になっています)

なんとなく、こちらのほうがいかにも妖魔夜行、という感じで馴染みやすかったので。

>活動諸々
リプレイ等は昔ちょこっと作りました。
キャラクターの画像は妖魔とは明記してませんが、流れを汲む絵がいくつか。
後は、架空のネットワークを舞台にキャラクターに扮して、掲示板やチャット(雑談やオンラインセッション)で遊ぶ、いわゆる「なりきり」系サイトを作ったこともあります。
諸事情でコンベンションやオフラインセッションの出来ない方には楽しみ方の一つとして受け入れて頂いていたみたいです。

……近いうちにまた、小さいのを作ってみてもいいかな、とおもってみたりしてます。
こんにちは、はじめまして。このシリーズの大ファンゆえ、お邪魔させていただきました。

書いたことがあるも何も、初めて小説を完成させたのが妖魔夜行の二次創作でした…(遠い目)確かまだ中学生でしたよ。

蜘蛛女郎の湧の設定を見たとき、私の中で何かが目覚めてしまいまして。同じサプリメントに載っていた妖刀の舘と絡ませて、彼女が妖怪として覚醒する話を書いたのですが………

皆様ご存知のとおり、後に湧のエピソードが山本弘先生の手によって実際に小説化され…これがまた自分の書いたやつより何倍も面白くて(当然なんですが)、物凄く悔しかったのをよく覚えています。

その後もいくつか短編を書きましたが、基本的に一話完結の短編でしたので、世界設定は妖魔夜行時代のまま、特にいじりませんでした。題材がもっぱら、スケールの小さな一事件に終始していましたので…
初めまして、丸藤と申します。

このシリーズは小説のみなのですがとても好きな作品の一つです。
自分は現在ボイスドラマを作るサークルを主催しておりまして
百鬼夜翔もボイスドラマでやってみたいと思っている作品の一つです。

しかし、シリーズものというのはキャラクターが多いというのがネックでして、なかなかうまくいきません・・・

もし、皆様の中で『自分の書いた台本、小説をボイスドラマに使ってもいいよ』と言って下さる方がおられましたらお声を掛けて頂ければ幸いです。

それでは失礼致します。
妖魔夜行二次創作……。

実は、美亜子さんと八環さんの間に海赤子が転生してきて(百鬼のあの子と違って、男子で、前世の記憶を持っている、というものでした)、前世の償いも兼ねて、様々な人助けをする、という二次創作を書きましたね。

日本では悪名が轟き過ぎているので、親子ともども、ヨーロッパに移住して、西洋妖怪と仲良くやってるみたいなお話でしたね。

百鬼の「うさぎの穴メンバーその後」記事をちょっと踏襲。
美亜子さんへの異性としての恋慕を断ち切り、親子として再出発、父親の八環さんへの尊敬と思慕も自覚していき、彼みたいな「大人の男」になりたいと願う「子供」属性が抜けない最強妖怪って、萌えるでしょう?
そういえば、前にも書き込んだ二次創作で、全く違う種類の妖怪の両親の間から生まれたハイブリッド妖怪を複数扱いましたね。

八環さんと未亜子さんの間に生まれ変わった海赤子も、よく考えれば鴉天狗×濡れ女のハイブリッドですよね?

自分が完全オリキャラとして登場させたハイブリッド妖怪は、
1)吸血鬼×天狗
2)吸血鬼×龍神
とかでしたね。
ヨーロッパ舞台なもので、吸血鬼の出番が多くなってこんな感じわーい(嬉しい顔)

1は、背中に翼があって、攻撃系の妖術が得意な戦闘型吸血鬼。
2は、吸血鬼形態と龍神形態の二種類の姿を持つというのをやってみました。

多分、例のハルマゲドン絡み(?)で腕っぷしな日本妖怪がヨーロッパまで出張したので、出会いが……みたいな背景だったかな。

もっと色々組み合わせて遊びたかったなあ。
もうサイトもなくなってしまいましたが。
妖魔百鬼の二次創作小説サイト「忘れられた海」を移転して、更に更新してます。
https://smalt-demon.jimdosite.com/

「銅の山羊」第六話「吸血鬼レオンと世界霊魂」を更新。
セレストはようやく、自分に何が起きたのかを知る。
妖怪自警団「宵闇騎士団」の主宰者、吸血鬼レオンの語る言葉に注目。
妖魔夜行・百鬼夜翔の二次創作小説サイト「忘れられた海」、更新中です。
現在、「銅の山羊」の12話「どうやって入ったの?」まで更新してます。
https://smalt-demon.jimdosite.com/

「ギャラリー」からどうぞ!!!
妖魔夜行・百鬼夜翔二次創作「銅の山羊」は完結しました。
現在、新作「目覚める時に聞こえた歌」を不定期連載しています。
「ギャラリー」からどうぞ。
ある意味懐かしい? あの妖怪が、幼い藍碧(海赤子転生)を襲います。
https://smalt-demon.jimdosite.com/

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