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John Coltraneコミュのコルトレーン・クロニクル(写真でたどる生涯)

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管理人様、失礼いたします。

12月14日(水)発売予定ですが、
既にディスクユニオン、アマゾンなどではお買い求めいただけます。

http://diskunion.net/book/ct/detail/JZ111110-60

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%AB-%E5%86%99%E7%9C%9F%E3%81%A7%E3%81%9F%E3%81%A9%E3%82%8B%E7%94%9F%E6%B6%AF-%E8%97%A4%E5%B2%A1%E9%9D%96%E6%B4%8B/dp/4925064460/ref=pd_rhf_gw_p_t_1

―――コルトレーンを追い求めて40年。世界的研究家がお届けする世界初コルトレーン写真集。未発表カラー写真を含む200余点の秘蔵写真コレクションを一挙公開!!!―――

藤岡コルトレーン・コレクション。オリジナルSP、EP、LPレコードは言うに及ばす、写真、雑誌、プログラム、チケットなどいわゆるメモラビリアは総数2,000点を超える。それらは大阪ミナミの名所《コルトレーン・ハウス》に保存され、40年以上もの間、一般非公開であった。
このたび新生DU Booksから世界初登場、本邦初公開。秘蔵写真満載のまさに「見るコルトレーン」である。
「読むコルトレーン」=『コルトレーン/ジャズの殉教者』(岩波新書)とあわせて読めば、コルトレーンの生涯だけでなく、50〜60年代ジャズの歴史、さらにはアメリカ黒人の文化史も俯瞰することができる。 
永久保存版!

アマゾンでは、まもなく「なか見!検索」で、内容の一部を御紹介する予定です。

コメント(14)

おめでとうございます。
いよいよ、叙勲だね。指でOK
>1:mingus様

ありがとうございます。
拙宅には12日(月)アマゾンから届きました。
もう、お手にされたかな?
>2:cross様

コルトレーンと同じ車に乗っておられるcrossさんに分析して頂きました。
コルトレーンの愛車は、同型67年式ジャグァEタイプ(アメリカ輸出仕様)

ぼくのアルバムからも内容を一部見て頂けるようにしました。
http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=500000044534980&owner_id=7927529

これらを見て、気になった方はアマゾンで是非ご予約ください!
>5:コルトレーン様

『Live in Japan』完全版とダブルでご注文、ありがとうございます。
こちらは、レコード会社の嬉しい誤算で、生産を倍に増やしてなおかつ売れ続けています。5枚組7500円と言う高額にもかかわらず、「わたしは聖者になりたい」と言うコルトレーンの肉声を世界初公開が注目を浴びています。
>6:Aquilla310様

ご購入感謝いたします。
じっくり見て頂き、またご感想を是非お願い致します。

ところで、ブログ拝見しました。

>若くして夭折した経営者はコルトレーンの熱心なファンというより、わが国屈指の信奉者だった。

フリーポートのオーナー某氏ほど熱心なファンはいらっしゃいません。
今、もしコルトレーンが生きていて来日するとなっても「全行程を共にする」なんてことはぼくには到底できないです。氏は桁外れに凄いファンです。
60年代にはそう言った方がいらっしゃり、そしてこんにちの日本ジャズ文化の一端を創造されたのだと思います。
訳あって、岩波新書からは脱稿前日に氏の部分を削除しました。残念です。

詳しい回顧録、たいへん参考になりました。
ありがとうございます。
氏から写真をもらったと言う高橋知己さんに、現在その写真を探し出してもらっています。
発見次第、拙著第6冊目の『コルトレーン巡礼(仮題)』に掲載したいと思います。
高橋知己さんは、エルヴィン・ジョーンズ・ジャズマシーンでエルヴィンとツアーされた素晴らしいサックス奏者です。
高橋さんをフィーチャーして
来たる1月25日(水)
京都木屋町三条上る《RAG》にて出版記念パーティをします。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1803014147&owner_id=16940253

東京方面は3月に予定中・・・アッと驚く企画です!
まもなく詳細をアップさせて頂きます。
>9:Aquilla310様

写真ですから高橋氏以外にもたくさんの方が所有されておられると思いますが、現在までの調査で、ジャズ批評社等にもほとんど残っていないようです。

第6冊目と並行して第5冊目『コルトレーン・トリビア(仮題)』を現在執筆中。
『コルトレーン・クロニクル(写真でたどる生涯)』
DU Books 2011年12月14日発売
ハードカバー、4色カラー、176ページ、永久保存版
【特徴】
本書では最上級アート紙(サテン金藤)を使用、貴重写真を可能な限り大きく鮮明に掲載。その写真を細部に至るまで検証し、簡潔にして的を射たキャプションは貴重な時代の証言となり得る。

1)、小学校3年生の集合写真〜海軍入隊
2)、チャーリー・パーカーと2回共演時の貴重な写真と解説
3)、プレスティッジ盤に使用されたオリジナル写真のコンタクトシート一挙公開
4)、ブルーノート録音時のフランシス・ウルフ撮影超高画質4枚
  (マイケルカスクーナ提供)
5)、バードランド店内世界初カラー写真
6)、初代カルテット、2代目カルテット(マッコイ、スティーヴ・デイヴィス、ピート・ラロカ)の貴重写真
7)、61年ヴィレッジ・ゲイトのトリプルビル
8)、ニューポートジャズ祭・・・58, 63, 65,66年
9)、欧州ツアー(60,61,62,63,65年)・・・61年西ドイツバーデンバーデンのTV収録カラー写真世界初公開
10)、ハープ、ドラムス、ピアノを演奏する超レアー写真
11)、録音時スタジオ内特写・・・59年キャノンボール・イン・シカゴ、62年バラード、63年ジョニー・ハートマン、64年至上の愛、64年アセンション他多数
12)、64〜65年ハーフノート店内・・・バーカウンターの上で演奏中、壁に掛けられた多数のオリジナル盤に注目!サックスをゴムバンドで修理しながら使う!
13)、『至上の愛』コルトレーン直筆楽譜
14)、NY《コルトレーンホーム》の室内カラー写真6枚・・・67年式ジャグァEタイプスポーツカー、67年最新鋭録音機材(アンペックスAG-440、オルトフォンSL-15、トーレンスTD-124/?、ハープ、ピアノ・・・
15)、最後のライヴ録音オラトウンジ〜コルトレーン葬儀

その他貴重写真(カラー、B/W)掲載
http://blog.livedoor.jp/coltranehouse/archives/51916612.html
内容の一部を公開中
Fuji様

はじめまして!
私も『Live in Japan』完全版とクロニクルをダブルでご注文しました。
今日、届きました。
素晴らしいですね!
今後とも、ご活躍されてくださいね。
>13:たぐつちゃん

ありがとうございます。
大変うれしいです。
是非、感想文をお寄せくださいね。

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