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Harvard Medical School Bostonコミュの12/6 「アカデミック キャリアセミナー」のお知らせ

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今回は、アメリカでの「アカデミックキャリアセミナー」と銘
打ち、アメリカの大学で研究者としてご活躍中のお二人の先生
に、アメリカでのfaculty position取得のための心得や戦略に
ついてご講演いただきます。最新の情報を率直にお伺いできる、
またとない機会ですので、皆様奮ってご参加ください。

日時: 2008月12月6日(土) 2:00pm-5:00pm(受付開始1:45pm)
参加費: 5ドル
会場:  MITのE51-145教室
http://whereis.mit.edu/map-jpg?mapterms=E51-145=go <http://whereis.mit.edu/map-jpg?mapterms=E51-145&mapsearch=go>
申込締切: 12月5日(金)午後5時

参加申込みは以下のリンクからお願いいたします
http://www.smaster.jp/Sheet.aspx?SheetID=10924

(1)「Career Developmentのために」
荻野周史先生 (Associate Professor of Pathology, Harvard Medical School,
Brigham and Women's Hospital/Dana-Farber Cancer Institute)
■概要
Career Developmentのために何をすればいいかがテーマです。どこの国で働くか
に関わらず、研究者としてキャリアを積み上げるための一般的な心構えや具体的
な戦略について、お話したいと思います。
■略歴
http://physicians.dana-farber.org/directory/profile.asp?dbase=main=10=Y=pc=adf_id=0000434=Y_id=0000434 <http://physicians.dana-farber.org/directory/profile.asp?dbase=main&setsize=10&display=Y&nxtfmt=pc&gs=adf&picture_id=0000434&lookup=Y&pict_id=0000434>

また、講演者の荻野先生から、「参加者の皆様がアメリカで研究することに対し
てどのように考えているかを知りたい」と伺っております。もし、お差し支えな
ければ
http://www.smaster.jp/Sheet.aspx?SheetID=11237
のアンケートにご協力いただければ幸いです。アンケートは無記名式で全4問、
所要時間1〜2分ほどです。集計結果は荻野先生にお渡しすることになっています

(2)「ファカルティーポジション、職探し体験談」
篠原眞理先生 (Instructor, Dana-Farber Cancer Institute)
来年2月より、Duke University Medical Center Department of Immunology にて
Assistant Professor として独立。
■概要
アメリカの大学等研究機関でfacultyとして研究を続けて行きたい方はいらっ
しゃいますか? 日本人がアメリカで faculty
position 探しをする事に関しての情報はほとんどないの
が現状です。
今回、基礎生物医学系で tenure-track faculty (Assistant Professor, Duke
University Medical Center)
として独立することになった体験をセミナー形式で質疑応答を交えながら、お話
しする予定です。単なる「体験談」に終わらず、研究職探しのストラテジーにつ
いても議論していきたいと思います。特に、basic
scienceでの faculty position についてが対象です。

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