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アコースインミラクルズ ACIMコミュのレッスン1

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 ワークブック。
 私の周りではいろいろなやり方をしている人がいます。
 
 1つ1つ、きっちりやっていく人もいれば順番は関係なしにやる人。どんどんこなしてもう3回目に突入という人。。。

 私は順番どおりにゆっくりやっているのと、それとは別に気分にあわせてやってみたいところをやってみたりしています。

 そして、実は、レッスン1については、もう「やる」というより、毎日1,2回は「確認」するのが習慣になっています。

 「〜〜〜には、何の意味もない(何も意味していない)」というやつ。
 何を確認しているかというと、本文の例文の3つ目、「This hand does not mean anything」というやつ。
 これがほんとうなら、「この手」「この体」はあってもなくてもいいわけです。

 (ほんとうに、たった今、そう思える?)と、1日に1、2回は必ず自分に聞いてみます。
 意識が愛、平和にあって、幸せでいると思い込んでいる時でさえ、この問いかけをしてみると(え?ちょっと待って!!)と思ってしまうときがあります。
 つまり、気づかないうちにもう、勝手にボディという幻想を真実だと思ってしまっているのです。そこに意味があって、私が幸せでいるにはこれが必要だという、偶像崇拝が始まってしまっています。
 何か一つの偶像だけを特別扱いすることは出来ないので、ボディが意味のあるものになったとたん、恐れの材料がわっと出てきてしまいます。
 「意味は無い」はずのその他のものも全て必要になってしまいます。
 これに気づかないでいると、必ずすぐに「困ったこと」は起こります。
 
 だから「困ったこと」を作り出さずにすむように、毎日この問いかけをして自分の意識がどこにあるのかをチェックします。

 たったひとつの文章だけれど、これひとつを本当に実感出来ていれば、なんの問題も起こりません。

 

 ワークブックを始めたころ、英語を読むのに時間がかかって、数日ワークがストップしてしまうと、続けるのが嫌になってしまって、途中で投げ出したことが何度もありました。
 やめてしまってはそれこそ意味がありません。
 ワークで大切なのは1日に何度も自分の意識のあり方をチェックすることと、それを止めないことだと思います。
 もちろん、言い訳なしで毎日1つづ、きちんとやっていくのが良いのですが、それが出来ない時は「出来ない自分」を責めずに受け入れて、無理なく続けられる方法を探すのも良いのではないかと思います。
 

 
 
 

コメント(6)

そうなのよ・・・・

日常のペースが狂うと、続かなくなるのよね・・・・

無理なく続けられる方法を探しても良いのね〜!

だったら、復習のページをプリントアウトして

復習していこうかな〜♪

私はこの課題が好き☆

「自分の心は神の御心の一部。自分はとても神聖である」
「神は自分と一緒にどこにでも行ってくださる」
「自分の見ている世界は、自分がでっちあげた」

最後の課題をしたときには、もう驚きももの木でした。
そして、過去生までかわっちゃったよ!
頭では理解していても、中々その様に生きられないと感じていたところです。自分に限界を感じている時こそ、大事なレッスンがあるのですよね、、。自分を責めずにもう一度取り組んでみたいと思いました。有難うございました。
えみこさん。あみこさん。
 そうなんですよおおお!!!

 どんなに忙しかろうが、英語が母国語でなかろうが、書いていることを理解するのが遅かろうが、全部エゴの言い訳なのは誰だって重々承知。
 つべこべ言わずにやるときめたらやるのみ!!

 とはいえ。。。。。。(今日はもういいやあ。とかおもっちゃったり。。。)

 と、そこで自分を責めたり、自分は十分でないと思ってしまったら本末転倒です。
 
 ワークは、1年間続けて今と違う自分に変身するためのものではなく、今、すでにある、愛の世界を実感し続けるための練習だと思います。

 どの部分でも、1文だけでもいいから、とにかく毎日続けることが大事だと思います。

 私も、進み具合で言えばトントン行ったり、停滞したりします。
 停滞しちゃってる時は無理に進もうとまではしませんが(それが出来るのも、また素晴らしいことだと思います。)そのかわり、レッスン1だけは必ずやります。
 もう習慣になっているのでぜんぜん無理がありません。

 えみこさんのようにお気に入りの文をいくつか書き出して、レッスンをしてもしなくても、それだけは毎日確認するというのもすごくいいですね。

 そうやって自分のペースでお気に入りを増やしていくのもいいですね。
最近課題が、何となくおざなりになっていると言うか、ストンと来ない感じだったので、また課題1から少し読み直してみました。

そしたら、課題10の
「自分の思いにはなんの意味もない。」
で、ふにゃらぁ〜、となりましたね。

最初に始めた時は、課題1の
「自分が見ているものには何一つ、なんの意味もない。 」
に、「おおっ!」としびれたのですが、

「自分の思いにはなんの意味もない。」
ってのは、楽になりますね〜。







 
レッスンを始めたころ、単に書かれているようにしていて、
しばらくしてからレッスン1を読み直して、びっくりしました。
これが本当に受け入れられたら、、、、、すごいことだったのですね。
心が身体と結びつき、意識−五感−脳−神経系を通して、この現実と身体と言葉が結びつくまで、私たちは何ものでも無かったと思います。 

Lesson1から始まる知覚のリセット、あるいは、再認識のプロセスは、世界−時空・物質−身体境界−接触−知覚−神経−身体接触物についての概念・記憶化と意味形成−言語形成のプロセスは・・・
なにひとつ、とぎれることなく、ひとつながりであることを見つめ直すために、最も大切なステップだと思います。

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