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月刊アニメージュコミュの来月号のキャラベスTOP5を予想するトピ

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タイトルの通り、本誌巻末長寿連載名物企画(長っ)"キャラクターベスト10"の来月号のTOP5を予想するトピックです。
ついでに6位〜10位も順不同で面子だけお願いします。
予想の書き込み期間は本誌の投票締切(だいたい毎月18日前後)から月末までを推奨。
都心部等での早売りを考慮し、翌月5日を締切とさせていただきます。
当たったからといって何も出ませんが(苦笑)、よかったら挑戦してみて下さい。

コメント(25)

それではリニューアル1発目の結果発表〜!

【2007年6月号TOP5】

1位 ルルーシュ・ランペルージ(コードギアス 反逆のルルーシュ)
2位 キラ・ヤマト(機動戦士ガンダムSEED)
3位 涼宮ハルヒ(涼宮ハルヒの憂鬱)
4位 枢木スザク(コードギアス 反逆のルルーシュ)
5位 シャナ(灼眼のシャナ)

結果から言うと、今月はかなり激動でした(汗)。
まずは先月号の表紙&巻頭特集効果でシャナ(5位)がいきなりの返り咲き!
ユフィが9位に初ランクインし、これで『コードギアス』勢は通算で5人目のTOP10入り!
そして桜(10位)が昨年10月号以来、通算で実に7度目の返り咲き!
そしてそして(江戸川)コナン(11位)は2003年3月号以来の返り咲きを惜しくも逃す!(ちなみにもし9月号で返り咲いた場合は4年6ヵ月ぶりの返り咲きとなり、小早川美幸の持つ4年5ヵ月の記録を上回る!)
更にこれまで53ヵ月(!)連続TOP10入りしてきたアスランが何と圏外(14位)へ大幅ダウン(汗)!
長きに渡り上位で頑張っていた日番谷も19位へと大きく後退!
そんでもって春新番キャラで先陣をきったのは、意外にも(?)『DTB』の黒(16位)でした!

ところで涼宮ハルヒが再上昇したのは…久々に発売された原作新刊の影響?(本誌5月号では記事の類は皆無でしたし)
あと何故かアニメージュではC.C.(8位)がイマイチ波に乗れないのも不思議。
Newtypeではハルヒやラクスを抑えて女性キャラ1位、アニメディアではルルとワンツーで2位だというのに…。

そんなわけで肝心の予想結果の方はといいますと、私もyumikoさんもルル&キラのみ的中。
TOP10の面子の方は7対6で私が辛勝といったところでした。

来月以降もこの流れが続くのか、はたまた巻き返しがあるのか。
上位の2名以外(苦笑)はますますもって予想の立てにくい近頃のキャラベスでありましたとさ。
それでは7月号の予想です。

1位 ルルーシュ・ランペルージ
2位 キラ・ヤマト
3位 枢木スザク
4位 C.C.
5位 涼宮ハルヒ

6月号(付録含む)における露出度を考えればこんな感じではないかと。
6位以下(順不同)は、ラクス、ユフィ、神田ユウ、沖田、黒、といったところ。
春新番は作品的には当たりが多いものの、キャラ的には突出した存在が少ないんですよね(汗)。
現在の読者層に最も受け入れられそうな『おお振り』は、次号で表紙&大特集につき8月号までランクインはおあずけ。(昨年の『ホスト部』と同じパターン)(w
『逮捕しちゃうぞ』のアニメ新シリーズが進行中だとか。
となるとTOP10返り咲き期間の記録保持者である小早川美幸が、自らの記録(4年5ヵ月ぶり)を塗り替える可能性も十分あるわけで。
ちなみに最後のランクインは2001年8月号につき、実に6年ぶりになるのですが、今年はそれを更に上回るとんでもない記録が達成されそうな気配も濃厚だったり。
それは何を隠そう現在新劇場版が製作中の『エヴァ』の綾波レイ。
彼女の最後のランクインは1998年10月号の為、仮に実現すれば何と9年ぶりになるわけで、まさに驚愕の一言に尽きます!
それでは恒例の結果発表から。

【2007年7月号TOP5】

1位 ルルーシュ・ランペルージ(コードギアス 反逆のルルーシュ)
2位 キラ・ヤマト(機動戦士ガンダムSEED)
3位 枢木スザク(コードギアス 反逆のルルーシュ)
4位 涼宮ハルヒ(涼宮ハルヒの憂鬱)
5位 C.C.(コードギアス 反逆のルルーシュ)

先月号ではとうとうキラの孤軍奮闘となってしまったSEED勢でしたが、今月は華麗に揃って復活!(6位:アスラン、7位:ラクス、8位:カガリ)
ちなみにラクスはこれで45回目のランクインにつき、来月も引き続き圏内で踏み止(とど)まれば、キラ&アスランに続いて歴代ランクイン回数TOP10に名を連ねることとなります!(※現在は11位)
1位どころか2位の経験すらないキャラがここまで記録をのばすのはある意味凄いというか、それだけキラ&アスの壁が厚かったというか(苦笑)。
しかし更に凄いのは木之本桜。
今月も10位で粘りこれで通算86回目のランクイン。
100回到達はさすがに厳しそうですが、少しでも記録を更新してもらいたいものです。
ところで春新番からの最初のTOP10入りがこなた(9位)というのは少々意表を突かれた気分(汗)。
いや、だってこれがNewt○peならともかく(お)、アニメージュでは『らき☆すた』はほとんど全くといってよい程に取り上げられていないわけですからねえ(苦笑)。
そして気が付けば『藍蘭島』のすず(12位)にまでかわされてしまった黒(13位)ですが(苦笑)、今月は巻頭特集もゲットしたことですし(※『おお振り』は付録に移動)、逆襲は来月以降ということで。

そんなこんなでひとりぼっちの予想結果(寂)の方はといいますと、TOP3は当てたものの、4位と5位が逆でした(汗)。
TOP10の面子は6人的中。(つまり上位5人以外ではラクスのみ)
ユフィ(20位)も神田ユウ(18位)も沖田(18位)も揃って大幅ダウンしているのが何だかなあ(苦笑)。

はたして来月はどうなりますことやら?
予想はまた後日改めて。

P.S.
そういや公式サイトにキャラベスの過去のデータが徐々にアップされつつありますね。
どうせなら公式ならではの完全版(せめてTOP50までとか)を期待したいところですが、さすがに私くらいしか興味がないかしらん(苦笑)?
ついうっかり自分で定めた予想締切をオーバーするところでした(汗)。
ということで急遽携帯からにつき手短に。

1位 ルルーシュ
2位 キラ
3位 C.C.
4位 スザク
5位 アスラン

6位以下は、こなた、ハルヒ、黒、ラクス、カレン、てな感じで。

いくら表紙とはいえ、さすがに『おお振り』キャラのTOP10入りは厳しいのではないかと。(やはり票が分散するでしょうし)
C.C.を3位にしたのは巻頭対談からの男性票を考慮して。(w
『らきすた』は別名"角川書店系作品宣伝アニメ"だから取り上げにくいのかしらん(苦笑)?
毎度お馴染みの結果発表でございます。
今月はかなりの激動だったようですがはてさて…?

【2007年8月号TOP5】

1位 ルルーシュ・ランペルージ(コードギアス 反逆のルルーシュ)
2位 三橋廉(おおきく振りかぶって)
3位 キラ・ヤマト(機動戦士ガンダムSEED)
4位 阿部隆也(おおきく振りかぶって)
5位 泉こなた(らき☆すた)

まさかまさかの『おお振り』キャラ大躍進でございます(汗)!
いくら表紙&付録効果があったとはいえ、まさかここまで票をのばすなんて、女性メージュニアン(=読者)パワー恐るべし(滝汗)!(いやもちろん少なからず男性票もあるとは思いますがw)
他には田島も22位につけていますし、まさに昨年の『ホスト部』を垣間見させる結果です。
こなたの5位上昇はハルヒ(13位)の票が徐々にシフトしつつあるということでしょうか?
まあ第二期が始まる頃には再逆転してる可能性が大ですけれど。(w
他には同じく付録効果でナギ(10位)が、巻頭特集効果で黒(7位)がそれぞれTOP10入り。
何だか顔ぶれがガラッと入れ替わっちゃいましたね(汗)。
実際長い間上位で頑張っていたカガリが、先月の8位から一気に圏外へ押し出されちゃいましたし…(滝汗)。

そんなわけで予想結果の方は二人ともルルーシュ以外は大ハズレなわけですが(汗)、姐さんの冒険はある意味大当たりなのが凄い!
結局三橋&阿部を選ぶかこなたを選ぶかという趣味の差(?)がモロに出た形で(苦笑)、TOP10の面子の方は7対6でした。

上位陣は今月号でも記事になっている作品が多いので(※『らき☆すた』は除くw)、来月も安泰といったところでしょうかね。
それでは予想はまた後日改めて〜。

P.S.
ちなみに今月号のデータまでが夏コミ新刊の対象となります。(謎)
それでは私も9月号の予想です。

1位 ルルーシュ・ランペルージ
2位 キラ・ヤマト
3位 泉こなた
4位 枢木スザク
5位 三橋廉

6位以下(順不同)は、阿部隆也、黒、ナギ、神田ユウ、ソルジャーブルー、といったところ。

今回は本誌記事の量をメインに考慮してみました。
こなたは全く記事になっていませんが(苦笑)、なんやかんやで男性票が大量投下されるのではないかと。
新陳代謝の激しい昨今につき、単独記事としてはおそらく初掲載な『リリカルなのはSS』『瀬戸の花嫁』あたりのキャラもTOP20に顔を出すやもしれません。
他に4月新番では、成長した『グレンラガン』キャラもかつての『ドラゴンボール』のように急上昇する可能性大ですが、集計期間の関係上再来月に持ち越しということで。
ところで今月号の表紙のルルーシュが研ナ○コに見えるのは私だけかしらん?(爆)

P.S.
それはそうと姐さんの来月号の予想がなにげに"11人"なんですが、これはもしや同票10位が2人いると解釈してよろしいのでしょうか?(w
それでは今月も結果発表〜☆

【2007年9月号TOP5】

1位 ルルーシュ・ランペルージ(コードギアス 反逆のルルーシュ)
2位 泉こなた(らき☆すた)
3位 キラ・ヤマト(機動戦士ガンダムSEED)
4位 黒(DARKER THAN BLACK-黒の契約者-)
5位 阿部隆也(おおきく振りかぶって)

こなた大躍進!
しかし『らき☆すた』プッシュしまくりのN○wtypeで作品部門&女性キャラ部門において1位(9月号)になったのは頷けますが、全く取り上げられていなかったアニメージュで2位というのは凄いですね!
とはいえ2〜4位はわずか5票差という接戦なのも事実ですが。(w
ちなみにようやく今月号では特集記事が掲載されたものの、"「今さらやっと特集かよ!」と鋭いツッコミも聞こえてきます〜"云々と、自ら少々自虐気味な煽り文を付けているのが何とも(苦笑)。

そんなこんなで予想結果の方はと言いますと、私はこなたの上昇自体は読み通りだったものの、肝心の順位は微妙にハズレて結局1位のルルーシュのみ的中(汗)。
逆に姐さんはコードギアス勢の巻き返しという読みはハズレたものの(ルル以外軒並みダウン)、順位は1、3、4位が的中という、対照的な結果になってたり(滝汗)。
TOP10の面子は8対7でした。
まさかここにきて銀時(8位)と日番谷(9位)が復活するとは(汗)。
取り敢えずソルジャー・ブルー(7位)のTOP10入りを当てた自分に自分で拍手(笑)!
7月新番からは先陣をきってルイズ(23位)がランクイン。
とはいえ彼女のばやいは復活組なので、本当の意味での新顔が登場するか今後に期待です。
それでは私も10月号の予想です。

1位 ルルーシュ・ランペルージ
2位 黒
3位 こなた
4位 キラ・ヤマト
5位 三橋廉

6位以下(順不同)は、阿部隆也、枢木スザク、銀時、ソルジャーブルー、日番谷、といったところ。

なにげに4位までは顔ぶれが同じになってしまいましたが(苦笑)、かがみが5位とは思いきった賭けに出ましたね!
私的にアニメージュの男性読者は他誌と比べると平均年齢が高いと目される為(※この辺りのことは夏コミ新刊でも書きましたw)、案外こなた以外のらきすたキャラには票が集まらないと思ったのですが、女性の観点から見るとまた違うんでしょうね。
『ギアス』は色んな意味で下降中につき、はたして第二期開始まで持ち堪えられるか心配になってきました(汗)。
ちなみに『ハヤテ』キャラの本格的なブレイクは再来月と読み、今回は外した次第。
それにしても『ガンダムOO』のキャラは、こう言っては何ですがいまいち華やかさに欠けますね(汗)。
平成版『ガンダムW』を期待していたら肩透かしをくらいそうな予感。
とはいえ実際に放送を見るまでは判断しかねるのも事実故どうなりますことやら?
それでは今月も高齢…ではなく(汗)、恒例の結果発表〜☆

【2007年10月号TOP5】

1位 ルルーシュ・ランペルージ(コードギアス 反逆のルルーシュ)
2位 キラ・ヤマト(機動戦士ガンダムSEED)
3位 泉こなた(らき☆すた)
4位 黒(DARKER THAN BLACK-黒の契約者-)
5位 枢木スザク(コードギアス 反逆のルルーシュ)

今月は久方ぶりに新記録が達成されました!
古株キャラである江戸川コナン(『名探偵コナン』)が何と10位にランクイン!
TOP10入りは実に2003年3月号以来4年7ヵ月ぶりとなり、これまでのいわゆる"返り咲き期間"最長記録保持者だった小早川美幸(『逮捕しちゃうぞ』)の4年5ヵ月をわずかながら更新したのです!
さすがは10年以上も全国ネットのゴールデンタイムで頑張っているだけのことはありますね!
とはいえ今秋開始のテレビ新シリーズにより、もしも美幸が三度目の返り咲きを実現したならば約6年ぶりとなり、この最長記録は更に塗り替えられてしまうのですが。(w
でも今作は前作と異なり、放送が東京ローカル及びBS-iのみなので厳しいやも?

それにしても今月は完全にルルーシュの1強状態ですね。
得票数は実に2位のキラの4倍以上!
まあ先月号の表紙がアレですから、予想出来た結果ではあるのですけれど。
ちなみに今回のTOP30の顔ぶれは、再登場はいても初登場は一人もいないという。
春夏新番による変動も思った程ではなかったようで。
まあ次号は表紙&巻頭特集効果で『ハヤテ』勢(ヒナギク20位、ハヤテ26位、ナギ29位)が軒並み上昇するとは思われますが。

そんなこんなで予想結果の方はと言いますと、私が1位&3位、姐さんは1位のみ的中。
TOP4の顔ぶれは同じながらも、かがみ(27位)はのびず三橋(14位)は落ちるの早過ぎと、お互いに5枠目は大外しでした(汗)。
TOP10の面子は前回同様8対7。
さすがにコナンは当てられませんよね(苦笑)。

それでは予想の方はまた改めまして後日〜。
遅れ馳せながら11月号の予想ですが、携帯からということで手短に。

1位 ルルーシュ・ランペルージ
2位 黒
3位 泉こなた
4位 キラ・ヤマト
5位 綾崎ハヤテ

6位〜10位は、ソルジャー・ブルー、阿部、銀時、ナギ、スザク

以前のシャナの例に倣い、思いきって『ハヤテ』勢を上位ランクインさせてみました。
黒は別冊付録効果で2位。
投票期間内に最終回を迎えたこなたを3位と予想。

秋新番はやはり『ガンダムOO』の一人勝ちっぽいので、12月号以降はメインの4人が同時ランクインなるかに注目したいと思います(苦笑)。
ちょっと遅くなってしまいましたが、今月も恒例の結果発表〜☆

【2007年11月号TOP5】

1位 ルルーシュ・ランペルージ(コードギアス 反逆のルルーシュ)
2位 泉こなた(らき☆すた)
3位 黒(DARKER THAN BLACK-黒の契約者-)
4位 キラ・ヤマト(機動戦士ガンダムSEED)
5位 阿部隆也(おおきく振りかぶって)

こなたが再び2位に上昇し、黒がキラを1票差でかわしてTOP3入りし、『おお振り』コンビ(5位&10位)やソルジャー・ブルー(7位)も再上昇する等、結果的に9月終了の春新番キャラが最後の輝き(お)を放った今月号でしたが、対照的に先月号の表紙&巻頭特集で躍進が期待された『ハヤテ』キャラは、ハヤテが初のTOP10入り(9位)を果たしはしたものの、全体的にはイマイチのびなかった模様。
それにしてもTOP5以下は大混戦ですね。
なんせ6位と20位の票差が24票しかないのですから、これはなかなかに予想屋泣かせと言えます(汗)。
根強い固定ファンのいる日番谷が久々に再ランクイン(8位)したのも頷けるというもの。
来月はいよいよ『ガンダムOO』キャラ勢が戦いに介入(お)し、上記の終了組を駆逐(!)する展開が考えられますが、いきなり上位に食い込めるかは少々微妙なところかと。
投票対象期間となる2話までを見た限りでは、メインの4人が並列的に描かれているせいかまだ"底が浅い"為、キラやエドやルルーシュの時のような瞬発力は期待出来ないやも。
まあデュオのように数ヶ月してからドカンとくる可能性は大ですが。

予想の方は黒とこなたが逆の結果となったので1&4位のみ的中。
TOP10の面子は8人的中でした。
前者は過去に一度全員当てましたが、後者も一度くらいパーフェクト(10人的中)を出してみたいものです。

それでは予想の方はまた後日。
珍しく(苦笑)本誌の応募締切(19日必着)に合わせて12月号の予想です。

1位 ルルーシュ・ランペルージ
2位 キラ・ヤマト
3位 泉こなた
4位 刹那・F・セイエイ
5位 ロックオン・ストラトス

6位以下(順不同)は、阿部、黒、ハヤテ、ソルジャーブルー、シャナといった感じ。

ルルーシュの一年間連続1位記録達成は堅いところ。
秋新番はやはり何だかんだ言っても『ガンダムOO』勢でしょう。
ただ現時点(第2話まで)ではまだキャラがイマイチ把握しきれないところがあるので、取り敢えずそれなりに目立っていた二人を上位に持ってきました。
女性陣ではコスプレキャラと化していた(笑)王留美がTOP20入りすると予想。
私的には『バンブレ』や『CLANNAD』キャラにも頑張って欲しいのですが、アニメージュという土俵では厳しいかしらん?

P.S.
今月号からさりげなく始まった回顧録的新連載『教えて!アニメ長老』に注目している今日この頃だったり。(我ながらマニアック〜)(w
取り敢えず今回は上位4人的中!
詳細はまた後程。
再び独り言トピック(というかコミュ?w)になりつつありますが(苦笑)、今月も恒例の結果発表〜☆

【2007年12月号TOP5】

1位 ルルーシュ・ランペルージ(コードギアス 反逆のルルーシュ)
2位 キラ・ヤマト(機動戦士ガンダムSEED)
3位 泉こなた(らき☆すた)
4位 刹那・F・セイエイ(機動戦士ガンダムOO)
5位 シャナ(灼眼のシャナ)

これにて目出度くルルーシュが史上4人目の一年間連続1位を達成!
来春開始と目される第二期次第では二年間連続も決して不可能ではない気もしますが、はたしてどうなりますことやら?
秋新番からの一番乗りキャラはやはり『ガンダムOO』の刹那でした。
とはいえ現時点では昨年のルルーシュ程には勢いが感じられないのが何とも微妙(汗)。
今後はルルーシュのとまではいかずとも、キラの対抗馬になれるかに注目ですね。
シャナは予想より一月早くランクイン。
表紙&巻頭特集は今月なんですが、先月は付録組のプッシュがあったのかしらん?
『ハヤテ』キャラは入れ替わりが激しく、今回はハヤテが大幅ダウン(25位)してヒナギク(10位)が初登場。
他には再登場組が目立ってますね。
綾波レイの久方ぶりのTOP20入り(17位)を筆頭に、水銀燈(19位)やら翠星石(26位)やら、更には何故か長門(26位)までもが浮上。
とはいえどちらかと言えば周りのキャラの票が減ったが為に、固定票を持つ彼女達の順位が繰り上がっただけなのやもしれませんが(汗)。

そんなわけで予想結果につきましては、ひとつ前のコメントでも書いておりますようにTOP4を的中!
TOP10の顔ぶれに関しては7人的中でした。
4位の刹那を当てたのは我ながら上出来!
まあその反動からか5位は大外ししましたけれど(苦笑)。
さすがに『ガンダムW』のデュオ&ヒイロのようなWランクインとはいきませんでしたか。
それにしてもメイン4人の中で、1話から既にそれなりに目立っていたロックオンだけ圏外というのは何とも(苦笑)。
アニメージュの"女性"読者は若いキャラの方がお好きなのかしらん?(w

次回の予想はまた後日。
完全に独り言トピと化してきたので(苦笑)、以降はプログに移転することにします。

『キャラベス馬鹿一代』
http://charabesmania.at.webry.info/

↑では過去の年間ランキング(グランプリではありません)についても随時考察していく予定です。
日記でならともかく、さすがにコミュで"一人予想&結果発表"ばかり続くのは傍から見てかなり痛々しいようなので(苦笑)、このネタに関しては同好の士を探すべく外の世界に旅に出る(?)ことにしました。
以後こちらでは雑談トピにて本誌の感想とともに結果のみアップしようと思ってます。
そんなわけで長い間お付き合いいただき、誠にありがとうございました。
改めまして以後もよろしくお願い致します。
いつも見させてもらってましたけど、やっぱり続けてほしいですぅーー

姐さん以外にも見てる方いらしたのですね(驚)。
コメント数だけでなくせめてアクセス頻度がわかればトピを存続するか否かのひとつの目安にもなるのですが、さすがにシステム的にそんな仕様は無理かしらん(汗)?

取り敢えずロブ☆スターさんのカミングアウト(違)に敬意を表し、今回はブログから転載してみました。(次回以降は未定)↓

【2008年1月号予想】

1位 ルルーシュ・ランペルージ(コードギアス 反逆のルルーシュ)
2位 シャナ(灼眼のシャナ?)
3位 刹那・F・セイエイ(機動戦士ガンダムOO)
4位 キラ・ヤマト(機動戦士ガンダムSEED)
5位 泉こなた(らき☆すた)

6位〜10位 雲雀恭弥、神田ユウ、坂田銀時、綾崎ハヤテ、桂ヒナギク

シャナは表紙&巻頭特集&全員サービスというトリプルプッシュにより自己最高位を獲得するのではないかと。
刹那は少なくとも現時点ではさすがに昨年のルルーシュ程の爆発力はないと思われるので3位にとどめました。
恭弥は秋以降担当している番組EDテーマのCDSがバカ売れしている勢いから、一気に(初)ランクインしてくると推測。(※これまでは11位止まり)
他に秋新番から上位に上がってきそうなのは『ガンダムOO』のガンダムマイスター勢くらいですかね。
でもさすがに4人同時のTOP10入りは厳しそうですが(汗)。
そんなわけで結果発表の方もどうぞ。(次回以降は未定)

【2008年1月号TOP5】

1位 ルルーシュ・ランペルージ(コードギアス 反逆のルルーシュ)
2位 シャナ(灼眼のシャナ)
3位 刹那・F・セイエイ(機動戦士ガンダムOO)
4位 キラ・ヤマト(機動戦士ガンダムSEED)
5位 坂田銀時(銀魂)

シャナ大躍進!
しかも1位のルルーシュにわずか23票差という大接近!
女性キャラが300票台に乗せたこと自体久々ですし(ハルヒやこなたは最高でも300票未満)、やはり表紙&巻頭特集&全員サービスというトリプルプッシュの威力は甚大でしたね!
対して注目の『ガンダムOO』勢は4人ともTOP20入りしたこともあり票がバラけた為、刹那でも3位がやっと。
本編同様まだまだこれからに期待といったところでしょうか。
それ以外では先月号で"BOOK in BOOK"特集が組まれた『電脳コイル』が躍進!
ヤサコの初登場18位はともかく、イサコの初登場9位はまさに大健闘と言えるでしょう。
NHK教育の強みで最終回の翌週から本放送と同じ時間帯で再放送が開始されるので、しばらくは上位にとどまることになるやも?

肝心の予想結果については、何と前回に続いて今回もTOP4を見事的中!
こなたが銀時に10票差で敗れて6位だった為に、自身2度目のパーフェクトにあと一歩届かなかったのは残念ですが、思わず…

頭は冴えてるよ!ヘイヘヘ〜イ♪ 予想はバッチリよ!ヘイヘヘ〜イ♪♪

…と、某悪役トリオの如く歌いたくなってしまいました(笑)。(そういや復活の『ヤッターマン』でもこの3人はキャストそのままなんですよね)

逆に予想を大外ししたのは雲雀恭弥(28位)。
いくらCDが売れたとはいえ、本誌で取り上げられたわけでもないのにちょっと深読みし過ぎたかしらん(汗)?

そんなわけでTOP10の面子の方は7人的中。
こちらはなかなか最高8人の壁を突破出来ませんねえ。

次号では今回表紙&巻頭特集の日番谷や付録の水銀燈が再上昇しそうな予感大。
ガンダムマイスター勢の本格的なブレイクは、ファンBOOKが付録に付く翌月号以降?

それではこの辺で〜。

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