相も変わらず、トランジスタ・ラジオを作ってニヤニヤしている。最近では、ケースに入れて組む前には、ブレットボード上で試作機を組んで、微妙な回路調整を行う事が多い。試作機で上手く行けば、同じ回路を基板上に組んで半田止めをしても失敗する確率は低い
今となっては昔の曲だが、松浦亜弥の”ね〜え?”と言う曲を覚えておられるだろうか?「セクシーなの?キュートなの? どっちが 好きなの?」昨日、ディスカウントショップのワゴンセールで、目薬が1個\150円と安く売っていた物で買うことにした。ロート製薬
実家の荷物からHOMER(ホーマー)のミニICラジオが出てきた。少年ジャンプや少年チャンピオンの通販ページに掲載されていた品で、完成品ではあったが、当時\1,500円位で購入した気がした。夜な夜な布団の中でラジオを聴くのには重宝した。スピーカは内蔵して
※そろそろ今期の南鳥島音声デジピータは、隊員交代のためQRXとなる時期だと噂を聞いている。29.02MHzの南鳥島音声デジピーターをアクセスするため、ジャンクのAZDEN PCS-5800を入手し修理を行ってきたが、さらに、スーパーナローFM化のための部品をかき集め
ここ数年、28MHz帯しか家から出られない私にとっては、冬場の楽しみとなっております。我が、札幌のベランダ・アンテナから29.02MHzT88.5をアクセスすると概ねAM8:00〜PM2:00頃までは安定して反応が返ってくるみたいです。この南鳥島からの電波は札幌近郊を車
※札幌・琴似ローカルネタですんません。師走に入り、今年の1年を振り返ると、仕事は忙しかったが特に大きなトラブルも無く、平穏な1年だった気がした。そんな私の1年の中で最も大きなニュースは、近所にあるラーメン屋”ふくべ”が閉店したことだった。店の
“オイル下がり”対策として、エンジン・オイル添加剤を投与してから2ヶ月程度経ったが、エンジンのコールド・スタート時の白煙は治らない。↓添加剤を入れた際の過去日記http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1932636620&owner_id=7556851一方で、雪のチラつく季
昨日、岩見沢周辺の出張だったので、”大盛り”と噂の未来亭へ行った。日替わりメニューが”ザンギどんぶり”\650円と店の前にあったので、それを頼むことにした。所詮は\650円のメニューなので、大盛りと言っても大した事では無いだろうと思ったら、大した事
マイミクの“アフロ★パンチ“さんのC520修理ネタに触発されて、私も15年位放置しているC450を修理する事にした。軽く説明する。この機械が作られた1990年頃に使われている表面実装用の電解コンデンサーは質が悪く、液漏れを起こす。また漏れた液は基板の銅箔
自宅メールサーバもハードウェアが古くなり、OS的にもハードウェア的にも情報が少なくなってきたので、ぼちぼち乗換を検討しています。先日はLINUX系のbashにおける脆弱性を突いた攻撃が明るみに出た際には、冷汗モンでした。(汗)さて、このRaspberry PIで
aitendoのポリバリコン型のDSPユニットである”DSP-443”を使って、ラジオを作ってみました。と言ったって、元々は完成品のラジオ・ユニットなので、配線と収めるためのケースを加工しただけです。(笑) これだけの物で、AM/FMのラジオになってしまいます
※6石トランジスタラジオ = 6個のトランジスタを内蔵しているラジオのこと。近頃は、ラジオを作って遊んでばかりですな。(笑)この”6石トランジスタラジオ・キット”は\980円商品で、webを読む限りでは賛否両論の商品の様だ。前から怖い物見たさに買ってみ
雪が積もるまでには、概ね3ヶ月くらいでしょうかね?先週の休みに秋のオイル交換を行った。相変わらず、エンジンのコールド・スタート時には白煙を吐く。オイル下がりだと思うが、高額なオーバーホールをするつもりは無いので、小手先の技を試して楽しんでい
ここ、一ヶ月位はラジオ作りでヒマを潰している。先週、通販でラジオの部品を注文したが、その通販サイトでこんな物を見つけた。 ラジオの中を見たことのある人であれば、この四角い部品にはダイヤルが付いており、”選局”をするための部分に使われる部品で
ちょうど良いタッパーのケースを見つけたもので、FMラジオに声を飛ばす“FMワイヤレスマイク”をチビに作ってやった。何となく使われ方に想像は付いたが・・・・・日曜日の早朝からラジオ・アナウンサーをしてくれるので、遅くまで寝ている事が出来ない。まさ
2日前の日曜日にラジオの基板を完成させた。ケースを加工して実装する作業は今週末にしようと思ったんだが、待ちきれずに昨夜、作り上げてしまった。私が思うに、工作で一番面倒なのは”外装”なんだよな。見えない部分は適当に作れても、目に見える部分は手
先日、次作のAM用ラジオが、ブレットボード上(試作回路治具)で上手く行ったので、”蛇の目基板”上へ部品を配置し、半田付けをしていった。小さなアクリル・ケースへ入れて、ポケット・ラジオにする予定です。ストレート・ラジオなら部品点数が少ないので、
チビに作ってやったゲルマニウム・ラジオだが、家の中では電波が弱く、実用音量までイヤホンから音が出ない。これではつまらないので、電池をつないでスピーカから音の出るラジオへ改造することとした。改造すると言ってもバリコンとバーアンテナを移植して、3
知らなかったよ・・・北海道なら、お家へ電気を運んでくれるのは”北海道電力”(以下:北電)で、周波数は50Hzと決まっている物だと思ってた。事の発端は、支笏湖畔に設置してる職場の機械が停電情報を発していたので、北電に電話をかけて停電発生を問い合わ
また、小難しい事を書いていると苦情が来そうだが・・・。昨年12月上旬にauのスマホを解約し、SIMフリー機(スマホ)+ガラケーの2台持ちに乗り換えた。(同時に嫁も2台持ちへ移行)http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1917428816&owner_id=7556851概ね3ヶ月が
ブラウン管TVには必要だったが、薄型TVには必要の無い臓物(回路)がある。だもんで、ブラウン管TVが絶滅すると部品のニーズも無くなり、生産は打ち切りとなる。今しばらくは、流通在庫で入手はできるが、売り切れると入手困難品へと連鎖する。民生用のTVに使