ここ、一ヶ月位はラジオ作りでヒマを潰している。先週、通販でラジオの部品を注文したが、その通販サイトでこんな物を見つけた。 ラジオの中を見たことのある人であれば、この四角い部品にはダイヤルが付いており、”選局”をするための部分に使われる部品で
ちょうど良いタッパーのケースを見つけたもので、FMラジオに声を飛ばす“FMワイヤレスマイク”をチビに作ってやった。何となく使われ方に想像は付いたが・・・・・日曜日の早朝からラジオ・アナウンサーをしてくれるので、遅くまで寝ている事が出来ない。まさ
2日前の日曜日にラジオの基板を完成させた。ケースを加工して実装する作業は今週末にしようと思ったんだが、待ちきれずに昨夜、作り上げてしまった。私が思うに、工作で一番面倒なのは”外装”なんだよな。見えない部分は適当に作れても、目に見える部分は手
先日、次作のAM用ラジオが、ブレットボード上(試作回路治具)で上手く行ったので、”蛇の目基板”上へ部品を配置し、半田付けをしていった。小さなアクリル・ケースへ入れて、ポケット・ラジオにする予定です。ストレート・ラジオなら部品点数が少ないので、
チビに作ってやったゲルマニウム・ラジオだが、家の中では電波が弱く、実用音量までイヤホンから音が出ない。これではつまらないので、電池をつないでスピーカから音の出るラジオへ改造することとした。改造すると言ってもバリコンとバーアンテナを移植して、3
知らなかったよ・・・北海道なら、お家へ電気を運んでくれるのは”北海道電力”(以下:北電)で、周波数は50Hzと決まっている物だと思ってた。事の発端は、支笏湖畔に設置してる職場の機械が停電情報を発していたので、北電に電話をかけて停電発生を問い合わ