本日で、6月も終了か。 早いような、あれ、まだ6月だった?という感覚もあるような。 まぁ、だから可能な限り、日記はなんかしら書いておこうとは思っているんですけどね。 だからといって、じゃ、これでというのは、あまりにも惰性にすぎるので、もう一
呉座勇一著『日本史 敗者の条件』を読んでいる。 源義経、明智光秀、西郷隆盛、山本五十六など、歴史的には敗者の側に焦点をあてて、ビジネスを考える本。 それぞれ、雇われ社長の悲哀とか、オーナー社長であるがゆえの難しさとか、歴史上の人物について
ディック・フランシス『直線』を読み中。 ディック・フランシスを読むのは、いつ以来だろう。 少なくとも、ブクログに記録はなかった。 俺がブクログを使い始めたのは、2016年あたりだから、もう10年。検索したけど、出てこなかった。 もう10年以上読ん
仕事中ではあったんだけど、昼を食べた少しあとくらい、スマホが鳴った。 070から始まる番号に覚えはないし、登録もしていない。 機械音声とかかな、と思いつつ、一応出ると、「救急車、今向かっています」「は?」 混乱しつつ、一瞬のうちに、頭の中をs
土門蘭著『ほんとうのことを書く練習』を読んでいる。 文章を書くことについてのエッセイ。 俺自身、文章を書くことは好きだし、その周辺のことを考えるのも面白そうだ、と思ってね。 50歳を過ぎたおっさんが読むには、ちょっとナイーブな雰囲気かなと思
そういえば、ディック・フランシスをずいぶん読んでいない。 そう気がついたのは、ハヤカワ書房恒例?の夏のセールで、Amazonの電子書籍が軒並み半額になっているからだ。 俺が中学生くらいの頃に読んでいた本。 競馬ミステリといえば、知っている人もい
一子shu-2は試験前のため、野球を休んで勉強。まぁ雨だったので、練習はお休みになったようですけど。 二子shu-3は、午前中はママ=妻にみっちり勉強をみられ、昼からは野球へ。ということで、少しずつ自由時間が増えてきた週末を楽しみます。 例によって
このところ、模型といえば食玩のガンダム・アーティファクトに傾きがち。 色塗らなくても、それなりに楽しいし、小さいからあっという間に組みあがるし、密度感があって、並べても楽しいから。 映画観ながら、手を動かしてたら、二子shu-3がきていっしょ
映画、『グリーンブック』を観たのは、5月末だ。 だから、すでに一カ月近く前になるね。 グリーンブック(2018) 監督:ピーター・ファレリー 出演:ヴィゴ・モーテンセン マハーシャラ・アリ 前から知ってはいたものの、なかなか観れずにいた
警察署に行く。 仕事の関係で安全運転管理者に関わる研修を受けなければならない。 webで受けられるんだけど、申し込みは窓口までいかないといけないのだ。 収入証紙とか買って、窓口に立つと、受け付けてくれた婦人警官さんが、ちょっと目を惹く美人だ
昨日のことだ。 カイシャで知っている人から、メールが入っていた。 今度、その人が主催の研修が予定されていたので、その関係かと思った。 使うので、グループLineをつくってほしい。自分のアカウントはまだ、入れなくていいので、できたら連絡がほしい
ここ3年くらい、夏が近づいてくると、ハヤカワ書店の電子書籍が半額になったりします。 ハヤカワといえば、SF、ミステリ、ファンタジー。 半額セールに盛り上がり、『三体』三部作やエンダーのゲームからのシリーズ、デューンや神林長平の敵は海賊シリー
本日より、3日間、一子shu-2は修学旅行。 水曜日に帰ってくる。 まだshu-3がいるけど、一人いないだけでも、なんか家の中が静かな気はする。 これが子どもたちみんな独立したりしたら、ほんとに無音の家になるかもしれない。 妻はわりとしゃべるから、
最近、筋トレに余念のない一子shu-2。 身長は170�儷瓩�なり、もう1、2年で追い抜かれるだろうな、という雰囲気。 でも体重は40キロ台とのことで、同じ野球チームのお母さんから「モデル?」といわれ、アスリートとして、それは誉め言葉ではないだろうと、
最近、kindleの読み上げ読書が多いんだけど、紙の本がいやになっているわけではない。 今でも、月に数冊は買うし。 電子書籍は、それ以上に買ってるけど。 毎週、図書館に行って本を借りているから、なんのかんので紙の本にも触れているのだ。 自室の本
今村翔吾著『イクサガミ 天』を読んだ。 ドラマになったそうだし、話題になっていたのは知っていた。 kindleUnlimitedになってたから、ちょっと興味を惹かれて読んでみた。 時代小説を読むのは、久しぶりだ。 明治維新、間もない頃が舞台。 武技に秀
帰宅してご飯を食べていると、妻が怒っていた。「エレベーターの貼り紙、見た?」 帰宅時も、出るときも、俺は階段をつかう。 ときどき管理会社からエレベーターに、貼り紙をするのは知っていた。 聞くと、深夜1時から朝の5時くらいまで、赤ちゃんの夜泣
同業の関係の会議で、午前中からカイシャを出る。 会議のあと、お弁当が出るのでそこでいただき、そのまま次の会議へ。 こちらは、地域の同業のカイシャ関係の会議。 終わって、カイシャに戻ってきたら、もう終業時間を超えていた。 今週は、木曜日も出
ニュース欄で、聴く読書、オーディオブックの利用者が増えているとあった。 聴く読書といわれて、俺もそうだなと思いながら読んで、ちょっと違うことに気がついた。 利用者が増えているというのは、オーディオブック。 俺の場合は、kindleの読み上げ機能
山口周『コンテキスト・リーダーシップ 「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる』を読んでいる。 任せる上司と丸投げ上司の違いとは何か。 真逆のようでいて、実はやっていることはそれほどちがわない。 ただ、それが発動される場面、つまり文
一子shu-2の、野球の試合。 shu-2は、ベンチ要員のため、試合に出ることはなかったんだけどさ。 試合は、ボロ負け。 野球がよくわからない俺からみても、ここしばらくないようなエラーが続出した感があり、あれあれ?どうしたの?という感じではあった
金曜日。 ふぅ、一週間のお仕事終了。 台風もあったし、今週もまた、あわただしい中で終わっていった。 コードネーム=センムと、とあるシャインさんについて話をする。 もう10年選手になるんだけど、もともと途中採用で入った人。 俺よりも年上ではあ
佐藤優、西村尚芳著『特捜取調室』を読んだ。 本書は、佐藤氏が外務省を追われ、作家に転じるきっかけとなった事件の担当をした検事との対談。 『国家の罠』に出てきた西村検事だね。 『国家の罠』は、すごく面白かった。 俺が持っている文庫を出して、
予想されていたことではあるが、本日は台風のため、お仕事は休業となった。 昨日の段階で、オキャクさん方への連絡とか、業者さんへの連絡とか、一通り段取りを組んでいたので、それほど混乱はなかったと思う。 あぁ、今、いわゆるインターンで来ている学