連日、帰りが遅くなっている。 昨日は、もう終わりまでやってしまおう、徹夜になってもと思っていたら、9時半近くなって妻からの「これから帰ります」 メッセージが入り、妻もまだ帰ってなかったのかと慌てて帰宅した。 事業計画、予算、そのうえ今年は
朝のおじいさん散歩。 お供のkindle読み上げ読書は、養老孟司著『読むこと 考えること』。 先日、養老氏と内田樹氏の対談を読んで、なにか養老氏の本を読みたいなと手に取った。 養老氏の本は、たくさんあるが、気をつけないと新刊でも前に出た本のカ
夕食後、自分の部屋でパソコンに向かっていると、二子shu-3がきた。「パパ、このパンツ、もう捨てたほうがいいかな」 みると、shu-3が風呂に入ろうとしていたのだろう、下着をもって立っていた。手にしたパンツをみると、股の下あたりがすりきれかけている
日曜日で模型の話を書いたので、もうひとつ、本の話も書いておこう。 養老孟司・内田樹『日本人が立ち返る場所』を読んだ。 面白かった。 内田樹と養老孟司、どちらも好きな作家さんでさ。 二人の対談は『逆立ち日本論』以来だという。 あちらもずいぶ
ともいいきれないんですけど、日曜くらいは模型とか、趣味に没頭したい気分はありますね。 一子shu-2の野球の試合とかあると、一日つぶれちゃいますけど。 試合は昨日。今日は練習で、少しのんびりしています。 ということで、模型。 wave 1/35 スコ
だいぶ体が軽くなってきたので、朝のおじいさん散歩兼ジョギング。 といっても、休んだのは昨日1日だけど。 寝坊したからね。 本日も起きたのは5時15分だったから、通常から考えると寝坊だ。 土曜日なので、慌てることもない。 睡眠時間をみたら、7時
ここ数日、あまり大きな声ではいえないが、体調が悪い。 発熱はなかったので、インフルエンザではない、と思っているが、滝のように鼻水が出て、鼻をかんだティッシュで10リットルのごみ袋がいっぱいになるというのは・・・過去の経験上、インフルエンザの
昨日、オフィスにて、コードネーム=センムから話があった。「Jさん、インフルだったそうです」「あれ?今日は息子さんの学校の行事があるから早退させてほしい、って聞いてたけど」「息子さんの学校のことはあるんですけど、Jさん、熱出してたみたいで、午
家族3人がインフルエンザにかかった一週間でした。 昨日の月曜日から、一番はじめに発熱したshu-3が学校へ行きはじめました。 今日はまだ、妻とshu-2は休んでましたけど、妻は明日から出勤予定。 shu-2は昨日まで熱があったようなので、明日一日休んで、
家族全員(俺除く)がインフルエンザとなり、当然一子shu-2の野球送迎もなし。 二子shu-3は少し元気になってきているものの、まだ本調子じゃないし外に出るのは無理。 ひとりでいる、というわけでもないんだけど、寝てたりするからね。 子どもの相手してな
先週の日曜日だったか。 二子shu-3と、釣り堀に行った。 ものすごく寒かったのに、もっと釣るというので2時間。 月曜日の夜、shu-3発熱。 インフルエンザだった。 その後、水曜日の夜、一子shu-2も発熱、翌日になって妻も続いた。 病院に行って検査し
書類仕事が、けっこう山場。 懸案だったところを詰めて、おおむね固まってきた。 もちろん、このあと自治体に提出して、さらに一山あったりすんだろうけどさ。 その前に、決まったことを提出書類の形に落とし込んでいかなければならない。 今は、AIもあ
このところ忙しくて、一人でふぅっと趣味を楽しんだり、自分に立ち返る場面が少なかった。 そのせいか知らないけど、早くに目が覚める。 まだ朝の4時前だった。 基本早起きではあるが、さすがに早すぎるだろう。 でも、くっきりと目は覚めていた。 眠
このところ、書類仕事に追われている。 自治体に出す書類も現在進行形で山積みだし、新年度に向けて事業計画や予算書もあわせてやっていかなければならない。 もちろん、日常の業務も当たり前のようにあるし、それ以外の日常ではないんだけど、それにまつ
日曜日。 早朝、一子shu-2を野球の練習に送ったあとのこと。 家に残ったのは、俺と妻と二子shu-3。 洗濯したり、掃除したり。 正月をもちこしたクワガタ。 スキーから帰ってきた日も、恐る恐るのぞいてみると、元気で動いていたんだけどね。 6日あた
年末、妻から部屋の大掃除を厳命された。 本とか模型とか、大幅に減らすように、ってね。 スペースが限られている以上、そこは合理的な話ではある。 ふぅ(遠い目)。 まぁ、けっこうあれこれ処分したり、こっそり退避させたりはした。 そのときに、「こ
仕事始めから、最初の一週間が終わった。 ふぅ。 年末から、あれこれ忙しい。 来週は、新年が始まっての会合で外出も多い。 なので、書類関係に区切りをつけよう、とやっていたら、帰りがいつもより2時間くらい遅くなってしまった。 9時前に家に着く
高野秀行の『未来国家ブータン』を満足感をもって読み終え、さて次は何を読もうとiPhoneに入っているkindleアプリをスクロールする。 面白かったと本を読み終え、次を物色するのは楽しい時間であると同時に、悩ましくもある。 自分の書棚を眺めるのも楽し
毎年、お正月近辺でやっている前年の読書の振り返り。 2025年は、ブクログの記録によるとマンガと活字両方含めて268冊読了。 活字の本は、このうち157冊でした。 マンガより、活字の方が多いんだ、というのはちょっと意外。マンガ、『亜人』とか、『怪人
昨日の朝、ご飯を食べているときに妻が言った。「shu-1さん、寝てるとき、呼吸とまってたよ」 いわゆる無呼吸というやつか。 たまに言われるんだよね。息してない、って。 ああいうの、だいぶ太った人がなるものだと思っていた。 俺が知っているある神