最近、ギターケースを抱えた高校生をすっかり見かけなくなりましたね。オレが高校生だった80年代後半は所謂「バンドブーム」の時代でした。あの頃はギターケースを抱えた高校生がたぶん日本中に溢れてました。オレが高校に入った1986年辺りから、若者向けの音
中山美穂さんの死には心底衝撃を受けた。オレは別に彼女のファンだったわけではない。でも昭和40〜50年代に生まれた日本人なら誰でも、歌やドラマや映画で大活躍していた彼女の姿が記憶にあるでしょう。昭和60年(1985年)、オレは中3だった。この年は女性ア
今朝もタンクトップ&短パンでジョギングしてきました。12月とは思えない暖かさだったんで、走ったら汗だくになりました
ちなみにグラウンドへの行き帰りはタンクトップと短パンのみ。今年はまだジャージは着てません。季節感ゼロですね。季節感ゼロと言
ウィーンのお菓子と言えばザッハトルテ。ウィンナーコーヒーを飲みながら食べるケーキと言えば、やはりこれ。昔何度か都内の喫茶店で食べたことあるけど、実に濃厚な味わいですよね。苦めのチョコレートケーキ(確か中にフルーツのジャムかなんかが入ってた気
なかなか飲む機会が無いけど、「ウィンナーコーヒー」が大好きです。ウィンナー…じゃなくて、甘い生クリームが苦くて熱いコーヒーの上にたっぷり乗っかってるやつ。「ウィーン風コーヒー」です。最近またウィンナワルツ熱が高まってきてることもあり、飲みた
今朝はめっちゃ暖かかった!大量の枯葉さえ無ければ、11月下旬というよりも3月下旬みたいな感じ。タンクトップと短パンでジョギングするにはちょうど良い天気。走り終わった後は汗だくになった。夏だったら走り終わった後は必ず公園の水道で水浴びをするんだ
オレがよく聴くCDに『ウィーンの夜会』ってのがある。シュトラウス・ファミリー以外のウィーン音楽(スッペ、レハール、ランナー、ツィーラーなど)を集めたCDで、ワルツを中心にガロップや行進曲、オペレッタの序曲まで色々入ってる。いい曲が揃ってるんだけ
ドクターストップが解除になったんで、またスポーツを再開しました。昨日・今日と二日連続でプールに行って泳いできました。二日連続で泳ぐなんて夏以来かな。身体中が筋肉痛になってきてますが、明日も泳ごうかなと…。泳いだ後はつい一服したくなります
先週から医者の指示で一週間ほどスポーツを控えてましたが、今日から再開。今朝は久しぶりにジョギングに行ってきました。4km走りました。最初は寒かったけど、陽射しがあったんで走り終わる頃には結構汗かきました。いやぁ〜、やっぱり体を動かすと気持ちい
昭和末期に郊外で育ったオレは、昔ながらの商店街よりもスーパーのほうが懐かしい。スーパーには2種類あった。一つは家の近所にあって、毎日オフクロが仕事帰りに買い物する小さなスーパー。そこでは食料品と生活雑貨しか売っていない。もう一つはオヤジの車
今朝ジョギングの帰りに児童公園の横を通ったら、久しぶりに子どもたちが遊んでいるのを見かけた。男女合わせて10人ぐらいいて、滑り台やブランコで元気よく遊んでた。公園の隅には子どもたちの自転車が何台も停まっていた。オレもガキの頃よく友だちと遊んだ
世の中、禁煙化の流れが止まらない…。確かに煙草なんて体に良いものではないけど、オレは吸いたいんだよ…
かつて煙草は「大人」の象徴だった。テレビではオシャレな煙草のCMが堂々と流れ、映画やテレビドラマにも喫煙シーンがあり、カッコいい男女が煙
現代人はスマホを見過ぎなのではないか。たとえば電車の中でスマホを見るのは良いとしても、電車を降りてもまだ歩きながらスマホを見ているのはおかしい。駅の下り階段でスマホを見てる人には、自分が後ろから誰かに突き落とされるかもしれないという危機意識
秋になっても暑い日が多かったせいか、わが家では今頃になって桔梗が咲きました(笑)毎年初夏にバーっと咲いてそれで終わりなんだけど、今年は9月になってからまた新しい芽が出て、花まで咲いちゃった。一輪だけだけど。今から10年前に植えたんだけど、今まで
最近、「ホワイト案件」だと思って応募して「闇バイト」に引きずりこまれ、犯罪に手を染めてしまう若者が後を絶たない。どうも今の若者は素直過ぎるというか、世間知らずな感じがする。ネットやスマホがある時代であるにもかかわらず、今の若者は、「情報弱者
今日は寝坊してしまった…。昼からジョギングに行って5km走り、公園で懸垂を7回やって、その後は家で宅トレ。空は曇ってたけど蒸し暑かった。体を動かしたら汗だくになったんで、いつも通り公園の水道で水浴びしてきた。その後は床屋に行って散髪してきた。い
今朝は1年7ヶ月ぶりにスイミングスクールに行ってきた。今日はレッスンは無かったんで、再入会の手続きをしてから自主練。久しぶりに平泳ぎと背泳ぎを1時間みっちり練習した。その後、昼飯を食おうと思って久しぶりに蕎麦屋に行ってみると、なんと、あるはず