7月の「ラテンアメリカ探訪」で、「日本とタンゴ」について、お話して下さるのが、「高円寺円盤」店主の田口さんという方。そのお店に行き、もし、おられれば、田口さんにもご挨拶しようと、特にアポはとらず、高円寺へ。南口から出て、高架線沿いに阿佐ヶ谷
第171回 ラテンアメリカ探訪のお知らせ「日本とタンゴ」世界的なレベルに達しながら現場を失ってしまった悲劇の日本タンゴ。その人々と音楽の栄枯盛衰、情熱と誇り、意地と事情の悲喜こもごも。そしてアルゼンチン、ヨーロッパのタンゴ者たちと日本の濃密な交
BankART Staitionでの、「アートグッズ/アートブック」フェアの概要です。現代のポストカード・美術・建築・ダンス・無名のグラフィック・カタログ・若い本(古本)・写真・版画・プロダクト・立体・ドローイング・タブロー(絵画)・年老いた・始めたばかり
最近、理容室を変えた。長年通っていた、理容室に行くのをやめ、料金1000円台のカット専門店に、行くようになったのだ。長年通っていたお店は、きっと、それがサービスのひとつとでも思っているのだろう、女性の理容師さんが、とにかく、終始、あれこれ、話し
「中南米マガジン」は、まぁ〜だ、出ない。ここまで出ないと、正直、もう、どーでもいい気がしてくる。「ラテンアメリカ探訪ノスオトゥロス展図録」&5月14日〜19日の「第3回ラテンアメリカ探訪アート公募展NOSOTROS」の全面広告も出したけれども、アート展は
1時半ごろ、東京地裁へ。集合時間は1時50分だったので、地下へ降りて、食堂へ。ランチはもうあらかた、売り切れていたが、中華ランチ600円がまだ残っていたので、注文。酢豚に、春巻きに、選べる小鉢、ご飯、みそ汁だから、一見、値段のわりに、ゴーカに見え
グチはあまりいいたくないが、結構、深刻な事態である・・って、それも、グチか。ハイ、以下、省略。それはともあれ、今日は「新とある裁判」の口頭弁論の日なので、這ってでも、東京地裁へ(もちろん、本当に、這っては行きませんが・・)。終了後、隣接する弁
冷蔵庫が大きくなったので、主に冷凍室に、あれこれ、ため込んでいる。焼きおにぎりに、炒飯、えびグラタン、チャンポン、餃子、四川シウマイ、ハンバーグ、アジフライ、ほうれん草、ブロッコリー等々。困った時には、冷凍食品・・って、本当に、使うんだろう
日付が変わったので、もう昨日ですが、昨日の「ラテンアメリカ探訪」は、早稲田大学教員の後藤雄介さんによる発題、「ペルーの『いま』について考える 一作家を通じて見える現代の実像」で、ホセ・マリーア・アルゲーダスという作家の作品と、その短い生涯に
体調は、相変わらず、悪いが、前向きなことを書こう。みなとみらい線・新高島駅構内地下1階の「BankART Station」で、7月5日〜21日、開催される「アートグッズ/アートブック」フェアに、「ラテンアメリカ探訪ノスオトゥロス展図録」(発売元:社会評論社、1000
今日は午後から、古代アメリカ学会の研究懇談会に行くつもりだったが、朝から非常に体調が悪く、結局のところ、断念。11月30日〜12月1日の研究大会・総会には、何とか、行きたい。場所は、名古屋の南山大学。名古屋には、近年、ほとんど行っていないので、楽
明日24日の「ラテンアメリカ探訪」は、ペルーの作家、ホセ・マリーア・アルゲーダスの話。大昔、「深い川」という、現代企画室から出ていた本を、途中まで読んだ記憶がおぼろげにあるが、悲しいことに、読了したかどうかの、記憶すら、ない。ストーリィ等も、
昨日、国際交流基金アジアセンターの主催で、アテネ・フランセ文化センターで開催された、「インドネシア&タイ 映画におけるフォークロアとファンタジー」に行った。タイのアピチャッポン・ウィーラセタクン監督の長編デビュー作である「真夏の不思議な物体
とにかく、圧倒的なド迫力で、ただただ、圧倒される。それが、ドイツ在住のアーティスト、塩田千春の世界だ。今日から始まった「塩田千春展 魂がふるえる」に行った。場所は、六本木ヒルズの森美術館。若い女性を中心に、もの凄い来場者数。外国人の来場者も
昨日は、医者に行った。何も食べずに家を出て、病院9階の売店&ラウンジで、売れ残っていた、あまり好きではない、チキンとトマトのサンドウィッチに、それだけでは・・と、これまた売れ残りの、鉄火巻き寿司1本に、ペットボトルのお茶を買って、朝食兼昼食。
Chim↑Pomの、2005〜2019年までの、つまり、デビューから今日までの全活動を、1冊にまとめた画期的な本が出た。ハードカバー296頁で、定価は5500円+税。発行はユナイテッドヴァガボンズ、国内発売元は(株)トランスビュー。とにかく、Chim↑Pomの現時点での
たった今、起きました。さすがにお腹が空いたので、昨日のカレーの残りを温め直して、食べたところ。娘が昼に食べて、それでも、まぁ〜だ、残っていたので。実をいうと、あと1食分くらい、残っている。鍋からタッパーに移し替えて、冷蔵庫に入れる。謎だった
結局、眠れなかった。しかたがなく、起きて、「NHK日曜美術館」を観る。メインの写楽には、正直、あまり興味がなかったが、「アートシーン」で紹介された、市原湖畔美術館で、7月15日まで開催されている「更級日記考 女性たちの、想像の部屋」には、興味を持
体調が悪く、今日、行く予定だった、横浜元町の「ギャラリー・フー」でのアートとワインを楽しむ会にも、その後、ハシゴする予定だった桜木町の「野毛旧バラ荘」での新月灯花のライブにも、行けそうにもありません。関係各位、ゴメンナサイ。そういえば、今日
今日は、雨だし、家籠もり。朝、冷蔵庫が届き、借りていた冷蔵庫と交換。新しく買った冷蔵庫は、カタログで見た時は、その大きさが実感出来なかったが、届いたら、やたら大きくて、ちょっと、びっくり。借りていた冷蔵庫に入れていたものを移してみたが、何か
東京藝大出身のアーティスト、藤本涼の個展である。藤本は、撮影した写真をもとに、その風景を変化・合成させるという手法で、作品を制作されている。いわば、写真でもあり、絵画でもあって、そのどちらでもないという、作品群。面白いといえば面白いが、正直
初日に行ってきました。フランス現代アートの巨匠、クリスチャン・ボルタンスキーの、50年にわたる創作活動を俯瞰できる、待望の大回顧展です。大阪・東京・長崎の3カ所で開催されますが、各会場の規模や特性を活かし、展示構成を変えると共に、それぞれの会
昨日、国立新美術館に、「クリスチャン・ボルタンスキー展」の初日を観に行きましたが、ちょっと、バタバタしていて、ゆっくり更新出来ませんので、また、改めて。今日も、夜、「新とある裁判」の事務局会議なので、更新は、多分、明日以降になるかなぁ???・
第170回ラテンアメリカ探訪(旧メキシコ学勉強会)のお知らせ 「ペルーの「いま」について考える〜 一作家を通じて見える現代の実像〜」 南米のペルーは、マチピチュに代表されるインカ帝国時代の遺跡に対する観光的関心の高さもあって、ラテンアメリカ諸国のな
電気屋さんから、新しい冷蔵庫が届くのは、早くて水曜日・・との電話。それでは、冷蔵庫の中身、完全に腐っちゃうんですけど・・と、ダメモトで、ゴニョゴニョ、文句をいうと、店頭に並べている、展示用の小さな冷蔵庫を、届くまで、貸してくれることになった
元AKB&(あの)NGT48の北原里英が主演する、豊島園を舞台にしたホラー映画「としまえん」、さすがにもう、上映は終わっているだろうなぁ???と思って、一応、ネットで検索してみたら、豊島園前の「ユナイテッドシネマとしまえん」で、10〜12日、午後4:20からの1
一昨日、突然、冷蔵庫が機能停止した。もう20年以上、使ってきた冷蔵庫なので、当然、寿命とあきらめもつくが、何の前触れもなく、突然に、昇天してしまった。今日、行きつけの街の電気屋さんに来てもらい、そのスペースに収まる、あたらしい冷蔵庫を購入する
今福さんの講座は、定員になる前だったようで、受講料送金のお願いのメールがあり、昨日、送金した。今日は、そのテキストになる「小さな夜をこえて 対話集成」(水声社、4000円+税)が、ジュンク堂のネット書店から届いた。15人の様々なジャンルの人との対話
BankART1929の、今年のAIR(アーティスト・イン・レジデンス)のオープン・スタジオが、6月9日まで、みなとみらい線新高島駅構内のBankART Stationと、同日本大通り駅徒歩数分のBankART SILKの2カ所で、開催されている。開館時間は、11時〜19時。いわゆる展覧会