ここのところ、連日の猛暑。外出はつらいが、どうしても、外出しなければならない所用もあって、昨日は外出。家を出て、駅まで歩くうちに、もうバテて、駅前のドトールで、休憩。その後、電車に乗って、川崎まで行き、再び、駅ビルの「ディーン&デルーカ」の
体調不良に加え、猛暑で、家を出る気になれない。昨日は、昼過ぎに、アイス(あずきバー)とペットボトルのお茶を買いに、近くのコンビニへ行き、夜、駅前のスーパーに、イヤイヤ、買い出しに行っただけ。昼は、冷蔵庫の整理を兼ねて、賞味期限間近のウインナー
昨日は、午前中は医者で、11時ごろ、病院のレストランにて、早めの昼食というか、遅めの朝食というか、朝食兼昼食として、和定食なるものを食す。多分、鰆か何か(えっと、白身の魚でした、銀ダラとは違うような・・汗)の、西京漬けがメイン。いつもは10時半ま
とりあえず、目的地には辿り着いたし、無事、所用もすませた。その後、八重洲ブックセンターと丸善にも、寄った。これという、新刊書には出会えなかったが、我ながら、上出来である。お昼は、八重洲地下街の「矢場とん」にて、みそカツ定食。てんやにしようか
昨日は、午後、決意して家を出たが、結局のところ、目的地には辿り着けずに、映画館に逃げ込むという醜態をさらしてしまった。その上、逃げ込んだ先で観た「ウィンチェスターハウス」も、正直、凡庸な内容の映画だったし・・。帰りに、娘も夏バテ気味なので、
本当に、もう、完膚なきまでに、へばった。気力はともかく、体力の限界・・という感じ。今日は午後から外出予定だが、果たして、電車を乗り継いで、遠方に出かける気力があるか、どうか。昨日は、朝兼昼食に、素麺を食べ、夕食も、娘には、ちゃんと、キャベツ
昨夜は、「リプレーザ」の編集委員会。各自が、今、関心を持っているテーマや、書きたい内容等々を、自由に話していただき、それをもとに、ディスカッションするが、到底、特集のテーマとして、私が提案した「辺区からの逆攻2018」という内容では、集約出来な
昨日は、睡眠不足(というか、ほぼ徹夜)が、従来の体調不良に、さらに加算され、時々、意識が朦朧とする上に、偏頭痛も・・。朝兼昼飯として、パンに目玉焼き&ソーセージ、野菜ジュースにヨーグルトを食べ、その後、コーヒーを2杯くらい飲み、夕食は生スパゲッ
「Nosotros Catalogo リプレーザ臨時増刊号 ラテンアメリカ探訪ノスオトゥロス展図録」(発売元:社会評論社、1000円+税)に関しては、アマゾンで検索すると、な、何と、古書!!!扱いで、しかも、定価の2倍以上の価格で販売されているので、ご注意下さい。同書
昨夜は、ほぼ一睡もしていないので、さすがに、頭がボーッとしている。昨日は、ブログを更新したあと、その日、アマゾンから届いたばかりの、「市場のことば、本の声」(晶文社)という本を読み始め、気がついたら、朝だった。この本は、沖縄の牧志公設市場の入
「キネカ大森」は、現在、改修中だが、13日からリニューアル・オープンし、その翌週くらいに、2本立て興行の1本として、「ゆれる人魚」という、めずらしいポーランドのホラー映画が公開されるとのことで、とても楽しみにしている(2本立ては少しつらいけれども
今、麻見和史の「警視庁殺人分析班(警視庁捜査一課十一係を改題)」シリーズ(講談社ノベルス、講談社文庫)を、主に外出先で、読んでいる。目下、シリーズ7冊目の「蝶の力学」を読んでいるところで、既刊の残りは3冊(講談社ノベルス版のみ)。警視庁捜査一課十一
よ〜く考えれば、来週の月曜日は、「リプレーザ」の編集委員会。編集長として、今秋刊行する次号(第3期第3号)の特集のプランを出さねばならないが、まぁ〜だ、正直なところ、何も考えていない。土日で、それをまとめねばならないので、とてもではないが、静養
やはり、7日連続でのNHKふれあいホールギャラリーが響いて、疲労感がひどく、今週一杯は静養モードとなりそう。昨日は、品川に「ハン・ソロ」を観に行っただけで、疲れた。朝食は抜いて、昼食は松屋の回鍋肉定食。味は、正直、あっさりし過ぎていて、イマイチ
朝起きて、娘を送り出してから、お茶の水の病院へ。最近、内科と消化器外科が、それぞれの担当医の都合で、別々の診察日になってしまったためで、今日は消化器外科の方。血液検査をし、1時間ほど待って、診察。血液検査のデータには、特に異常はなく、とりあ
スイマセン、さすがに疲れがドッと出て、ブログの更新、出来ませんでしたぁ〜。「ラテンアメリカ探訪アート展 NOSOTROS2」の来場者は、30日が79人、最終日の1日が126人で、6日間の総計が402人となり、昨年の442人を、上回ることは出来ませんでしたが、上々の
長々と書いたブログが、不明なパソコンの強制終了で、すべて、消えてしまった(涙)。大ショック。もう1度、書き直す時間も、気力もないので、とりあえず、簡単に・・。昨日、29日の「アート展」の来場者は84人。もっとも、その多くは、同じふれあいホール内で
「アート展」3日目の28日は、37人の来場者があった。ほぼ皆勤賞(2日目は午後からの出勤)の私としては、だいぶ、疲れがたまってきたが、金土日のあと3日間、何とか、頑張り通したい。まだ来場されていない方々、どうか、よろしくッ!!!土曜夜のトークショーに関
「アート展」2日目の27日は、私は午前中は病院で、午後より出勤。来場者は32人と、初日より少なかったけれども、若い女性の2人連れが、1時間近く、実に熱心に観て下さったのには、感激。また、大阪のあすわの講演会でお会いしたお2人もお見えになり、素敵なイ
「ラテンアメリカ探訪アート展 NOSOTROS2」の初日は、平日の昼間ということもあるが、人出はかなりのスローペースで、正直、少し心配したが、閉館間際の午後4〜5時に、来場者が集中し、最終的には44人となった。まぁ、NHKで行われたイベントか何かの参加者が
昨日は、今日から始まる「ラテンアメリカ探訪アート展 NOSOTROS2」の会場設営・搬入作業日。午前10時半から作業を始めて、終わったのは、閉館時間の午後6時ギリギリ。正確にいうと、まぁ〜だ、終わっていない。予期せぬ事態の連続で、閉館時間間際になっても
昨日は、終日、家籠もり。家を出たのは、唯一、夕方、マクドナルドに、グランクラブハウスバーガーの夜マックバージョン(1枚追加)&ポテト&コーラのセットを買いに行っただけ。朝食兼昼食も、焼いたマフィンに、輪切りにしたソーセージ入りのオムレツ、野菜ジ
昨日、遠藤徹の「バットマンの死 ポスト9.11のアメリカ社会とスーパーヒーロー」(新評論、2400円+税)を読了。主に、クリストファー・ノーラン監督の新「バットマン」3部作を題材とした、スーパーヒーロー像の変遷を通して見る、現代アメリカ論。前著「スー
「リプレーザ臨時増刊号 Nosotros Catalogo」(発売元 社会評論社)、アマゾンにて予約受付中です。アマゾンでの発売予定日は6月25日(書店店頭での発売日も、この日になります)。すでに、直販で売り始めていますが、これから購入されるという方は、是非是非、
いよいよ、来週の火曜日、26日より7月1日まで、「ラテンアメリカ探訪アート展 NOSOTROS(私たち)2」が、渋谷区のNHKふれあいホールギャラリーにおいて、開催されます。入場無料です。昨日、私の出展作品「MUERTE(死)」の各パーツをゆうパックにて発送、開催日
原美術館で9月2日まで開催中の「小瀬村真美:幻画〜像の表皮」展へ行った。北品川から歩いて行ったが、御殿山のゆるやかな上り坂がきつく、途中で休憩する始末。本当に、情けない身体だ。小瀬村真美は、東京藝大出身の映像アーティストで、同展は、五島記念文
最近、家のすぐ近くに、「サイゼリア」が出来た。これまでは、家の近くのファミレスというと、「デニーズ」か「ココス」だったが、「サイゼリア」はより低価格な上に、味的にも決して引けを取らぬお店なので、近くに「サイゼリア」が出来て、とても嬉しい。開
本を売るということは、大変である。「リプレーザ」の場合、社会評論社が発売元となっているため、発売前に同社が全国の書店に、一斉に告知のFAXは流してくれる。しかし、それを見て、書店の仕入れ担当者が注文を入れてくれなければ、本が書店の店頭に並ぶこ
改めて、「リプレーザ」臨時増刊号=「ラテンアメリカ探訪アート展 Nosotros2」図録、発売開始のお知らせです。B5版100頁、オールカラー内容:・Nosotros2 出品アーティスト13人のインタビュー安藤二葉の縁、イイヅカ・サトコの光景、生熊奈央の構図、エスコ
金曜日は、昼前に、「リプレーザ」臨時増刊号=ラテンアメリカ探訪アート展特集、500冊が家に届き、とりあえず、すぐ発売元の社会評論社宛てに、書店売りの必要部数を、宅急便にて、転送(ネット印刷では、複数カ所への発送はしていただけないため)。その後、