立て続けに映画を観たので、昨日は小休止。とりあえず、あとは「累」を観る予定。その後は、現時点ではまだ上映が始まっていない「響」に「ザ・プレデター」「死霊館のシスター」「クワイエット・プレイス」あたりか。「死霊館のシスター」と「クワイエット・
外苑前のワタリウム美術館で、12月2日まで開催中の「HYPER LANDSCAPE 梅沢和木×TAKU OBATA 超えてゆく風景展」へ。インターネット上に散らばる画像を抽出、コラージュし、紙やパネルに出力した上で、その上にペイントを施すという、一連の作品を発表してい
今日は午後、医者の日。その後、「リプレーザ」の編集委員会。昨日は、朝兼昼飯として、リトルマーメイドの総菜パン2つとコーヒー、それに、今年初の梨を食べて、夜は近くのすき家で、カレーとサラダとみそ汁のセット。つまり、手作りゼロ。何かをつくって食
あれこれあって、正直、大変な日々が続いている。何もかも、ぶん投げ出したくなる日も、ないといったらウソになるが、何とか、頑張らねば・・という思いが、私の足を、何とか、前へ前へと、動かしている。これ以上、詳しいことは、今は書けないので、ゴメン。
ワタリウム美術館は、渋谷区神宮前3丁目、最寄りの駅では地下鉄・銀座線の外苑前駅から徒歩数分のところにある、現代アートや建築を主なテーマにした、私設美術館だ。初代館長であった和多利志津子さんが、自宅を改装してつくったギャラリー・ワタリがその前
前回の「アートとは何か」については、その一部を抜粋・再構成し、「リプレーザ臨時増刊号 ラテンアメリカ探訪アート展図録」の巻末に収録した「アートとの出会いと別れ、そして、『ラテンアメリカ探訪アート展』へ」として、掲載した。また、時々、折に触れ
上巻638頁、下巻634頁、合わせて1272頁という、驚くべき分厚さである。「リプレーザ」初代編集長で、牧師の小田原紀雄さんの遺稿集「磔刑の彼方へ 小田原紀雄社会活動全記録」(インパクト出版会、5000円+税、分冊不可)が、ようやく、出た。その編集を引き受
とりあえず、外で読む本が、何もなくなってしまった。「dele」も読み終えたし、内藤了の「サークル 猟奇犯罪捜査官・厚田巌夫」も、たった1日で、読み終えた。前者は2冊で完結だが、出来れば、もっと続編が読みたい佳作。後者は物語が本編では完結せず、「猟
30日午後6時15分から、慶応大学三田キャンパス北館ホールで開催された、メキシコ麻薬戦争行方不明者家族の会ルシア・ディアスさんの講演会に出席した。ルシアさんのお話を聴いて、感じたことは、麻薬戦争それ自体もさることながら、麻薬戦争をいわば口実に、
単なるモネの回顧展であれば、わざわざ、みなとみらいの横浜美術館まで、観に行く気はおきなかっただろう。確かに、モネは好きだが、大回顧展クラスの展覧会を、すでに何度も、観てきたからだ。今回の「モネ それからの100年」展で展示されるモネの作品は、
メキシコの彫刻家であるアルフレド・カサノバがはじめた「記憶の足跡」プロジェクトは、メキシコ麻薬戦争による行方不明者を探す家族から、実際にその探査活動中に履いていた靴を提供してもらい、その靴底に、姿を消してしまった家族への思いをメッセージとし
昨日はずっと家にいて、午後7時少し前になって、あわてて、夕飯の買い物に、近くのスーパーへ。何か雨が降り出しそうだなぁ・・と思っていたら、帰宅後、まもなく、もの凄い雷鳴が・・。もう少し遅く、買い物に行ったら、あぶないところだった。夕飯は、スー
大昔、何日か、断食して、体内を浄化することで、様々な病気も治るし、同時に、ダイエットも出来るという、○○式健康法とかいうのを、やってみたことがあった。確かに、何も食べないので、ダイエットにはなって、何キロか痩せたが、リバウンドして、すぐに元
昨日、品川エキナカのポーター・スタンドへ行って、以前から買いたかった、吉田カバンのリュックを、思い切って、買った。定価は、税抜きで5万5000円くらい。こんな高いリュックを買ったのは、生まれて初めて。今、使っている、同じく吉田カバンのショルダー
外で読む本について書いたら、約たった1名から、では、今、家では何を読んでいるの???と、尋ねられた。今、読んでいるのは、人類学者・今福龍太の「ボーダー・クロニクルズ」(水声社、2500円+税)。ずいぶん、前に買って、読まずに、積んだままになっていた本
多少よかったり、いつもより悪かったり、いつもよりかなり悪かったり・・するが、基本、体調は、おおむね、「悪い」ので、どこへも出かけず、家に籠もっていることが、日々、増えてきた。私も、もう67歳なので、まだ動ける内に、あれこれやっておきたいことは
毎日、必ず、ほぼ1回は行くのが、駅前の「ドトール」。というか、近くには、この「ドトール」くらいしか、徒歩圏内に、喫茶店がないので、つぶれてしまったら、あとは「マクドナルド」にでも入るしかなくなるので、とても困る。「ドトール」には、平日の昼間
本田孝好の「dele」は、2巻目に突入。やはり、「dele」同様、現在、放映中のテレビドラマの原作で、「探偵が早すぎる」の上・下2巻も、読んでみようかなぁ・・と、考えている。放映中のドラマでは、この「dele」と「探偵が早すぎる」が、私のお気に入り。内藤
昨日は、午後3時半からの「アンナ・カレーニナ ヴロンスキーの物語」のマスコミ試写会に参加するため、午後に家を出て、途中の乗り換え駅で、朝兼昼食として、駅ソバを食べてから、東京駅へ。本当は、事前に所用をすませるために、午前中に家を出る予定だっ
今日、京橋テアトル試写室にて開催された、11月10日よりヒューマントラストシネマ有楽町にて公開予定の、「アンナ・カレーニナ ヴロンスキーの物語」の、マスコミ向け試写会へ行った。同作品は、題名通り、すでに何度も映画化されている、トルストイの名作「
体調万全ということでは、必ずしもないけれども、今日から、とりあえず、ボチボチ、動き始めます。明日は午後、「アンナ・カレーニナ ヴロンスキーの物語」のマスコミ向け試写会があるので、それに合わせて外出し、いくつかの所用も同時に・・。「アンナ・カ
私が関わっている企画ではありませんが、ご紹介。メキシコ麻薬戦争被害者家族・ルシアさん来日講演会・イベント等2006年12月に当時の大統領が、軍や警察を動員し、麻薬組織の撲滅を宣言しました。その「戦争」に市民が巻き込まれ、この11年半の間に公式発表で
今日は、家から3度、出た。最初の外出は、昼少し前、マックへ行き、グランクラブハウスのセットを買って、これが朝兼昼飯。娘には、てり焼きバーガーのセット。続いて、午後3時ごろ、近くのコンビニへ行き、お茶とコーヒーの500ミリリットルボトルを買った。
昨日は、起きた時点で、体調がチョーゼツ、悪かった。それでも、何とか、リトルマーメードのパンに、コーヒーの朝飯をすませて、午後からは川崎のTOHOシネマズに、「銀魂2」を観に行った。絶不調の日に、何もわざわざ、そんな映画を観に行かなくても・・とお
体調が悪いので、休み休みの活動となります。とりあえず、9月から「ラテンアメリカ探訪」を再開します。個人的には、なるべく早い段階に、ビルマ(ミャンマー)に行けるよう、頑張ります。来年は、出来れば、グアテマラへの再訪も果たしたい・・です(涙)。「リ
第161回ラテンアメリカ探訪例会のお知らせ「メキシコの北川民次と彼の戦後(藤田嗣治と比較して)」北川民次は戦前に渡米し、ニューヨークで働きながら美術を学び、当時の社会主義思想に啓発されていった。その後ハバナからメキシコへ行き、シケイロスやリベ
そういえば、ここにはまだ記していませんでしたが、7・8月とお休みしていた「ラテンアメリカ探訪」ですが、いよいよ、9月より再開です。まずは9月10日(月)午後7〜9時、いつもの千代田区和泉橋区民館5階洋室Dにおいて、「ラテンアメリカ探訪アート展」出展アー
六本木の芋洗い坂にあるストライブハウスギャラリーで、昨日まで開催中の「西村FELIZ人形展 MASCARAS」へ、何とか、最終日に行った。今回の個展は、仮面をつけた子供の人形がメイン。様々な仮面があったが、私は死の仮面をつけた2人の子供の人形を購入。最終
今日は、六本木の画廊で開催されている、西村FELIZさんの個展の最終日なので、何としても、観に行かねば・・と思っている。六本木は、さほど遠いわけではないが、途中、何度も乗り換えがあって、さらに、地下鉄・六本木駅では、ホームから改札口を出るまでに